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【高評価】小さくて貧乳だけど気になる美人熟女。

投稿:2026-01-23 01:32:54

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obaduki◆JVMBFZE(30代)

つい先日、気になってた熟女を頂けた話。

俺、井口(仮名)32才。2025年の1月から臨時職員でとある福祉施設で働いている。

実はバツ1で地元とは離れた地で1人やり直しの最中。

一緒に働いている女性(熟女)との話。

石井さん(仮名)53才。入社した時から綺麗な人だと思って見てる。

特に年上の女性が好きってわけではないけど年齢に関係なく綺麗な女性は素直に好き。

俺の好みは胸は巨乳じゃなくても大きく実ってるのが好き。身長も俺が結構長身なので背が高い女性のほうがタイプ。

芸能人では綾瀬はるか、深田恭子、熊田曜子さん辺りがよくお世話になってた女性。

しかし石井さんは150cmもあるかというくらい小柄。胸の膨らみはほとんど見られない。

全くもって俺のタイプとは真逆。だけど妙に気になる存在。

美人だから?

いや美人だけならこうも気にならないはず。

色気か?

確かに少しは感じる。でもミニマム級の体と貧乳な容姿がそれを否定する。だけど妙に俺の中でビビッと感じるものがある。

率直に言えば「やりたい」って思うわけ。俺の物は正直なもので石井さんと話をしていても元気になっちゃうから。

気になりだしてからは石井さんでオナニーする回数が増えてきた。

6月にボーナスが出たからという事で会社近くの居酒屋で初めての飲み会が開催された。6人で普段あまり喋らない介護員のおばさん3人と私の上司の50代のおじさんと石井さん。

普段でも美人なのにさらに化粧をしてる石井さんにハッとした。「めっちゃ美人じゃん」俺の物は直ぐに反応し始めた。

事務所では細かい家庭環境なんて聞く事が出来なかったけど石井さんもバツ1で娘さんが2人いるけど成人して県外にいてご高齢の両親と暮らしてるみたいだった。

てっきり旦那がいる人妻だと思ってたので勝手に少し距離が縮まったような気がした。

おばさん達が交わす下ネタっぽい話にも乗って話してる石井さんに嫌悪感よりも好意を感じた。

話の流れか酔って気持ちよくなってるのか

「井口さん夕飯ちゃんと自分で作って食べてるの?」

「まぁ一応、毎日ではないですけど」

「独り暮らしって分かればおばさんが夕飯作りに行ってあげようか?」

俺は驚くとともに

「是非来て下さい、石井さんが来てくれたら嬉しいです」偽りのない本音で返したけど

「あらら...」って笑われたのでひょっとしてからかわれた?って思ってそれ以後はそれじゃあって展開にはならなかった。

夏になり薄着になっても石井さんの胸の膨らみは少し感じる程度。でも相変わらず惹かれてたから定期的なオナニーの対象に変わりはなかった。

また季節が過ぎて12月(先月)にまた6人で忘年会。今日は最初から石井さんの隣りでラッキー。

酔ってきたのか饒舌になった石井さんに

「6月の時に夕飯作りに来てくれるって言ってませんでしたっけ?まだ石井さんこないんですけど」ちょっと意地悪そうに言ってみた。

「あ〜そんなこと言ったわね、だってこんなおばさんが行っても嬉しくないでしょ?」

「全然、いつ来てくれるかって期待して待ってたんですけど」

「あら本当に?迷惑じゃない?」

「石井さんなら全然」

「あら本当に?それなら本当にお邪魔しようかしら」

「ええ...」

話がトントン進んでその後は俺のアパートの場所を教えるとすぐに分かってくれて来てくれる約束をした。

数日後仕事中トイレに行って出た所で石井さんが待っていて

「あさって私休みだから明日行ってもいいかな?」

「はい大丈夫です」その場で連絡先を交換してそそくさと石井さんが離れて行った。

もちろんエッチなことを期待して喜んだわけだけど変に迫って断れれば職場での立場は無くなるから1つの賭けだ。

翌日19時30分くらいに食材を抱えて来てくれた。

綺麗な顔も職場では見かけないくらいの化粧で「年下の同僚ん家に来るのにこんなに化粧し直して来るか?ひょっとして」って思った。

やれるかやれないかの判断はアルコールを飲むかどうかである程度は分かる。

石井さんも車で来てるから帰るならアルコールは飲まないはず。もし飲めばお泊りの可能性も出てくる。

「石井さんビール飲みます?」

「う〜ん、明日休みだから飲みたいんだけどね」

「飲むなら泊まって下さい」

「泊まるのはアレだけど代行でもいいかな〜、うん、でも飲むわ」よし良い流れ。

お互いにバツ1なのは分かってるから話もなんで離婚した?のような話。そこからは石井さんのほうから

「井口さん若いんだから再婚は考えてないの?」

「今は全然考えてないです」

「でも、ほら、まだそっちのほうは元気なんでしょ?」

「まぁ人並みには」

「ここは都会じゃないから遊ぶところもないしね」

「どうしてもやりたくなったら風俗あるところに遊びに行きますよ」

「どのくらいやってないの?」

「SEXなら3年くらいは」

「あら若いのにそんなに、な〜んて私なんて10年はやってないけど」まさかのカミングアウト。

「そうなんですか?信じられないです」

「都会じゃないし出会いなんてないから、子育てでそれどころでなかったのもあるし」

「もし俺が嫌でないならどうです?」

「本気で言ってるの?石口さん何歳だっけ?」

「32です」

「上の娘とそんなに変わらない子となんて」

「俺は年齢なんか気にしないですよ、施設で一番魅力的な女性が石井さんですから」

「本当に?なんか変な気持ちにさせないでよ」

「本気で言ってますよ」

イヤイヤの態度をとってるけど目がトロんとなってるのが分かる。

「ダメですか?」

「どうしようかな」って言いながら考えてる様子。少しして

「ジジ、ババに電話するわ」

内容は友人宅に泊まるって言ってる。よしよし。

もうOKは決まり。石井さんに近づいてキスを迫った。抵抗なく受け入れてくれた。

俺だって久しぶりに女性とキスして気持ちが昂ぶる。

先に身体を洗いたいって言われたから

「狭いけど一緒にシャワーしません?」

「いいけど私の体みたらガッカリするかも」

「そんなことないですよ」

「そうかしら、貧相な体よ、胸も全然ないし」

「関係ないですよ」

お互い脱ぎだしても恥ずかしそうにモゾモゾしてる。

クリーム色のブラジャーが目に飛び込んできて俺はゴクっと唾を飲み込んだ。

「恥ずかしいわ、こんな体見ても興奮しないでしょ?」

確かに初めてみるペッタンコな胸だった。ブラジャーも必要ないくらいだ。でも俺は逆にJC位の体に大人の綺麗な顔とのギャップに妙に興奮してる。

風呂場で2人立って並ぶと石井さんは本当に小柄。身長差は30cm位あるだろう。

「石口さんの大きいよ〜、私大丈夫かしら?」

俺は巨根なんて思ったことなんてない。

「大きいですか?」

「大きいよ」

「石井さんって男性経験少なかったとか?」

「私、2人しか経験ないの」

こんなに綺麗なのに意外だった。その2人より俺の物は大きいようだ。

風呂場から出てベッドに隣り合わせて座って少しだけビールを口にして数分話した。

「これ絶対施設の人達に内緒ね」

「もちろんですよ」

キスをしながら石井さんをベッドの中央に誘導して胸を揉み始めた。揉むというか擦ってる感じで。ペッタンコの胸だから乳首が目立っちゃってずっと乳首を吸ってた。

「あん~~、あん~~」と言う吐息が艶めかしい。

股を開いてオマンコを舐めだす。クリを刺激すると反応して体をクネクネしたり仰け反ったりして小柄だからなんとも可愛い。

かなりの間ずっと舐めては指で刺激してると

「こんなに愛撫されるの初めて」

以前の男達は淡白だったみたいだ。

「嫌ですか?」「全然、でもそろそろ挿れてみて、井口さんの受け入れられるか心配なの」

「大丈夫入りますよ、ゴム持ってないですけど生でいいですか?」

「あのねえ、そういうのは若い娘に言ってよね」ちょっと怒らせたみたい。マズい。

「一応礼儀だし」

「もう妊娠なんてしないわよ」

「すみませんでした」本気で謝った(笑)

いざ挿入。小柄だからか年齢の割にあまり経験がないからか今まで経験した女性達よりキツい。

ゆっくり押し込むとなんのことはないきっちり俺の物を受け入れてくれた。

「ちゃんと根元まで入りましたよ」

「あ〜、でも凄い」

動き出すとちょっと苦しそうな顔をするから心配して

「痛いですか?」

「うぅんちょっとだけ、でも大丈夫」

安心してさらに動いていくと

「あ〜〜、うぅ~〜」

「どうですか?久しぶりのSEXは?」

「なんか変な気分、親子でもおかしくない人とやってるなんて」

「今は歳の差なんて関係ないですよ、俺は今、超美人と繋がれて嬉しいです、お互い久しぶりのSEXを楽しみましょう」

「有難う、あ〜〜ん、うっ」

体位をバックに変えてまた動き出す。

バックで責めてると小柄なのでまるで少女を犯してるような気になる。

「あ〜〜、もう、あ〜〜」

顔を向けさせてキスをすると

「ねぇ抱っこして」

今度は抱っこした形で動き出すと

「ダメ、いっちゃう」

俺にしがみつきながら恍惚の表情をして

「あ〜〜、もう私」

「いってくれました?」

頷いてくれた。また仰向けに寝てもらい

2人でずっとキスをしていた。

無論、俺はまだ出してない。

「石井さん落ち着いたら俺をイカせて下さい」

「どうすればいいの?」

「俺寝てますから石井さんのペースで動いてくれますか?」

「うん、分かった」

JC並みの小柄の体で動いてくれる石井さんを寝ながら眺めてると今までに経験した女性よりずっといやらしく見えて興奮した。

たまらずに

「出そうになっちゃった」

石井さんを引き寄せてキスをしながら

「うっ...」無事フィニッシュを迎えた。

本当はまだまだやれたけど最初だから遠慮してお互い手を繋いで就寝した。

でもその時になんで小柄で貧乳の石井さんに特別な感情を持ったのが分かった気がした。

俺は潜在的にロリコンだったのかもしれないって。

20代で独身の時にそっちが好きな友達から借りたロリコン物で異常に興奮したことがあってね。その後、俺はロリコンに走らなかったけどその時を思い出した。

石井さんと肉体関係になってから1カ月半が過ぎた。現在は結構な頻度で俺のアパートに来るようになってる。

どうやら石井さんが忘れかけてた女の喜びを俺に求めてるみたいだ。俺も毎回楽しみにしてる。

-終わり-
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