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後輩女子のトイレ再び

投稿:2025-12-29 23:07:40

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ゆずき◆NXJHGSE(千葉県/30代)
最初の話

スケベ盛りの高校生の頃、彼女のいなかった俺は何とかして女子の大事なところを見たいと思いいろいろと思案していた。そこで思いついたのが女子トイレの下の隙間から覗くことだった。バレたら一巻の終わりだが当時のスケベ心には勝てなかった。俺がターゲットに選んだのは廊下の脇にある女子トイレだった。…

前回の話

龍太の彼女らしき1年女子を覗いてしばらく経ったあと、龍太から正式に彼女として紹介された。名前は「まな」というらしい。その子から「初めまして」とか言われて、俺にとっては初めましてじゃないんだけどと思ったけど言葉を飲み込んだ。2人並んでみるととてもお似合いで、とても悔しくなってしまったが龍太が幸…

龍太と彼女のセックスをみて、興奮とショックが入り交じった感情になった俺はもんもんとした日々を送っていた。

とりあえず受験生なので放課後図書館でひとり勉強始めたが、どうも身が入らない。

すると俺は見覚えのある背格好の女子をみかけた。

間違いない、龍太の彼女、たしかマナちゃんだ。

そういえば龍太は予備校の現役コースに通い出したから今日はいないのか。

するとマナちゃんはふと席をたってどこかに向かおうとした。トイレだろうか。

すると俺の中で龍太が見たことのないであろうマナちゃんの姿を見たい気持ちが芽生えてしまった。

気づかれないように後をおい、周りに誰もいないのを確認して女子トイレに忍び込んだ。

1番奥の個室が閉まっているのを確認するとその隣の個室に入った。

下の隙間から覗くと、和式トイレを後ろから見るような構図だった。思った以上に大きく空いており、戸惑ってしまうくらい個室内が丸見えだった。

便器をまたいだ彼女の脚の間に白いおしりが降りてくるのが見えた。よく見ると陰部付近の毛は剃ってあった。龍太のしゅみだろうか。

おしっこがチョロチョロっと出たかと思うと「シュイー」と音を立てて勢いよく出てきた。おしっこが金隠しに当たって大きな音をたてておりとてもエロかった。

おしっこの勢いがなくなってきたかと思うと、今度は肛門がヒクヒクと動き出した。

最初は硬そうなコロコロう〇こが出てきたかと思うと続いてバナナ状のぶっという〇こが出てきて、和式トイレの底にぼちゃんと横たわった。

こんな姿龍太が見たことあるはずもなかろう。臭いに耐えながら俺は優越感にひたっていた。

「まだ出そう…う、ん……!ハァハァ」

彼女の苦しそうな声が艶めかしく聞こえてきた。

すると肛門が大きく盛り上がり、ぶっという〇こが出てきた。しかもさっきよりもでかい。20~30cmはあるのではないだろうか。

もしかしたら龍太が近くにいる時は恥ずかしくてう〇こに行けず我慢してたのかもしれない。

うんこが出終わると、マナはカラカラっと紙を取っておしりを拭いた。

便をまさぐる用に何度も何度も拭いていた。

その時突然まなが声を出した「えっ…血?」

もう1回確かめるように紙で拭くと、「もう生理来ちゃった。どうしようナプキン持ってない。。ん?あ、でもこの前使わなかったタンポンあるかも。」

もう俺はバレても構わない気持ちで隙間の向こうを必死で覗き込んだ。

マナは膝までショーツを下ろした状態のまま中腰になると、片手でマ〇コを広げてタンポンを入れ、アプリケーターを取った。

白い紐がぶらりと垂れ下がった状態になると、ショーツを履きスカートを直し水を流して出ていった。

彼女が去った個室に入ると便器の中には彼女のう〇こが付着し、便器の周りには少し尿が飛び散り、サニタリーボックスには血のついたアプリケータがあった。

俺は我慢しきれずその場で自分のものをしこってしまった。

1発抜いたところで我に返り脱出すると、図書館で何事も無かったかのように本を読むマナを見て、再び耐えきれなくなってしまい、今度は男子トイレの個室に向かい、何度も何度もしごいてしまった。

覗きはバレなかったが、男子トイレのオナについてはバレてしまい軽く怒られたのもいい思い出である。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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