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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑤(1/2ページ目)

投稿:2025-02-15 22:20:04

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本文(1/2ページ目)

ドーベルマン◆MneAOCM(東京都/20代)
最初の話

妻の妹と同居することになったのだが、日々が刺激的すぎる。※台詞等、一部は脚色がありますのでご了承ください。~登場人物~・私:翔(仮名)現在25歳。新卒で入った会社で教育係だった2歳上の女性とデキ婚をし、後に転職。現在は商社で、週4日出社・週1日在宅で勤めている。身…

前回の話

いつもお読みいただきありがとうございます。今回も義妹との生活の近況報告と、義妹から聞いた話のご報告(笑)をさせていただければと思います。※時系列的にはリアルタイムと大体1週間のラグがあるとお思いください。また、毎度の如くですが、初めての方はぜひ①からご覧いただけますと幸いです…

いつもお読みいただきありがとうございます。

今回も義妹との生活と、私のしょうもない妄想の近況をご報告させていただきます。

初めての方はぜひ最初の投稿からご覧いただけますと幸いです。

ーーー

「ねぇ……?」

「ん?」

「桃のこと、どう思ってる…?」

時刻は深夜1時頃、寝室のベッド。

生まれたままの姿の妻、その上から覆い被さる私、すぐ横には眠る息子。

「えっ…どうって……」

「あの巨乳に見とれてるのかなぁって笑」

「いや、そりゃ見はするけど別に…笑」

「ふぅん……襲ったりしてない?」

「するか!笑」

「そっちこそ、不倫とかしてないだろうな笑」

「……してないし!笑」

「それならいいけど……!」

パンッ!

「あぁん!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

すらりと華奢な白い肌が、私の腰の動きに合わせ激しく悶える。

Eカップの美乳がぷるぷると揺れる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あぁん…!激しいッ…!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あぁッ!だめッ……イッちゃう…!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!パンッ!パンッ!!!

「アッッ!!イグぅぅぅ!!!」

ガクンッ!!

「あぁっ……うぅぅ……」

妻は激しく腰を震わせ、その快感に溺れたようだ。

「はぁ……はぁ……」

もし、これが義妹だったら……

~~~

「あぁッ…翔さん……だめッ!!」

小柄ながらも雄を発情させるには充分過ぎる義妹の身体は、どんなふうに乱れるだろうか。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あぁッ……あぁん…だめぇ……!!」

そのHカップは、今私が目にしていた光景よりはるかに激しく揺れるのだろうか。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!!

「んんッ…あぁ…あぁっ…あぁぁぁッ!!」

あのカラダを犯すとなれば、きっと愚息も長くは持たない……

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ぶるっ…!ぶるっ…!ぶるんっ!!

「ああぁぁッ!…もぉ…だめぇッ…!!」

「うっ…桃……俺も出すぞ…!!」

「出して…!いっぱい…中に出してぇ……!!」

「うッ…出る!!!」

びゅるるるるるるる!!!!

「あああぁぁぁッ……!!!!」

ガクンッ!ブルブル……

「あぁぁぁ……」

~~~

「はぁ……ぁん…………」

私は脳内で義妹を犯し、妻の腟内へと大量の精液を吐き出していた。

ゴム越しではあるが……

(※現状2人目の子供は考えていない)

「はぁ…はぁ…はぁ……」

「…最近すごいね……///」

「はぁ…はぁ…………そう…?」

妻の言うことも決して的外れではない。

実際、息子が生まれてからセックスの頻度自体は落ちていた。

育児でそれどころではないと言えばそうだが、年明けに義妹が我が家に来てから、その性欲が再び滾り始めているのもまた事実。

2月に入った今も、この煩悩との闘いは続いている…

そんな中、とある水曜の夕方。

「えっ…翔さん、凛おそくなるみたいです……」

「”夜ご飯食べといて”って…」

「おぉ、まじか…元気だなぁ……笑」

妻は育休明けでリモートワークが主だが、毎週水曜は出社し、最近は飲みの付き合いも再開したようだ。

元々バリキャリウーマンだった妻なのでまぁ合点はいくが、それにしても元気なようで笑

「どこで飲んでいるのやら…」

時々位置情報アプリを見ると、エラーなのか上手く表示されないことがある。

とはいえ、決して深夜に帰ってきたりなんて事もないので、特に不倫などは疑っていない。

酒にも強いので、持ち帰られたりもないだろう。

※ちなみに義妹はめっぽう酒に弱く、以前二人で飲んだ時の話の内容も全然覚えていないようだった…笑

結局その日は、私・息子・義妹で夕食を済ませ、私が息子を風呂に入れ、義妹が息子を寝かしつけ、時刻は22時過ぎ。

「ただいまぁ~~」

「おかえり」

「結構遅かったな笑」

「ふぇぇ、寝まぁす……」

「ええ……笑」

そうして妻と息子は就寝、私は髪を乾かそうとしていると……

ガラガラ~

「失礼しまーす」

「あ、ごめん、すぐ出るわ」

「いえ、そのままで大丈夫ですよ!」

そう言うと義妹は穿いていたジーンズに手をかけた。

するっ……

細身のジーンズはあっさりと義妹の身体からすり抜けていく。

狭い脱衣所、三面鏡の前で髪を乾かす私。

鏡越しには…いや、横目で見れば直に見える場所で、今まさに義妹がストリップをしている……

すぐ傍には、上半身はHカップがニットセーターを押し上げ、下半身はショーツのみという刺激的な姿の義妹。

そして続け様にニットも捲り上げられていく…

おぉ……

鏡越しに見る義妹は下着姿に。

「ふぅ……!」

この日は上下花柄のピンクであった。

今日もそのブラは窮屈そうに爆乳を抑え込んでいる。

そして……

「……ぃしょ」

パチン…!

ぼろんっ…!!

「!!!!」

花柄のブラもあっさりと義妹の白い肌から抜き取られ、豊満すぎる膨らみがあらわに……

ぷるん…

双丘は義妹の動きに合わせて小さく揺れた。

若さ故か、とんでもない大きさながらも、相変わらず重力に逆らうようにピンと前を向いている。

その頂きは、私の知る彼女の経験豊富さとは反比例するように淡い桜色をしていた。

ここにむしゃぶりつけたら、一体どれほどの快感なのだろうか…

そして、

するする……

ショーツに手をかけ、

ついに呆気なくも私の真横で丸裸になった義妹。

白い肌は思わず手を触れたくなるような美しさ。

幼さが残る顔立ちには見合わないHカップ、まるで食べ頃を迎えた果実かの如く、大きく柔らかく実っている。

そしてその爆乳からは考えられないようなくびれを経た先に現れるこれまた豊満なヒップ、それこそまさに果物の桃かのよう。プリっとかぶりつきたくなるような美しさ…

前もかなり薄く整えられている。

いやいや…

さすがに小柄ながらもボンキュッボンが過ぎる……

こんなのをこの至近距離で目の当たりにしたらもう…

私の下半身にはドクドクと血液が流れ込んでいく。

注意して見たらスウェット越しでも分かるほどに大きくテントを張っていた。

「すいませ~ん」

パタン、

自身が一糸まとわぬ姿な事など全く気にも留めない様子の義妹は、私の真横まで迫ったかと思うと三面鏡の後ろにある洗顔料やら何やらに手を伸ばした。

本当にこちらが手を伸ばせばすぐにでも揉みしだける位置にHカップが…

「!」

「?」

鏡越しに一瞬目があったような気がした。

いや、確実に目があった…

心臓と股間が激しく脈を打っている。

ガラガラ~

バタン!

シャーーーーー!

そんな私の事はお構い無しに、生まれたままの姿の義妹は浴室へと消えていった。

はぁ…

髪は乾いたが、股間の方が濡れてきてしまっている…笑

「……」

気づけば私は、脱ぎたての花柄の下着を片手にトイレへと駆け込んでいた。

心なしか、そのピンクの布切れからはまだ肌の温もりが感じられた。

これがついさっきまで義妹の身体をを纏っていたのか…

妻よりも一際大きなブラのカップに顔を埋める。

すぅぅーーー!

「はぁ……」

ショーツは既に愚息に巻きついていた。

さすがに脱ぎたてを拝借したのは初めてであった。

ほんのりと温かな感触に包み込まれる。

おぉ……

シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!

私の右手はいつもに増して激しく動いた。

シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!

目の前で脱ぎ始めるとか、我慢できるか…!!

もし、あのまま襲いかかっていたら……

~~~

ガバッ!!

「きゃあぁっ!!」

義妹の後ろから覆い被さり、無防備にさらけ出された双丘を揉みしだく。

Hカップは私の指をめり込ませ、ぐにゅりぐにゅりと、その形を変えてみせる。

「あぁっ…翔さん……んっ……だめ///」

理性を失った雄を前に、小さな身体はあまりに無力だ。

私は全てを脱ぎ捨てる。

ガラガラ!

キュッ

ジャーーーーー!

「あぁん……」

義妹諸共、浴室になだれ込みシャワーを流す。

そこにあるのは、びしょ濡れの雄と雌の肉体。

自然の摂理で、する事は決まっている。

めりめり……

「あぅぅ…」

ずぷん!

「あぁぁっ!!」

動物とは本来こういうものだ。

より魅力的な雌に、雄が種を植え付ける。

そのために性欲というものが遺伝子に刻み込まれている。

そして義妹は、雄を引き寄せるには充分過ぎるほどに雌の魅力に溢れている。

後ろから挿し込まれた”ソレ”にはドクドクと血液が流れ込み、子孫繁栄のために隆々と滾っている。

バチュン…!バチュン…!

「はぁん!…あぁん!」

湯に濡れた肌と肌がぶつかり合い、シャワーの音に紛れながらも浴室内に響き渡る。

バチュン…!バチュン…!

ぶるんっ…!ぶるんっ…!

雌の象徴たるそのHカップは、私の腰の打ち付けに呼応するように上下左右に暴れ回る。

バチュン…!バチュン…!

バチュン…!バチュン…!バチュン…!!

「あぁッ!…あッ!…あぁん!!」

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(2020年05月28日)

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