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同級生の変態貧乳JCとのエッチな体験

投稿:2025-10-17 00:30:30

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名無し◆lWhhmTA(千葉県/20代)

登場人物の紹介

僕…カーストも見た目も普通の男子中学生運動部。

Y…同じクラスの女子。まぁまぁかわいいが、周りと比べると発達の遅く、体つきには幼さが残っていた。

クラス替えもされた新年度。

なんとなくクラスの顔ぶれにも見慣れてきたころに学級組織を決める時間が来た。

そこで男子の委員は僕、女子の委員はYだった。

新しいクラスで大変だったが、二人で協力していくうちにゲームなどの趣味が合うことがわかり、少しづつ仲良くなっていった。

まだこのころはそんな目で見たりは全くしていなかった。

初めて意識をし始めたのは、宿泊行事の時。

中学生なので、宿泊施設から出て行動するときはもちろん制服を着ていた。

最終日の朝に宿泊施設から出て、バスに乗り込んだ時にたまたまスカートの中のパンツが見えた。

学級委員だったので、バスに乗り込むのはクラスのみんなを確認した後になる。

確認が終わった後、僕がYより先にバスに乗り込み、席に座る。

Yの席は、僕の席の真ん中の通路を挟んで反対の窓側。

僕が席に座った後に、友達の足を跨いで席へ向かうY。

その瞬間、座っていて視線の位置が低い僕の視界に、スカートの中の景色が目に映る。

見えないようにするショートパンツのようなものも履いていない。

グレーで模様が入っているパンツ。

今思えば、子どもっぽいものではあるが、初めて見た同級生のパンツに興奮と罪悪感を覚えた。

家に帰った後の行動は言うまでもない。

そんなことからYを少し意識するようになった。

それからしばらくたち、学級委員の任期が終わった後も交流は続いた。

毎日のように連絡を取るようになり、たまに夜中電話するようにもなった。

僕が運動部だったので、中々休みもなかったが、テスト期間にはお互いの家に行き、遊ぶようになった。

なんとなく、いい雰囲気にもなっているような気も中学生ながらしていた。

それが崩れたのは、ある夜にYと話しているときだった。

「○○(僕)ってオナニーとかするの?」

こんなことを聞いてきたのだ。

話しているときに、下ネタをふざけて話しているときはあったがこんなに直接的なことを聞いてい来るのは初めてだ。

Yはクラスでも仲のいい女子と時々そういう話をしていたが、自分にまで来ると思わなかった。

「うん、してるよ。お前は?」

Yの質問にこう返した。

話してみるとお互い、クラスでは真面目でいるが、家ではよくオナニーをしているということが分かった。

同級生から聞く、オナニーの話。

興奮しないわけがない。

こんなことから僕とYの会話はどんどんエロに染まっていった。

中学生の多感な時期に、仲の良くて、色々話してくれる異性。

お互いにこういう相手がいるなら興味は止まらない。

どこを触ると気持ちいいのか、お互いの性器の仕組み、興奮すること、

クラスメイトの体の話

性欲と好奇心が混ざり合い、話は止まらない。

いまでも覚えている話が一つある。

Yは授業中に机に突っ伏していることが多かったのだ。

確かに気まぐれなところはあるが、学級委員をやる程度には真面目な人だった。

ある夜、そのことをYに聞いてみた。

「今日、授業中に体調悪そうだったけど大丈夫?」

「なんのこと?」

「授業中に机に突っ伏してたから。」

「あーあれね。」

「実はむらむらしてたのを抑えてただけなんだ。」

「?!?!」

「授業中にいろんなこと考えるとむらむらしてきちゃって…」

「もしかして、今日だけじゃなくいつもそうなの?」

「うん、そうだよ。」

どうやらYは授業中に机に突っ伏しているときは、むらむらしていたらしい。

後日、改めて授業中に見てみると、机に突っ伏しながら、足をもじもじさせていた。

授業終わりにはすぐにトイレに行く姿が見えた。

それからというもの、僕もその姿を見るたびにむらむらするようになってしまった。

僕とYはさらにエスカレートしていき、たまにおな電もするようになった。

同級生の喘ぎ声、それは普段とは明らかに違う艶やかな声。

どこをどう触っているのかもお互い教えながらしたりもした。

確かその時、Yには年上の彼氏もいたが、そんなことはお互い気にしていなかった。

それからしばらくたったテスト期間。

学校が終わった後に僕の家で遊ぼうということになった。

僕は両親が共働きのため、家には一人だった。

テスト勉強のため、という名目だったが事前に約束をしていた。

キスをしてみようと。

なんとなく形だけの勉強をしながら、タイミングをうかがっていた。

休憩をしようとなったところで、Yが僕のベットに寝っ転がった。

「おい、やめろよー」

なんて口では言いながら、ドキドキしていた。

「○○(僕)もおいでよー」

そういわれて、僕もベットに乗った。

一通りふざけ合った後、少し空気が止まり、Yが口を開く。

「ねぇ、しよっか。目、閉じて」

目を閉じて、一呼吸置いた後、唇に優しい感触があった。

恥ずかしさと、心地よさと、興奮の入り混じった感情だった。

しばらくたったあと、

「次、僕からしていい?」

「うん…」

僕からしてみる。

とても興奮した。

終わった後はなんとなく気まずい雰囲気が流れた。

しかし、中学生の性欲がここで止まるわけはない。

何回かキスをしていくうちに、エスカレートしていく。

キスの時間を長くしてみる。

布団に横になって抱き合いながらしてみる。

舌を入れてみる。

その間もお互いの体を触りあう。

胸を触ろうとしたときにYに拒否された。

「小さくて、恥ずかしいから」

確かにYの胸はクラスの中でも小さいほうだった。

(確かそのときAAカップとか言ってた気がする。)

まだ幼いともいえる体の子がオナニーしているという事実に興奮していたのだが、まだ何も経験がなかった僕にはそこで触る勇気はなかった。

ふと僕がYを押し倒したような体制になった。

スカートがめくれていた。

水色のパンツが見えた。

前に見たグレーのパンツより少し大人っぽかった。

パンツにはシミができていた。

Yが興奮しているのが目に見えてわかることで、僕の興奮も一層増した。

僕のは、もうこれ以上ないほど大きくなっていた。

パンツの上からシミができているところを触った。

「んっ…ダメ…」

Yが僕の手によって喘ぎ声を出した。

そのまま触り続け、特に反応がいいところ見つけた。

きっとこれがYに教えてもらったクリトリスってやつだ。

Yの反応がさらに増していく。

そのまましばらく触っていた。

体をのけ反らして、喘ぎ声を出しているYがとてもかわいくて、エロかった。

「ねぇ…いったん止めて…?」

その言葉で僕はあわてたように手を止めた。

「大丈夫?もしかして痛かった?」

初めてのことだったので、うまくできているか不安だったのだ。

「ううん、気持ちいい…」

「でも、イケないの…」

気持ちよくはなっているが、物足りずもぞもぞしているY。

それをみて、当時の僕にできる提案は一つしかなかった。

「Yが自分で触ってみる?」

こんな提案受け入れられるわけはない。

そのつもりだったが、

「うん…」

Yはこの提案を受け入れた。

きっとこの時は二人とも興奮して正常の判断ができなかったのだと思う。

僕の足の間に来て、もたれかかるように座り、ゆっくりと触り始めるY

パンツの中に手を入れて、なれたように触っていく。

声も体の反応も僕が触っているときよりも増していく。

目の前で同級生がオナニーしている状況。

僕はおかしなくらい興奮していた。

Yが性器を触っているのをいいことに、服の中に手を入れて下着の上から胸を触った。

貧乳ということもあり、中学生らしい白いスポブラだったがとても興奮した。

さっきは胸を触ることを拒否されたが、今度は違った。

Yは快感に集中しているようで、むしろ望んで受け入れたようだった。

そのままの流れで、ブラの中にも手をいれ、とうとう直接おっぱいを触った。

Yもさすがに少し拒否しようとしてたが、性欲には勝てなかったみたいだ。

初めて触る同級生のおっぱい。

貧乳ともいえど、やわらく、肌はすべすべだった。

そのまま乳首にも触れた。

その瞬間、Yの口から出ている吐息が声に代わった。

Yは性器を触り続け、僕が彼女の胸を触る。

彼女が快感に身をよじっている姿は、とても同級生とは思えないほど艶めかしかった。

そんなとき、防災無線のチャイムが鳴った。

その音が僕らを現実に引き戻した。

お互い満足はしないまま、その日は解散した。

Yが帰ったあとに、その時の記憶と少し湿った布団で何回も一人でした。

Yも家に帰ってからすぐにしたらしい。

その後も仲はいいままだったが、何もないまま卒業まで迎えてしまった。

今考えると、僕が一方的にYの体をさわっただけで、どちらも絶頂を迎えていないわけだが、中学生の頃のこの記憶はいまでもお世話になっているほど鮮明に残っている。

風のうわさで聞いたのは、Yの胸がBカップに成長したということだけ。

まだいくつかYとのエロいやり取りの話はあるので、時間があるときに書きます。

質問や要望があればコメントください。

この話の続き

これは前回の話より前のこと。Yから教えてもらった、彼女が胸の大きさを気にしていた話です。中学校生活も終盤に差し掛かり、男子も女子も体つきが大人に近づいてきた時期。一部の女子がほかの女子のすきを狙って、背中を触り、いたずらするのが流行っていた。僕は気になったのでYに聞いてみた。「ね…

-終わり-
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