体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】同僚の真面目彼女唯の正体は清楚系元ヤリマン!高速フェラとキツマン騎乗位で金タマがスッカラカンになるまで連続射精!(1/2ページ目)
投稿:2025-08-08 07:14:29
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エリートぶったウザい会社同僚の彼女とエッチしちゃった話です。
(前置きを飛ばす場合は『ココからエロ』へ)
転職して3年目になった僕(三嶋優介)はSEXだけでなく、仕事の方も成果が出始めてプロジェクトを任されるようになりました。社内でも目立つようになり、少しチヤホヤされるようになった頃です。
同い年の同僚に田村という男がいました。彼は生え抜きで如何にもエリートで出世欲バンバンタイプ。
何故か僕をライバル視して会議でも意味不明な質問をやたらとしてきてウザかったです(汗)。
好きな仕事ができてあとはいい女とSEXできれば最高!な僕。出世欲があるわけでなく、どうでもいいと思った業務は少し適当なとこがあって、ミスが多い。そこを田村は敢えて上司の前で指摘してくるのです。ホントにウザくて堪らない、、、。
そんなある年末、会社で忘年会が開かれました。今の職場では会社の飲み会にパートナーを連れてくるヤツがたまにいます。田村もそうで、付き合ったばかりの彼女を自慢げに連れてきていました。
学級委員タイプで真面目そう、、、薬剤師をしていて、派手さは無いけど確かにカワイイ、スレンダーで。女優の鳴海唯さんを少し地味にした感じ。以下、唯とします。
当時の僕は33歳、複数のセフレたちがいるものの本命と呼べる彼女いなかったので田村を少し羨ましく思いました。
僕に彼女がいないことを知ってる田村は先に結婚して僕に差をつけたいと思っていたようです。なんだかよく分かりませんが。
唯は清楚で可愛いのに気さくで誰ともよく話します。周りにも気が利いて、、周囲から羨ましがられる田村。
、、、ところが唯が近くを通った時に気が付きました、、。
「あれ?このコ、、確か、、」僕が唯とは初対面ではなかったことに、、、。
そう、約2年前に出入りの業者に連れてかれた合コンで会っていたのです。
合コンでは茶髪で髪を結ってたのが、今は黒髪でショートに、、。
以前会った時より痩せて少し地味になっていたのですぐには気づきませんでした、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
2年前のある日、仕事関係の業者である佐久間さんに突然、「コンパ来ませんか?」と誘われました。
転職して間もなかった僕は2つ返事で了解しました。誰か女の子の知り合いが欲しかったのです。
合コンには佐久間さんのお得意さんが呼ばれてました。
その時の唯は女性側の幹事で今日と同じように美人なのに気さくでたぶん1番人気でした。
僕も気に入っていて、「今度、美味しいものを食べに行こう、、」と約束してメアドを交換したのです。
当時は彼女も定期的にSEXする相手もなかったので、唯と付き合うことも少し想像してました。
ところが、帰りのタクシー内で佐久間さんから唯がセフレだと聞かされて驚きました。
「あ、三嶋さん、もしかして唯を気に入っちゃいましたぁ?実はアレ、私のヤリ友なんですよ。メチャクチャ好きもんなんで良かったらサービスさせますよ」
「え、、(少しショック)人は見かけによらないですね」
「いやぁ、あの子、結婚願望が強くて、、、結婚をチラつかせれば何でもしてくれますよ笑笑。薬剤師なんでビル飲んでて、、いつでも中出し出来るんですよ♪」
僕が呆気に取られてると、、、
「今度、3Pでもしませんか?たまにダチ呼んでスルんすよ笑笑」
僕は丁重に断りました(あとで後悔、笑笑)。
気に入ってただけにショックだったのを覚えています。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
忘年会の話に戻ります。
多分、唯も僕に気づいたはずです。
僕は途中でトイレに立つ唯を追いかけ、トイレ前で待ち伏せしました。
「唯ちゃん、、、お久しぶり、、覚えてる?佐久間さんの飲み会で会った、、、」
「はい、、、三嶋さん、、でしたよね?」
「随分と雰囲気変わったね。最初気づかなかったよ」
「あの、田村君さんには内緒にして欲しいんです。佐久間さんとのこと」
(フフッ、佐久間さんとのこと(カラダの関係)を俺が知ってるのを知ってんだ、、)
ここで、僕の中に悪魔が目覚めます。
「そうだね。田村も佐久間さんのこと知ってるもんなぁ」
(出入りの業者のセフレと知ったら田村は付き合いを止めるだろう。プライドが高いし、、田村はそんな男だ。)
「実は私、田村さんと婚約したんです。」
「あ、そう。それはおめでとうございます。ちなみに佐久間さんとは切れてるんだよね?」
「、、、、、ハ、、ハイ」と力ない返事。
「あれ?違うの?、、、」黙る唯。
ちなみに、佐久間さんは田村よりもイケメンです(笑)。田村は如何にもって感じなメガネエリート、佐久間さんは体育会系マッチョイケメン。
女なら抱かれたいのは佐久間さんでしょう、多分、笑笑。
「この後、、田村んとこに泊まるの?」
「いいえ、帰ります。田村さんはキッチリしてるので!」
「ふーん、、、ねぇ、、この後、軽く飲みに行かない?いろいろと話したいな。いいバーあるし、、、」
「、、、、、、、、」下を向く唯。
「良かったら電車に乗る前に僕の携帯に連絡して、番号変わってないから、、、」
唯はうなずいて去って行きました。
それから少しして忘年会は終了。各自家路に、田村も唯を連れて駅に向かったようです。
(さて、、どうなるかな、、)僕が近場の喫茶店に入ろうとしたときに、電話が鳴りました。
「あの、、、どこに行けばいいですか?」
、、、、唯からです。
(おぉ〜、マジでかかってきた、、、)
罪悪感、背徳感が込み上げてきました。
「田村とはバイバイしたの?」、「はい、(田村さんは)電車に乗りました。」
「じゃあ、さっきの店のとこに戻って来て、、」、「はい、、、」
僕はタクシーを呼びました。
唯と合流するとタクシーも到着、二人で乗ります。
「あの、、、バーに、行くんですよね?」、「うん、、、」
「そんなに遅くなれないんですけど、、、」
時計は10時を回っていました。
「大丈夫、一杯だけにしよう、、」
そうして連れて行ったのは、、、はい、僕の部屋です(笑)。
マンションの前で少し抵抗されましたが、「一杯だけ」、「タクシー代を払って返すから」と約束して部屋に連れ込んだのです。
僕の部屋の間取りは1DK。広めのメインルームにはソファを挟んでセミダブルのベッドがあります。
すぐに部屋に取り付けてある二つの隠しカメラを唯に分からないようにオンします。(参照:高校の後輩菜々とデートしたらなんと三十路処女!ハメたら号泣されたけど翌日は朝からイキまくる淫乱女に変身しました!)
唯をソファに座らせてカクテルを作りました。
アルコール度数が高いけど飲みやすくて有名なカクテルです(笑)。
緊張しながらも口をつける唯。
「どう?」、、「はい、美味しいです。」
「田村とはどこで知り合ったの?」、「友達の紹介です」
「ふーん、コンパ?」にうなずく唯。
「佐久間さんは田村とのこと知ってんの?」、「はい、婚約したことも言いました」
「それでもまだ会ってんだ」、「、、、、、」
「今もエッチもしてんだよね?佐久間さんと」
、「、、、、はい、」
「うわ、、田村くん、カワイソ〜」
(なんて、、全然思ってません、笑笑)
「ちなみに田村くんとも(SEX)済ませたの?」、「(うん、)先月、旅行に行きました、、」
(婚前エッチ旅行ね、、、)
「結婚したら、佐久間さんとは会いません」
「ふーん、、、今ヤリだめしてるんだ。佐久間さんに電話していい?ホントに結婚したら会わないでくれるか?確認したい。」
「ヤメてください!お願いします。、、私、、ホントに早く結婚したいんです、、、佐久間さんとはちゃんとお別れします、、」
結婚願望と性欲が強いんだな、、、笑笑
「分かってたと思うけど、、俺、前のコンパで唯ちゃんのことが好きになっちゃってさ、、、そんな、唯ちゃんが佐久間さんとセフレだって聞いてショックで、、今日は田村ともできてるなんて、、、ホント辛いわ、、」
この時は我ながらよく口が動きました(笑)
申し訳なさそうにする唯。
「でも、、おめでとう。結婚だもんね。乾杯しよう」
唯とグラスを合わせて飲み干させました。
これ、缶ビール2本分以上のアルコールが入ってんです。
この後も、おかわりさせてホロ酔い気分、、少しボォーってする唯を見つめます。
『ココからエロ』
「唯ちゃん、、、、」肩を抱いて唇を合わせました。
「チュピッ、、、、チュピッ、、」
(キスはOKだな、、)舌を入れると吸い付きます。
「ングッ、、ンン、、、んふぅ、、、、」
ここまでは抵抗なかったのですが、シャツのボタンを外して胸を触ると、、少し抵抗、、
「あ、、ダメです。私、、、結婚するんですぅ、、、今年、、もう、30になるし、、私、、」
「分かってる、、、だから今夜だけ、、、田村には黙ってる、、何も言わないから、、」
唯の手を抑え、ブラのホックを外しました、、、残念、胸は小さかった笑笑。少し色の濃い乳首を吸います。
「アン、、ホント、、、ダメ、、、アア、、ホント、、早く、、幸せになりたいんです、、アァッ」
(フフッ、、感じやすいんだ、、、笑笑)
「今、幸せにしたげるよ、、笑笑」
「アァ、、違う、ンン、もうこうゆうのヤなんです」
(こうゆうの?なし崩し的SEX?結構シてんだ笑笑)
下半身にも手を伸ばして、、パンツの脇から指を入れます。
(お、意外と、毛深いかも、、、)陰毛を掻き分けてワレメに到達。もう、、トロットロでした!
(スッゲェ、、ホントに好きものなんだぁ、、、)佐久間さんの言葉を思い出しました。
「はっ、、あぁ、、ヤです、ヤです、、、」
「フフッ、、いいから、いいから、佐久間さんのこと黙ってるから、、コレ触って、、」
パンツを脱いで唯の手を取ると「佐久間さん」が効いたのか大人しくチンポを握りました。
掴むと一瞬、、驚いたように僕を見て、、チンポを握りしめる唯、、、
(俺のデカチンに気づいたか、、笑笑、)
「動かしてね」と手コキ要求、唯は大人しく従います。
唯のパンツをずり下ろして膣穴に指を一本、、二、、
(おぉ、意外とキツマンだ、、気持ちいいかも♪)
僕のチンボをシコる唯に、、、
「ねぇ、コイツが唯ちゃんの中に入りたいって、、」
「ダメーこんなんでサレたら彼と出来なくなりますぅ」
「じゃあ、、口でならいい?フフッ、田村くんために、、マンコ守りたいなら、シャブってよ。出したら、落ち着くし、、佐久間さんのことも黙ってるから、、、、」
観念したのか、田村のためにありもしない操(笑)を立てるのか、股を開く僕の前に膝まずきました。
隠しカメラによく映るように体勢を変えて、、
「ココにキスして」と亀頭の先っちょを指しました。
「ん〜、、チュ」と口を尖らせてキスする唯。
(フフッ、田村くーん♪唯ちゃん、俺のチンポにキスしたぞー!笑笑)すごい優越感です!タマりません!
「フフッ、ほら、咥えて、咥えて♪」
大きな口を開けて亀頭を舐めながらチンボを飲み込む唯。
撮られてるとは知らない唯は手コキしながら狂ったように頭を振り出しました。
「ジュプ、ジュプ、ジュプ」
「アハハ、スゲェ一生懸命シャブるじゃん、、スゴイよ、、唯ちゃん、最高だよ!」と僕が褒めるとピッチアップ!
さらに!唇でカリを刺激しながら頭を高速フェラ、同時に回転スナップを加えた手コキ、、、(うわ、、フェラ、マジ上手すぎ!、何コレ?最高!)
「ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ」
「そんなにオチンポ、、好きなの、、田村くんと、、どっちのチンポデカい?」
「んー、」と咥えながら唯は僕を指差します。
「ハハッ、、佐久間さんとは?」
「んっ、」とまた僕を指したました。
ここもカメラにしっかり撮られててます笑笑。
「あぁ、出そ、、チンポ美味しいは?、こっち見ながら、言って、、、」
「ジュッポ、ジュッポ、、ひんほ、おぃひい、、」
僕を興奮させようと必死な唯、、、(ヤベ、出る)
「ジュッ!ジュッ!ジュッ!、、、」
その内、タマタマも刺激し出しました!絶妙な手探り感で!もう、タマりません!
「あぁ、、出すよ、、ンアッ♪」
射精中も首振りを止めないのでもう背中が仰け反るほど気持ち良かったです。
(出てる、、田村、お前の彼女の、フェラ最高だよ)
一通り出し終わった後もチンポはビンビンでした。
「ああ、すぐ飲まないで、、、口開けて見せて、、」
唯は言いなりで口を開き、たんまり出た精液を見せました。
「ヘヘッ、沢山出た、、、いいよ。飲んで」、「(ゴクッ、、、)」
「飲めた?」、「(ウン、、)」
唯はまた口を開いて綺麗になった中を見せました。
「フフッ、ありがと、、気持ちかった。また咥えて」
素直に亀頭に吸い付く唯。
「ねぇ、俺も舐めてあげるから一滴残らず飲んでな」
そう言って咥えたままベッドに移動しました。
「舐めて、、舐めっこしよう、、お尻向けてよ」
大の字になった僕の上に乗り、69の体制になります。
ベッドの頭上の隠しカメラに唯の女性器が映るように向けました。
何も知らずに唯は高速フェラで頭を振り始めました。
お礼にと唯のワレメをパックリ開いて指を入れました。
「この辺かな、、んん、、気持ちいいとこ言って」
Gスポットを探します。
「んー!、、、ん、、、(そこ、、)」咥えながら反応します。
「ねぇ、ココに入れたくない?俺のチンボ」
「、、、、、」
僕はGスポットを攻めながらクリを舐めました。膣の割に大きめのクリです。
「んーー、、アッ、、アッアァー、、、」
歓喜のあまりにチンボを離す唯。
「あぁ、ダメだよ。しっかり咥えて、、、笑笑」
「ンッ、、、ンン〜、、ンッ、、ムンンン、、、」
チンボを咥えたままで感じまくり、その内に腰をガクガクさせて絶頂を迎えたのです。
「んふ〜、、、んふ〜、、、」
「チンポ、早く入れて?は、咥えながら言ってご覧」
「ひんほ、はあく、いええ♡、、ジュプ、、」
「ハハッ、仕方ないね、、ホラ、股開いて、ナマでいいんだよねぇ、」
(ピル服用を)佐久間さんに聞いてるのねという顔の唯、ゴム無しでOKです♪
仰向けになり股を開く唯。申し訳程度のチッパイですが腰回りのクビレはエロい(笑)。
(フフッ、)僕は唯の上に乗ってチンポを挿入、入れづらい、、、ギッチギチのキツマンでした。腰を小刻みに振ってチンポを慣らします。
「あぁ、、唯ちゃんのマンコ、ちっちゃいねぇ、気持ちよさそ〜」
(うぅ、、ココに佐久間さんと田村のチンポも入ったんだな、、、)そう思いながらチンボを全部刺しました。
「アァッ!、、はぁ、はぁ、、大きすぎます、、」
一瞬白目を剥いて辛そうな唯にゆっくりピストンを開始です。
(んん、、よくシマるいいマンコだ、、)
「ハァッ、ハァッ、アァッ、ンンッ、、」
「どう?良くなってきた?」
「アァン、オチンチン、すごい、奥まで、きてます」
「ヘヘッ、唯ちゃんのマンコもスッゲェ締まるよ♪」
僕は唯の脚を曲げて腰を密着、奥まで挿してグリグリしました。
「アァーッ、、アァン、もう子宮が、、スゴイ、」
「フフッ、田村のチンポでここまで届く?」
唯は歯を食いしばって首を横に振ります。
「佐久間さんは?」
「、、、届きません、、」に満足した僕は、
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