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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】手塩にかけて育てた妹が極度のブラコンになってしまい俺に押し付ける異常な愛情②(2/2ページ目)

投稿:2025-11-13 00:22:49

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本文(2/2ページ目)

華音が俺の腰をまたがると、自分で乳房を揉みながら秘割れを淫らに撫でさする。

「賭けはおにいの負けだから、おにいの初めてもらっちゃうよ」

頬を上気させた華音はムスコを握ると、熱くぬめりを帯びた割れ目にこすり付ける。

「華音、ダメだ…兄妹でこんなことしちゃダメだ、きっと後悔する」

「絶対後悔しない…華音はずっとおにいとしたかったんだから」

華音の肉襞にこすりつけられていたムスコの先端が、とうとう膣口を見つけてはめ込まれる。

片膝を立てたはしたない姿勢で角度を調整した華音がゆっくりと腰を落としてくる。

「あっうぅ…痛いけど、気持ちいい…あぁ、あっあぁぁぁぁぁあっ」

俺の足の付け根に華音のお尻がぴったりと密着して、とうとう根元までが華音の膣内に埋め込まれてしまった。

「あぁ…華音の中、温かくて気持ちいい」

隙間なくムスコを包んでうねるように締め付けてくる膣粘膜の与える感触に、俺は禁忌をも凌駕する快感に我を忘れてしまった。

「気持ちいいね…華音、ずっとおにいとしたかったんだよ」

華音はほとんど痛みを感じてないのか、それとも痛みまでも快感なのか。

俺の胸に手を付いて腰を前後に揺すり始める。

「あぁ…あっあっあっすごい…ヤバいくらい気持ちいいっ」

華音の瞳は恍惚に潤んでいて少女とは思えないほど淫らに蕩けている。

俺たちの結合部からはいやらしい水音が響いて、俺の陰毛は華音の愛液でぐっしょりと濡れていた。

今度は華音が上下に腰を動かすと、きれいなおっぱいが俺の目の前でたゆたうように揺れ動く。

見え隠れするムスコも濡れ光っていて、膣粘膜が締め付けながら激しくしごき上げると、俺も腰を揺すってしまうほどの摩擦快感が生じてくる。

「あっヤバい…華音、もう出そう」

さっき華音の口の中にあれほど大量に放ったいうのに、妹の蜜壺の快感にもう精液が上がってきてしまう。

「もうちょっと、もう少しでイクから、おにい我慢して…」

華音は俺の胸に涎を垂らしながらピストン運動に夢中になっている。

「はぁ、はぁ、マジでっもう限界!華音、抜いて、出ちゃうから!」

括約筋に力を入れてこみ上げる射精感を懸命にこらえる。

「ダメ!中に出しちゃダメだよ!我慢して、もう少しでイクから…」

「あっあぁっ!もうムリッダメだ!もう出る…うっうぅ!」

「あっあっあっあぁ…イクッイクイクイクッイックぅ!」

華音が背筋を反らせて腹筋を緊迫させると、膣粘膜がムスコを絞るように締め付ける。

「もう抜いてっイっちゃうっ出る出る!あっあぅう!!」

とうとう我慢の堤防が決壊した瞬間、華音が腰を浮かせた。

秘芯から抜け落ちたムスコから大量の精液が噴き出して、俺の胸まで降り注いだ。

「ヤバい♡めっちゃ出てる笑。おにい、よく我慢できたね、えらいね笑」

連射とは思えないほど何度も精液を吐き出すたびに、腰が砕けるような絶頂感におそわれた。

中出しを回避した安堵感と射精した後の虚脱感でぐったりしている俺に華音がキスをした。

俺が吐き出した精液をきれいにふき取ると、手枷と足枷を外してくれた。

「あぁ、とうとう華音としてしまったなんて。ママに顔向けできないよ」

顔を両手で覆って悲嘆にくれる俺に、華音がため息をついて衝撃的な言葉を漏らした。

「ちょっと大げさじゃない?本当の兄妹でもないのに」

「は?何言ってるんだ。俺と華音は正真正銘の兄妹だぞ」

「え?まさか本当に知らなかったの?」

華音が母親に聞いたという話はこうだった。

ママが最初に結婚した相手は再婚で、その連れ子が俺で一歳未満だった。

俺を産んだ母親はママの親友で俺を生んだ後に病死したそうだ。

俺の父親をママが慰めているうちに仲が深まって結婚したのだが、一年後に事故死してしまう。

父親の弟とママが結婚しないで産んだのが華音で、華音が生まれた後に弟が失踪して現在に至る。

一度聞いただけではよくわからないが、華音は俺にとって従妹ということになるらしい。

「俺、その話聞いたことないんだけど」

「うそ!ママはお兄ちゃんも知っているって言ってたけど」

何歳のときに聞いたのかわからないが、記憶にまったくなかった。

「やばっ…おにいは本当の妹だと思って、華音にムラムラしてたわけ?」

「華音みたいなかわいい子にあんなことされたら、男なら誰だってエッチな気持ちになるって」

「あれ?おにい、急に素直になったみたいだけど?もしかして、華音のこと好きだったの?」

「好きに決まってるだろ。でも今までは妹だから家族として好きだった。血がつながった妹じゃないとわかって、ショックな気持ちもあるけど、ほっとしているのが正直な気持ちだよ」

「それって恋人にしてもいいってこと?」

華音が柄にもなく上目づかいで頬を上気させて俺を見つめる。

「それは華音のこれからの態度次第かな?睡眠薬で眠らせて強チンする女はヤバすぎるだろ」

「あぁん!おにい、ごめんなさい!もうしないから許して」

「明日からちゃんと学校行って、家のことも手伝うか?」

「うんうん!なんでもする!掃除も洗濯もするし、一人でお風呂入るし、自分の部屋で寝るから」

「よし!…でもお風呂と寝るのは、たまには一緒でもいいかな」

「たまじゃなくて、毎日でもいいよ笑」

抱きついてきた華音をしっかりと抱きしめた。

俺も心の底では華音が妹じゃなかったらいいのに、とずっと思っていたことに気づいた。

でも華音が調子に乗るから、そのことはしばらく胸の奥にしまっておくことにした。

-終わり-
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