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体験談(約 14 分で読了)

3PしたB先輩とやりまくり温泉旅行に行った話(1/3ページ目)

投稿:2016-11-25 23:46:14

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名無し
前回の話

学生の時のバイト先で俺より3コ上の先輩女子がいた。(A先輩)俺に好意を持ってくれてるみたいで、色々仕事を教えてもらったり休みに暇だと言うので友達として一緒に映画見に行ったり公園に行ったり、デートぽいこともしてた。手も握らない付き合いで、俺が告白すれば付き合えたかも知れないが、正直俺のタイプじ…

A先輩とB先輩と3Pしてから二人と同時につき合ってたけど、A先輩は2ヶ月ぐらいで三角関係はイヤだと別れた。

その後B先輩とはセフレ以上恋人未満みたいな関係で続いた。

ある時B先輩が泊まりで温泉に行こうと言ってきた。

俺は金がないからムリだよと言ったんだけど、無料宿泊券もらったと言うのと

「その日は安全日だから生でやり放題だよ」

と言うので

「じゃあ行こうか」

「わーい!いっぱいHしてね!楽しみ!」

と喜んでる。

B先輩は婚約破棄の後寂しさから俺とやってしまった後、元々そうなのかH大好きになり婚約者が初めてらしいのだが、俺とつき合ってる時は超スケベ女になってた。

例えば俺と会えない時はオナニーばかりしてると言い、今までロングスカートしかはかなかったのにヒザ上10センチぐらいのミニをはき、パンツも紐パンやTバッグスケスケのヤツとかはいてきた。

フェラも大好きで、Hの時はまず咥えて口内発射でゴックンしてから始める。

生理の時もひどいとき以外はしたがるし、縛られるのも好き。(ソフトにね)

中出しも好きで基本生外出しだが、安全日は自分からお願いして中出しさせる。

俺は本気で付き合うとは思って無かったが、ダラダラと都合のいいセフレみたいに思ってた。

本人はどう思ってたかハッキリ聞かなかったが、自分の婚約破棄や年上のことが重荷になって向こうからもちゃんとした話は無かった。

そんな関係のまま付き合っていた。

当日車でB先輩(B子)の家まで迎えに行くと、デニムのミニにニーハイにブカブカのニットを着て出てきた。

(ヤバっ俺の好みのカッコウだ)

彼女は前に俺となんとなく喋ってた好みのファッションを用意してた。

「おはよう寒いね!」

「おはよう、スゴイカワイイね。寒く無いの?」

「チョット寒いけど俺君が好きかな?って」

「最高にカワイイよ。寒いから早く乗って」

彼女を助手席に乗せるとニーハイとミニの間の生足がチョット赤くなってる。

俺がそこを触るとかなり冷たくなってる。

「俺君の手あったかい…」

俺は生足を触りながら

「寒いのに無理して生足出して…」

「だって…俺君に喜んでもらいたかったんだもん…」

と照れながらカワイイことを言うのでそのままスカートの中に手を伸ばしてパンツの上からマン筋を弄ってやる。

「アン!…ア…ア…ダメだよ!」

と言いながら俺の手を避けようとはしない。

俺はパンツの脇から指を入れてマンコを触るともう濡れてる。

「何だ、もう濡れてるぞ。B子はヤラシイなあ」

「だって…俺君が触るから…」

そう言いながらモジモジ腰を動かしている。

俺はイジワルしたくなり

「ハイおしまい。出発するよ」

と手を離すと

「もう!だったら触らないで!」

と軽く怒ってた(笑)

それから車を運転し高速に乗りSAに入った。

B子がトイレに行くと言うのでチョット待たせてカバンからリモコンローターを出し、トイレでパンツの中に入れてこいと言った。

「エ~!変態恥ずかしいよ」

「俺のお願いきけないの?じゃあもう帰ろうか?」

「もう!わかったよ…」

と軽く怒ったふりして素直にトイレに入った。

B子がトイレから出てきたタイミングでスイッチオン

「キャ!」

と言ってトイレの入口でしゃがみこんだ。

「大丈夫ですか?」

と近くのおばさんから声をかけられてる。

「大丈夫です…」

と言って真っ赤な顔してコッチに走ってくる。

俺はスイッチを切って待ってると

「もう!何すんの!超恥ずかしいんだけど」

「ゴメンちゃんと動くか試したんだよ」

「お願いだから人の居るとこは止めて!」

「悪かったお詫びにソフトクリーム奢るから許して」

「エッ本当じゃあ許す♩」

俺は二人でソフトクリームの売店に向かうと嬉しそうに腕を組んでついてくる。

「俺はバニラB子は何にする?」

と注文途中でスイッチオン

「ハウッ!」

と大きな変な声を出して下を向くB子

「どうした?大丈夫?」

ニヤニヤして声をかける。

「…バ…バニラ…」

と具合悪そうな声を出す。

ソフトができるまで俺の腕にしがみつきながら真っ赤な顔でブルブルしてる。

「ハア…ハア…ハア…」

ソフトを受け取り車に戻ると

「もう!おかしくなっちゃうよ」

とソフトも食べずにキスしてきた。

さすがにSAの駐車場じゃできないので、ソフト食べたらしてやると言ってバイブのスイッチは入れっぱなしのままソフトを食べた。

彼女は半分も食べられ無かったが、車をSAのハジの方に止め直してシートを倒すとスグに彼女がキスしてきた。

「ハア…ハア…好き…お願い…イカせて」

俺がジーンズとパンツを脱ぐと何も言わずに咥えてきた。

ジュポジュポ音を立てて最初からスゴイ勢いでシャブってくる。

「ハア…硬いよ…入れて下さい…」

さすがに入れるのに抵抗があったので、彼女のスカートを腰まで捲り上げて白のTバッグをズラしてグチョグチョのマンコに指を入れてかき混ぜながらローターをクリに擦り付けてやった。

「アアアア~!アン!アンダメ!イクイクア~!」

彼女はチョットでスグにイッた。

「ハア…ハア…ハア…俺君はイカなくていいの?」

「俺は後でいっぱいしてもらうからイイよ」

「ゴメンね…私ばっかり…」

後片付けをしてまた温泉に向けて走った。

温泉に着くと予想以上に良いホテルだった。

AVに出るような部屋付き露天風呂があった。

「うわー!スゴイイイ部屋だね」

「チョットアップグレードしたんだイイでしょ(^.^)」

「早速入る?」

「ダメ!チョット立って」

俺が立っているとB子がギュッと抱きついてキスしてきた。

「ハア…俺君の匂いがする…ギュッとして」

ギュッと抱きしめてやるとハアハア言いながら俺のチンポを触ってきた。

「B子フェラして」

彼女が何も言わずにズボンとパンツを脱がし、チンポを先っちょからペロペロ舐め出す。

亀頭をチュパチュパし、舌を出して裏スジから先まで舐め上げる。

手コキしながら玉を口に含んでチュポチュポ吸う。

咥えるとユックリ奥まで吞み込み、吸いながらピストンする。

舌を動かしながらジュポジュポ音を立ててピストンを早める。

さっきガマンしてたので一気に射精感が高まる。

「ア~B子キモチイイよ。出してイイの?」

「ふぁしてイイよ」

B子が手コキも加えてスピードを上げると

「ああ!イクッ」

B子の口にタップリと放出した。

B子はユックリと咥えたまま絞り出しそのままゴックンと飲んだ。

「ごちそうさま。これで1回ずつイッたね」

二人で露天風呂に入ってまったりする。

「俺君…温泉一緒に来てくれてありがとうね~」

「イヤ俺の方こそ来て良かったよ」

「ありがとう…結婚ダメになってからユックリできなかったんだ…ウッ…ウッ」

B子が泣きだした。

俺は後ろから抱き締めてやる。

「俺君…あんまり優しくしないで…本気で好きになっちゃうから…」

俺は何も言わずにギュッと抱きしめた。

「俺君…キスして嫌なこと忘れさせて…」

後ろからキスすると抱きついて舌を絡めてくる。

俺は風呂の中でオッパイを触り、マンコを弄るとお湯とは違う濡れた感触がする。

「アン…気持ちイイけどのぼせちゃうよ」

彼女を湯船のヘリに座らせ、脚を開かせて太陽の光を浴びてハッキリと見えるマンコに舌を伸ばした。

温泉の味がするマンコをベロベロと激しく舐めると段々B子の味になってくる。

「アン!アン!俺君…気持ちイイよア、ア、ア、アン!」

俺はクリをピンポイントで舐め上げてチュウチュウ吸い出す。

「アン!アア…それ!ダメ!イッチャウ!」

クリを吸い出しながら甘噛みしてやる。

「アアアア~!イクッ!」

B子が仰け反りながらビクっと震えてイッタ

「ハア…ハア…また私だけイッチャった」

「B子俺ものぼせちゃう…部屋に入ろう」

座布団とタオルを引いて、裸のまま寝ながらクーラーを浴びてるとB子が上にきて、胸首耳顔とキスしてくる。

乳首をペロペロ舐めながらチンポに手を伸ばし、半立ちのチンポをグニグニ弄る。

「気持ちイイ?スグに元気にしてあげるからね~」

B子が股の間から顔出して手コキしながらフェラをする。

半立ちのチンポをパックリ奥まで呑み込んでベロベロと舐めあげる。

「俺君足上げて」

言われたとおり足を上げるとお尻に顔を近づけてアナルを舐めはじめた。

「ヒャッ!くすぐったいよ」

「ふふふ、気持ちいいでしょ」

恥ずかしい格好をさせられ、手コキされながらアナルに舌を入れられるといつの間にかチンポがビンビンに固くなる。

「ふふ、固くなった。私が上でもいい?」

そう言って俺にまたがりチンポを握りしめ、マンコに擦り付けて徐々に呑み込んでいく。

「アア…イイ…固いよう…気持ちイイよ」

奥まで呑み込んで前後に腰を動かしてくる。

マンコはもうトロトロでクチャクチャ音が聞こえてくる。

「アア…アア…俺君のチンチン最高…おかしくなっちゃうよ~」

腰の動きがどんどん早くなってる。

「俺もB子のマンコ気持ちイイよ」

「本当?いっぱい中に出してイイからね」

B子がカエルみたいに脚を立てて腰を上下に動かしてくる。

「アア…奥に当たるよう!ア、ア、ア、イイ!」

俺もイキそうになってきて下から腰を突き上げる。

「アアアア!スゴイスゴイ!奥に!もっと!もっと!アア…ア…ア~イクッ!」

B子が俺の上に倒れる。

俺も限界がきて下からガンガン腰を掴んでパンパン叩きつける。

「アア!ダメ!イッタばかりなのに!」

B子が俺にギュッとしがみついてくる。

「B子中に出すぞ!」

「アア!イイよ…いっぱい出して~!アア!またイッチャウよう~!」

俺はパンパン奥に打ち付けながらそのままの勢いでB子の奥にドクドクと出した。

「アア…ア…出てる…いっぱい出てる…」

B子を上から降ろすとマンコから白いものが垂れている。

それを指ですくってB子の口に持ってくとペロペロ舐める。

「おいしいか?」

「もっとちょうだい…」

チンポを口に近づけるとパックリ咥え、搾り出すように丁寧にお掃除する。

「俺君の味がする…大好き…」

と虚ろな目をして微笑む。

二人でそのまま抱きあってハダカのまま軽く寝てしまった。

寒くて起きると日が暮れていた。

B子を起こして浴衣に着替えてホテルの中を散歩する。

彼女は腕に抱きつきながらお土産見たりしてスゴイ楽しそうだった。

部屋に戻ると夕飯の用意がされていた。

二人でイチャイチャしながら食べた。

酒も入るとB子は俺に寄り添って甘えてきた。

「私のこと好き?」

「好きだよ」

「結婚に失敗して落ち込んでる私に優しくしてくれてありがとう…本気で彼女にしてとか言わないから…俺君に好きな人ができるまででいいから…」

「何もそんなこと言わなくていいのに…俺はB子が好きだよ」

「…ありがとう私も好き…」

ほんのり酔ってピンク色になってる浴衣姿のB子を引き寄せてキスをすると、舌を絡ませて自分からベロチューしてくる。

「ハア…ハア…俺君好き…大好き…」

「もうゴハン食べなくていいの?」

夕飯はまだ半分ぐらい残ってる。

「もう…お腹いっぱい…ゴハンより俺君が食べたい…」

息も荒く酔ってエロモードのスイッチが入ったみたいだ。

俺はチョットイジワルしたくなって

「俺はまだ食べたいし、さっきしたばかりで回復してないからB子のオナニー見せてくれたら元気になるかも…」

B子は照れながらも

「私の一人でしてるとこ…見たいの?」

と上目遣いで聞いてくる。

「あぁ見たいな。B子が俺のこと思ってオナニーしてるとこ見たら直ぐに元気になっちゃうかも…」

「恥ずかしいよ…」

「じゃあ俺が一晩寝て自然に元気になるまでオアズケだね~」

B子は泣きそうな顔して

「イジワル…」

って呟いて、俺のとなりからチョット離れて壁に背中を持たれ、浴衣で体育座りをして右手で浴衣の上からオッパイを触り、脚をM字に開いて黒いTバックパンツを丸見えにし、その上からマン筋を指でなぞり始めた。

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(2020年05月28日)

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