体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】年齢差のあるスナック嬢とのただれた関係ー完結編(母、娘の修羅場)
投稿:2025-12-14 23:22:00
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40歳ちょっと手前の頃、上司から今日飲みに行くぞとの誘いがあり、一軒目は職場近くの居酒屋へ、そしてその後に二軒目のスナックへ行った。私は初めての店であったが、若い姉妹がやっているという非常に珍しいパターンの面白そうなお店であり、『セリーヌ』という店名だった。姉の方が友梨(ゆり)で25歳、妹が…
娘の21歳のスナック嬢美里とは2日に一回程度、その母親の45歳泰子とは1週間に一回程度、濃厚なセックスをしていて、合計すると1ヶ月に20日前後母娘とやっている計算になる。それに両名ともに、徹底的に快楽を味わい尽くす貪欲さをもっており、39歳のおじさんも相当体力を消耗して、同僚や部下から「お疲れで…
母と娘の両名と同時並行で、乱れた関係を綱渡りをするような危うい状態で続けながら、ほぼ6年間が過ぎました。
中堅商社の営業マンである私も45歳になり、営業部長となって重責を担い、多忙な日々を送っています。
相変わらず家庭内は冷え切っており、家庭内別居が続き、妻との性的交渉は15年ほどありません。
スナック嬢の美里とその母親の泰子とは、回数は減ったものの変わらず濃厚なセックスライフを送っております。
とある秋の日に、美里姉妹でやっているスナック『セリーヌ』がオープン10周年を迎え、本来は定休日である日に店を開けて、常連さんのみを招待しパーティをする事になった。
その日は母親の泰子さんもお手伝いで店に出て、店の定員である15名のお客さんとの盛大な宴席となった。
全員が揃ったので店の中から鍵を掛け、当然店前の灯りも消し休業状態にした。
カウンター内では、姉の友梨と美里が接客し、奥のボックス席は母親の泰子さんが担当するようである。
泰子さんも度々お店に顔を出しているので、全員のお客さんが知っており、特に年配のお客さん達の間では大人気で、普段から『爆乳のお母さん』と良く話題になっていた。
ボックス席に泰子さんが座ると、5つの席は奪い合いのような状態となり、特に隣に座りたいものだから、結局じゃんけんで席を決めていた。(可愛いおじさん達である)
そして時間が経ち、一人二人と帰って行くと、友梨と美里もカウンター席に移動し、それぞれお客さんの間に座った。
それから2時間後くらいには、全員酔っ払ってしまい、誰かが勝手に「今日は無礼講だから、お触り放題だからな」とか言い始めて収拾がつかなくなってしまった。
ボックス席の泰子さんは娘である姉妹ほどアルコールに強くないもんだから、相当出来上がってしまって「触っていいのよ、遠慮したらダメなんだからね、でもお婆さんの体には興味がないかな?」とか大丈夫か?
ボックス席に残っている4人のお客さんは全員揃って「興味あるある」と声を張り上げている。
「どうせもう勃たない人ばっかりなのでしょ?おっぱい触ってみる、ちょっと垂れているけどHカップだからね、はい順番にね!」
両サイドの男性、どちらも60歳前後だろうか、慌てて手を伸ばして揉み始める。
「凄いな、こんな大きな人、初めてだわ、う〜ん堪らん!」
「柔らかいし、ブラジャーしてないんじゃないの、乳首も手に当たってるけど?」
「おいっ、次代われよ、早く俺も触りたいよ」と隣で待ってる男性が言う。
「まだだよ、一人当たり5分にしようぜ、もうちょっとで代わるからな」
「お母さん、キスしても良いかな?なんか唇もイヤらしくて魅力的だからさ」
「いいわよ!全然大丈夫、どうする舌もいれるの?私は入れて欲しいけど」
右側の男性が堪らず泰子さんの唇に吸い付く、それもおっぱいを揉みながらだ。
泰子さんとはお互いの都合が合わず、20日近くセックスをしてないので、好きものの彼女は相当性欲が溜まって飢えているはず。
案の定、相手に強く抱きついて興奮して来たのが良く分かる。
それを見て聞いている友梨、美里両名とも興奮して来て「今日だけだから、私達もサービスするからね、カウンター席は逆に私達がお客さんを触ってあげる!なんなら出して上げても良いよ」どうするつもりだ?
「触って欲しい人、手を挙げて!」カウンター席に残っている人も当然ながら全員手を挙げる。
私は別に後でじっくり堪能するつもりだからどうでも良かったが、手を挙げないと不自然な状況になったので、とりあえず挙げてみた。
美里は「両隣りの人を両手でシコシコするのでね、私は若いもん順にしようかな、ショウちゃんとミツル君隣に来て」
友梨は「私の方は年齢の上の人からいくから、伸さんとエイジさん、お隣にどうぞ」
当然、友梨は私と美里が付き合っているのを知っており、これは大丈夫なのかなと思ったが、美里の姉(美里の話では、経験人数が30人超えらしい)に、私のチンポを触らせたい思いもあったのは事実。
果たして美里の感情はどうなのかが気になって、美里の方を見ると笑いながらウインクして来た。
まぁそうなら単純に楽しもうと思い、友梨の隣に座ると、もう癖になっているので無意識に友梨の太腿に手を置く。
「伸さん、ダメですよ、今日は私達が触るので、手をだしちゃダメ」とか言う。
美里が「はいカウンター席の方は、自分でズボンのファスナーを開けて取り出して下さいね」
「出して上げますので、出そうになったらカウンターに置いているオシボリで自分の精液を受けてくださいね、その辺りに撒いちゃあダメですよ」
友梨も私ともう一人のお客さんに、「はい、お二人ともチンポ取り出して、私は上手だから長持ちしないと思うけど、頑張ってね!」とか平気で言う。
友梨に握られるのかと思うと、それなりに興奮する、なんせ美里のお姉ちゃんだし、経験豊富なやり手みたいだし。
6割方勃起しているものを引き摺りだすと、友梨は素早く二人のものを掴んで「なにこれ太い」と私に向かって言う、もう1人の人に対して失礼なのに。
自慢じゃないけど標準的な女性が握ると、指と指の間に隙間が出来るし、女性の口に収まらない事も数度あった。
「まだ完全に勃ってないんだけど」
「嘘でしょ、私そこそこの本数握って来たけど、これは太い、凄すぎる。エイジさんごめんなさいね、貴方のも結構大きいけど、こっちの人は化け物級なのよ」
「え〜え、もっと大きくなるの?」あのなぁ、もう一方の手で握っている人にも喋れよと言いたい。
友梨がそんな事を言いながら強く握って、ユルユルと動かすもんだから更に膨張し、血管も浮き始めた。
「とんでもないわ、これは女が泣いて喜ぶかも、み‥‥あっ」美里の名前が出そうになったのだろう、慌てて口を塞ぐ。
美里の方を見ると、一生懸命両手を動かしているけど、なんか顔が紅潮しており明らかに出させる行為に興奮し始めている。
その内の一人が「美里さん、出そうです、もう少し早く動かして!」と言いながら卓上のオシボリを手に取って、「逝く〜」と叫び体を震わせながら出したようだ。
友梨も人差し指で鈴口の辺りを摩りながら、絶妙に手を上下させ男の逝かせ方を心得ており、経験は伊達ではなく、エイジさんもオシボリ取って「う〜ゥ」と呻き射精したようである。
私はまだまだ頂点には程遠く、友梨では逝けないだろうとの予感があったが、友梨は絶対に逝かせるとの強い思いがあるようで、私の耳元でエロい言葉を吐く。
「ねぇ今度私とやらない、このぶっといのを私のミミズ千匹に入れてよ、ちょっとだけショーツの中に手を入れていいから、私が濡れているかどうか見てくれない!」
「でも今日は触ったらダメなんだろ、万一美里にバレたら俺、殺されるかも」
「大丈夫よ見えないから、今日は私のベチョベチョになったいる所を触るだけだから、早く指で掻き混ぜてよ!」とか、この家族は誰も彼もがスケベなのか?私は言う権利はないが。
私も興味が無いことも無いので、腿の方から手を入れて中心に向かって指を這わす。
あれっ、毛がない!何の抵抗もなく直接割れ目に指が届いた、それもグシャグシャとまるで洪水にあったように濡れまくっている。
もうすでに陰唇から飛び出ているクリトリスに触れると、堅く勃起しており、爪の先で軽くコリコリと掻くと歯を食いしばって声が出るのを抑えている。
これ以上続けると、間違いなく悟られてしまうので、ショーツから手を抜いた。
「ねぇ、もうちょっとで逝けるんだけど!」とか言うが「バレちゃうからね」と言って、私のモノもズボンの中に仕舞ってしまった。
出すつもりも無かったし、友梨の手で出されてしまったら、何となく美里に悪いような気もしたのも事実である。
ボックス席の泰子さんの方も、散々男たちに触られてよく見ると、座っている傍らに彼女のものであるらしいショーツがある。
これはショーツを脱がされ、オマンコもかなり念入りに触られたなと想像できた。
何となく全員が一段落したようであり、時刻も午後11時近くになって、お開きという雰囲気になった。
泰子さんは、ダンディな紳士に耳元で何かを言われており、頷いている。
想像するに、何人もの男に触られ放題でおっぱいを揉まれ、更にオマンコに指を入れられ、燃え上がる炎が中途半端な状態で消すに消せず、ダンディに口説かれてその気になってしまったと云うことだろう。
案の定、泰子さんは「片付けもしないで悪いけど、先に帰るね」と言って出ていった。
私は若干嫉妬心が込み上げて来たが、ここしばらくお相手をしてあげれなかった事もあり、やむを得ないと納得して、美里と一緒に彼女のマンションに向かった。
それから2日後、先日の事が気になって泰子さんに電話をして、午後2時頃に彼女のマンションに向かった。
部屋に入ると彼女は何となく後ろめたいような感じで「伸さんゴメンナサイ、この間は私酔っ払ってしまって、皆んなに触られて気持ちが昂って、来ていたお客さんに口説かれてついついホテルへ行ってしまったの」
「貴方としばらく会えなかったので、私も寂しくてゴメンね!でもやっぱり貴方がいい、貴方が好き、ゴメンナサイ」と大粒の涙を浮かべながら私に抱きついて来た。
私も嬉しくて彼女の唇に吸い付き、その舌を貪りながら、ベッドに行く間もなくその場で衣服を脱ぎ捨て、すでに濡れていた蜜壺にズブリと差し込んで拭き差しした。
彼女は「私が上になりたい」と言って素早く入れ替わり、私の極太のモノに腰を落としてガンガンと上下して「これがいい、これが好きなの」と大きな声で叫んでいた。
ちょうどその瞬間に、玄関の扉がカタンと開いて、なんと美里が入って来た。
「なぜなの?」と言って踵を返してそのまま出て行ってしまった。
結局それっきりになってしまった。
合鍵は持っていたが、彼女はキーボックスそのものを取り替えてしまって、無用の物になってしまった。
私も分別ある大人である、完全に拒否されて、図々しく追いかけるほどミットもない姿を見せる訳にはいかない。
『セリーヌ』にはそれ以降一切訪れていないし、母親の泰子さんとも綺麗に別れた。
6年間は長いようで短いものであった。
彼女が21歳から27歳までの、彼女にとっては一生でも一番大切な時間を私に与えてくれて、感謝している。
彼女が後悔しているかどうかは知る由もないが、そうではなかったと信じたい。
勝手極まりない男の独白記でした。
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