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【評価が高め】年齢差のあるスナック嬢とのただれた関係ーその8(母娘丼はやばい!)

投稿:2025-12-12 22:55:41

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名無し◆IJRzBUE
最初の話

40歳ちょっと手前の頃、上司から今日飲みに行くぞとの誘いがあり、一軒目は職場近くの居酒屋へ、そしてその後に二軒目のスナックへ行った。私は初めての店であったが、若い姉妹がやっているという非常に珍しいパターンの面白そうなお店であり、『セリーヌ』という店名だった。姉の方が友梨(ゆり)で25歳、妹が…

前回の話

相変わらず決算書類のチェック等で繁忙だったが、どうしても商談をしないといけない用事が出来て外出し、それを終えたのが午後1時、多少の時間がとれるので美里の母親の泰子さんに電話をしてみた。「今野です、今忙しいですか?2〜3時間で結構なんですけど、私のドライブに付き合って貰えませんか、話したい事もある…

娘の21歳のスナック嬢美里とは2日に一回程度、その母親の45歳泰子とは1週間に一回程度、濃厚なセックスをしていて、合計すると1ヶ月に20日前後母娘とやっている計算になる。

それに両名ともに、徹底的に快楽を味わい尽くす貪欲さをもっており、39歳のおじさんも相当体力を消耗して、同僚や部下から「お疲れですね」とか言われる始末。

そんなある日、美里がお店に貸切のお客さんの10名の予約が入ったとの事で、早めの4時には料理の仕込みをする為お店に出なくてはならなくなった。

泰子さんから「美里が4時に店にでるので、マンションに来て!孫は近くの知人に預かってもらうから」とのお誘いの電話。

1週間会わないと、泰子さんはもう性欲が溜まって来て、イライラするようになったらしい。

決算も終わって一段落したので外回り直帰と云う事にして、マンションに向かった。

部屋に入ると泰子さんは、シースルーのキャミソールを着ており、中身がほぼ丸見えの状態で相変わらず胸の量感が半端なく、大きな洋梨が二つはいっているようで、流石にJカップの迫力は半端ない。

すぐ私に近付き、いつものように上着とズボン、ワイシャツ、半袖の下着、パンツも全て脱がして全裸にして、膝を着いて「これが欲しかったの!ずっとこれを待っての!」と飢えた狼ような感じて、チンポにムシャぶりついた。

泰子さんは、私の18㎝の巨砲をほぼ喉の奥まで吸い込んでしまう特技の持ち主で、チンポの先が喉を越えてその奥まで咥えることが出来る。

それはでも一種の苦痛でもあるようで『ウゲェゲェ』とかの苦しそうな声が喉の奥から漏れてきて、涙すら出ている。

美里にもあるマゾ体質があって、苦痛と共に男に無理やり犯されていると云うシチュエーションそのものが、感情を高めて興奮をすることに繋がる変態チックな性癖になっているのだろう。

そして彼女の好きな騎乗位で、私の腰の上で一生懸命腰を振っている最中に携帯に電話が入った。

「美里、どうしたの?」と返答をしたので、こりゃまずいと思い下から逃れようとしたのだが、泰子さんは通話口を手で覆い「このままで!」と言って腰でガッツリと私の体を挟んで逃してくれない。

そうか、じゃあこちらもやってやろうじゃないかと開き直り、したから小刻みに連続して突き上げる。

「あ〜うふん、うんそれで?うんうん、は〜あ、うん、困ったわね、う〜ん、そうそう、うっうっ、」と会話になり辛い状態になり、私のお腹をつねり、顔をダメダメと振っている。

私はもっとイタズラで困らしてやろうと思い、彼女の後ろに回り込み後背位の体位をとって膣の入り口をチンポの先でグリグリし、亀頭の部分だけを差し込んで抜く作業を繰り返し何度もやる。

これは辛抱たまらんようで、近くにあったタオルを口に咥えて声が出ないようにしている。

会話が不自然になったので美里がどうも「お母さん、どうかしたの?」って言っているようだ。

私はかまわず本格的に奥深くまで抽送をし始め、二人の体が当たる時にはパンパンと音が出始めて、電話で美里に聞こえているかも分からない。

美里がどうやら孫はどこに居るの?と聞いたらしい。

「今ね友達の所に行っているの、逝ってる、逝っているの」「私ももうすぐ逝く〜」これはそうとうヤバイ会話になっている。

どうやら料理の仕込みが間に合いそうもないので、母親に手伝って貰いたいようだ。

「じゃぁあと1時間したら、う〜逝くね、私逝くから」おいおい大丈夫か?

電話が終わると「ねぇ時間がないから、そのままガンガンやって!お腹に突き刺さるほど奥まで突っ込んで!沢山子宮に掛けてちょうだい!」イヤラしい女だ。

出し入れしている穴の少し上に、茶色の菊門があるので、ちょっとイタズラをしてやろう、その方が早く逝けるだろうと思い、膣から溢れ出ている愛液を人差し指に塗りまくって、3㎝ほど差し込んでみた。

美里とはアナルセックスを経験しているが、泰子さんの肛門には一切触ってないので、初めての試みだ。

「あれぇ〜、何してるの〜?少し痛いわ、そんな趣味ないんだけど!」と初めて異物を入れたみたいだ。

「少しだけ我慢をしてみて!必ず良くなるから、」と言って上から、その辺りに唾を落として滑りをよくしようと!

「あ〜なんか変な感じ、二箇所に入っているのね?凄くイヤラしい、こんなん初めてだから変、なんか変、あ〜なんか感じそう!イヤだわ気持ちよくなってる!」

美里もアナルで相当逝ったので、泰子さんだって母親だから同じように逝けるはずだと、理屈に合わない事を都合よく解釈している。

「もう少し奥まで指を入れてみて、これ癖になるかも?」とか、すでにアナルを開発されている感じ!

「泰子さん、両穴とも激しく攻めますよ、なんならお尻の方の指を2本に増やしましょうか?」

「そうして!1本じゃ物足らない、2本にして!」もう淫乱そのものだ。

そしてニ穴を激しく責めると「ギャ〜ァ、スゴイスゴイこれは効く、これはたまらない、もう逝っていいかしら〜?あ〜逝っちゃうよ〜」

自分で腰を私に打ち付けながら体を海老反りにして、「ウォ〜、ウォ〜ゥ」と狼のように吠えながら激しく逝ってしまった。

しばらくの間、うつ伏せになったまま立ち上がる事が出来ず、まるで腰が抜けたような感じでゼイゼイと言っている。

「伸さん、貴方はまだ逝ってないのにゴメンナサイね私一人で逝っちゃって」

「美里を手伝わないといけないので、今日はこれ以上やっちゃうと仕事出来なくなるから、お口で出させてあげようか?」と言う。

「泰子さん、もう泰子さんがあそこまで逝ってくれたので、私は満足してますから、今日はもう大丈夫です。3分間だけおっぱいを吸わせてもらえますか!泰子さんのおっぱいが大好きなんで」

「いいわよ!さあ吸いなさい、なんならパイズリしても良いよ、どうする?」

「いや、私の口が泰子さんの乳首が吸いたいみたいで、私の舌が舐めたいと思っているようなので、おっぱいを下さい」本当にそんな感じであった。

「じゃあどうぞ、」と巨大な乳房を両手で抱え、私の目の前に持って来る。

しかし何という大きさだ!AV女優でもこれだけの爆乳の持ち主はそんなに多くない。

私はまず口一杯に頬張り、ペロリと乳首を舐め上げ、チュウチュウと子供ように吸う。

この人は貧乳の人のように、いやそれ以上に感度が良く乳首責めに弱い。

「ねえねぇ、あんまり吸われると私感じてしまって、またしたくなちゃうよ!」

3分だけと言う約束をしたが、そんな事はもう頭に無く含んでいるその口が、唇が喜んでいて、もっともっとと求めている。

「ねぇもうそのくらいで勘弁して!困るわ、ねぇ困るんだけど!」

「ねぇ口を離して!お願いだからもう無理なんだから」

「あ〜もうイヤ」と言って、私を仰向けにして私の上に乗って、チンポを握りまた穴の中に入れてしまった。

「貴方が悪いんだからね!貴方が私のおっぱいをあんなにチュウチュウと吸ったから、こんな事になったんだからね!」

「あ〜もうイヤ、仕事に行かないと、美里が待ってる!狂う、貴方のチンポで狂っちゃう、」果てしがない欲望をもう制御出来ない様子だ。

私も中途半端であったので、やっぱり出してしまいたいとの気持ちも強く、下から大きく揺れている乳房に吸い付き、腰も突き上げる。

「ねぇ一緒に逝ってね、私の中に思い切り吐き出してね、もうすぐ逝くけど貴方逝けそう?もう逝きたい、ねぇ私逝きたい、突いて突いて、う〜っ逝く逝く」

私も乳首を甘噛みしながら、強烈な射精感に襲われ、突いてコツンと子宮口に当たった途端に「出すぞ〜」と呻き、ドクドクと脈打ちながら大量に出してしまった。

泰子さんはグッタリとしていたが、抜いた私のチンポを握り「お掃除するわね」と言って口に含み、自身の愛液と私の精液とでグチョグチョになったモノを綺麗に舐め取った。

「急がなくっちゃ、遅れてしまう」と素早く服を来て、化粧を整えて出かける支度を終えて、「あっこれ渡しておくね、この部屋の合鍵作ったから」と言って鍵を渡された。

なんと、母娘双方の部屋の合鍵を持ってしまう事になって、複雑な思いになった。

ますます追い込まれた立場になってしまって、困惑している一方でこの状況を楽しんでもいる私も、随分神経が太いなとも思う。

さぁどんなになるのだろうと、まるで他人事みたいな良い加減な奴だわと感心すらしている!

この話の続き

母と娘の両名と同時並行で、乱れた関係を綱渡りをするような危うい状態で続けながら、ほぼ6年間が過ぎました。中堅商社の営業マンである私も45歳になり、営業部長となって重責を担い、多忙な日々を送っています。相変わらず家庭内は冷え切っており、家庭内別居が続き、妻との性的交渉は15年ほどありません。…

-終わり-
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