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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】【番外編】妻の浮気・義妹との出逢い(妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑨)(1/2ページ目)

投稿:2025-03-19 14:20:57

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本文(1/2ページ目)

ドーベルマン◆MneAOCM(東京都/20代)
最初の話

妻の妹と同居することになったのだが、日々が刺激的すぎる。※台詞等、一部は脚色がありますのでご了承ください。~登場人物~・私:翔(仮名)現在25歳。新卒で入った会社で教育係だった2歳上の女性とデキ婚をし、後に転職。現在は商社で、週4日出社・週1日在宅で勤めている。身…

前回の話

~妻:凛との出逢い・馴れ初め~いつもお読みいただきありがとうございます。今回は、以前からご要望を頂いておりました妻メインの回となります。義妹推しの読者の方々には恐縮ですが、よろしければお読みいただけますと幸いです…笑※決してエロの描写は多くないかもしれませんが、予めご了承ください………

いつもお読みいただきありがとうございます。

大変お待たせいたしました。続編を投稿させていただきます。

今回は、前回のコメント欄にて頂きましたご意見を参考に、結婚前の妻の浮気、そして義妹との出逢いについての話となります。

※前回に続き、番外編と言いつつ思いっきり番号を付けておりますが、筆者の気まぐれですのでご容赦ください……笑

ーーーーー

~妻の浮気~

ギシッ……ギシッ……ギシッ……

「あぁっ……はぁん……」

季節は夏。

街灯の薄明かりが差し込む1K8畳の部屋。

シングルベッドが軋む音が響き渡る。

「んんっ……すごい……気持ちいいっ!」

凛は私の上に跨り、激しく腰を前後へとうねらせる。

グチュッ……グチュ……グチュッ……

愛液と我慢汁が混じり合い、卑猥な音色を奏でる。

「あッ……!……もうだめッ……イッちゃう!!」

「んんッ……!!」

ガクン…!ぶるぶるぶる……

「あぁぁっ…………」

どさっ……

一糸まとわぬ姿の凛は、私の上でビクンッ!と身体を震わせ果てると、そのまま倒れ込んだ。

華奢な身体をギュッと抱きしめる。

「好き……」

「大好き……」

ようやく付き合えた当時の私たちは、仕事終わりにどちらかの部屋に行っては毎晩のように身体を重ね合っていた。

特に凛は騎乗位が好きなようで、私が先にイッてしまった後でも、構わず跨り激しく腰を振った。

それが一番イキやすかったらしい。

一方の私はというと、当時でも決して経験が少なかった訳ではないにも関わらず、凛を相手にすると先に果ててしまうことが圧倒的に多かった。

それ程に凛のナカやテクニックが良かったのだろうが、私側からイカせてやる機会が少なかったのが事の原因なのかもしれない……

季節は秋。

凛との社内恋愛が公になった事もあり、下半期の始まりに異動通達が出た。

私の配属はそのままに、凛は都内の別店舗へ異動となった。

当然異動後も交際は続いていたのだが、勤務時間に会うことが無くなった分、以前と比べると会う機会自体は減っていた。

そして、事が発覚したのは冬であった。

初めてのクリスマスを共に過ごし、順風満帆かと思っていた矢先……

その日は遅番翌日の休みを被らせ、ふたりで1日ゆっくりしようとしていたのだが……

「!?」

夜、シャワーを待つ間、ふと凛のラインを見ていると衝撃の内容がそこにあった。

「”昨日は良かったよ、またよろしく”」

メッセージの相手はうちのエリアを管轄するSVかと思われた。

凛のラインを見ることは今までもあったが、全然気づかなかった……

おそらく通知オフ・トーク非表示にしていたのだろう。

チャットを開くと、かなり前からやり取りがされていたようだ。

遡ると2分程度の動画が複数回送られてきている。

そこに映っていたのは、主観で犯される凛の姿……

パン!パン!パン!パンッ!!

「”あぁッ!あん!だめッ……だめぇ!!”」

浅黒い筋肉質な男の身体が、白く細い凛の身体を貫き、正常位で激しく腰を打ち付けている。

パン!パン!パン!パンッ!!

パン!パン!パン!パンッ!!

「□□君とどっちが気持ちいい…?」

「あッ…!あぁん…!◇◇さんの…ほうがッ……あぁん!……気持ちいいッ!!」

パン!パン!パン!パンッ!!

パン!パン!パン!パンッ!!

「あッ…!イクッ……!イッちゃう~~~!!」

「あぁぁッ!!!」

凛は私とシている時以上に大きく身体を震わせ、その快感に溺れているようだった。

頭が真っ白になった。

「おまたせ~~」

「……」

「どうかしt…………あっ……」

「…随分◇◇さんと仲良いんだね……」

「あっ……えっと………………」

その夜は永遠かと思うほど長く、私にとって苦痛の時間であった。

凛が言うには、

秋の異動以降、仕事で悩む事が多く、その相談を親身になって聞いてくれたのが◇◇さん(SV)だった。

相談に乗ってもらううちに、飲みにも行くようになり、酔った勢いでホテルに行ってしまった事が発端であった。

その後、◇◇さんのテクニックに魅了され、私に悪いと思いつつもズルズルと関係が続いていた……との事。

この時に初めて、凛の”バレなければ悪くない”スタンスを知ったのだった。

ベッドに座り込む二人。

「…どうしよっか……?」

「本当にごめんなさい……もう絶対にしないから…………」

「ふーん……」

「…………」

がばっ!!

「きゃっ!!」

どさっ…!!

私は凛をベッドに押し倒し、強引に羽織と下着を剥ぎ取った。

「まって……ゴムは…………?」

「なに…?」

「…ううん……」

ずぷっ……

「あぁっ…………」

付き合って半年程であったが、この晩に初めて凛に生で挿れ、中に出したのであった。

また、関係の結論としては、凛曰く浮気は本気でなく、私を好きな気持ちは変わらないという事から、今回だけ見逃す事となった。

ただ、私側は気が収まらず、結婚を見据えた上で中出しをし続け、冬の終わり頃に凛に妊娠が発覚した。

浮気相手のSVは地方へ異動。

凛は産休。

私は退社し、兼ねてより興味があった商社へと転職。

そして、不本意での妊娠ではあったものの、お互い本気で結婚まで見据えていたため、私からプロポーズをした。

そうして結婚。その年の末には息子が生まれ、現在に至る。

浮気をされたのは正直許せないが、学生時代から様々な経験があったと聞いていた私は、凛の異性関係については半ば諦めていた。

私の知らないところで他にもそういう事があったのかもしれないが、それを加味した上でも無条件で好きだと思ってしまっていたので、結婚以外の選択肢は無かった。

~結論、今が幸せなのでそれで良い。

~義妹との出逢い~

桃推しの皆様、大変お待たせしました。

後半は義妹との出逢いについて語らせていただきます。

義妹との出逢いは春。

凛に正式にプロポーズをし、同棲を始めた直後であった。

当時、両親への挨拶をしに行く予定を立てていたのだが、先に妹に合わせたいという凛の要望で、福岡から遠路はるばるやって来たのが初めての出逢い。

どうやら東京のライブ遠征のために連休を取っており、前泊のために我が家に来たいという都合もあったらしい。

夕方頃、都心の駅に集合とのことで、妻と二人で迎えに行った。

「あっ、来た来た!お~~い!」

こちらに気づいた小動物が、てけてけと駆け寄ってくる。

可愛いなぁ……

「初めまして、妹の桃です!凛がいつもお世話になってます」

「どう?写真より実物の方がさらに可愛いでしょ~~~?」

「やめて、恥ずかしい笑」

照れ笑いが愛くるしいその姿は、すらっとして綺麗系の妻とは対照的に、比較的小柄で可愛い系の雰囲気。

……なのだが、初対面の時点で私の視線は一点に釘付けになってしまった。

それもそのはず、コートの下に着ているニットが胸の部分だけ、これでもかという程に盛り上がっていたからだ。

でっか…………!!

低身長で体躯が華奢だった事も相まって、より一層その爆乳具合が際立っていた。

歩くだけでユッサユッサと揺れるその豊満な膨らみに、私は股間の盛り上がりを隠すのに必死であった。

その後、街をブラブラしたのち、レストランで夕食をとっていた3人。

「まさか凛がこんなに早く結婚を決めるとはね~~~、てっきりもう少し遊ぶのかと思ってた笑」

「まぁ、色々あったんよ笑」

「ははは……笑」

「でもさすがに凛が決めただけあって、かっこいい人だね笑」

「いやぁ、それほどでも~~笑」

「ちょっとは謙遜しな笑」

私はおちゃらけて返事をしていたが、この時の義妹は至極ナチュラルに「かっこいい」なんて言ってくるものだから、内心かなりドキドキしていたのを覚えている。

お世辞だと分かっていたのだが……笑

「でもそっかぁ……凛が結婚するって事は、私は翔さんの義妹ですね!」

「まぁ、そうですね」

「私、ずっとお兄ちゃん欲しかったので、すっごく嬉しいです!」

無邪気に笑う義妹の姿は何とも愛くるしく、人を魅了する何かを感じた。

もちろんその爆乳にも魅了されていたのだが……笑

ついつい胸元にいってしまう目線を誤魔化すのに必死であった……

その後、自宅に義妹を迎え入れ、軽く談笑したのち、風呂の時間に。

どうやら妻は義妹と一緒に入るらしい。

「私トイレ行くから桃先に入ってて~」

「はぁ~い」

ガラガラ~

パタン…

脱衣所の引き戸が閉まる音。

私と入れ替わりで妻はトイレへ。

ん?

脱衣所の扉、ほんの少し開いているような……

よくないとは分かっていた。

たが、本能には逆らえなかった。

ほんの5mm程度だろう、僅かに開いた扉の隙間を覗き込んだ…

…!!

見えた!!

まさに今、目の前1m程の距離で義妹がニットに手をかけている。

……ごくり

思わず生唾を飲み込む。

ぱさっ……

「……ふぅ!」

義妹はニットを身体から抜き取りキャミソール姿に。

身体に対して大き過ぎるその胸は、キャミソールを着ていても深い谷間を覗かせている。

続け様にボトムスに手をかけ……

するする……

ぱさっ……

淡いピンク色の逆三角形があらわに。

巨尻の影響か、もちもちと柔らかそうな白い肌にピンクのショーツが少しだけめり込んでいた。

私は思わずズボン越しに愚息を握り締めた……

そんな私の事は露知らず、義妹はキャミソールも身体から抜き取った。

!!!!!

おぉ……

私の眼前に飛び込んできたのは、ピンクのブラに窮屈そうに押し込まれた二つの大き過ぎる膨らみ。

それはまるで、大きく甘く実った桃かのようであった。

強いて果物の例えとの違いを言うなれば、やはりその柔らかさであろう。

ほんの僅かに動くだけでも、それに合わせて小さくぷるっ…ぷるっ…と小刻みに揺れる双乳。

早くこの布切れから解放してくれと言わんばかりだ。

凄い……

愚息を握り締める右手の動きは激しさを増す。

「……っしょっと…」

そしてついに義妹は両手を背中に伸ばし、ピンクのブラのホックへと手をかける。

ドクン……

ドクン……

手を当てていなくても自身の鼓動が速くなっているのを感じた。

あと少し……

あと少しで……

カコン!

ジャーーー!

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(2020年05月28日)

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