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【評価が高め】年齢差のあるスナック嬢とのただれた関係ーその7(爆乳母は淫乱だった)

投稿:2025-12-09 21:57:21

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名無し◆IJRzBUE
最初の話

40歳ちょっと手前の頃、上司から今日飲みに行くぞとの誘いがあり、一軒目は職場近くの居酒屋へ、そしてその後に二軒目のスナックへ行った。私は初めての店であったが、若い姉妹がやっているという非常に珍しいパターンの面白そうなお店であり、『セリーヌ』という店名だった。姉の方が友梨(ゆり)で25歳、妹が…

前回の話

3月は年度決算月であり、中旬頃は流石の遊び人である私も仕事に追われ、前日はほぼ徹夜になり会社でいっ時の仮眠をしただけで、そのまま仕事を続け、当日の仕事終わりも夜の9時頃になった。美里に電話をし、今日は飲みに出る元気がないから、部屋で休ませて欲しいと伝え、9時半頃には、美里の部屋でもう熟睡していた…

相変わらず決算書類のチェック等で繁忙だったが、どうしても商談をしないといけない用事が出来て外出し、それを終えたのが午後1時、多少の時間がとれるので美里の母親の泰子さんに電話をしてみた。

「今野です、今忙しいですか?2〜3時間で結構なんですけど、私のドライブに付き合って貰えませんか、話したい事もあるし」

「車に乗せてくれるの!私ドライブ大好きだから良いわよ、ただ孫を保育園に迎えに行かないとダメだから4時くらいまでね!

「じゃあマンションの玄関前に出ておいて下さいね!」

なぜか電話で声を聞いただけで、下半身が反応してしまった。

マンションまで行くと、ザックリとしたセーターに膝丈のフレアースカートと、とても45歳には見えず、それにニット越しではあるが胸がロケットのように突き出て、小走りになっているもんだから、それがブルンブルンと揺れている。

車に乗り込むと「う〜ん、嬉しいな、どこ連れて行ってくれるの?」

「海岸線をドライブして岬まで行きましょう、30分で着きますから」

しばらく喋りながら走っていると、どうしてもスカートから覗いている太腿が気になって、軽くその上に手を置いた。

あれっ、ストッキングを履いてないな、生足だな、揉んでしまおうかなと思ったら、「ダメだよ」と軽く私の手を捻って拒否された。

でも懲りずに再度手を伸ばすと「困った人ね、触るだけだよ、動かしちゃダメだからね!」と許してくれる。

そんな聞き分けの良い男ではないので、軽く揉みながら少しづつ奥の方に動かす。

意外な事に今度は何も言わず、むしろ手が侵入し易いように少し股を開いている。

これは無言のOKの合図だと思い、更に奥に手を伸ばすと、なんとジャリっとした陰毛がそこにあるではないか!

ノーパンだ、最初からその気になって、やるつもりなんだ、この淫乱女は!

「そこ触られると濡れてしまう!スカートに染みが出来る、困るんだけど」

「じゃぁ私のモノも触って下さい」なんの解決にもならない提案をしながら、ジッパーを下げて、既に血管を浮き出たせた大きなモノを取り出した。

「運転中に触っても大丈夫なの?事故しない」大丈夫なのだ、私は何度も経験しているけど、そんな事は言えない。

「運転に集中しますから大丈夫です、貴女のイヤラシイ手で握って下さい!」

彼女はすぐ強く握りしめて「なんて大きいの!ゴツゴツして石みたいに堅いのね!でもこんな事したらいけないのに、しないと言ったのに!」

「でもこんなに太くなったら、ほって置けないわね!」

そして身を乗り出して来て、私のモノを口に含んでしまった。

「泰子さん、我慢が出来ますか、何もしないで帰られますか、何でノーパンで来たのか訳を教えて下さい、最初から私と気持ちの良いセックスをするつもりなんでしょ?正直言わないと、Uターンして帰りますよ!」

「いやっ、帰っちゃだめ、貴方に入れて貰うつもりで来たの!貴方のものが欲しいの、私のイヤラしいオマンコに貴方のチンポを入れて欲しいの!」

少し走ったところに『道の駅』があるので、その駐車場の奥まった所に車を止めて「泰子さん、後ろの席に移りましょう、今日はホテルに行く時間はないので不本意でしょうが、ここで我慢をして下さい」

社用車はアルファードであり、後席は相当広く濃いめのプライバシーガラスを入れているので、外からは内部がほとんど見えない。

すぐ抱き合い、激しいキスをしながらセーターの裾から手を入れて胸を揉もうとしたら、アンダーウェアこそ着ているものの、ノーブラである。

なんとノーパン、ノーブラで抱かれる気満々ではないか!

私は裾を捲り上げ、タワワに実った巨大な乳房を持ち上げ、中央にすでにピンと尖っている乳首に吸い付いた。

大きなオッパイの持ち主は概して乳首で感じない女が多いが、この人は人並み以上に敏感で、吸うとそれが小指の先ほどの大きさまで伸びるし、コリコリと堅くなる。

私の頭を抱えながら、もう癖になっているのだろう「ねぇ噛んで噛んで」と呻いている。

「私ばっかり感じていたらいけないわよね、貴方オッパイ好きだから私のオッパイで挟んであげようか?私の前に立って出しなさい大きなモノを」

お言葉に甘えてズボンを下げて、ビンビンになっているモノを引っ張り出し腰を突き出す。

「その前に味見をしなくっちゃあね、お姉さんが舐めてあげるからね、もし出したくなったら口の中にぶち撒けても良いからね、飲んであげるから」

お姉さん?まぁ確かに私より6歳ほど年齢は上だけど、お姉さんとか言うか?

「でも一回出しても、もう一度立つかな?入れてくれないと嫌だよ、やって貰う為に来たんだからね、貴方がセックスの気持ち良さを思い出させたんだから、責任あるよ」

亀頭だけを含んで舌先を尿道口に当てて柔らかい唇でハフハフし、根元をズリズリと擦る、さすがベテランだけあって凄い技術だ。

「さあ今度はお待ちかねのパイズリするね、これってする方も感じるのよ、私は好き、男の人が気持ちよさそうな顔を見るのが好き」と言って両方の乳房を持ち上げ、その谷間に私のモノを挟み込んで、ユルユルと上下させる。

「どうかな、お姉さんのオッパイ、柔らかいでしょ!」と言って、自分の谷間に唾を落として滑りを良くする。

まるでマシュマロに包まれているような感じで、これは堪らん!

そして乳房を下ろした時に上から突き出すチンポを、その都度口にスポッと含むダブル攻撃だ。

チンポの先から透明な先走り液が、次々と滲み出てテラテラと光っている。

「どう気持ちいい?オッパイとオマンコとどちらが良いの?もうオマンコに入れる?そんなに時間がないし、やっちゃう?」

「もう入れようか?私はしたいの、もう今すぐ入れて欲しい、美里に出す分を私にもちょうだい!今日は大丈夫だから、そのまま思い切り中で出しても良いからね。今までは必要なかったけど、ピルを飲み始めたから貴方の為に」

「泰子さん、貴女も生でしたいのでしょ?私の暑い性液を子宮に掛けて欲しいのでしょ?私のチンポを生で感じたいのでしょ、どうなんですか?」

「生がいい、生が大好き、ゴムは嫌い、生の方が貴方が中に入っているのを直接感じられるから、生でして!」

「今日は貴女のオマンコを舐めなくていいの?ちょっと蜜がもう溢れているでしょ?私がこの長い舌で奥を掻き混ぜながら、吸い取ってあげましょうか!」

「お願い舐めて欲しい、私のイヤラしいオマンコ、飛び出しているクリを舐めて吸って!」と言いながら片足を上げてパクリとお股を広げる。

「両手で自分のオマンコを開いて、奥まで私に見せて下さい、もうなんか汁が垂れてますよ、早くスカート脱いで!汚れてしまうから」

相変わらず柔らかい陰毛が陰唇の周りを覆い黒々となっているが、開いたオマンコの内部は充血もしているから余計に赤くて、なぜか微かに波打っている。

口を付けると、大きく手で開いているので両横から陰唇で口が挟まれるような感じになる。

もうグチョグチョに濡れており、吸い付いた口から顎にかけておびただしい液が垂れてきて更に床に滴り落ちている。

泰子さんは淫らな姿を自ら晒して、興奮の極みに達しており、声も出せない状態。

そろそろ良いかなと思い、私に向き合ったまま腰を下ろさせ、私は思い切り下から突き上げた、所謂対面座位の形で奥まで深く結ばれた。

「悪いお母さんだな娘の彼氏にまたがって、こんな事して良いのかな?」

「あ〜それを言わないで!言っちゃぁダメ」と言いながらも体は更なる快感を求め、奥へ奥へと私のモノを飲み込んで行き、そして更に円を描くようにグラインドを始め性への欲望は果てしがない。

「ねえ、逝くわよ!先に逝っちゃうわよ!あ〜子宮に当たる、もっと突いて!私の子宮の中に出してちょうだい、沢山出して〜」

親子は逝き方も似るんだなぁと一瞬思ったが、決して余裕があるのではなく、切羽詰まったところまで追い込まれ、出したくてヒクツイテいる。

釣鐘のような大きな乳房をギュッと握りしめ、両方の乳首を引っ張りながら「泰子、逝くぞ、俺の女になれ!」と叫びながら、大量の性液をビュンビュン音を立てるくらいの勢いで子宮に向けて放ってしまった。

泰子さんは私の上で、体の制御が出来ないようで頭から足の先までブルブルと大きく震えながら完堕ちしてしまった。

「死ぬかと思った、目の前が真っ暗になって、ちょっと記憶が飛んじゃった!私もう貴方と離れられないかも」と、このセリフもどこかで聞いたなぁと思いながらも、もうなるようになれ!と開き直ってしまった。

さて話にはよく聞く『親子丼』に陥ってしまい反省もあるが、決して強制的にそうなった訳ではなく、相手に望まれた部分もあったのだから、しょうがないかも。

と自己弁護をしつつ、親子どちらもいい女だから楽しみたいと、スケベ男は所詮いい加減でなので天罰が下るのでしょうね?

この話の続き

娘の21歳のスナック嬢美里とは2日に一回程度、その母親の45歳泰子とは1週間に一回程度、濃厚なセックスをしていて、合計すると1ヶ月に20日前後母娘とやっている計算になる。それに両名ともに、徹底的に快楽を味わい尽くす貪欲さをもっており、39歳のおじさんも相当体力を消耗して、同僚や部下から「お疲れで…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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