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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】桃の極上パイズリ…あの夜、浴室で起きたこと(妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑭)(1/2ページ目)

投稿:2026-01-10 14:29:00

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本文(1/2ページ目)

ドーベルマン◆MneAOCM(東京都/20代)
最初の話

妻の妹と同居することになったのだが、日々が刺激的すぎる。※台詞等、一部は脚色がありますのでご了承ください。~登場人物~・私:翔(仮名)現在25歳。新卒で入った会社で教育係だった2歳上の女性とデキ婚をし、後に転職。現在は商社で、週4日出社・週1日在宅で勤めている。身…

前回の話

皆様大変お待たせしました!無事、生きてます。なんとか年内にと思い、アドレナリンで投稿を書き起こしました。誤字脱字もあるかもしれませんが、お楽しみいただけますと幸いです。ーーーーー~真夏の帰省にて~8月の中旬になった。お盆休みになり、家族一行で妻の実家へ帰省する事に。も…

いつもご覧いただきありがとうございます。

前回の投稿時に、義妹の初パイズリ時のエピソードに対してかなり反響があったことを受け、補足的な形で、あの夜の入浴以降の詳細を短編にて投稿するにいたりました。

※初めての方はシリーズの最初から、面倒であれば、最初の投稿と前回の投稿だけでもご覧いただけますと、よりイメージが膨らむかと思います。

前回投稿と重複する部分が多くなりますが、予めご了承くださいませ。

ーーーーー

夏の夜、ひのき風呂の浴槽に浸かる男女。

私は浴槽の中で後ろから義妹を抱き抱えるような体勢。

ちょうど私の愚息は義妹の桃尻の割れ目へとフィットし、激しく脈を打っていた。

自然と鼓動も速くなる…

「……………誘ってる……?」

「…………………誘ってたら………どうします…?」

もう我慢の限界だった…

バシャッ…………!!!

「ひゃっ……!///」

気づけば私は義妹の爆乳を鷲掴みにしていた…!

両手に伝わる豊満な感触……

指に力を入れる度にぐにゅりと形を変え、離すと強い弾力で柔らかく押し返される。

もにゅう……もにゅう……もにゅう……!

自然と10本の指が激しく”握る”と”離す”を繰り返す。

Hカップは私の恣に激しく弄ばれ続ける。

「んっ…んんッ…///」

もにゅっ…!もにゅっ…!もにゅう…!!

「ぁん……んッ……///」

横長の浴室鏡に映る義妹の表情は恍惚としており、頬を赤らめ、ぷっくりと健康的な唇からは無意識に吐息が漏れ出ていた……

その嬌声が、

両手に伝わる弾力が、

そして愚息に伝わる微かな”ぬめり”が、

それら全てが私の理性を破壊し、本能のままに襲いかかるための燃料となる。

もにゅッ!もにゅッ!もにゅッ!!

バシャッ…!バシャッ…!バシャッ…!

激しく義妹に貪り着くあまり、湯船は大きく波を打ち、一定のリズムで浴槽から溢れ出る。

もにゅッ!もにゅッ!もにゅッ!!

「……んッ…ぃやッ!///」

やがて、私の指先は桜色にぷっくりと膨らんだ頂を撫でる。

コリッ……

「はぁ…ん///」

コリッ……コリッ……!

「ぁん!……んんッ...///」

コリッ……コリッ……コリッ……!!

「あぁッ!……あぁん!……///」

五感全てで、私の雄の本能がこれでもかと刺激される。

加えて、あまりの興奮に記憶が曖昧になっていたが、もしかしたら私はこの時、義妹の首筋や耳に舌を這わせていたかもしれない。

記憶の中でぼんやりと、顔と顔が急接近していたような……

舌に、柔らかくあたたかい”体温”を感じていたような……

湯船の中で義妹のカラダがビクン!ビクン!と震えていた気がした。

きっと、それすらも正確に思い出し切れないほど興奮していたのだろう。

浴槽に浸かりながら、本能のままに目の前の雌へと襲いかかる雄。

もにゅう…!もにゅう…!もにゅうッ!!

「あぁん!……んんッ……/////」

コリッ……!コリッ……!コリッ……!

「はぁッ…!あぁん……///」

この時の義妹には抵抗する気力も無くなりかけていたのだろう。

声も、身を捩っての抵抗も、段々と力が抜けていくのを感じた。

そして一方、浴槽の水面下では擦り付け合われる義妹の凹と私の凸。

湯の中ではあるが、義妹の”ぬめり”は確かに先程よりも増した。

擦り付ける愚息の勢いに、義妹の”ぬめり”が更に潤滑剤となる。

ぬりゅん……ぬりゅん……ぬりゅん……

ぬりゅん……ぬりゅん……ぬりゅん……!!

下半身の勢いも一層激しくなる。

そして刹那、激しく前後する愚息は勢いのあまり……

めりっ……!

義妹の”穴”を捉えた。

「あッ!ぃやッ!だめッ!!!」

脱力しかけていた義妹もさすがに激しく抵抗する。

だがこの時の私には理性なんてものは働かなかったのだろう。

微かにめり込んだ愚息。

一度腰を引く。

そしてもう一度、その”穴”目掛けて勢いよく桃尻を滑る愚息。

めりッ……!!

ぬりゅん……!!

私の記憶が確かであれば、この時には亀頭くらいまで義妹の蜜壺にうずめられていたのではないだろうか。

「だめッ!だめッ!だめぇッ!/////」

ざぱっ……!!

小さな身体を振り絞り、なんとか浴槽から立ち上がった義妹。

「はぁ……はぁ……はぁ…………///」

大きな黒い瞳は潤み、怯える子羊のようにこちらを見つめる。

黒目でかいなぁ……

不意に全然関係ない事を考えていたような気がする。

生物学的に、赤ん坊は可愛いと思ってもらえるよう、親から守ってもらえるよう、黒目がちで愛らしい顔で生まれるなんて聞いたりもする。

だとして、この瞬間の義妹は”これ以上襲われないよう、相手の父性本能・母性本能を働かせるため”の大きな瞳をしていたのだろうか。

……ん?

何を考えているんだ俺は……?

当時の私は頭が真っ白になり過ぎて、自分でも自分の事がよく分かっていなかった。

一方の義妹は、両腕でその胸を抱えて内股気味に小さく震えている。

Hカップの爆乳も、ツルツルのアソコも全く隠れてはいないが……

そして小さくも豊満な身体からは湯を滴らせ……

ぽちゃん…ぽちゃん…と雫が湯船にこぼれ落ちる音と、二人の乱れた吐息だけが数秒の間、浴室内に静かに響いた。

…………

はっ……!!

ふと我に返った。

「はっ…!あっ…!あっ…………」

頭が真っ白になっていた。

想像し得る最悪の未来まで頭を過ぎっていた気がする。

あぁ……………終わった………………

そう思っていた矢先、

「…………ごめんなさい…///」

えっ?どういうこと?

「あっ…いやっ……………」

「…………」

「…………」

檜が香る浴室内に沈黙が流れた…

「ふっ笑…………ふふ///笑」

「あはは笑///」

「えっ?」

「ごめんなさい笑、なんかびっくりしちゃった///」

え?え?え?

「いやっ…むしろこっちが……」

「ううん笑…そんなんじゃないです///」

んん?

どういう事だ?

「…身体洗いましょっか笑」

そう言うと義妹は浴槽を跨ぎ、何事も無かったかのように身体を洗い始めた。

…えっ…これは………ギリ耐えた……のか?……

ジャーーーー!

広い浴室内で各々身体を洗う二人。

髪を流す義妹。

両手でわしゃわしゃと洗い流し、Hカップがプルンプルンと揺れている。

……やばいな

風呂いすに座っていても、未だに愚息がギンギンしている。

今度は身体を洗い始める義妹。

身長に対してあまりに不釣合いに成熟したカラダが泡にまみれる。

さっきまで襲いかかっていたはずなのに、何か”見てはいけないもの”を見ているような背徳感に駆られる。

私自身も、身体を洗うのに集中しようとすればするほど、無意識に股間へ血液が注がれ続ける。

「…翔さん」

鏡越しに目が合う。

「ん?」

「……背中…流しますよ?」

「えっ……?」

「さっきは私が止めちゃったし……」

「それに……”そのまま”じゃ上がれないですよね?///」

こちらを振り返った義妹の瞳は紛れもなく私の股間を見つめていた。

「えっと……それじゃあ…………」

何だこの、まさか過ぎる展開は……

「…洗いますね……///」

風呂いすに座る私の後ろに回り込む義妹。

ぬちゅっ……ぬちゅっ……

義妹は両手でボディソープを泡立てて、私の背中を洗い始める。

小さく柔らかな手の感触が背中をつたう。

あぁ……きもちいい……

ぬちゅっ……ぬちゅっ……

…………

…ぴとっ…………

ん……?

むにゅり……

この感触は……?

間違いない。胸だ。

義妹は自分の爆乳を私の背中に押し付けている。

むにゅん……むにゅん……

「んんッ...///」

「……きもちいいですか?///」

「あぁ……」

……このシチュエーション、前に妄想したな。

まさかそれが今、現実で起きている。

そんな馬鹿な。

そんな事が…………

今、起きている…………

現実だ…………

むにゅん……むにゅん……むにゅん……

泡にまみれたHカップが私の背中を滑る。

豊満な乳房の弾力と、先端のコリっとした感触。

義妹は乳房を、ぐにゅりと押し付け上下にゆっくりと往復する。

むちゅん……むちゅん……むちゅん……

後ろから両手を私の脇に添え、もはや洗体ではなく爆乳擦り付けに翻弄する義妹。

「んッ…………ふぅ…………」

鏡越しに見える義妹の表情はうっとりとしており、また頬を紅潮させ、私の耳元で微かに吐息を漏らしていた……

むちゅん……むちゅん……むちゅん……

あぁ……

堪らない…………

すすっ……

「ッ!?」

「……こっちも…キレイにしますね///」

義妹の両手は次第に私の身体の前方……愚息の方へと伸びる……

わしっ……!

「あぅ……」

義妹の右手が玉を、左手が竿を捉えた。

くちゅっ……くちゅっ……くちゅっ……

そうだ、桃のは”ゆっくり”なんだ……

やさしく、やわらかく、しかしながら確実に、愚息が快感に包まれていく…………

くちゅっ……くちゅっ……くちゅん……

あぁ…………

くちゅっ!……くちゅっ!……くちゅん……!

「ふふっ…………///」

あぁ!このままではもたない!

だがこんな機会をこのまま終わらせるわけには……

今なら……

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