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体験談(約 4 分で読了)

妻の綾乃がPTA研修旅行に行きました

投稿:2025-12-12 21:12:00

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部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

[プロローグ:俺の過去]俺、砂川が、莉子を自分のものにするためにレイプや木崎を使っての工作、田原などを使っての調教など行うのか。何故、俺はそういう人物なのか。それは過去の体験が大きく影響している。今回は、その過去を書こうと思う。[妻、綾乃]俺の人生は、何一つとして不自由がなかった…

前回の話

俺は、リビングのソファで、携帯を握りしめ胸の奥が、熱く、苦しく、そして、ねじ曲がった欲望で満たされていくのを感じる。薮田たちから輪姦されている綾乃は感じているのが見てとれた。「映像ではなく、犯される綾乃を目の前で見たい。」「見るだけではなく自分も参加したい。」その考えが、頭の中で渦を…

参考・イメージ画像

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今回の話は、俺が綾乃を輪姦した前後に跨るものだ。

PTAの集まりということで夜に居酒屋に行く機会が増えた綾乃。

服装も清楚なものからボディラインを見せつけるようなものに変わっている。また指輪をしていない日が多くなった。

俺は薮田達に身体を求められているのだろうと考え、1人の男に接触を図った。役員の1人である酒井という男だ。この男に、あのカラオケボックスや俺の自宅で、綾乃の犯したことを把握していることを伝え、自分の家庭を壊されたくないなら俺のスパイとして行動しろと選択を迫り、スパイとなって行動することを約束させた。

ただ酒井にも餌が必要だから、これまで通り、薮田たちと行動している時は、綾乃に対する行為に参加することを許した。

俺は、これで堂々と綾乃が薮田達に犯される動画を入手可能になったわけだ。

先週の祝日と合わせて土日月の2泊3日で、綾乃はPTAの研修と称した旅行に連れていかれた。

俺は、その旅行中の出来事を酒井から渡されたDVDで見ている。

移動中、宴会中も薮田や他の役員が綾乃の胸を揉んだりしている様子が記録されていた。場面は薮田ともう1人に支えられながらホテルのカラオケルームに入る綾乃の様子だ。

宴会中にかなり飲まされていた綾乃は1人では歩けないらしい。

移動中の車内で薮田が綾乃に手マンをし、綾乃にチンポを握らせている光景もなかなかの衝撃ではあった。

しかし、俺は、これからが本番と理解し生唾を飲み込み画面を食い入るように見た。

綾乃がソファに1人で座っているとこらから動画は始まった。

「さぁ!綾乃、今から楽しませてくれよ」

薮田が綾乃に声を掛けながらフレームインしてきた。続いて男2人も。予想通りではあったが男性陣3人は全裸だ。

「や、薮田さん、む…むり…で…」

綾乃は、かなり酔っているのだろう。呂律が回らない感じだが拒絶している。

「綾乃も、いっぱい触られて気分出てるやら?」

薮田は綾乃を呼び捨てにしている。自分の女にしているつもりなのだろう。

「…」

綾乃は意識が遠のいたりしているようで返事をしない。

「さぁ綾乃、みんなの前でしゃぶってくれ」

薮田の呼びかけに綾乃は意識がハッキリしたようだ。

「む、むり…部…屋…2人…」

完全には言えていないが、部屋で薮田に抱かれることは受け入れているらしい。

「アホなこと言うな。みんなお前とやりたくてたまらんのや」

「…」

「さぁ、さっさとしゃぶれ綾乃」

綾乃は目の前に出された薮田のチンポを手で握りフェラチオを開始した。

何度も咥えているのだろう。慣れた感じで薮田のチンポをしゃぶっている。

「かぁぁ!やっぱエロいな!綾乃ちゃんっ!」

綾乃の周りから声が掛かる。

「ええぞっ!綾乃!もっとカリを刺激しろ!」

ベチョベチョベチョベチョ

綾乃が薮田のカリに刺激を与える音が響き渡っている。

その様子を見ていた周りの他の役員連中の手が綾乃の胸やスカートの中に伸びてきた。

「い…やっ!…」

「綾乃っ!誰がしゃぶるのやめてええって言ったんや!ほら!ちゃんとしゃぶれ!」

薮田は綾乃の頭を持ち腰をゆっくりと前後に動かし始めた。

「んんんぐっ!ぐぅぅ…」

綾乃が苦しそうな声を出している。

そんな間も周りの男達は綾乃の身体を弄り、ノースリーブのニットと赤いスカートを剥ぎ取った。

「道中、ノーブラノーパンで、めっちゃ見られて濡れてたんやろ?綾乃ちゃん!」

「おっ!やっぱ!めっちゃ濡れてるやん!」

「薮田さん早く挿れてしまってよ!みんな待ってんねん」

「いっ!いや!嫌っ!や!やめてっ!」

「暴れるなや綾乃ちゃん!ほら!もっと飲め!」

男性がウイスキーの瓶の口を綾乃の口に突っ込んで無理矢理飲ませている。

「ゲホッ!ゲボッ!オェ!」

綾乃はソファの背もたれに倒れ込むように保たれた。その動きに合わせて薮田は、綾乃の両足を開き挿入し腰を動かす。

「綾乃!声だせ!声!」

薮田は綾乃に喘ぎ声を出すことを指示しているが、それは無理だった。綾乃の横に立った男性が綾乃の口にチンポを突っ込んで腰を動かし始めたからだ。

「酔っ払っても舌絡めてくるやんけ!」

「薮田さんの教育がええんやわ」

パンパンパンパンパン

薮田の腰の動きに合わせてリズミカルな音が響く。

「んん…あ…ん…ングッ…ングッ」

綾乃から喘ぎが漏れそうになっているが口を塞ぐチンポがそれを許さない。

薮田の腰の動きが早め射精に向かって加速していく。

「綾乃!気持ちええやろ!」

「あぁぁぁ…あんっ…あっ…」

綾乃の口の中のチンポを吐き出して喘ぎ声を出した。

薮田は綾乃の膣の奥深くで動きを止めた。どうやら中に出しているようだ。

薮田とのSEXを終えた後、次の男が綾乃に挿入して腰を動かしながら綾乃の胸を揉みしだいている。

「1人産んでるって思えんくらい締まりええよな!しかもこの胸の弾力!」

「あぅんっ…も…ぅ…」

綾乃は何かを言いかけたが、完全に酔いが回ったようで深い眠りに落ちた。

綾乃が眠った後も、男達の凌辱は終わらない。

2人同時に、綾乃のオマンコと口を使い射精したり、綾乃の胸の間にチンポを挟み射精したりと全ての欲望をぶつけていた。

薮田を入れて6人の男が綾乃を使って射精していた。動画には記録されていないが酒井もだろうから計7人に綾乃は輪姦されたわけだ。

場面は切り替わり、同じソファで全裸で眠る綾乃。その周りにはティッシュが散乱していた。

俺は、一気にDVDの内容を見たいという衝動にかられながらも、このカラオケルームでの光景を何度も繰り返し再生し勃起したチンポを慰めた。

続く。

-終わり-
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