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【評価が高め】嫁がする性の手ほどき〜甥っ子を口淫のちに精通

投稿:2024-12-21 19:44:09

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嫁好き◆QpJlJxQ
前回の話

私は35歳の会社員で嫁のユミは32歳の主婦。私たちには小学3年の息子、ハヤトがいる。嫁はタレントの重森さと美に似た可愛いタイプ。背は160くらいで胸がDカップと普通だが肉感的で男好きのする雰囲気、悪く言うとヤレそうな雰囲気を持っていた。この話はこの嫁が親戚の小中学生男子たちの初体験の相手…

32歳の嫁ユミが姉の息子、小5のヒロ君に自分のカラダを触らせた翌日、寝れずに朝寝坊した私を置いて、嫁と子供たちは朝からゲームで盛り上がっていた。

ヒロ君はもう一晩泊まって明日帰る予定。

気が気でない一日を私は過ごした。それは嫁が、、、

「明日、お風呂で、ちゃんと見せてあげる、、」

と嫁がヒロ君に自分の女性器を見せると約束していたからだ。

心なしかいつもより嫁に甘えるヒロ君に、ヒロ君を甘やかす嫁。ハヤトは気にしてない様子だ。

そして夕方になり昨夜同様、男3人で風呂に入ることにした。いつもより無口なヒロ君。気づくとペニスが勃っている。

異変に気づいたのは息子のハヤトだった。

「ヒロ君!、オチンチンがおっきくなってるよぉ、、、」」#グリーン

長さ10センチ、太さは3センチくらい、、、。小5にしては大きいか?充分にSEXできる大きさだった。嫁のカラダを想像しているのだろう。

「どうした?ヒロ君?オシッコしたいのか?」

敢えて意地悪な質問をした。

「う、うん、、」下を向いて湯船で背を向けた。

そこへ、全裸の嫁が浴室に入ってきた。昨夜と同じタイミングだ。但し、

「今日はヒロ君の頭も私が洗うから。アナタはもう出ててね」

「ヒロ君は自分で洗えるだろ」

「うん、でも今日は少し(頭が)臭ったから私がしっかり洗ってあげるの」

なんだ、この必死さ、、、。湯船のヒロ君は股間を隠しながら横目で嫁の胸を見ている。異様な雰囲気だった。

しかし、四人で入るには狭すぎる我が家の風呂。

ハヤトの頭を洗い出す嫁を見て仕方なく、浴室から出ることにした。

すぐに服を着て待機。5分ほどで出てきたハヤトにテレビを見させ、

私は外に出て浴室の窓がある場所に向かう。玄関の横だ。嫁とヒロ君の行為を覗くために、、、。

そう窓を少し開けていたのだ。1センチもないほど、分からないくらい。

覗くと嫁の背中が見えた。ちゃんとヒロ君の頭を洗っている。ところが、、

「ユミちゃん、、マンコ見せてね。約束だよぉ」

「ふふ、覚えてるのね。昨日の。仕方ないわね。頭洗ってからね、」

ヒロ君の頭を洗い終えた嫁は湯船のヘリに座って股を開いた。

嫁の前にしゃがみ込み、ヒロ君は股間を凝視している。

私の方からは背中しか見えないが、、、。

「、、、なんかカワが黒いね、、」

「黒いとか、、女の人のカラダをそんな風に言わないのよ。中を見てごらん」

と言って(恐らく)嫁は自分で陰唇を開いた。

「う、わあぁ、中はピンクだね。キレイな色。これがクリトリスでしょ?」

とヒロ君は手を伸ばして指で弄った。

「あぁ、、、んん、、なんでそんなこと知ってるの?そ、女の人はここを触られると気持ちいいの、、んん、、」

小学生の愛撫に感じている我が嫁。

「ヒロ君、、、また指入れてみる?」

「うん、、んん、、、、、ん、うわあぁ、指全部入ったぁ」

「動かして見て、、んー、そう、、、はぁぁ、」

嫁は甥っ子に思い通りに性器を弄らせて快感に耽るがヒロ君の方はすぐに飽きたようだ。

「ユミちゃん、、また、オチンチン触って、、、シコシコして、、」

「えぇ、、、でも昨日泣きそうになったでしょ?」

「なってないよ!!触ってよぉ!」

「仕方ないわね。ここに座って、、」

嫁は湯船のに入り、ヒロ君は湯船の中からヘリに座らせた。

ヒロ君のチンチンを握りしめた嫁はじゃばじゃば水面を揺らしながら手コキを開始。

ヒロ君は気持ちよさそうにトロンとしている。

「はぁ、頑張って、最後まで出したい、、我慢すると、最後は精子が出るんでしょ、」

「ふふ、やっぱ男の子ねぇ、出したいんだぁ、、今日は、頑張れるかなぁ、、」

射精まで行くのか、、、、

「ん、、んぁはああぁ、、、、」

とその時脱衣所からハヤトの声が、、

「お母さん、カスミちゃん(嫁の姉、ヒロ君の母親)から電話だよー!」

と嫁のスマホを持ってきたのだ。

嫁は手コキをやめて、、離れた。

「うん、電話をかして。ホラ、ヒロ君、早く出なさい」

嫁は勃起したままのヒロ君を脱衣所に追い出し、

浴室で電話に出た。義姉と他愛のないお喋りを始めた。

ヒロ君はイク寸前だったかように不満を表して浴室を出て行った。

自分の姉の電話に我に帰った嫁はヒロ君に続きを許さなかったのだ。

何事もなかったように食事をした後、10時前には4人で布団に入った。

寝室は静まり返り、30分ほど静寂が経った。ハヤトはすぐ寝ついたようだ。私は眠れずに息を潜めた。嫁に背を向けて、、、。

すると、、

「ユミちゃん、、オッパイ吸わせて、、」

「え、、んー、ハヤト寝てる?」

「うん、、、寝てる」

嫁は私の顔を覗き込み、寝ているかチェックした。

「ん、ホラ、来なさい、、」と掛け布団を開く嫁。

ヒロ君は嫁とハヤトの間に移動した。

その姿が私の目の前のガラスに映し出された。

私は夕方に空の額縁を用意して背を向けながらも反射で嫁たちの行動が見えるようにしたのだ。

嫁は自分から下着を取り、ヒロ君は胸にムシャブリついた。私は自分の肉棒を握りしめて自慰をせずにはいられなかった。バレないように小刻みにシゴいたのだ。

「チュパッ、、チュ、、チュ、、、」

「はあぁ、、、んん〜、、はっ、」

私の隣で甥っ子の愛撫に感じている嫁。異常な世界が始まった、、、。

数分するとヒロ君は飽きたのか、

「ユミちゃん、、僕のオチンチンも触って、、お風呂の続きする、」

「えぇ、、ウン、、そうね」辺りを見回す嫁。

「上向いて寝て、、自分でパンツ脱げる?うん、そう」

嫁は仰向けのヒロ君にチンチンを露出させた。

「仕方ないわね。気持ち良くしてあげるからね。頑張るのよ」

と言ってシゴきはじめました。

「うん、、気持ちいい、、、」

静まり返る部屋に嫁の手コキする音が響く、、、。

「ぁ、、あぁ、、、んん、なんか、、へんな感じしてきた」

「どうする?止める?」

「ううん、、頑張る、、もっとして、、あっ、あっ、なんか、ジンジンしてきた、」

「え?出そう?ちょっと、待ってね。あれ?ない?」

ティッシュを探そうとする妻、、ところが枕元のボックスの中には一枚もなかったようだ。

「あぁ、、手を止めないで、、、ユミちゃん、、あぁ、チンチンが、、、」

「ええ?出そう?あぁん、もう!」

咄嗟にヒロ君の股間に顔を埋める嫁、、射精を受け取るためにチンチンを咥えたようだ。

「あぁ、、、、」

「んん、、んん、、、んん、」

「あぁ、、はあぁ、、、はぁ、、なんか出た、、?」

「んん、、へいえひよ(精液よ)、、、ほぁ(ホラ)、、、」

嫁は口を開けて出したての精子をヒロ君に見せているようだ。

「うん、よく見えないけど白いんだよね?」

「んん、、、ゴクッ、」精飲する音が聞こえた。

「あぁ、まだ出てきた。、チュプッ、ンッンン、、」

ヒロ君の亀頭を咥えてチンチンをシゴいている。

「あああぁ、、気持ちいい、、、ユミちゃん、、」

嫁の口を性便所のように扱う小学生。

私もいつの間にかパンツの中で果ててたことに気づいた。

「あら、、、また硬くなってきちゃったわ」

とシゴき続ける嫁。

「ふふふ、また、出したい?」

「う、うん、、、」

「ふふ、明日からは自分でするのよ」

と言って2回戦を始める2人。

今度は最初からチンチンを咥えている嫁。

ここ1年ほどは嫁にフェラしてもらってないことを思い出した、、、。

異常な雰囲気の中、私は睡魔に襲われ寝落ちしてしまった。

数十分か数時間かして意識が半分戻り、気づくと嫁とヒロ君の姿がいないようだ。

時間はまだ夜中。私の横にはハヤトしかいない。

どうしたのだろう、半分寝たまま頭の中がぐわんぐわんさせながらボーっとしていた。

それでもなんとか起き上がって隣の部屋を見た。誰もいない。

その内に浴室の方から戻ってくる物音がしたので慌てて布団に入った。

嫁とヒロ君、2人が部屋に帰ってきたのだ。

ハヤトを挟んで元の場所で布団に入る2人。

そして信じられないような会話が展開された、、、、

「落ち着いた?」

「うん、」

「ホントに内緒だからね」

「うん、またシテね」

「内緒でいい子にしてたらね。おやすみ」

「うん、おやすみなさい」

、、、何をしていたのか、、、2人は最後まで、、、もしや、、。

心臓をバクバクさせながら私は寝落ちしたことを悔いていた。

翌朝、ヒロ君は帰っていくのだが、さらにまだ後日談があるのだ。

この話の続き

ヒロ君との一件から数ヶ月後の正月。嫁の実家で親戚一同が集まった。義姉夫婦の他にも義弟夫婦もいた。毎年のことだが二十人近くが集まった。嫁が小学生のヒロ君と最後の一線を越えたかは不明のまま、モヤモヤしながらヒロ君と対面することになった。また、ヒロ君が義姉に嫁との行為を打ち明けてないかも不安だ…

-終わり-
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