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【高評価】爆乳でめちゃくちゃ可愛い先輩の失恋を慰めたら中出しエッチをさせてくれた

投稿:2025-11-22 22:27:05

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ちょこもなか◆gmRJkEA(山形県/10代)

陸上部入っていた時の話。(高校2年生の時)

1学年上の先輩にあいか先輩という人がいた。

あいか先輩は厳しい性格で、怒ると怖いが男子からは凄まじい人気を誇っていた。

それもそのはず、あいか先輩はとても可愛い顔をしていて更には制服の上からでも分かる爆乳の持ち主だったからだ。

友達A「まじであいか先輩のおっぱいでけぇよ、1回くらいやらせてくれないかな笑」

友達B「それにお尻もやばいよ、ユニフォーム食い込んでる」

などと、友達の間でもあいか先輩の話はよく耳にする。

練習中にジョギングをしているだけでもその爆乳は揺れて、全力で走っていた時には暴れ回るように揺れていた。大会で露出の多いユニフォーム姿になった時には、その大きな胸や豊満なお尻が激しく主張され、彼女は会場の視線を独り占めしていたと思う。

実際、俺もそのうちの1人で見るたびにアソコがギンギンになっていた。

とにかく思春期の男子には刺激が強すぎるほどのエロさだったと思う。

自分が2年生になりちょっとした遠征の予定がやってきた。遠征といっても大会なので全員来るだろうと思っていたが、まさかのあいか先輩と俺の2人だけだった。

あいか「りょう君よろしく!がんばろうね!」

あのあいか先輩にこんなことを言われめちゃくちゃ嬉しかったし、遠征先でワンチャンあるかもと期待していたが残念なことにあいかさんには2年間付き合っている彼氏がいるそうだ。それもイケメンな彼氏で、あいか先輩とはかなりの頻度でヤりまくっているらしい。

悔しかったが、あの可愛さと爆乳を持ち合わせてるし、無理はないかなと思った。

しかし、その後の遠征は思わぬ方向に動くこととなる。

遠征当日。おれはあいか先輩の応援をしていた。やはり彼女の胸は走るたびに揺れていて、近くにいた他校の人も注目していた。

他校の人「あの子、可愛いし胸デカすぎっしょ、めっちゃエロいな」

と、こんな感じでやはり男子は大興奮の模様だった。

その後、大会は終わり俺たちと顧問は宿に泊まらことになった。俺はと言うとあいか先輩の応援もあり今までで1番いい成績になった。

あいか先輩「りょう君お疲れ様!早かったね!」

とても嬉しかったが、2人になると意外と優しいんだなと思った。(笑)

ホテルに戻り、いろいろ済ましてあとはお風呂と寝るだけになった頃、あいか先輩から電話があった。

あいか先輩「起きてる?もしよかったら散歩しない?話したいことがあるの」

もちろん考える理由もなくOKの返事をした。

「お疲れ様です!どーしたんですか?」

あいか先輩「私、実は彼氏に浮気されたの。その話なんだけどいい?」

どうやらあいか先輩は彼氏から浮気されたらしく、その浮気相手が先輩の親友だったためかなり落ち込んでいるようだ。先輩は話し出した時には泣きそうになっていた。

「元気出してください!先輩可愛いし性格もいいし、いつか絶対いい人見つかりますよ!」

あいか「りょう君、ありがとね、、、」

あいか先輩はいつものようになり、俺たちは歩いていた。歩いてる時は見ないでいようと思っていても見てしまうほどあいか先輩のおっぱいは本当に大きかった。

しかし、もう1度見ようとした時、あいか先輩にバレてしまった。

あいか「りょう君やっぱ私の胸見てたでしょ、てか前から思ってたけどりょう君も結構みてくるよねー」

「ほんとすいません!もう見ません」

俺は必死に謝ったが先輩は笑っていて、意外とすぐに許してくれた。

あいか「いいよ!りょう君可愛いくて優しいし」

「じゃあこれからも見ていいんですか?笑」

あいか「もう、ばかじゃないの//」

軽く叩かれたが照れてる先輩はめちゃくちゃ可愛かった。

あいか「ここはいらない?笑」

あいか先輩はそういう時ラブホを指さした。流石にこれには驚いた。

あいか「私もう彼氏と別れたし、りょう君も彼女いないでしょ?それに今日なら絶対ばれないよ!」

先輩から誘われるようにラブホに入った。しばらくイチャイチャしていると、

あいか「りょう君、エッチしよ?今日は私の事好きにして、、//」

遂に、あいか先輩から最高のお誘いが来た。もちろんこれを断るはずがなかった。お風呂が沸き遂にあの爆乳を拝める時が来た。あいか先輩が服を脱いで、ブラジャーをとると、素晴らしい爆乳がでてきた。

あいか「恥ずかしいから、りょう君も脱いでっ!」

そういうと先輩は強引に俺のズボンとパンツを脱がした。その頃には俺のちんこは勃起していたので、今までにないくらいギンギンに大きくなった状態で飛び出してきた。

あいか「すご!りょう君のちんちん大きいんだね!」

「そう?でも先輩のおっぱいもめっちゃ大きくないですか?」

あいか「今、実はGカップあるんだ//」

その爆乳に自覚がありながらも照れる先輩の様子はめちゃくちゃエロかった。

あいか「身体洗って!」

お願いされたのでシャワー中、俺はずっと先輩の後ろからGカップの爆乳を堪能していた。程よい弾力がありながらもハリがあり、柔らかく感触は最高だった。乳首をいじるたびに「ンッッ///」と声を漏らす先輩はマジでエロい。

「先輩今度は俺のこと洗ってください!」

そういう先輩は俺の身体を洗い始めた。やがて、俺のちんこを洗い出した。

「あ、まって先輩」

思わず声が漏れたが先輩は続けた。

あいか「どうしたの声出しちゃって、まだまだ始まったばかりだよ?笑」

挑発するように俺の身体をいやらしく触り出す先輩だが、とても可愛かった。お風呂にも浸かり俺たちはベッドに向かった。ゴムをつけようとしたが、

あいか「挿れて?今日は生でいいよ♡」

と生ハメが許可された。最初は俺が騎乗位で俺が横になる。最初はゆっくり動いていた先輩だが、やがて激しく動き出す。運動部ということもあってなのか先輩のまんこは締まりがよく、いつ、イってもおかしくないくらい気持ちよかった。

あいか「アンッ!アンッッ!ハァハァ//おっきい♡//」

身体と身体がぶつかるたびにパンッパンッパンッと音が鳴る。エロい喘ぎ声の先輩、気持ちよさそうな顔、上下に揺れる爆乳はまじでエロかった。

「やばぃ、先輩エロすぎ、まんこやばい、マジでイキそう、、」

あいか「ハァンっ!!//イクっ!イクっ!いっちゃううううう!!!」

すると先輩は前後に腰をくねくねと振り出した。これはさっきの騎乗位とは全く違う感覚だった。先輩も興奮したのか、その自慢の豊満な身体を俺に見せつけるように腰を振っているため、視覚も合わさってエロさは倍増した。

そうしてるうちに俺はイキそうになった。

「先輩、俺もうイキそう、、、」

あいか「アァァン!!//私もぉぉぉぉ!!」

そういうと、最初の騎乗位に戻ったが明らかに激しくなっている。その時の揺れまくっていた爆乳の迫力はすごかった。

「先輩、もう出そう!!」

あいか「いいよぉ!中に出してぇぇ!!//」

腰が打ち付けられた瞬間、先輩のまんこに精子が勢いよく発射された。

あいか「ハァ、ハァ、りょう君の精子あっついね♡」

そういって先輩がちんこを抜くと、まんこからは見たことのないくらいの精子が溢れてきた。

あいか「すご!いっぱい出たね♡」

「先輩の身体最高だし、まんこ気持ち良すぎ!まだヤりたいです」

あいか「いいよっ♡その代わり私の事あいかってよんで!タメ語でいいし!」

言われたのでその通りに話すことに、

「あいか、パイズリしてほしい、、」

あいか「いいよ!私のパイズリすごいんだから♡」

そういうと、ローションを垂らし始めてくれた。

高校生とは思えないくらいの爆乳に俺のちんこは簡単に収まってしまった。ローションの滑らかさを加えたあいかの爆乳が次々と刺激してくる。あまりにも気持ちよかったので、

「もっと激しくして?」

と頼むと、

あいか「じゃあ、元彼の時より気持ちよくするね♡」

と言い、さらに激しくしてきた。5分くらいしたとこでだんだん限界が来た。

「やばい、俺イキそう、、」

あいか「いいよ、いっぱいビュッビュしてっ♡」

再び出てきた精子はあいかの顔にかかるくらいの勢いだった。顔を拭くと今度はあいかは俺にフェラをしてくれた。いやらしい音を立てながらのバキュームフェラは最高だった。あまり連続してイクことはなかったが、あいかとのセックスは何発でも出せそうだった。やはり年上はテクニックが凄まじいのかもしれないが、1番の理由はあいかの身体がエロすぎるからだろう。

あいか「出したくなったらいつでも出してね♡」

そしてあいかはフェラを再開した。気持ちいいし、何より小さな口で咥えてる様子がとても可愛かった。

「イキそう、出すよ?」

あいからコクンと頷き激しくしゃぶりだす。流石にこれには我慢できず、あいかの口に思いっきり出した。その時はあいかに全部搾り取られた感覚があった。

「やっべぇ、まじで気持ちいい」

あいか「ほんとー、よかったー!」

なんと1回のセックスで3回もイッてしまった。2人ともかなり汗をかいたのでもう1度シャワーを浴びた。ボディーソープを全身にぬった時のあいかの身体は、おっぱいやムチっとした下半身がテカテカしていてめちゃくちゃエロい。2回目のシャワー中も俺はあいかのおっぱいを触り続けていた。

あいか「ねぇ//おっぱい触りすぎ♡//」

照れながらも嬉しそうに今度は俺のちんこを触ってきた。

「あいかだって俺のちんこ好きなくせに笑」

あいか「もう//君だっておっぱい好きなくせに//」

お互いが一通り身体を洗い終えたら、あいかが洗面台に寄りかかり豊満なお尻を突き出してきた。

あいか「やっぱり我慢できないや、、もう1回シよ?」

おねだりするような甘えた声、ムチムチとした太もも、大きなお尻、ちんこを待つような体勢などが合わさり、何度も言うが最高にエロい

あいか「思いっきりはやく突いてっ♡」

ここからは俺が攻め続けた。

あいかの身体は後ろから見ても本当にすごかった。鏡越しに揺れる爆乳が見え、くびれも引き締まっていた。そしてお尻も大きく魅了的な形をしていた。

俺が腰を打ちつけるたびにあいかのお尻の感覚も確かめることができたが、弾力がすごかった。

最初からハイペースでバックで突く。

あいか「あぁん!!んっ!んっ!//やっぱバックさいこぉ〜!!!」

激しく突くたびにあいかのまんこはきつく締め付けてくる。喘ぎ声と肌と肌のぶつかる音が部屋中に鳴り響く。そして鏡越しに揺れる爆乳も見えた。

「あいか、バックも気持ちいい、、最高だよ」

あいか「はぁぁぁん!!//私もぉ!!もっと激しくついてぇぇ!!//」

さっきよりも力を入れて早く腰を振った。

パンッパンッという音がさらに大きくなる。

あいか「いやぁぁぁん!!!おちんちん、しゃいこぉぉぉぉ!!!イクッ!イクッ!!イっちゃううううう!!//」

また締め付けは強くなり俺のちんこは爆発しそうになったが、エロいあいかがまだまだ見たかったのでギリギリまで腰を振り続けた。

「あいか、中に出すよ!」

あいか「いいよぉぉ!!私のまんこにいっぱい出してぇぇぇ!!!//」

最後にパンッと腰を打ちつけた。あいかは足をガクガクとさせていた。しばらくしてから、俺がちんこを抜くと床にはまたしても精子が大量に流れていた。

「はぁ、はぁ、あいか、もう1回フェラして」

あいか「もう//仕方ないなー笑」

あいかは俺の前に膝立ちになり、じゅぼじゅぼと音を立ててしゃぶり始めた。またイキそうになったがまだまだヤりたいのでストップしてもらうことに、今度こそ、シャワーを終えて、再びベッドに向かった。

あいか「てかりょう君結構体力あるよねー、元彼なんかすぐに終わっちゃうもん」

「でも、あいかも結構できる方でしょ、ヤッてるときめっちゃエロいし笑」

あいか「ねぇ、変なこと言わないで!笑」

俺もそこまで持つ方ではなかったが、あいかとだと、比較的に長い時間ヤら続けることができた。

12時ごろにラブホに着き、今は3時過ぎ。

約3時間もあいかとヤッいたが、あいかの性欲はまだ尽きそうにない。今度はあいかが仰向けになり、

あいか「今はずっと私の身体好きにしていいよ♡」

と正常位を誘ってきたので、今度は俺が上になることに。この時はあいかセックスできる興奮の方が勝っていたので疲れなんかはすぐにどこかへ行った。

過去最大級に勃起した俺のちんこを優しく挿れる。

あいか「っっんっ!!おちんちんおっきぃ//♡」

すこし動いただけでも気持ちよさそうに反応する。

俺もあいかのまんこの気持ちよさに次第に我慢できず、腰振りを早めていく。

あいか「あぁぁん!!//りょう君のおちんちんやっぱおっきぃ〜♡さいこぉぉ!!!//もっともっとぉぉぉ〜!!!//」

「やっぱあいかのまんこも気持ちいいよ、、何回でもイけそう、、、」

あいか「私もぉぉぉ!!!もっとおまんこめちゃくちゃにしてぇぇぇ!!//」

あいかはエッチ中の音かが言われれば誰でも興奮するような言葉をかけてくれる。普段の厳しいあいかからは想像もできないくらいエロい女と化している。

さらに俺もピストンのペースを早めでガンガン突く。爆乳が暴れるようにぶるんぶるんと揺れ、俺の目の前は素晴らしい景色だった。

「あいか、エロいよ、、はぁはぁ」

あいか「りょう君のおちんちん気持ちぃぃ!!//おかしくなっちゃうぅぅ!!//」

「あいか、また出すよ!」

まもなく俺のちんこからは今日1番の濃くて大量の精子があいかの奥に放出された。

あいかは流石に疲れたかと思っていたが、あいかの性欲もこんなものじゃなかった。

あいか「はぁ、はぁ、りょう君、おちんちん近づけて、、」

そういうと、顔の前に俺を中腰にさせて、フェラを始めた。俺が立っていなくなりそうなくらいの気持ちよさだった。その上俺の弱いところを集中的に狙ってきて、ときどき舌も使いながら刺激してくる。

正直あいかの元彼はこんなにもエロい身体をしていて、顔も可愛く、テクニックもあるのにどうして自分から手放したのだろうと疑問になった(笑)

話を戻すと俺はあいかが仰向けになりながらしてくれるフェラが気持ち良すぎて気づけば俺もベッドに両手をつき腰を動かしていた。何回もイってるはずなのに、初めてイクような感覚が襲ってきた。

「もう1回口に出すね、、」

そういうと、あいかは「ん、ん//」と言い俺は口の中で射精。気持ちよかったし、この時は、あのあいかを独り占めしている感じを味わえて背徳感がえぐかった。

あいか「自分から腰振っちゃって、、可愛いね笑」

そう笑うと、また正常を誘ってきた。

あいか「りょう君まだまだ出せる?」

どうやらまだまだやる気のようだ。俺は限界に近かったが、あいかとヤるチャンスがなんてもう来ないかもしれないと思っていたので続けた。

「うん、あいかになら何回でも出しまくってやるよ」

あいか「じゃあ遠慮なく突いてね♡」

足を開いたので2回目の正常位をする。この時点で空は少しづつ明るくなり出してきた。

最初からガンガンと突きまくる。

あいか「あぁん!!んん!はぁぁぁん!!//おちんちん、だいしゅきぃぃ!!!」

「はぁ、、はぁ、、あいかエロすぎるっっ、、、すごいよっ、、//」

あいか「わたしもぉぉぉ!!!りょう君だいしゅきいぃぃぃぃ!!!//」

この時のあいかの乱れ具合はすごかった。

そして2人ともイキそうになる。

「あいか、、俺もう限界だ、、いくっ!!」

あいか「私もよぉ!!!イクッ!!イクッ//ひぁあぁぁぁぁぁん!!!イッじゃうぅぅぅ!!!//」

俺はさらにペースを上げ、本当に限界を迎えた。

「あいか、イクッ!!!」

パチンと腰を打ちつけ、さらにもう一度、

あいか「ぁぁんんっっ!!」

俺はあいかに覆い被さってキスをした。

最後にまんこからちんこを抜くとさっきと同じくらいの精子がドクドクと溢れ出てきた。

あいかの息は荒く身体をヒクヒクさせていた。

ホテルを出る前にもう一度風呂をわかした。

あいか「あー気持ちよかったー!!りょう君エッチめちゃくちゃ上手いね!!しかも精子いっぱい出るし、元彼より最高に気持ちよかったよ!!」

「いや、まじで俺も気持ちよかった!それにあいかの身体、爆乳だし、まんこ締り良すぎるし最高でしょ!笑」

あいか「ねぇ//恥ずかしいこと言わないでよ!//」

そう言って照れながら笑っていたが、本当に可愛かった。

「それに、途中めっちゃエロかったよ、、しかも喘いでたし笑」

あいか「もう!//ばか!!変態さんなんだから//

でも本当に気持ちよかったし、またやろ?」

そんなことを言い合ってるうちにお風呂が沸いた。

今日3回目だ(笑)

「じゃあ、最後にお風呂でもう一回やる?笑」

あいか「それはもう身体がもたないよ!笑」

なんて事を言ってたが、結局、湯船に浸かった時にあいかはおまけのパイズリとフェラをしてくれた。最後まで俺の大好きなあいかの爆乳を味わうことができた。あいかとのセックスでどれだけ射精したかは分からないが、記憶にないぐらい気持ちよかったのだと思う。

俺たちは結局5時間近くラブホにいて、顧問に気づかれないように急いで宿に帰った。あいかは安全日だったため、何事もなくいつも通りの生活をしていた。あの時の出来事が忘れられなく、その日から俺たち2人は付き合うことにしたが、部活の人にはお互いに秘密にして誰にも言わないことにした。

その後も、俺たちは予定が合えば会って遊んだり、一緒に帰っていた。

もちろん、卒業するまでは、たくさんヤりまくりあいかを独り占めしました。

これで終わります。長い話でわかりにくい部分があったかもですが見てくれてありがとうございました!

この話の続き

この話は俺が先輩付き合い始めて約1ヶ月後くらいの話です。俺があいかと付き合ってから1ヶ月が経とうとしていた。俺はあいかとのエッチが忘れられず、学校生活では気づけばあいかのことを目で追っていた。しかし、あいかの爆乳が制服越しでもわかるため尚更忘れられないでいた。俺があの時、おっぱいを揉みまくったか…

-終わり-
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