官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
妻が通うアウトドア教室が、実は青姦教室だった
投稿:2025-10-03 06:28:50
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妻が、アウトドア教室に通い始めた。
子供をキャンプに連れて行ってもらったのがきっかけで、ハマったのだ。
いま住んでいるマンションでも、定期的なキャンプ好きの集まりがあるらしい。
僕も誘われたのだが、男のくせに虫がダメだった。
テントの中で、蟻やクモが身体を這いあがってくる様子を想像するだけで鳥肌が立つ。
仕方なくネットで見つけたその大人だけの教室には、妻だけが通うことになったのだった。
授業はいつも平日の河川敷で行われるようだった。
つまり平日ということは、僕や子供は仕事と学校があるから参加できない。
僕は、その教室が平日に若い奥さんばかりを集めて開かれていることに強い違和感を覚えていたのだ。
しかし妻の強い意志もあって、僕はその教室に妻を通わせることにした。
そして初日が終わった日に家に帰ると、妻は上機嫌だった。
「あのね、すごく楽しいの。奥さんたちも親切だし、スタッフさんたちも・・」
妻はなぜかその先を言わずに、顔を赤くして目を伏せたが、その時はあまり気にならなかった。
妻が気分良く楽しめるのならそれで良い。
僕は、抱いていた違和感は恐らく杞憂になるのだろうと安心したのだった。
次の教室の日に家に帰ると、まだ妻は帰宅していなかった。
もう21時を過ぎているが、奥さんたちと飲みにでも行ったのかも知れないと、あまり気にしなかった。
結局その日に妻が帰宅したのは、もう日が変わろうとする夜中だった。
「ずいぶん遅かったね。奥さん達で飲みにでも行ったの?」
僕が聞くと、妻は少し疲れた表情で答えた。
「う、うん・・まあそんなところ」
妻は目を伏せると、逃げるように浴室へ向かって行った。
妻の答えに違和感を持った僕は、悪いなと思いながら浴室を覗いた。
アクリルから透ける妻は、ガニ股になって股間にシャワーを当てている。
時折り天を仰ぐような仕草は、まるで水流に感じて上り詰めているように見えた。
僕は、妻が脱いだばかりの服が入った脱衣カゴの中を見た。
丸くなったショーツが奥に隠すように置かれている。
それを広げてみると、股間の部分がぐっしょりと濡れていた。
思わず匂いを嗅ぐと、そこは強いオンナの匂いに混じって男の精液の匂いがしていたのだった。
その日は何も話さずに、妻はベッドで寝てしまった。
彼女は疲れ果てたように深い眠りに落ちていた。
僕はそっと布団を上げると、パジャマのボタンをゆっくりと外した。
妻の乳房がこぼれ出してくる。
それを見て僕は絶望した。
そこには、誰かに掴まれて強く揉まれてキスされたような跡がついていた。
さらに妻の乳首は、まるで誰かに吸われたように赤くなり、しかも固く腫れていたのだった。
翌朝になって少し遅めに起きて来た妻は、まるで何でもなかったように朝食を取った。
「昨日のアウトドア教室はどうだったの?」
すると妻の目が一瞬だけ泳いで、表情が動揺した。
「テ、テントを張ったの。少し時間がかかっちゃって夜中になっちゃった」
僕はアレっと思った。
昨日の夜は、飲みに行ったようなことを答えたはずだった。
しかしその事に僕は触れずにいた。
逆ギレでもされたら収まりがつかないからだった。
しかしそんな事が3週ほど続くと、僕の疑念は次第に確信に変わって来た。
妻は毎週のように夜遅くに帰宅して来た。
しかも部屋に入ると、まるで部活帰りの女子高生のような、強い汗の匂いを漂わせていたのだ。
この夏の季節だから仕方ないのだろうが、僕はどうしてもその汗臭さの中に男性の匂いが混ざっている気がしていた。
妻の脱いだTシャツの匂いを嗅ぐと、腋の下と首の部分から強い汗の匂いがした。
しかし、その乳首が当たる部分から男の匂いがする。
妻は他の男性に胸を揉まれているのではないか。
しかも妻が脱いだびしょ濡れのショーツは、オンナのアソコの匂いが更に強くなり、しかも最初の日よりも強い精液の匂いがしていたのだ。
僕の妻は、寝取られているのかも知れない。
疑いを捨てきれない僕は、妻に内緒で次の教室の日に休暇を取った。
ラフな格好で家を出ると、そのまま河川敷の方角へ向かった。
近くのレストランで午後まで時間を潰して、開始されるはずの時間に河川敷へ行った。
そこは奥まった草むらにあり、外からは見えない場所にあった。
しかも、そこに続く一本道には立ち入り禁止のバリケードフェンスが置いてある徹底ぶりだった。
そこには、3人の女性と6人の男性スタッフたちが集まっていた。
その中でも僕の妻が一番若く、最も美しい。
スタッフは、まず火の起こし方をレクチャーしていた。
そしてテントやタープを組み立てたり、テーブルで料理を始めたりしていた。
それは、まったく普通のアウトドア教室だった。
しかし妻を含めた奥さんたちは、とても挑発的な服装をしていた。
胸の谷間やお腹が丸出しでほとんど裸に近い。
しかも男性達が女性とすれ違う時たびに、胸やお尻へ微妙にタッチするのが気になった。
夕方近くになると、彼らは食事を始めた。
やがてアルコールが入って来ると、彼らは騒ぎ始めた。
男女が混ざり合って、男性たちは肩を組んだり胸を触ったりし始めた。
まるでセクキャバ状態だ。
やはり普通のアウトドア教室ではなかったのだ。
僕は注意深く至近距離まで彼らに近づいた。
すると、僕の妻も隣の男性に肩を抱かれて、Tシャツの裾から胸の中に手を入れられている。
おそらく妻のブラはすでに上にずらされて、ナマ乳を触られているのだ。
「あっ、ああん・・」
妻が小さく喘ぐ声が聞こえた。
このままでは妻が輪姦されてしまう。
いや、もうすでに過去の回で輪姦されているのかも知れない。
そして、その心配は現実のものになった。
2人の男性スタッフが、一度に妻を囲んだのだ。
「奥さん、先週はすごかったです。ぜひもう一度抱かせてください」
僕の妻は、何やら先週すごいことになったらしい。
しかしその理由もわからないまま、僕の妻は2人の肉棒を一度に咥えたのだ。
「はああっ、苦しい。アゴが外れる・・」
2本の肉棒が一度に妻の口を犯していた。
Tシャツの上から胸が揉みしだかれ、妻のアウトドアパンツが脱がされてショーツ一枚にされた。
「ち、ちょっと待ってください。ここではちょっと・・恥ずかしい」
2人は顔を見合わせると、妻をテントの中に連れて行った。
彼女は上半身だけをテントに引き摺り込まれ、いま下半身だけがテントの外でM字に開かれている。
まるで妻には状況がわからない目隠し状態だった。
片方の男性がテントの中で妻にキスをしたり、乳首をクリクリしているのがチラッと見えた。
「ああっ。恥ずかしい。変なことしないで・・」
下半身が屋外なので、妻はこれから下腹部をどうされるのかわからないのだ。
とうとう妻のショーツが脱がされた。
見慣れた僕の妻のおまんこが、男性の前に晒される。
すると、何と合わせて3人もの男性が妻の下半身に群がって来た。
男性たちの狙いは僕の妻なのだ。
テントの中の妻は気付いていなかった。
そして彼らはそれぞれ肉棒を取り出し、順番に妻へ挿入し始めたのだ。
「んはああーっ。いいっ。気持ちいい。もっと、もっとしてーっ!」
さっきは変なことしないで、などと言っていた妻は一転して、もっとして、と求め始めた。
僕の妻は、何ともはしたない女性だ。
彼らは入れ替わり立ち替わり、順番に妻を犯し始めた。
テントの中で1人が妻をしつこく愛撫しているために、妻は輪姦されているとわかっていない。
「ああっ、もうダメっ。狂っちゃう。アタマが変になるってーっ!」
何と、もう彼らはもう30分以上も妻に挿入しているのだ。
順番だから長持ちするのは当たり前だ。
ついに妻が絶叫した。
「は、早く逝ってっ。わたしもう何回も逝ってるから。ああっ、ガマン出来ない。また逝くうっ!」
テントの中からは、あまりはっきりと声が聞こえなかったが、中では妻はもう何度も逝くと口にしていたのだ。
そしてついにその時がやって来た。
1人目の男性が猛スピードでピストンすると、妻の中に出してしまった。
「んああっ、いいっ、強く突いて。ああっ、中で出てるうーっ!」
続いて入れ替わった2人目が妻にピストンする。
「ああーっ、固いわ。いま逝ったのにどうして・・くはああっ、またおまんこ逝くうっ!」
妻の絶頂に合わせて、その男性も中に出してしまった。
すかさず3人目が妻に挿入する。
「ああっ、いま逝ったの。待って、まだ逝ってるから・・ああっ、すごい、大きいわ。ああっ、また逝くっ、おまんこイグウあーっ!」
妻が上り詰め、3人目が妻の中に放出してしまった。
これで妻は3人の精液をおまんこの中に出されたのだった。
そしてその3人がそそくさと立ち去ると、妻はテントの中の男性と2人きりになった。
しばらく2人はテントの中でゴソゴソとしていたが、何とこんどは四つん這いになった妻の上半身がテントの外に出て来た。
トロンとした顔を僕の方に向けている。
すでに妻は全裸に剥かれていて、乳房が下を向いて垂れ下がっている。
すると奥から手が伸びて来て、妻の胸を揉み始めた。
「ああっ、あああーっ!」
妻が艶めかしく喘ぐ顔が、ずっと僕の方を向いている。
そして妻のカラダが縦にバウンドした。
バックから挿入されたのだ。
妻はだらしなく口を開き、声を上げて男性を求め始めた。
「くああーっ、気持ちいいっ、すごいっ。どうにかして。もっとーっ!」
そしてその瞬間、何と外で見ていた僕と妻の視線が交差したのだ。
妻はビクッとして、僕が見ているのに気がついた。
しかしもうピストンは止まらない。
いま妻は絶頂を迎えようとしているのだ。
ああっ、いいっ、イク、イク・・
妻が僕と視線を合わせたまま、口パクでつぶやいた。
そして突然、妻は河川敷に響き渡る大声で、いまわの声を上げたのだ。
「んあああーっ、あなたっ、逝くっ、逝くうううーっ!」
僕の妻は、主人の僕と視線を合わせたまま、大声で絶叫して上り詰めたのだった。
最後の男性が去った後、僕はテントの妻に近づいた。
「帰ろう・・」
僕がそれだけいうと、妻は脱ぎ捨てた服を拾い始めた。
しかし、既にブラとショーツは誰かに持ち去られてしまっていた。
そして僕は、ノーブラノーパンの妻の手を引いて、夜道を駅まで向かった。
しかし無言の妻は、何かを必死に我慢しているように見えた。
そして電車に乗って吊り革を掴むと、妻の息遣いが荒くなって来た。
そして僕を見上げると、泣きそうな顔で口パクし始めたのだ。
ああっ、ダメ、出ちゃう、出る・・
すると妻のカラダが小刻みに震えた。
アウトドアパンツの内腿がベットリと濡れて来た。
とうとう妻のおまんこの中から、必死で出すのをこらえてきた4人分の精液が漏れ出したのだ。
大量の精液が脚を伝って、彼女のシューズの中へ落ちていく。
すると妻は、また僕に向かって小声で囁いた。
「ダメ・・大きいの来そう。逝きそうなの」
僕はそれを聞いて、妻の股間に強く指を押し付けた。
「ふぐううっ、イグウううっ!」
乗客の何人かが振り向いた。
僕の妻は、声を殺しながら電車の中で逝ってしまったのだ。
その事があってからは、僕もアウトドア教室に参加させてもらう事にした。
しかし僕は偽名を使って、僕と妻が夫婦だということは隠していた。
今日も妻はテントの中で知らない男性たちに抱かれている。
こうして僕と妻は、もうこの青姦教室を抜けられなくなったことに気づいたのだった。
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