官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】叔母に続いて、従姉妹が私の巨根を味見しにきました
投稿:2025-11-08 21:05:37
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私(タカユキ)が20歳の時の話です。家族は両親(コウジとミユキ)と3歳上の姉(マホ)がいます。昔から私の家族はリビングで着替える習慣があり、母の裸は見慣れていました。性の対象としては見ていなかったつもりですが、痩せていて大きなおっぱいだったので、歳の割には凄くスタイルの良い母でした。友達からキレ…
親戚の葬式で叔母のトモコさんとエッチしてから約一月後、法要で親戚の集まりがあり、母からは来なくて良いと言われていたのですが、前回のこともあったので付いて行きました。
会場に着くと、トモコさんの家族が既にいて、前回は来ていなかったトモコさんの娘のクルミさんがいました。クルミさんはトモコさんが18歳の時に産んだので、22歳でした。クルミさんと会うのは数年ぶりでした。
式がひと通り終わり、この日もホテルのトモコさんの部屋で飲みながら食事をしていました。親たちはテーブルを囲むようにイスに座っていて、子どもたちはベッドの上に座っていました。
クルミさんはティーシャツに短パンでした。おっぱいはやはり家系なのか大きく、ピタッとしたティーシャツで強調されていました。
姉のマホとクルミさんが話していて、その向かいで私はスマホを弄りながらお酒を飲んでいたのですが、何気なくクルミさんの方を見た時に、クルミさんの水色のパンツが短パンの脇から見えていることに気付きました。
クルミさんは体育座りの形で足を前に組んで座っていて、それまでは足を閉じていたのでクルミさんの股は見えていなかったのですが、その時、足を少し開いたんです。
私は気付かれないようにスマホを弄るフリをしながら、チラチラと見ていました。するとクルミさんが姿勢を少し変えた時に、短パンの股の部分が横に寄り、パンツがさっきよりもハッキリと見えました。しかもパンツの上の方が少し透けていて、黒いものが見えていました。
思わずジッと目が止まってしまい、まずいと思って顔を上げると、クルミさんと目があってしまいました。すぐに目を逸らしたのでクルミさんがどんな表情だったのかは分かりませんでしたが、その後に足を閉じたので、私に見られていたことに気付いたのだと思います。
するとクルミさんがトイレに行きました。内心は凄く焦っていたので、その間に気持ちを落ち着かせました。
少ししてクルミさんが戻ってきました。またさっきと同じように体育座りで私の向かいに座りました。
私に見られていると気付いていたら、私の前に座ることは無いと思っていたので、もしかしたら気付いていなかったのかなと思いました。
足を開いていたので、警戒しつつもチラッと見てみると、さっきまでとは違うことに気付きました。さっきは水色のパンツが見えていたのに、黒い毛が見えました。
「どういうことだ」「そんなこと無いだろう」と思いましたがも、明らかに陰毛でした。
顔を上げるとクルミさんも私を見ていて、微笑んできました。ますます訳が分からなくなっていきました。
その時、今度は姉のマホがトイレに行きました。二人になったところで、
「何見てるの?」
「え?いや。」
「さっきからずっと見てるよね?何が見えた?」
「毛が見えてる。」
「フフフッ。」
クルミさんが短パンの股の部分をずらしたので、陰毛だけでなく、マンコのワレメもハッキリと見えました。
「見えた?」
「うん。」
「じゃあ、タカユキくんも見せて。」
「え?ここで?」
「じゃあ、ちょっと外に行こうか。」
クルミさんはみんなにお菓子を買ってくると言って私を外に連れ出しました。
「なんでこんなことに?」
「いやー、単純に興味があるから。凄く大きいって聞いたから、誘ってみようかなって。」
「誰から聞いたの?」
「ママ。ママとエッチしたんでしょ?」
「え?なんで?」
「うち、エッチな話とかも結構話してるのよ。友達感覚で。だからタカユキくんが知らない話とかも知ってるし。まぁ、とりあえず大きいっていうから見てみたくて。」
部屋の外にある男女共用のトイレに入りました。
クルミさんが便器に座り、私がその前に立ちました。
「見せて。」
私はズボンとパンツを下ろしてチンチンを出しました。
「おー!こんな大きいんだ。え、これもう勃ってるの?まだ?」と言ってチンチンを握ってきました。
「まだだよ。」
クルミさんが手を上下に扱いてきたので、私もクルミさんのおっぱいを揉んでみました。
「私もママほどじゃ無いけど、大きいよ。」と言って、ティーシャツを脱ぎ、ブラを外しました。
大きなおっぱいに少し大きめの薄茶色の乳輪で、乳首が少し固くなっていました。
クルミさんがチンチンを口に咥えて上下にジュッジュッと動かしてきて、少しして完全に勃起しました。
クルミさんが短パンを脱ぎました。改めて見ると、毛のお手入れはあまりやっていないようで、広めに生えていました。私はマンコに手を伸ばし、クリを弄りました。
「アッ!ウンッ!」
声を堪えているようでした。
「入れて」と言って後ろを向きました。
私はバックからやる時に女の子の肛門が見えるのが結構好きです。
マンコにチンチンを入れていくとすでにヌルヌルに濡れているので、スルスルっと入っていきました。
「アーッ!凄い。」
そこから腰を動かしていくと、さっきは堪えていた声が溢れてきました
「アッ!アッ!アッ!良い!凄い!」
トイレの外に確実に声が漏れていたと思います。
しばらくはゆっくりと出し入れして楽しんでいました。ただ、ここでは他の体位は難しかったので、そのままペースを早めていきました。
「イク!イク!あー、ダメ!」
「オレもイクよ!」
そのまま背中に出しました。
「ハァッ、ハァッ、ハァッ」と言って、クルミさんはまた便器に座りました。
「こんな大きいの初めてだよ。タカユキくんはどうだった?」
「気持ち良かったよ。」
そのあと、お菓子を買ってからそれぞれの部屋に戻りました。私が自分の部屋に行くと、姉のマホがベッドでスマホを見ていました。
「あれ、どこ行ってたの?」
「コンビニ」
「ふーん。」
そのあとは適当に時間を潰していたのですが、唐突に姉が話しかけてきました。
「ねぇ?あんた、さっきクルミちゃんと何やってたの?」
姉との仲はそんなに悪くは無いと思っていますが、この時の雰囲気は少し普段と違いました。
「コンビニに行っただけだよ。」
「ふーん、トモコさんも、クルミちゃんもおしゃべりだから気を付けなよね。」
それでなんとなく分かりました。姉は知っているんだと。もしかしたら母も。
一瞬、後悔の気持ちが膨らみました。
私(タカユキ)が20歳の時、叔母のトモコさんに続き従姉妹のクルミさんともエッチしてしまいました。親戚の法要で家族とホテルに来ていて、クルミさんとエッチをした後に部屋に戻ると、姉のマホがいて、マホは私がクルミさんとエッチしていたことを薄々分かっているような反応でした。しばらくお互いにスマホをい…
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