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【評価が高め】一度キスした幼馴染と数年ぶりに、(1/3ページ目)

投稿:2025-03-12 16:25:36

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とらんぽりん◆GBl0VRU(東京都/20代)

これは私が20歳の時に体験した話です。

人物紹介

〇〇(私)大学2年生スポーツトレーナーの資格を取る為に勉強中

杏香(幼馴染)女子大学2年生黒髪ロング身長が157cm胸はEよりのD、おしりは少し大きめ、少し気が強い子

幼馴染の杏香とは家族ぐるみで仲が良く小さい頃から2人で遊んだらしていました。

家は背中合わせに建っていて、裏口からすぐお互いの家を行き来できるようになっていました。

そんな杏香とは幼稚園から中学まで一緒で中学に入るまでは毎日一緒に下校していました。

しかし、中学に上がってからお互い変に意識するようになり下校どころか会話すらほとんどしなくなってしまいました。

そんな時中学生2年生の夏に私に彼女ができました。その彼女は杏香と仲が良くそれ繋がりでまた話す事が増えていきました。

そして月日が流れ中学3年の10月頃のことです。

その時はまだ私は彼女と付き合っていて、いたって順調でした。しかし、流石にまだ中学生なのでHなどはした事が無くキスが限界でした。

それにこの時期は受験勉強にみんな本腰を入れ始める時期のため彼女はあまり私にかまってくれなくなりました。

寂しい思いをしながら1ヶ月近く経ったある日放課後家に帰ろうとするとばったり門の前で杏香に会いました。

「あれ?今帰り?」

「そうだよー。杏香も?」

「そうそう!たまには一緒にかえる?」

「あ、でも彼女さんに悪いかな?笑」

「いや、流石にそのくらいは大丈夫だよ」

「じゃあ帰るかー!」

そして私達は一緒に帰る事になりました。

帰り道の話題は杏香のクラスメイトに対しての愚痴や受験のストレスについてでした。

止まらない話の中あっという間に家の分かれ道についてしまったのですが杏香が、

「えー話し足りないから〇〇の家言っていいっすか?笑」

と言われ渋々OKする事にしました。

その日家は誰もおらず親は6時半頃帰宅する予定でした。

現在時刻は4時頃で後2時間は家に誰も帰ってこないことになります。

そんな中杏香は私の部屋に入ると一目散にブレザーとリボンを外し第一ボタンを開けました。

「ふぅ〜、開放されたー」

気持ちよさそうに体を上に伸ばす杏香は少し色っぽく中学生ながら少しドキっとしたのを覚えてます。

部屋についてからもずっと愚痴を聞かされ続けかれこれ50分近く話を聞いていました。

それほど長く熱心に話していたためか杏香の体勢が崩れてゆき足を開いたりしたまま座ったり、いつのまにか第二ボタンまで開けていたりとだいぶゆるゆるな感じになっていました。

思春期の私にとってはとても刺激の強いものでした。

流石に自分ばかり話していて悪いと思ったのか杏香が急に

「彼女さんとはどーなの?」

と急に聞いときました。

私は正直に

「受験勉強で忙しいらしくてさー、全然かまって貰えなくてあんまり上手くいってない」

と答えました。

「え〜、まぁそれは仕方ないけどさ」

「連絡とかは取り合ってるの?」

「一応取ってるけど返信めっちゃ遅い笑」

「それは悲しいわ笑」

「そーなんだよねー」

「あのさ、変な事聞くけどさキスとかはもうした感じなの?笑」

「は?!お前何聞いてんだよ笑」

「いやーだってさ、もう付き合って1年以上経つんだよー。流石にしてるかな?って」

「いやぁ、まぁしたけど、、」

「やっぱりしたんだ!すごー!」

「でもキスって結構難しいのね笑」

「そうなんた笑」

「なんかね〜、、、、」

今日からがキスの話題を振ってきたおかげで会話はキスがどんなものなのかの話になっていきました。

そんな会話をしてるとやはり必然的に少しHな方に会話は流れていきました。

「杏香はキスしてみたいと思う?」

「えぇ、まぁしたくないって言ったら嘘になるけどさー」

「やっぱりそーなんだ笑」

「なに、、その感じ?笑」

「別に?笑」

そして、少し沈黙が続きました。

「キスするとさ、、、ストレスが減るって研究結果が出てるらしいよ笑」

「へぇーそうなんだ!笑」

「お前ストレス溜まってるんじゃないの?受験とか友達関係で」

「まぁ溜まってるね、、笑」

「やっぱりそーだよね」

再び沈黙が続きました。

どちらかがキスをしようとすれば出来る状態です。

けれど中学生にとってそれはとてつもなく怖い発言です。

しかし、最近彼女にかまってもらえない私は我慢の限界を迎えました。

「してみる?キス笑」

「えぇ、、!そっかー」

「でも〇〇彼女いるじゃん?」

「そうだけど」

そこで私は苦し紛れの言い訳をしました。

「杏香のストレス改善の為ってのとさ、俺のキスの練習って事でさ」

「そーゆーこと?でもな、、」

もう一押しだと思い私は

「分かった!じゃあ間にラップを挟むのはどうですか?」

「ラップ?!」

「でも確かにそれならギリ大丈夫か」

大丈夫なはずがないのですが、おそらく杏香もキスをしてみたくて仕方がなかったんだと思います。

そうして私はラップを持ってきて1枚ちぎり広げました。

「うわ緊張する笑」

「大丈夫だよ笑」

「じゃあするよ?」

「う、うん」

そして、目をつぶってキスをしました。

ラップ越しでも杏香の唇はとても柔らかかったです。

「ん、んっう」

「ん、ぷはぁ!」

「ごめん息継ぎのタイミング分からなくて苦しかった笑」

「そーゆーこと笑びっくりした」

「じゃあさ、息継ぎしやすいように口少し開けてしようよ」

「そっちの方が息しやすい?」

「そうだね」

まったく根拠のない話ですが私がただ杏香の舌まで堪能したかっただけの言い訳でした

「じゃあ少し開けとく笑」

「杏香もうちょい舌だして」

「舌絡ませるの?ニヤニヤ」

「だめ?」

「いいよ別に」

「チュ、チュパ、ん、、、んっ」

「ハァ、、すご、、」

「ねぇ、、、」

「どした?」

「ラップ邪魔かも、、、苦しいこれ」

「杏香が外したいなら外すけど?」

「外したいっていうか、、これじゃ練習になるかな?って少し思っただけ」

「じゃ外そ」

「うん、、//」

そして私達は直接キスをしました。

「杏香よだれすご笑」

「うん、んっ、、」

「気持ちいい?」

「ん、んっ!ハァ、ハァ」

杏香は完全にスイッチが入ったのかこちらの質問も無視で私の口に吸いついてきました。

そして、私の背中に手を回して後ろに引かないようにもしてきたのです。

「(杏香すご、、エロすぎだろこれ)」

「(少しなら体触っても許されるんじゃないかな?)」

と私は心の中でも思い、少しずつ私も杏香の体に手を回しはじめました。

初めはゆっくりと背中を撫でまわしましたが、だんだんと片手を下の方にずらしてお尻の方まで持っていきました。

杏香少し体を仰け反らしましたがすぐに元に戻り受け入れようとしました。

その反応をみて私は片手でお尻を撫でまわし続けました。

「チュ、、んっ、チュ、」

以前キスを続けていたのですが、もうキスの練習もストレス発散の域をとっくにこえています。

私はその中お尻とは反対の手で杏香の小さな胸を揉みました。

流石にこれには驚いたようでキスを1度やめて顔を離しました。

「どうした?」

私は何もないかのように振る舞いました。

すると

「なんでもない笑」

と杏香も気が付かないフリをしました

そして2人見つめ合いながら

私は杏香の体を触り続けました。

キスの練習なのにキスをせず体を触られ続ける杏香にとても興奮した私は、

「杏香さ、向こう向いて四つん這いになってくんない?」

「え?わかった、、、いいよ」

杏香はもう私の言いなりのように指示を受け入れました。

そして四つん這いになった杏香を後ろから胸を揉み、私のアソコを杏香のお尻にこすりつけました。

杏香はただ

「ん、ヤバっ、んっ!」

と少し声を漏らすだけでした。

私はそこで杏香のスカートをめくりパンツを出して私の大きくなったらアソコを杏香のお尻にピストンしました。もちろんズボンを履いていましたけど、

ズボン越しでもハッキリと分かるくらいおおきくなっていました。

中学生にとってはこの動きだけで大興奮なものでした。

ストレス発散という名目でキスをしてたのに、お互い暗黙の了解で擬似セックスをしてるんですから。

杏香はお尻に私のが当たるたび

「ハァ!、やっ、、ちょ、」

と声を漏らします

そんな事をしていると私はだんだん絶頂に近づきました。

その時杏香のパンツも濡れてることに気がつき、これは最後まで行けるのでは?と思いました。

そして、どのタイミングで言おうか迷っていたその時でした!

「ただいま〜」

「あれ?誰か来てんのー?」

母親の声が聞こえてきました。

私と今日から急いで服を直しました。

そして少し落ち着いてから母親に会いに行き杏香がいる事を告げました。

母親はもう少し家いてもいいよーと言いましたが、なんとも気まずく帰ることになりました。

「杏香、、、今日はそのありがとね?」

「いやいや笑こちらこそ」

「色々勉強になりました笑」

わたしはここでまた今度と言いたかったのですが勇気が出ませんでした。

「じゃあ私帰るね?」

「うん、、気をつけて」

そして杏香とは別れました。

その次の日学校であったのですがお互い気まずく会話する事はできなくなってしました。

そしてそのまま卒業式を迎えそこから違う学校に進学したため、家が近くとも会う事はほとんどなくなりました。

そして、それから5年が経った20歳の冬に杏香から突然連絡がきました。

「久しぶりー笑」

「突然連絡ごめんねー」

「ところでさ、〇〇誕生日1月だったよね?この前20歳迎えたでしょー?」

「もし彼女いないなら飲みにでもいかないかなー?と思って連絡したんだけど?!」

私は正直驚きました。

もう2度と話す事はないと思っていた相手からの連絡だったので。

私はその時彼女はいなかったのでもちろんOKをしました。

そして会う約束をした当日

「久しぶりー!背高!びっくり笑」

「お前はあんまり身長伸びてねーな笑」

「はぁ?色々成長しましたけど?!」

色々って、、、それはそーゆーことか?

などという邪な考えが浮かんできました。

しかし私は平静を装い

「へーそうなんだな、そんな事より店早くいこーぜ」

「そんな事って、、!まぁいいや」

お店に入店

お店に入ってからの話題今まで何をしてきて、今は何をしてるかという話でした。

私はスポーツトレーナーになる為に勉強をしているので、筋肉とかにはとても詳しいと話をしたら、じゃあ今度私の肩揉んでね、とトレーナーをイマイチ理解していない様子ではありました。

杏香はお酒をたくさん飲み1軒目でだいぶ酔っていました。

しかし、絶対2件目行く!という固い意志のため行くことになりました。

しかし、案の定2件目ではベロベロに酔っ払い歩くのも怪しいほどでした。

2件目を出た時間は11時半過ぎ頃でした。

私の方にもたれながら最寄り駅からゆっくり歩いて帰る事になったのですが、正直このままホテルに連れ込んでやろーかとも思いましたが流石に思い止まりそれはやめて歩いて帰りました。

「〇〇はさぁ!なんで彼女いないの?!」

「こんな酔っ払あのためにわざわざ歩いてくれる優しい男なのに!」

「はいはい、声でかいから静かにね」

「ほんとありがとね〜だいすきー」

「はいはい」

そんな会話をしながら家の方を歩いていると小さい頃よく集まって、隠れ家として遊んでいた小さな公園を思い出しました。

すると同時に杏香が

「あ!ここら辺公園あった!ちょっとやって行こう!」

といいフラフラの足で歩いて行きました

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