官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】叔母、従姉妹に続いて、まさか姉とやってしまった
投稿:2025-12-26 21:11:52
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私(タカユキ)が20歳の時の話です。家族は両親(コウジとミユキ)と3歳上の姉(マホ)がいます。昔から私の家族はリビングで着替える習慣があり、母の裸は見慣れていました。性の対象としては見ていなかったつもりですが、痩せていて大きなおっぱいだったので、歳の割には凄くスタイルの良い母でした。友達からキレ…
親戚の葬式で叔母のトモコさんとエッチしてから約一月後、法要で親戚の集まりがあり、母からは来なくて良いと言われていたのですが、前回のこともあったので付いて行きました。会場に着くと、トモコさんの家族が既にいて、前回は来ていなかったトモコさんの娘のクルミさんがいました。クルミさんはトモコさんが18歳の…
私(タカユキ)が20歳の時、叔母のトモコさんに続き従姉妹のクルミさんともエッチしてしまいました。
親戚の法要で家族とホテルに来ていて、クルミさんとエッチをした後に部屋に戻ると、姉のマホがいて、マホは私がクルミさんとエッチしていたことを薄々分かっているような反応でした。
しばらくお互いにスマホをいじっていましたが、なんとなく気まずい雰囲気だったので、私はシャワーを浴びることにしました。
「シャワー浴びてくる。」
「うん。」
私は服を脱いでパンツだけの格好になってから、風呂に行きました。ホテルの風呂はトイレと一緒のごく普通のユニットバスです。
ひと通り体を洗った後、さっきのクルミさんとの異常なシチュエーションでのエッチを思い出し、ムラムラとして、オナニーをしたい気分になっていました。
シャワーを出しながらチンチンを扱くと、すぐに勃起しました。私のチンチンは通常で13センチくらい、勃起すると17センチくらいあり、大きい方です。
浴槽に腰掛けて、チンチンを扱き続けていると、自分の世界に入ってしまい、時間が結構経っていることに気付いていませんでした。
そろそろ良い感じに気持ち良くなってきて、チンチンを扱くペースを上げた時、
「ガチャッ」と扉が開く音がしました。
「ごめん。ちょっとトイレ使っても良い?待ってたんだけど我慢できなくなっちゃって。」
私はシャワーを止めました。
「なんだよ、急に入って来るなよ。」
「声掛けたよ。ノックもしたけど、シャワーの音で聞こえてないのかなと思って。」
確かに全く気付きませんでした。
シャワーカーテンをしていて、マホからは私を見えていないのですが、浴槽に腰掛けているのは分かったと思います。
「すぐ出るからちょっと待っててよ。」
「ごめん、そのままで良いからおしっこさせて。我慢できないの。」
「分かったよ。」と言って、私は立ち上がり、カーテンの横から顔を出してタオルを取ろうとすると、マホはパンツを太ももくらいまで下げたところでした。お手入れしているのだと思いますが面積の小さい下の毛が見えました。
「え?」
「あ、ごめん。我慢できなくて。見たいなら見てても良いよ。」
私とマホは仲は良いです。いつもふざけた会話をしていて、エッチな話も冗談の延長ですることはあります。
さすがに見て良いと言われても、露骨に見ることも出来ず、私はタオルを取るのをやめて、顔を引っ込めて、カーテンの裏に隠れました。
しばらくして「シャーッ」というおしっこが出る音がしました。一緒に暮らしているので、マホのおしっこの音は何度も聞いています。ただ、普段はトイレの扉越しですが、今はシャワーカーテンしか遮るものがないので、生々しい音が聞こえてきます。
私のチンチンはオナニーの途中だったこともあり、勃起がおさまらなくなってしまいました。そして、変なスイッチが入ってしまいました。
「あー、助かった。もう我慢の限界だったよ。」
おしっこが終わって、トイレットペーパーを取っている音がした時に私はカーテンの脇から顔を出しました。
マホは中腰に立ち上がって、顔を下に向けてトイレットペーパーでおしっこを拭こうとしていたので、私が顔を出したことに気付いていないようでした。
私からはマホの下の毛がバッチリと見えていましたが、マホは私に全く気づかず、おしっこを拭き終わった時に、「タオル取って良い?」と言いました。
「あ!」と慌てて手で毛を隠して座っていました。
「あ、ごめん。もう終わったと思って。」とわざとらしい言い訳をしました。
「見たいなら見たいって言いなよ。ほら。」と冗談ぽく言いながら手を外したので、また下の毛が見えました。
私はカーテンで体を隠しながら腕を伸ばしてタオルを取りました。
「いつから見てたの?」
「最後だけね。」
すると、マホが「仕返しだ」と言いながらバッとカーテンを開けました。
「え?」
私も不意をつかれて驚いてしまいました。
「きゃっ!」
「え?なんで勃ってるの?」
オナニーしていたとも言えず、「この状況だと勃ってもおかしくないでしょ。」
「それは私を見て欲情したってこと?」
「まぁ、間違っては無いかな。」
「へー。ほら見て良いよ。」と言ってパンツはまだ下ろしたままで立ち上がりました。
「どう?興奮する?」
「でも、それ本当に大きいんだね。」
しばらく沈黙した後、マホがチンチンに手を伸ばしてきて、右手でチンチンを握って扱き始めました。そこまでは想像していませんでした。
「え?どうしたの?」
「どうせ1人でエッチなことしてたんでしょ?私が入ってきたから出せなくなったんじゃ無いの?」
「いや、まぁ。」
「やっぱりね。今回だけだからね。こんなこと。」
しばらく手で扱いていると、亀頭を口に咥えて、舌で激しく舐め回してきて、私は気分がだんだんと高揚していきました。
「ねぇ、おっぱい見せて。」
どう反応するかはカケでしたが、マホは服を脱いで、上半身裸になりました。パンツもまだ太ももに下げたままなので、ほぼ全裸の姉が目の前にいました。
大きいおっぱいですが乳輪は小さく、乳首が膨らんでいました。私は右手でおっぱいを揉んでみると、マホは抵抗しませんでした。これは行けると思い、両手でおっぱいを揉みました。柔らかくてボリュームがあります。乳首が固くなってきて、弄ると、フェラを止めて、下を向いて声を堪えているようでした。
もしかしてもっといけるかもと思い、マンコの筋に指を這わせてみました。スルッと中に指が入り、ヌルヌルに濡れていました。
「ちょっと待って。本当に今回だけだからね。」
「何が?」
「エッチしたいんでしょ?」
「そっちがしたいんじゃ無いの?こんなに濡れてるよ。」
クリトリスを弄ると、「アッ!」
「うん。やっぱり一回試してみたくなっちゃった。」
「じゃあ、服脱いでこっち来て。」
マホはズボンとパンツも脱いで、全裸になって、私がいる浴槽に来ました。
「座って。」
マホを浴槽の淵に座らせて股を広げました。ピンク色のマンコが見え、汁が溢れていました。毛はやはりお手入れしていてマンコの周りはほぼ毛がありませんでした。私はクリトリスを弄りながら濡れているところに吸い付きました。
「アッ!ンッ!」
しばらくクンニをして、入れ替わりました。
私が浴槽の淵に座り、マホが私の前に座ってフェラを始めました。「ジュッ!ジュッ!」とエッチな音をたてながら吸い付いてきます。なかなか気持ち良いフェラです。マホはフェラをしながら、自分でマンコを弄っていました。
「もう、入れて良い?」と言って、私の上に跨り、チンチンをマンコに沈めていきました。
「ンッ!アッ!スゴッ!」
全部が入ったところで「ンーッ!」
そして上下に動き始めると「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」
「なんか凄い!」
しばらくして動き疲れたようで、私にもたれかかって来ました。
「後ろ向いて。」
マホは壁に手をついてお尻を突き出しました。私は女の人の肛門に異常な興奮を感じてしまいます。マホの肛門は3本くらい細い毛が生えているだけで、キレイにお手入れしているようです。
私はお尻を両手で掴みながら、チンチンをマンコに挿入して前後に動くと、「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」と感じていました。
途中でお尻の肉を左右に寄せて、肛門を開いてみました。
「ちょっと、なに?恥ずかしい。」
それでも前後に動き続け、ついに「アッ!イク!イクよ!」
「オレも!」
チンチンを抜き、お尻に出しました。
マホはしばらく壁に手をついたままの姿勢で息を整えていました。
私はシャワーを出して体を洗っていると、ようやくマホも起き上がり、「あんた、凄いね。トモコさんが凄いって言ってたのも分かるよ。クルミちゃんも喜んでたでしょ?」
「え?やっぱり知ってるの?」
「うん。知ってる。でも、私は本当に今回だけだからね。」
「分かってるよ。」
その後、シャワーを出てからはまた部屋でそれぞれのんびりと過ごしていました。
私(タカユキ)が20歳の時、叔母のトモコさん、従姉妹のクルミさん、姉のマホとエッチしてしまいました。その頃、私は彼女はいなかったのですが、セフレとして付き合っていたハルカさんがいました。ハルカさんは29歳で、私がバイトを始めた時にいろいろと仕事を教えてくれたキレイなバイト先の社員でしたが、9…
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(2020年05月28日)
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