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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】地元の幼馴染と僕を二股SEXした職場のアイドル美穂を肉便器にしてた話

投稿:2025-11-02 04:04:51

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

エリートぶったウザい会社同僚の彼女とエッチしちゃった話です。(前置きを飛ばす場合は『ココからエロ』へ)転職して3年目になった僕(三嶋優介)はSEXだけでなく、仕事の方も成果が出始めてプロジェクトを任されるようになりました。社内でも目立つようになり、少しチヤホヤされるようになった頃です…

前回の話

「あぁ、出る、顔にかけたげるから抜いてシゴいて」#ブルー込み上げる射精感、、、一生懸命にフェラする田村の嫁の顔にかけたくて、咥えてたチンポを外させました。「えっ、、、あぁ、また、、酷い、」#ピンクと言いながらも僕の言いなりに自分の顔に向けて手コキし続ける唯(笑)。(へへっ、、イクぜ、、ん…

「ハァッ!、、アァ〜ン♡、、アッ!、、アァン♡、」

僕の下でカワイク喘ぐ美穂、陸上短距離走で鍛えた(?)キツキツのマッスルマンコは最高です♪

「オリャ、、ヘヘッ、、オリャ、気持ちいい?」

僕は根元までロングストロークで腰を打ち付けます。

「(ウン、、、)アアァン♡、、、奥、ぎぼじぃ、、ウゥッ、、アアァン♡、、イキそ、、ウ〜、、」

「よし、、じゃあ、、一緒にイコう、、ああぁ、、んん、、、んん、、、イクよ?」

カワイイ顔を歪ませ、腰を浮かして上下に揺らす美穂、、

「イク、、イク、、、アッ♡、、アッ♡、、、」

イク前にはちゃんと申告するように躾けてるのです。

、、、、、、、、、、、、、、、、

美穂は僕(三嶋優介)の部署に今年配属された新人庶務。まだ10代でカワイイ上に愛想が良くて職場のアイドルとなっていました。

もう、男だけになると雑談の半分は美穂の話です(笑)。誰々によく話しかけるな、から始まり、、彼氏はいるのか?とか胸は何カップ?、多分、まだ処女だろ?等等、話題は事欠きません。

そして誰も知らない事実、、、付き合ってもいないのに16歳年上の僕が美穂の処女を頂いていたのです。

『高卒新人庶務の美穂はカワイイ処女!夜のSEX研修で元陸上部のアスリートボディを堪能しました!』をご覧ください)

僕のセフレになり、性感帯、性技を開発して感度抜群のSEXマシーンとなった美穂。

僕のチンポに合わせて拡がりましたがそれでもよくシマるキツキツの膣穴です♪

美穂自身も僕とのSEXに嵌って一時期は週3で僕の家に通ってました。

今回の話は僕に他にもセフレが出来て美穂も少し落ち着いてきた頃です。

「チュプ、、ペチャ、、、ペロ、、チュパ、、、」

会えば20分はシャブらせて鍛えた美穂のフェラ。尿道口から裏スジ、カリから根元まで舌を這わせてタマタマを吸う、舌の動かし方、速さと吸引力、、、どこに出しても恥ずかしくないフェラテクです(笑)。

「気持ちいよ、、サンキュ、、」と頭を撫でました。

「ンン、、チュ、、ねぇ、、三嶋さん、、」

口をつけながらチンポをマイクのようにに話す美穂。

「何?、、、どしたの?」

「この前、地元中学の飲み会で、、男の子から映画に誘われたの、、、、」

その男の子は亮介君といって、美穂の小学生からの幼馴染み。今は佐官職人をしていて写真を見せてもらうとけっこうイケメンでした。高校まで野球をやってたアスリートで美穂とはお似合いです。

これまでも社内外問わず男子からの誘いは何度もあった美穂。その度にあしらってきたようですが、何故か今回は迷っているようでした。

「ミポリン(美穂のこと)はどうしたいの?」

「分かんない、、、、今さら好きとかは特にないけど、、、デートくらいなら、、いいかなって、、どう思います?」

僕たちの間に恋愛感情はありませんでした。

亮介君はどちらかと言うと身体がゴツく、サル顔のイケメンで見るからに性欲が強そう(笑)。

SEXに好奇心旺盛な美穂は多分、、、他のチンポも味わってみたかったんだと思います(笑)。

(NTR気分も味わってみたいな笑笑)そう思った僕。

「フフッ、、行ってきたら?でも、何があったかはちゃんと教えてね」

恋愛はともかく、SEXでは若手の亮介君に負ける気がしなかった僕は美穂の背中を押してデートをさせるように仕向けたのです。

そして、美穂は亮介君とデート、、、すぐに告白されたけど美穂は答えを保留しながらも3回目のデートでSEXしたそうです。

こうなればもう彼氏気取りの亮介君、毎週末はもちろん、、平日でも会いだしたようで僕との会う時間は減ってきました。

そんな半月後の秋の夜のこと美穂から電話がありました、、。

『課長〜、、、今夜、行っていいですかぁ、、』

「ん?、、、亮介君はいいの?なんかあった?」

『今日はアタシ、、高校の友達と飲んでたんですぅ、、今から行ってイイですよねぇ?』

最初に美穂が僕の部屋に来た時のことを思い出しました。

「フフッ、、、何?、来たらエッチするけど、、イイ?」

『、、、、、ウン、』

(マジか、、、)僕が了解すると20分で家にやってきました。

ドアを開けるなり、抱きついてくる美穂。僕は唇を吸ってキスをしました。

「チュ、、、ンフ、、彼氏、、大丈夫なの?」

「彼氏じゃないもん、、、チュ♡、、、チュチュ、、」

「今夜は寝かせないよ、、、」と強く抱きしめました。

「あぁ〜ん♪シテ!シテ!」としめ返す美穂。

ベッドに連れて行き、押し倒して口をつけながら服を脱がします。

「亮介君と、、んん、、、何回シた?」

「んん、チュ♡、たくひゃん、、、でも、、でんでん(全然)、、イッてない、、」

どうも亮介君とのSEXにご不満の様子。

僕は美穂を素っ裸にしました。2週間ぶりのカワイイちっぱいにセクシーな腹筋クビレウエストです♪

ピンクの乳首を軽く吸うと

「アンッ♡、、、」とすぐに色っぽい声を出しました。

薄めの陰毛にまだ綺麗な陰唇、、、見ながら、、

(ここに亮介君、、、突っ込んだんだな)と思って開いて中を見ました。こちらも綺麗なピンクです♪

口をつけて味わう久しぶりの美穂マンコ、、、。少ししょっぱかったです(笑)。

「ハァッ、、、ハァッ、、、アンッ♡、気持ちいいよぉ、、、、」と素直な美穂。

「イレていい?」「ウン、、、早く、、、」

オネダリする美穂、僕は生チンポを膣口に当てがい、腰を迫り出しました。

グニュグニュっと入る我がチンポ、、、、。

(狭っ、、、、)この半月、他のセフレとシテましたが、若くてキツキツのマンコは格別です♪

「ンン!、、、アアァッ、、、この圧迫感、、スゴイ、、やっぱ、、、全然違う、、、奥まで、、気持ちいい、、、」

腰を密着させて奥をグリグリ、、、子宮を刺激、

「亮介君はこんなに奥まで届かないの?」

「(ウン、ウン、、)、、アァン、、もっと激しく♡、、」

何度もうなずいてピストンアピール笑笑。

「ミポリンのオマンコもシマって気持ちいい、、、、行くよ」

僕は腰振りを開始しました。久しぶりの美穂のキツマンを堪能します!

「ハァッ、、アァン♡、アンッ♡、アンッ♡、」

喘ぎ声の出し方は僕が仕込みました(笑)。

ガンガンに突きまくり、小さいながらも揺れるオッパイがエロカワいいです♪

僕は身体を起こして改めて美穂のカラダと結合部を眺めました。

短距離走で全国大会に出場したアスリートボディ、、、。高校時代は試合のたびに写真を撮りにくる男たちが何人もいたそうです。

(あぁ、、気持ちい、、最高、、、、)

マンコはキツキツのマッスルマンコ、、、痛いほどシメつけます♪

少し腰を揺らしながら、、、、

(残したい、、、、、)そう思ってスマホを向けました。

「ちょっと撮らせてね」

このとき何故か何となく美穂とのSEXも先は長くないなと思ったのです。

「え〜、、何?、、ヤダ、ヤダ、、撮らないで、、課長、、変態だって、、、」

「亮介君は撮りたがらない?こんなに綺麗なカラダ、、」

「撮らないよ〜!撮らせないしぃ!」

「芸術品だって、この完璧ボディ、、、」

僕は腰を奥まで打ち付けました。美穂の弱いポルチオ奥めがけて、、、

「ハァッ、、アッアアァン、、もう、、アンッ♡、アンッ♡、」

僕は構わず動画を撮り始めました。

「アァンッ!、、、ハァッ♡、、ハァッ♡、、、アァもヤダ、、、」

結局はスマホの前でも感じまくる美穂、、、。

激ピスでスパートをかけました。美穂も腰を揺らします!

「ミポリン、、、出る、、出るよ、そろそろ、、、」

「アァン♡、、、待って、、、ハァッ、、、美穂も、、(イク、、)」

美穂がイクタイミングを見計らって中に発射しました。

(ああぁ、、、、出てる出てる、、)ドピュドピュ出されるザーメン、、、2週間ぶりに美穂の中に出しました。

僕は美穂のカラダを感じたくて抜かずに反転、美穂が上になりました。

「ンン、、ンフ、、、、課長、、やっぱスゴイ♡、、」

美穂はSEXの時だけ、課長と呼びます。普段は三嶋さんなのに、、、。僕もイメクラみたいで興奮してました笑笑。

美穂に繋がったまま余韻に浸ってると、美穂のスマホが鳴りました。

亮介君からでした、、、。出なよ、、とジェスチャー。服から取り出してスマホを渡しました。

『美穂ちゃん、、、今、、電話いい?』

「、、、あぁ、、、うん、、、」

『明日さ、、、◯◯園の入場券、、、コンビニ、、、』

(おぉ、、、、明日は亮介君とデートか、、、)

「うん、、、いいよ、、、、ありがと、、」

僕と下半身が繋がったまま彼氏と話す美穂(笑)。

興奮して僕の肉棒は最高にギンギンになりました。

乳首を弄り、、ゆっくり腰を突き上げます。

「アァッ、、ンン、、、、、ンッ、、」手で口を押さえる美穂。

『ん?、、、美穂ちゃん?どうしたの?、、』異変に気づく彼氏。

ニヤニヤする僕を睨んで美穂は首を横に振ります、、、

「ウン、、、大丈夫、、、。ンン、、友達と、、、、飲んで、、眠いから、、寝るね、、、ンッ、、おやすみ♡」と言って一方的に電話を切りました。

「もう〜、、、三嶋さん、酷い、、(彼氏が)ヘンに思ってたよぉ〜」

「アハハ、、、なんか興奮しちゃってさ、、、ミポリン、、動いて、動いて、、楽しもっ」と美穂に騎乗位の腰振りを命じました。

美穂の得意な騎乗位は杭打ち、、、僕が教育しました(笑)。

「アァンッ、、アンッ♡、アンッ♡、アァンッ♡、」

ガバッと脚を開いて結合部が見えるように仕込みました。

美穂のちっちゃなマンコに僕の肉棒が突き刺さってます!

(亮介く〜ん、、、お前の彼女の、腰振り、、エロいよ〜笑笑)

もう、、背徳感、優越感がタマりません!

「アァン、、イキそぉ、、アァン♡、アンッ♡、」

「あぁっ、、またイクのか、、、亮介君にゴメンなさいは?」

「アァン、、亮ちゃん、、ゴメンンッ、、別のチンチンでイッちゃう、、、イク!イク、イク、アァン♡」

美穂が絶頂に達したすぐ後に僕も2発目を中に出しました、、、。

「はぁ、はぁ、もう、、ダメ、、、課長、、気持ち良すぎる、、、」

僕の胸に倒れ込みぐったりした美穂。

「でも、、亮介君ともヤリまくってんでしょ?(僕とは)最近ご無沙汰だったじゃない。」

「んん、、、ゴメンなさい。」

「なに、亮介君のチンポは小さいの?」

「ん〜、、、普通だと思うけど、、早いし、、あまり、、、」

「気持ち良くないんだ?」にうなずく美穂。

「フフッ、、これからもこのチンポでエッチしたい?」と言って腰を動かしました。

「アァン♡、(ウン、、)、でも、亮介とはすぐに別れられないかも、、、、」

「いいよ、いいよ。じゃあ、、ミポリンは僕の肉便器ね笑笑」と言って突きまくります。

「アァン♡、アンッ♡、気持ちいぃ、なる、、肉便器になるぅ」

この晩はこのまま美穂をイカせて3発目の中出しを決めました。

、、、、、、、、、、、、、、、、

翌朝、起きると勝手にシャワーを浴びてる美穂。この日は朝から亮介君と遊園地デートでした。

部屋に戻ってくるとしっかりメイクアップしてワンピースを着ています。

(これから他の男とデートか、、、)と思うと無性にムラムラしてきました。

「ミポリン、フェラ、、」と言って布団をどけて勃起チンポを見せました。

「えぇ〜、、もう出ないと、、、」

「ザーメン飲んでから行きなよ、、これもまだでしょ?、、」

僕はチンポの上にアフターピルをおきました。

仕方なしにベッドに腰掛ける美穂。

「んん、、、チュ、、チュポ、、ジュプッ、ジュプッ、」

観念してピルを飲んでからフェラを始めました。

「ねぇ、、亮介君の写真見せてよ、、、」

「ジュプ、、え〜、、悪趣味だよぉ、、」と言いながらもスマホの写真データを見せる美穂。

ツーショットで写る亮介君を眺めながら、大口開けて吸い付く美穂のフェラは格別でした。

いつでも出せそうでしたが、

(やっぱハメたいな、、、)と思い、

服がクシャクシャになると嫌がる美穂を四つん這いにさせて、パンツだけ下ろすとバックで美穂に生挿入。

「さっ、、、自分で腰振って、、、」と尻を叩きました。

バックの時は自分で腰を動かすように躾けてたのです。

「ハァッ、、アッ、、アッ、、早く、早く、、イッて、、」

プリップリのヒップが僕の腰に打ち付けられます♪

(うぅ〜シマるぅ、、亮介君、、彼女のオマンコ頂いてます、、)

彼氏の写真を見ながら僕のチンポを咥え込む美穂のマンコを眺めます♪

「アッ、、アンッ♡、アンッ♡、もう、、アァン♡」と結局は感じてる美穂。

(あぁ、、タマらん、、、)最高の背徳感!幸せそうな二人の笑顔を見ながら美穂の中に射精したのです、、、。

昨日から4発目なのに結構出たと思います。拭かずに美穂のパンツを上げました。

「さ、、このまま亮介君のところに行きな、、」と膣内に僕の精子をいっぱいにさせて亮介君とのデートに送り出したのです。

この後、美穂との二股交際は半年ほど続きました。

この話の続き

僕(三嶋優介)は機械系メーカーに務めるサラリーマン。三十半ば過ぎても独身で地方都市で一人暮らししながら人生を謳歌していました。当時の僕は仕事も性生活も順調。職場では管理職をしながら、アフターや週末は複数のセフレとのSEXを楽しんでいました。今回はそんな僕が人生を変える転機となった35歳の冬の…

-終わり-
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