官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
僕の妻がスワッピンググループの中で、ただ一人サレ妻になってしまっていた話
投稿:2024-11-20 01:10:43
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ある夜の事だった。
僕は仕事先の会議が終わったあと、近道のホテル街を通って駅へ向かっていた。
すると、一瞬知った顔とすれ違った気がした。
僕が思わず振り返り立ち止まって見ると、その腕を組んだカップルは、ラブホテルの中へ入ろうとしていた。
その横顔を見て、僕は息が止まりそうになった。
妻だ。
しかも腕を組んでいるのは、お隣の田島さんではないか。
確か彼女は、今夜は学生時代の友人と飲みに行くから遅くなると言っていたはずだった。
僕は追いかけようとしたがすでに遅く、パネルの並んだロビーに2人の姿はなかった。
僕は半信半疑で家に帰り、妻を待つことにした。
だいぶ遅くなってから、家の前にクルマの止まる音がした。
カーテンの隙間から覗くと、やはり妻と田島さんだ。
2人はタクシーが去ったあと、しばらく抱き合ってディープキスをしていた。
「はあっ、ううっ。もっと激しくして。また溢れちゃう」
微かな話し声が聞こえて、僕はショックを受けた。
妻が僕以外の男性と唾液を交換する激しいキスをしながら、お互いのカラダをまさぐりあっていたからだ。
「あっ、あっ、ちょっと待って。そこはダメ。また逝くから。声が出ちゃう。あううっ、い、イク・・」
妻は激しくキスをしながら達した様子だった。
しばらくして、彼女が何事もなかったように部屋に入って来た。
「ただいま。少し飲みすぎちゃった。もうシャワーを浴びて寝るわね」
妻はそう言うと、バスルームへと消えて行った。
僕は歯を磨くフリをして、洗面所へ入った。
曇ったアクリルの向こうには妻の裸体が映っている。
僕は洗濯機の中で小さく丸められたショーツを手に取ってみた。
股間の部分が濡れている。
匂いを嗅ぐと、唾液と精子の混じったような匂いがした。
もしかすると、妻は田島さんに中へ出されたのだろうか。
念の為ショーツの写真を撮った。
「あっ、ああ・・んっ」
妻の押し殺した喘ぎ声が微かに聞こえる。
アクリルの向こうの彼女は、足をガニ股に開いていた。
そして、シャワーを当てながら右手をおまんこに激しく出し入れしている姿が透けて見えたのだ。
「ああっ、田島さん。おちんちん大きすぎるわ・・あっ、あっ、また・・また逝くっ。おまんこ逝くうっ!」
妻は田島の名前を呼びながら、狂ったように股間に指を出し入れして達してしまった。
僕はその光景を証拠として動画に収めると、その夜を悶々として過ごしたのだった。
それから僕は、妻の動向に注意を払うようになった。
その数日後の休日の事だ。
妻はまた同級生との飲み会だと言った。
それにピンと来た僕は、妻の後をつけるようにして家を出たのだ。
僕の妻は、先日目撃したホテル街の近くのバーで、ある人物と待ち合わせをしていた。
それは何と田島さんではなく、向こう隣の武部さんだった。
彼らは早々にバーを出ると、やはり腕を組んでホテルへと向かって行く。
「はあっ、いやん。人がいっぱいいるのよ」
彼らは待ちきれないのか、人混みの中でキスを始めた。
妻のスカートが捲られる。
「あっ、ああん。全部見えてる。大勢に見られて・・すごく感じちゃう」
妻は嫌がるどころか、露出に興奮しているように見えた。
2人は絡み合いながら、そのままホテルへと消えて行った。
妻は、少なくとも近所のご主人2人と関係している。
普段の妻からは想像出来なかった。
どちらかと言うと妻は清楚で、遊び人の雰囲気ではない。
しかし僕の知る限り、妻は2人の男性の前で股を開いているのだ。
無理矢理という感じではなかった。
そして更に調べていくうちに、僕はとんでもない事実に突き当たったのだ。
何と、近所の若い4組の夫婦が、夫婦交換サークルを作っていたのだ。
そして僕の妻だけが、なぜか単独で参加しているようだった。
自宅のパソコンからPWを解読してログインすると、他人同士のカップルの裸の画像や、大勢で乱交している動画などが現れた。
「ああっ、ああっ、すごいの。主人のより大きいの。おちんちん気持ちいいの。もっと、もっと強くして!」
画面の中で、妻が大声で叫びながら腰を振っていた。
しかしみんな仲が良さそうで、楽しんでいるように見えた。
僕は、なぜ自分だけが外されているのか、すぐにその理由がわかっていた。
自分は警察庁に勤めている。
このような不貞行為を、公的に認めることは出来ない立場なのだ。
僕は頭に血が上った。
僕の妻が、4人の男性たちと淫らな激しい関係を持っている。
僕はさっそく理由をつけて、逮捕してやろうかと思った。
しかし冷静に思いとどまった。
妻が逮捕されては、自分の立場がなくなる。
迷った挙句、僕はいつも囮捜査に使っているモデル並みの容姿の男女を使うことにした。
彼らにサークルへの潜入捜査と、内部分裂させるミッションを命じたのだのだ。
しかし大切な事がある。
男性捜査官に、妻にだけは手を触れないようにキツく命じたのだった。
数日後には、上手く潜入できたと報告があった。
僕は隠しカメラによる撮影で、状況をリアルに報告させる事にした。
彼らはプロであり、いかなる状況でも冷静に対処が出来る。
「ああっ、ああっ、すごいです。こんなの初めて・・」
そのモデル並みの容姿を持った男性捜査官の規格外の巨根に、4人の奥さんが次々と群がって夢中になった。
順番にまたがって腰を振っている。
「ああんっ、奥に、奥に刺さるうーっ、こんなのダメえーっ、すぐ逝くうーっ!」
田島の奥さんが、痙攣して絶頂に達した。
その隣で、考えられないほど美しい女性捜査官が、4人の主人たちにまたがっている。
彼女は複数の肉棒を咥えながら、騎乗位で腰を使っていた。
「ああっ、皆さんすごいわ。お願い中で・・中に出して」
彼女には職務上ピルを飲ませてある。
普段から鍛えられた、まるで南米人のような激しいグラインドに、主人達はたまらず次々と彼女の中に放出して行った。
ちなみに彼らは相手が何度も上り詰めても絶頂する事はないよう訓練されている。
10人の男女は、狂ったような乱交を繰り広げたのだ。
しかし、その中で1人の女性が取り残されていた。
僕の妻だ。
彼女は服を着たまま椅子に拘束されていて、乱交に参加できなようになっていた。
もちろん僕の指示だ。
「ああっ、これを解いてください。わたしにも・・」
妻は欲情した表情で、ひたすら太ももを重ねて股間を慰めている。
「どうして?・・みんなずるいわ。わたしだけこんな生殺しにして。承知しないわ。もう許さないから。ねえ、お願いよーっ!」
妻は、拘束されたままグダグダと悪態をつき始めた。
すると田島さんが妻に近づいて、服を切り取って脱がしてしまった。
妻の広げられた股間の中心が、赤く濡れて洪水状態だ。
田島さんが妻のおまんこに触ろうと手を伸ばした。
「は、早く触って。強くよ。もう逝きたいの」
すると、横から女性捜査官が田島さんの手を握って、自分の股間に持って行った。
「ダメよ。あなたはこっち」
捜査官に美しい顔で見つめられると、彼は彼女に激しくキスをしながら、ついにおまんこに肉棒を挿入してしまった。
「ああん、どうして?。どうしてわたしだけ誰もしてくれないの。もう狂いそうよ」
妻が切迫詰まって来た。
しかし、捜査官たちは妻を無視して夫婦たちと交わり続け、まるでAVのような饗宴が繰り広げられた。
「もうやめて。今日は帰るわ。みんな酷いわよ。覚えてなさい!」
解放された妻は、怒りの言葉を吐き捨てると、部屋から出て行ってしまった。
そしてすぐに、妻が半泣きの表情で家に帰って来た。
彼女はいきなり僕に抱きつくと、激しいキスをせがんで来た。
「ああっ、あなた。あなた・・」
僕は、妻のスカートをまくり上げた。
そして、さっきまで動画で見ていた妻の濡れた股間に指を挿入した。
「あううーっ、いいっ、逝くっ、イグうーっ!」
狂いそうなほど敏感になっていた妻は、一瞬のうちに絶頂に達してしまった。
更にクリトリスを捻り上げて見る。
「ああまたっ、また逝くから。おおおっ、逝くっ、逝くうーっ!」
妻の痙攣が止まらなくなった。
目の焦点が合わなくなり、ガクガクと震えながら、絶頂を繰り返している。
そして妻のおまんこに、指を3本挿入してGスポットをこねくり回す。
「おおっ、おおっ、おぐうーっ!イグっ、逝ってるうーっ!」
すると妻は、下半身から派手に液体を吹き出して、そのまま腰を抜かしてしまった。
僕は力の抜けた妻を、ベッドまで運んだ。
そしてそのまま彼女を拘束して、カチカチの肉棒を挿入した。
「ああっ、いいっ。気持ちいいの」
しかし、田島たちの大きな肉棒が気持ちいいと叫んでいた妻を思うと腹が立ち、そのまま動かずにじっとしていた。
妻が下から必死に腰を突き上げる。
「ああっ、あなた。どうして?。動いてよ。突きまくってちょうだい!」
しかし、僕は動かなかった。
まるでポリネシアンセックスのように、長い時間そのままでいたのだ。
すると、いきなり動いてもいないのに、妻がイキ始めた。
「ああっ、何か変よ。カラダの奥が・・あなたっ、変なの来る。いやあっ、来ちゃう。おまんこ逝くっ。逝っちゃうーっ!」
妻は僕に挿入されているだけで、激しく上り詰め続けた。
「ダメよ。おかしくなるっ。いったん抜いて。ああっ、また逝くっ。お願い、止めてーっ!」
僕は逝き続ける妻に尋問を始めた。
「もう他の男性たちに抱かれなくていいのか?」
妻は一瞬たじろいだ。
しかし彼女は、押し寄せる快感から逃れるのに必死だった。
「ごめんなさい。あなただけです。もうしないから、早く抜いてください。ああっ、ずっとおまんこ逝ってるからあーっ、ホントに狂っちゃう!」
妻は快感の増幅に泣き叫んだ。
「ウソをつくな。他の男性のモノの方が良かったんだろう。正直に言うんだ。言ったらやめてやる」
しかし妻は抵抗した。
「ウソじゃないの。あなたが1番なのよー」
僕は、そのまま長い時間をかけて、妻を逝かせ続けた。
「ああっ、ダメ。ホントに許してください。言いますから。本当のことを言います」
妻はついに落ちた。
「許してください。ホントは田島さんの方が長くて大きかったの。武部さんの方が太くて固かったの。あなたのじゃ届かないの。あなたのより気持ちよかったのよーっ!」
僕はそれを聞いた瞬間、妻のおまんこが壊れるほどピストンをした。
「おおおっ、ダメっ。逝くっ、おあううっ、死ぬっ、死ぬうーっ!・・おおうっ、はううっ、ひぐううっ!」
妻は獣のようなうなり声を上げると、そのまま白目を剥いて動かなくなってしまった・・。
結局夫婦交換のサークルは、内部分裂して崩壊してしまった。
僕は囮捜査の捜査員に十分なお礼を渡して、ミッションは終了した。
しかし結局僕は、妻と離婚してしまった。
彼女は、家を出て行ってしまったのだ。
しかし、たまに家の近くで彼女を見かけることがある。
もしかすると、またサークルが組織されたのかも知れない。
そしておそらく彼女は、誰かに性奴隷のように奉仕しているのだろう。
洗濯機の隅に、彼女のショーツが落ちているのを見つけた。
それは以前と同じように、愛液と精子が混じったようなシミが付いていた。
僕は少し感傷的な気持ちになってそれを眺めたあと、ゴミ箱に捨てた。
もう前に進もうと思った。
僕はガランとしたリビングに戻ると、やめていた煙草に火をつけた。
そしてゆっくりと煙を吐き出しながら、失ってしまった元の生活に思いを馳せたのであった。
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