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同級生の変態貧乳JCとのエッチな体験番外編①胸の大きさを気にしていた話

投稿:2025-10-18 22:37:57

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名無し◆lWhhmTA(20代)
前回の話

登場人物の紹介僕…カーストも見た目も普通の男子中学生運動部。Y…同じクラスの女子。まぁまぁかわいいが、周りと比べると発達の遅く、体つきには幼さが残っていた。クラス替えもされた新年度。なんとなくクラスの顔ぶれにも見慣れてきたころに学級組織を決める時間が来た。そこで男子の委員は僕…

これは前回の話より前のこと。

Yから教えてもらった、彼女が胸の大きさを気にしていた話です。

中学校生活も終盤に差し掛かり、男子も女子も体つきが大人に近づいてきた時期。

一部の女子がほかの女子のすきを狙って、背中を触り、いたずらするのが流行っていた。

僕は気になったのでYに聞いてみた。

「ねぇ、あれってなにしてるの?」

「ブラのホック外して遊んでるんだよ。」

「うちのクラスでやってるのってTちゃんとNちゃん(どちらもクラスの女子)でしょ?」

「二人とも胸大きいから」

「(なるほど、そんな遊びが流行ってるのか)」

実際TとNはクラスの中でもだいぶ胸が大きかった。

宿泊行事の時の話をYに聞いたときの感想で、レベルが違った、なんて言ってたような気もする。

(卒業して一年ほどあとにNと付き合ったが、そのときはEカップだった。)

同級生の女子が大人のつけているようなブラをつけていること、

教室の中で女子がほぼノーブラのになっている時間があること。

女子のエッチなところを知ったような気がして、少し興奮した。

そんな話をしてから一週間くらい後

給食の配膳中、席に座っていただきますの号令を待っていたときのこと。

僕の目の前にはYとNが横並びに座ってた。

おもむろにNがYの背中に手を伸ばし、ブラのホックを外そうとした。

「ひゃあ!!」

Yが驚き、声を出す。

しかし、Nは微妙な表情をする。

どうやらうまくいかなかったようだ。

「Y、あんた…もしかしてつけてない?」

そうやってNがYに問いかける。

「そんなわけないでしょ!」

Yは必死に否定していた。

その日の夜、給食の時のことをなんとなくYに聞いていみた。

「なんか、いたずらされてて大変だったね。」

「ね~、ひどいよねぇ」

「あー、あれ結構やられると嫌なんだ。」

「いや、そうじゃなくて…」

Yは言葉を濁す。

「どうしたの?」

「私、胸小さいからそんなしっかりしたのつけてないから…」

どうやらYは胸が小さいので、しっかりしたブラではなく、ジュニアブラみたいなホックのないものばかりつけているらしい。

なので、そもそも外すところなどなかったわけだ。

「いや、そういうの持ってはいるんだけどさ…」

「私みたいなど貧乳がそういうのつけて馬鹿にされるの嫌だから」

典型的な貧乳を気にしてい女の子である。

これからというもの、僕に対して胸を気にしていることを隠さなくなった。

いつからか、胸を大きくするためにマッサージを始めたらしい。

話を聞いた感じ、マッサージというかほぼ自分でもんでいるだけではないかとも思った。

ある夜電話しているときに、マッサージしながらYは得意げに語ってくれた。

「何も考えずに触っているだけだと胸の脂肪が燃えちゃうだけなんだって。」

「だから、エッチなことを考えながら女性ホルモンを出すことが重要なんだって!」

そんなことが本当なのか疑問に思ったが、それより気になったことがあった。

「そんなこと考えながら胸触ったら、むらむらするんじゃない?」

変態、オナニーっ子のYがむらむらしないわけがないと直感で思ったのだ。

「うん、するよ…」

予想した通りだった。

「なんなら、今もしてる…」

「○○(僕)のこと考えながらしてたから…」

この言葉にすごくドキッとしたのを覚えている。

「ねぇ、していい?」

そういうとYは電話の向こうで一人で触り始めた。

そこからは興奮であまり鮮明に覚えてないが、どこを触っているのかを報告してくれた。

始めは胸。

マッサージから触り方を変えて、激しくしたみたいだ。

呼吸が荒々しくなっていく。

少ししたら、乳首へ

Yは指で挟んでクニクニするのが好きらしい。

Yの息遣いがどんどん色っぽく変わっていく。

胸を触るのに満足したのか、物足りなくなったのかはわからないがYが口を開いた。

「下着の中、ぐちょぐちょになっちゃった。」

そのとき、僕の頭の中にあったのは宿泊行事の時に見たスカートの中のグレーのパンツ。

あの中が電話越しに聞いた喘ぎ声の影響でぐちゃぐちゃになっている。

そんなことを考えると、余計に興奮した。

「ねぇ、触るね。」

そうやってYは自分のを触りだした。

スマホから聞こえてくるのが、かみ殺している息ではなく、しっかりとした喘ぎ声になっていた。

「どこ触ってるの?」

勇気を出して、聞いてみた。

「私は、クリが好きだよ。」

女子から聞くクリという単語。

どんな文章やクラスの男子から聞くものよりも、とてもエロく感じた。

「音、聞いてみる?」

そんなことを言うと、Yはマイクを今触っているところに近づけた。

ぬちょぬちょと聞こえてくる音が、女子が興奮した時に濡れるということがどういうことなのかを初めて僕に実感させた。

その後乳首とクリを同時に触り、さらにYの喘ぎ声は増していく。

「ねぇ、イっていい?」

僕に聞いてきた。

「うん、いいよ」

その言葉をきいて、Yはラストスパートをかけた。

「イきそう…イく…イく…」

そう呟きながら、最後は嚙み殺した声を出しながら言った。

電話の向こうでYの体が跳ねたのが分かった。

Yはしばらくの間、息切れした状態で会話にならなかった。

僕はすごく興奮していたが、集中しすぎて自分のをしていなかった。

そのことを話すとYは

「じゃあ、もう一回しよ?」

と言って、次は二人で同時にし始めた。

Yは二回目なので敏感になっていたのか、すぐにイきそうになっていたが、

「まだだめ」

というと素直に従ってくれた。

その状況がまた興奮して、僕もすぐにイってしまった。

Yが胸の大きさを気にしていたことから始まったエッチな体験でした。

ちなみにYはクリ派で、角オナとかも好きだったらしいです。

-終わり-
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