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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑦(1/2ページ目)

投稿:2025-03-06 21:36:23

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本文(1/2ページ目)

ドーベルマン◆MneAOCM(東京都/20代)
最初の話

妻の妹と同居することになったのだが、日々が刺激的すぎる。※台詞等、一部は脚色がありますのでご了承ください。~登場人物~・私:翔(仮名)現在25歳。新卒で入った会社で教育係だった2歳上の女性とデキ婚をし、後に転職。現在は商社で、週4日出社・週1日在宅で勤めている。身…

前回の話

~温泉旅行にて~いつもお読みいただきありがとうございます。実は先日、祝日と有休を利用し東北へ一泊旅行してきました。今まで投稿した中ではかなり大きな進展がありましたので、ここにご報告させていただければと思います……ーーー時は2月の中旬頃。普通なら妻・息子…

~温泉旅行、その後~

いつもお読みいただきありがとうございます。

また、前回の投稿は特に反響が大きかったようで幸いです。

あの温泉旅行以降、あれ以上の大きな事件は起きていませんが、後日談と近況のご報告をさせていたたければと思います。

断片的とはなりますが、予めご了承くださいませ。

ーーーーー

まずは後日談。

1泊2日の旅行から帰り、まず私は溜まった洗濯を任せられた。

※実は有休と祝日を利用したため4連休であったのだが、費用やスケジュールを加味して連休中日に出かけていた。そのためこの日は祝日の火曜。

ガサガサ…

朝から脱衣所で洗濯物を漁る男(25)

あった……

私の手にはワインレッドのランジェリー。タグを確認すると「H65」の文字。

サイズは今まで見てきたものと同じはずなのだが、気持ちカップが大きめに感じられた。

ごくり……

生唾を飲み込む。

妻はキッチンで朝食の支度、義妹はリビングで息子とテレビを観ている。

私は意を決してブラとショーツを自身のスウェットの中に潜り込ませ、足早にトイレへと向かった。

バタン!

ガチャ…!

「ふぅ……」

昨日まで義妹が着用していた下着。

これを見るとあの夜の事が思い出される……

ぬちゅっ…ぬちゅっ…ぬちゅっ……

湯に浸かりながらゆっくりと私の陰茎を弄ぶ義妹。

ほとんど何も話さなかった義妹は、あの時何を考えていたのだろうか。

揺れる爆乳だけは触られることを拒んでいた様だが、もしあの時無理矢理にでも襲いかかっていたら……

もし……

妄想が広がる。

~~~

「だめ……」

Hカップへと手を伸ばす私、それを小さな白い手で拒む義妹。

しかし私はそれをも振りほどき、強引にその膨らみを鷲掴みにする。

「いやっ!」

小さな身体で抵抗しても成人男性の力には叶うまい。

ぐにゅり……

両の手、10本の指が白く大きな膨らみにめり込む。

一体どれ程の感触・快感なのだろうか。

「いやっ!…翔さんやめてっ!」

身をよじって抵抗する義妹。

構わず今度は後ろから覆いかぶさり、その爆乳を揉みしだく。

むにゅっ…むにゅっ…むにゅう…!

「あぁん……」

柔らかな双丘は私の思いのままに形を変える。

愚息は当然ガッチガチになり、白い巨尻の割れ目を撫でている。

「んんっ…だめ……」

「桃…俺もう我慢できない……!」

ぬりゅっ…

「あっ…!だめっ!……あぁっ!」

ずぷずぷ……

「あぁぁっ!」

立ちバックの体勢で繋がるふたつのカラダ。

義妹のナカはどんな感触だろうか……

あの爆乳を揉みながら腰を振ったら……

ばちゅん…!ばちゅん…!ばちゅん…!

むにゅぅ…むにゅぅ…むにゅぅ…!!

「あぁん…!はぁっ…!だめぇ…!!」

ばちゅん…!ばちゅん…!ばちゅん…!

むにゅぅ…むにゅぅ…むにゅぅ…!!

きっと動物の如く、本能のままに犯しつづけるのだろう。

ばちゅん…!ばちゅん…!ばちゅん…!

ばちゅん…!ばちゅん…!ばちゅん…!!

「あぁっ!もうやばい……中に…出すぞっ!」

「いやぁっ…!だめっ……!!」

「うぅッ!!」

びゅるっ!びゅるっ!びゅるるるるる!!

「はぅっ…!あぁぁぁ……」

~~~

……なんて事になりかねなかっただろう。

無理矢理になんてしていたら、それこそ家庭が崩壊していたに違いない。

私の右手には陰茎を包むワインレッドのショーツ。

左手には同じ色の巨大なブラ。

ショーツの内側は既に私の精液で白くべっとりと汚れていた。

そう、俺はこうするしかない。ここで踏みとどまるしか……

その時だった。

ガチャッ!

「!!!!!」

「あっ…ごめんなさい!」

ドアノブが一瞬動きかけた。

幸いにも鍵はかけてあった。

「あ、ごめん、もうすぐ出る」

「すいません…」

ドクン…ドクン……

急激に心拍数が上がるのを感じた。

もしこの鍵が無かったら、私は義妹本人の目の前で下着オナニーを盛大に披露していたことになる。

それだけは御免だ。

ガコッ!

ジャーーーー

私はトイレットペーパーで精液を拭き取り、再び下着たちをスウェットの中に滑り込ませた。

ガチャ…

「ごめんごめん、おまたせー」

「いえ!」

下着がはみ出さないように少々変な体勢で出てきた私と入れ替わりで義妹はトイレへ。

なんとかバレていないか…

ふう……!

危ういところもありつつ、初のワインレッド下着拝借は無事完了したのだった……

続いて近況に関して。

とある金曜の夜。

晩酌の後、私はソファで眠りについていたらしい。

ぼんやり目が覚めたのだが意識が虚ろだ。

起き上がろうとするも力が出ない。

「あはは!それでさぁ~~」

楽しそうな笑い声が聞こえてくる。

どうやら妻と義妹が談笑しているようだ。

「あっ、てか新しいブラどうだった?」

「あー、赤?」

「そうそう…」

「ジャストフィットか、なんならほんのちょっとキツいくらいかな?」

「アンダーが絶妙なんだっけ?店で測った?」

「うん、アンダーが67でトップが94だった」

「94はえぐい笑笑、私よりチビなくせに~~笑」

「別になりたくてなった訳じゃないし!笑」

「でもデカいとみんな見てくるでしょ笑」

「見てくるね~」

「どう?翔とかめっちゃ見てるでしょ?」

うっ…

寝たフリをしながらドキッとした。

「ん~、どうだろ、そんなには感じないけど」

「うそ~~、あいつ結構な巨乳好きだよ?」

「まぁ男はみんな胸が好きなんでしょ笑」

「え、てかさ……」

「んー?」

「翔さんさ……めっちゃデカくない…?」

へ……?

「あっはっは!あー、アレ?」

「うん…」

「え、勃ってるの見たの?」

見られたどころか、扱かれたんですが……

「いや、見てないけど…お風呂上がりに鉢合わせた時にすごいデカかったなぁって……」

「へぇぇ、桃が見てもデカいと思うんだ~~」

「ねぇ!人をめっちゃヤリマンみたいに言わないで!笑」

「ごめんごめん、でもあんたは自己防衛力が低いのよ笑」

「でもそれは男側が勝手にさ…?」

「だめだよ~、男はみんなケダモノだよ?みんな桃の事を犯そうと狙ってるものだと思わないと!」

「えぇ~~そんなに気張れないよ…笑」

…人が寝てると思って随分な赤裸々トークが展開されてるな……笑

「翔だってわかんないよ?桃をオカズにして抜いてるかもしれないよ?」

!?

えっ、何言ってんのこいつ!

もしかしてバレてる…?

てか、もしや俺が起きてるの気づいてる…?

「えー、翔さんならいいけど…」

いや、いいんかい!!笑

「桃、ずっとそれ言ってるもんね笑…でもヤるなら私にバレないようにしてよね?」

「やらないし笑!」

ずっと言ってるとは……??

「それにユウヤも言ってたけどあなた名器らしいから、1回ヤッたらマジで翔の方がハマりそうでこわいわぁ笑」

「ユウヤwwwそんなこと言ってたのあいつ笑」

ユウヤ…?誰だ、元彼……?

そういえば、桃の初彼は凛の同級生だったとか……

「でもみんなに言われるでしょ?名器って…」

「ん~~言われたことはあるけど、でもおっぱいのこと言われる方が圧倒的に多い笑」

「あー、パイズリしてよ~とか?」

「そうそう笑」

「桃のパイズリくらったらこいつ撃沈だろうなぁ笑」

「やめて笑、しないから笑笑」

こいつって、俺のことですかね……笑

まじでどんな会話してんだよ……

「温泉の時とか何にもなかったの?」

「なんにもって?」

「翔に襲われたりしてないかなーって笑」

「ないし!笑」

なんなら俺が襲われた側なんですが……笑

「ふーん……」

「なに……?笑」

「別にーー?笑」

「それじゃ、そろそろ寝ますか!」

「おーい、そこのソファで寝てるやーつ、ちゃんとベッドに来いよー?」

パチン…!

あ、普通に電気消された…笑

ガラガラ~~……バタン!

スライドドアを閉め寝室へと消える二人。

ますます分からなくなってきたな……

あの姉妹、まじで何を考えてるんだ?

そして、そうこう考えているうちにまた睡魔に襲われ……

はっ!

時刻は深夜1時半。

部屋の明かりは全て消えている。

いい加減寝室に向かおうとしたその時…

……?

何か声が聞こえたような気がした。

義妹の部屋からだ。

もう寝たかと思っていたが……

「んんっ……」

寝言?にしては変なような……

私は暗がりの中、義妹の部屋のスライドドアをほんの少し開けてみたのだが…

!!!!!

私は自分の目を疑った。

部屋の中は暗いが、窓から街灯の光が差し込みぼんやりと見えるのだが……

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(2020年05月28日)

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