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体験談(約 23 分で読了)

【超高評価】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(7)(1/4ページ目)

投稿:2022-09-07 02:29:11

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本文(1/4ページ目)

名無し◆Qjh1aQY
最初の話

相手純子ちゃん職業保母さん身長150センチ以下でかなり小さい。顔は相当可愛い。若い頃の竹下恵子に激似。この女性との出逢いを書きます。俺が30手前になり、弟に子供が出来た。俺が独身だったこともあり、甥っ子をとても可愛がった。弟は実家近くに住んでいたが、俺は関西に住ん…

前回の話

沢山の応援メッセージ、続編希望、そしてなりより、高い評価ありがとうございます。超高評価どころか名作まで認定されるとは…涙が出てきます。感謝感謝です。○純子のスペック等20→21歳かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。推定年齢16歳ぽい。)保母さん身体150セン…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

○純子のスペック等

20→21歳かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。推定年齢16歳ぽい。)

保母さん

身体150センチ以下とかなり小さめ

149センチと判明。やはり小さく可愛い。

中肉なのにムチムチ

Gカップ所有者

祖父祖母との三人暮し。

ようやく、彼女として認識させた。

俺の家族には関係はほぼバレた。

純子も天然で周りも色々勘ぐり始めている。

何やら主任先生に感づかれた??

果たして可愛い可愛い純子の行方は?

衝撃の事実が!!純子の身に。

ーーーーー

本編です。

野津主任先生に呼び出された俺は指定された喫茶店に行った。

あ〜中学の時、デートで使ったわ。まだあったんや。相変わらず、こち亀やワンピースが置いてあるなw

「お待たせしました。御用件は?」

「○○さんですよね?桃組の龍太くんの叔父さんですよね?」

「あっ、はい。何か…木下先生のことって?」

「率直にお聞きします。手前どもの保育士木下とお付き合いをされていると言う認識で宜しいでしょうか?」

「はあ?どう言うことで?」

「知らないんですか?一緒にいる所、色々目撃されていますよ。」

「えっ?私と木下先生がですか?」

「あの、ハッキリ言って、○○さん、目立ちますよ。背は高いし、雰囲気も都会ぽいし。名前は出なくても、木下がこんな感じの人といた。なんて言われたら、誰かしら気付くものです。」

そうか…。目立つよな。確かに。身長差もあるカップルやし。朝から一緒にいる所も見られたしな。

「もう、木下もあんな子ですから、直ぐに周りも彼氏が出来たことは分かりますしね。」

「で、仮にですよ。仮に付き合ってたとして何か職場で問題でも?」

「あるに決まっているじゃないですか?叔父とはいえ、当園の父兄ですよね?それに結婚されてるんでしょ?」

「ハハ、独身ですよ、ね、指輪してませんよ。指輪焼けの跡もないですよ。」

「あっ、そ、それはそれは失礼しました。いや、園内の保育士の間では絶対、お金持ちの不倫だよって噂になっていたものですから。」

「こちらも大事なお嬢さんを預かる身ですから。昔はお恥ずかしい話、父兄と保育士の不倫なんて珍しくなかったですからね。」

「そりゃ主任先生としては、気に病むところですね。」

「それなら、ホッとしました。まあ、百歩譲って父兄な所は気になりますが、叔父さんですしね。まあ後は自由恋愛ですからね。」

「もう、あの子左薬指に指輪までしてますから、職員室では噂の的ですよ。」

「ハハ、天然ぽいですからね。木下先生は、まああまり知りませんが。」

ここは絶対、認めないと決めていた。

「はあ、あくまでもお付き合いされていないと仰るなら、それは構いません。ただ、ご結婚される意思があるのでしょうかね?その木下とお付き合いされている方は?全部知っておられるのでしょうか?」

そうきたか…。やるな年の功。あくまでも俺の立ち位置を崩さず、遠回しに聞くパターンか。

「さあ、どうでしょうか?その方にお聞きになれば如何でしょうか?」

「当園としても2年や3年で辞められると困るんですが、木下の家庭環境はご存じなんでしょうか?」

「いや、本当にプラベートのことなんて一切存じ上げておりませんので。私は。」

「じゃあ、プライバシーに掛かることなので、お話はここまでで…。」

「気になりますね。とても。」

「では、わたくしは貴方が木下の彼氏だと思ってお話しします。もう余命数ヶ月なんですよ。」

「!!!!」

純子が…。うそだろ。

「いや、そのお爺様が。です。」

おいおい、オバハン頼むで!で、でもそれって。

「今は、もう最後の数ヶ月をご自宅へ戻り過ごされています。お婆様もお歳ですしね。優しいあの子は祖父母を置いて結婚は出来ないと思います。

あなた、松江の方ではありませんよね?」

「あっ、失礼しました。木下の彼氏は松江の方なのかもしれませんね。」

「もし、仮に○○さんが木下とお付き合いしているなら知っておく権利があると思って。絶対、あの子は弱音を吐きませんからね。では、失礼します。一方的ですいません。」

「ただ、先程、お声掛けた時、とてもキッチリとした対応された方だったので、安心しました。」

「あ、色々とありがとうございました。」

しばらく、一人で途方にくれていた。

何時間一人でいたのだろう。

そうか、そう言うことか…。純子は時間ではなく、物理的に結ばれないことが分かっていたのか…。

でも、どうする?簡単に解決できる話ではないな。今は絶対、連れて行くことなんてできない。ましてや祖父が亡くなれば祖母一人になる。

そんなん育てて貰った祖母を置いておくなんて優しい純子が出来る訳がない。

じゃあ、俺が松江に…。無理だ。無理に決まっているやないか。ここまでのぼり詰めたポジションを捨てるなんて出来ない。

どう考えても「詰み」だ。

その日は純子と会うことはなかった。

純子からLINE

「ヤッホー純子だよ。」

「もう、最近、周りの先生たちのツッコミが凄いの!純子困っちゃうw」

「ねぇねぇ、明日は会えるよねー?」

「早く逢いたいな〜」

「いっぱいいっぱい可愛がってね♪」

「ヒロさんのモノ純子より。てへ。」

「あっ、少女純子の写真でやらしいことしちゃヤーよ。」

呑気に見えるな〜。気丈な子だ。逆に辛い。

「OK!明日な。いっぱい可愛がるぞ純子!」

そんなやり取りをした。

翌日になり

すっかり、龍太のお迎え、デートのコンボが当たり前になっていた。

今日は龍太が夕飯食べてから帰ったので純子と逢うのは8時回った。

迎えに行くと。

いつものように、飛びついてキスを求める。

当然、応えて、胸を揉みながらキスをした。

「もう、直ぐオッパイ触るねー。」

「そんなに純子のオッパイ好きなのかな君は?」

「はい!大好きです!」

そんなやり取りをし、ホテルに入った。

何かホテルに入ると直ぐに股間が反応する。

もう、抱きたくなっている。

あんなに毎日のように抱いているのに。

思わず直ぐに押し倒した。

「純子ーー!」

濃厚に唇を奪う。

珍しく、純子が

「ちょっと、待って待って!シャワーは浴びたい。」

「ってか、今日はエッチ嫌かも…。」

「えっ!!」

出会ってから初めて拒否られた。

どうしたんだ。純子…。

「うーん、生理来ちゃった…。」

「何や!そうか。それならそう言えよ。今日、会わなくても良かったやん。」

「え、えー、やっぱり、純子とエッチ出来なかったら逢う価値がないって事?やっぱり、このみずみずしい若い身体目当てだったんだ。このエロオヤジ!」

「フフフ。当たり前やないか、純子から身体を取ったらおバカしか残らないやないかw」

「ひ、ひ、ひーーーーどっーーーい!」

ポカポカポカポカ可愛く叩かれる。

「ハハ、ウソやウソ。」

「分かってるよ♪」

「彼女の純子に逢いたいんだもんね、ヒロさんは。」

「そうに決まってるやろ。エッチなんて二の次やわ。」

「じゃあ、ずっーーと、しなくてもいい?」

「いいぜ、純子が耐えれるならな。じゃあ当分、エッチは、いやチューも一切無しで!」

ちょっと考え込んだ純子は

「いやいやいや!絶対いや!チュー無しなんて耐えれない!エッチもするもん!」

そうなんだな。可愛い過ぎるわ。

しかし、あの話は出した方がいいのか?迷う。純子、自ら言うまで待つか…。

「でも、悲しかった…あんだけ、ヒロさんの精子貰ったから赤ちゃん出来るかな〜なんて期待もあったけどやっぱり簡単に赤ちゃん出来ないね。」

「良かったやん。子供が子供を作ってどうすんねん。」

「その子供を毎日抱いてるのは誰かしら?」

「……。それは、ロリ巨乳が好きなヒロさんです!」

「へへっ、本当、オッパイ大好きだもんね。

あっ、間違えた。純子のオッパイが好きだもんね。」

「そうやで!」

と、覆いかぶさったが、

「おっと、出血中でしたね。初日やろ?凄い量やろ?」

「もう、三十にもなると女の何もかも分かっているからやだなぁ。」

「エッチ出来ないと逢いたくない?」

「アホ、横にいるだけでええよ。」

「嬉しい。そう言ってくれると思った。」

シャワー浴びてくる純子。

「じゃあ、今日はお話しよう。」

目を瞑り、キスをせがむ。

「キスすると、ヤバいけどな〜。」

「チューはするの!チューは!」

純子から積極的に舌を絡ませてくる。

「うっ、ふん。

はあん、ヒロさんのキス大好き。

とろけそう。」

チュパチュパチュパ

レロレロレロ

と激しく接吻。

ジーンズの中で膨張し過ぎて痛くなる。

ゆっくり、ズボンを脱ぐ。

止まることなく、舌を絡まし続ける純子。

トランクスの中では先走り汁が出まくり、シミをつくる。

「ええな、純子は今日はどんなにオマン○、濡れ濡れでも、しっかり吸収してくれてw」

「マジ、エロ過ぎでしょ?あ・な・たは。」

「俺のマグナムは行き場を無くしているわ。」

「なにそれ、キャハ」

「大丈夫よ。ちゃんと、お姉さんが気持ち良くさせてあげるから♪」

純子は俺のシャツをたくし上げ、乳首を攻める。

かなり気持ちいい。

俺が恍惚の表情をすると純子は喜ぶ。

右乳首を

チョロチョロ

と舐め

左乳首を

クリクリ

と愛撫する。

ちょこちょこと俺の感じている表情を確認する。

いつの間にか、純子の右手は俺のパンツの中へ潜り込ます。

「何か、ヒロくんパンツの中に手を入れるのってエッチぽくない?」

「かなり、エロい。」

乳首を舐めながら、小さな手でしごかれるからたまったもんじゃない。

「ちょ、ちょ、ゆっくり動かして…。。」

より激しく上下される。

「へへへ。いつものお返し!」

「気持ちいい?」

「もっと気持ちよくさせてあげるね。」

「ちょっと、待ってて!」

最中なのに、鞄をあさりに行った。

何してんや?もうギンギンやで。

「ジャーン!買っちゃった!」

ドラえもんのように取り出しのは、どこでもドアでもタケコプターでもなくベビーローションだった。

「何?それ?」

「これね、ドラックストアに売ってたの。」

「そりゃ、売ってるでしょ?」

「こうやってね。」

純子は豊満なバストの谷間に流し込んだ。

「つ、冷たい!」

「純子さん、何やってんのか分かってる?」

「ヒロさんがヨ・ロ・コ・ブ・コ・ト」

そして、腰を浮かすように頼まれて、俺は、お尻に枕を入れた。

純子はチン○を豊満なGカップのバストでパイズリを始めた。

シュッシュッシュッ

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(2020年05月28日)

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