成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,534話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

【高評価】桃の極上パイズリ…あの夜、浴室で起きたこと(妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑭)(2/2ページ目)

投稿:2026-01-10 14:29:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

…今ならば”アレを”…………!

くちゅん……!くちゅん……!くちゅん……!

義妹の左手も、愚息を滑る動きが段々と早まっていく……

ここでは…まだ終われない……!

「桃さん……!」

「んっ...///……なんですか?///」

「あの……その……」

「”ソレ”で…して…くれないかな…………」

童貞かのように萎縮した私は義妹を振り返り、ただ一点、その無防備に放り出された爆乳を見つめていた。

「…………」

「…………」

ドクン……ドクン……

やばい……言ってしまった……

これまで義妹に何度か骨抜きにされてしまった事はあったが、私から提案をしたのはこの時が初めてであった。

ドクン……ドクン……

「ふふ笑///」

「いいですよ?///」

「…え?」

「ちょっと前にきてください……」

えっ?……えっ?……えっ?……

…してくれる???

えっ?……えっ?

私は頭の理解が追いつかないまま、風呂いすに座ったまま無意識に腰を前に突き出した。

何度妄想したことだろう。

その時は突然やってきた。

義妹は浴室で膝立ちになり、自身の両胸を持ち上げ、私の愚息へと近づける…!

そして……

にゅちゅっ………

!!!!!

その瞬間、全身に震えるような快感が走った。

義妹のHカップが私の愚息を完全に包み込んだのだ。

手でも腟でもない”ソレ”の感触は、妻のものとも全く違う、圧倒的な大きさ・柔らかさ・弾力で愚息を襲う。

にゅちゅっ………にゅちゅっ………にゅちゅっ………

おおぉっ……

愚息を挟む豊乳は、泡にまみれながら義妹の手の動きに合わせて揺れる。

最初は上下に…ゆっくりと……

にゅちゅっ………にゅちゅっ………にゅちゅっ………

バッキバキに硬くなった愚息が、360度圧倒的な快感に包み込まれる。

こんなの数分ももたないに決まってる…

にゅちゅっ………にゅちゅっ………にゅちゅっ………

にゅちゅっ………にゅちゅっ………にゅちゅっ………

時折、左右の乳を別々に上下する。

にゅちゅ…にゅちゅ…にゅちゅっ!!

「んんっ...///」

必死に両手で爆乳を揺らす義妹は、耳まで赤らめて妖艶な表情で私を見上げる。

「……凛とは違うでしょ…………///」

「あぁ……」

実際に何と返事したかは覚えていない。

だが、こんな爆乳に挟まれたのが初めてであるのは間違いない。

なんなら今まで付き合った中では、妻が一番デカかったくらいだ。

それがまさか、義妹がこれほどとは……

「…んふ……笑///」

ぬちゅん…!

不意に義妹はその爆乳から愚息を抜き出した。

「…いっぱい出てる……///」

泡にまみれつつも愚息からは我慢汁が溢れていたのだろう。

義妹の胸も、私の愚息も、ボディーソープの泡立ちと、溢れ出た精液の”ぬめり”で卑猥に光を帯びていた。

「かわいい……///」

義妹はまた左手で愚息を握ると、自身の左乳首を亀頭に擦り付けながらヌチュヌチュと扱き始めた。

「あぅ……」

愚息の先端、敏感な部分に、コリコリとした特殊な感触が襲いかかる。

泡と”ぬめり”による柔らかい快感に、突如として加えられる、ほんのりカタい感触……

その緩急にまた興奮が高まる……

ぬちゅ!ぬちゅ!!

コリッ…!コリッ…!

「ぁん……んんッ...///」

ぬちゅ!ぬちゅ!ぬちゅ!!

コリッ…!コリッ…!コリッ…!

「あぁっ…!まった…!!」

想像を絶する快感に、私は両手で浴槽の縁と壁の手摺を掴み、腰を仰け反らせた。

愚息がピクピクと震える。

「はぁ…はぁ…はぁ……」

「んふふ笑…///」

「翔さん、結構つよいですね…笑///」

「えっ…?」

「みんな大体これくらいで出ちゃってますよ?…///」

いや、俺も出そうになってましたが……

「……みんなとは…………?」

「ん~~、ひみつ笑…///」

にゅぷっ……

「あぁ……ッ!」

防戦一方の私を弄ぶかのように、義妹はまた愚息を豊乳の谷間へと飲み込ませた。

だが今度は先程と違う。

愚息はHカップの正面からずぷりと飲み込まれた。

まるで谷間に挿入しているような形だ。

にゅちゅ……にゅちゅ……にゅちゅ……

あぁ……気持ちよすぎる……

義妹は爆乳を両手で抱え、愚息を挟み込んだまま、今度は身体を前後に揺さぶる。

にゅちゅ……にゅちゅ……にゅちゅ……

にゅちゅ……にゅちゅ……にゅちゅ……ッ!!

義妹が身体を揺らす度に、亀頭が谷間の底に当たる。

ポルチオをグリグリ押しているような感覚だ……

「んんッ...///」

にゅちゅ……にゅちゅ……にゅちゅ……

にゅちゅ……にゅちゅ……にゅちゅ……ッ!

そしてまた、大きな谷間から一旦抜き出すと、再び谷間の下側から愚息の飲み込んだ。

にゅぷぅ……

「ふふ笑……おっきい///」

そう言いつつも、私の愚息は義妹の爆乳を前に、ずっぽりと飲み込まれている……

「いっぱい気持ちよくしてあげますね……///」

体勢は最初に挟まれた時と同じだが、今度は手ではなく義妹自身が身体を上下にゆする。

柔らかくも強い弾力、しっかりとした乳圧で、愚息の形をなぞるように肌に吸い付く双乳。

にゅちゅっ…!にゅちゅっ…!にゅちゅっ…!

にゅちゅっ…!にゅちゅっ…!にゅちゅっ…!

さっきよりもスピードが速い……!

にゅちゅ!にゅちゅ!

にゅちゅ!にゅちゅ!!

あぁっ!

気持ち良すぎる!!!

にゅちゅ!にゅちゅ!にゅちゅ!にゅちゅ!!

「うぅッ!」

私は更に後ろへと仰け反り、両手は捕まるので必死だ。

仰け反りすぎたせいか、風呂いすに座りつつも、もはや仰向けに近い体勢。

そんな私の股間を爆乳で挟み込み、顔を赤らめながら膝立ちで上下に腰を振る義妹。

私の視点からは騎乗位のようにも感じられる。

あぁ……

やばい、気持ちよすぎる……!!

Hカップの胸にずっぽりと埋まった愚息が、義妹の上下の動きに合わせて亀頭だけ”出ては埋もれて”を繰り返す。

特に”埋もれる”際に、カリに爆乳の弾力が程よく引っかかる。

引っかかりつつも、すぐに吸い付きながら埋もれ、また出て、埋もれ、またカリが刺激され……

にゅちゅん!にゅちゅん!にゅちゅん!

「んっ……んんッ…///」

にゅちゅん!にゅちゅん!にゅちゅん!

にゅちゅん!にゅちゅん!にゅちゅん!!

義妹のHカップは、泡と我慢汁でヌルヌルにテカりながら私の愚息を扱き上げる……

次第に股間へと快感が集中して込み上げてくる……!

「はぁ……はぁ……はぁっ!……///」

どんどん激しくなる刺激。

義妹の甘い呼吸も乱れてくる……

にゅちゅん!にゅちゅん!にゅちゅん!!

にゅちゅん!にゅちゅん!

にゅちゅん!にゅちゅん!にゅちゅん!!!

うぅっ!

やばいッ……!!

「出るっ!!」

びゅる!びゅる!びゅる!

びゅるるるるるるるる!!!!!

「んッ...!///」

愚息は義妹のHカップ爆乳を前に、呆気なくも快感に果ててしまった…………

爆乳の谷間と顎先まで、私の精液がぶっかかっている……

「ふふ笑……すごい……///」

「今日は……ちょっとだけ…びっくりしました…///」

私の股間の前でしゃがみこんで、悪戯っぽく微笑む義妹。

「……桃さんあの…これ……」

「…もちろん誰にも言いませんよ?」

「…………」

じゅぽっ……!

「あぅッ!」

じゅるるるる~~~~

唐突に義妹は、射精を繰り返して激しく脈を打ち続ける愚息を咥え込むと、お得意?のバキュームフェラであっという間に精液を吸い上げてみせた。

じゅぱっ!

「私もこんなこと言えないし……笑///」

言い終わると、ゆっくり立ち上がり、シャワーで身体を洗い流す義妹。

「でもちょっと油断したな……///」

キュッ!

ガラガラ~~

シャワーを止め、脱衣所へ向かう義妹。

「それじゃあ改めて、今日のコトはシーで…///」

義妹は口元で人差し指を立て、「ナイショ」のポーズをしてみせて、浴室を後にした。

翌朝、

「おはよー」

「おはよう」

「おはようございます」

ニコッとこちらを見て微笑む義妹。

その様子は、昨夜のあの妖艶な姿を全く思わせないような、極めて自然体であった。

「桃、昨日ちゃんと布団で寝た~~?」

「当たり前よ笑!ちゃんとお風呂にも入ったし!」

「えぇ~~いつの間に~~?」

「”ちゃんと”入ったも~ん笑」

「ねっ?」

「えっ?あぁ……うん!…入ってたね……」

「ふーーん……」

ドキッとした。

妻の目の前でいきなりアイコンタクトをとってきたものだから、動揺してしまった……

ついさっきまで何食わぬ顔だったくせに、いきなり仕掛けてきやがる……

動揺する私をからかうように、義妹は小悪魔のような表情で私に微笑みかけるのだった。

まったく、末恐ろしい義妹だ……………

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:58人
いいね
投票:104人
文章が上手
投票:61人
続編希望
投票:120人
お気に入り
投票:43人
名作
投票:37人
合計 423ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(70件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]