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出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで⑤〜搾精レベル5〜(1/2ページ目)

投稿:2025-09-03 00:19:42

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D◆dzUpcjA
最初の話

最初に私(以下:D)の自己紹介・当時27歳・無類の爆乳好き、乳あれば腹も可・身長176センチ体重62キロとガリガリ体型・愛用ゴムはサガミオリジナルLサイズ・歳の割にやや老け顔で落ち着いてるとよく言われ、顔は元SBH現コーチの本多雄一を崩した感じらしい・高校時代に見た里美ゆりあ…

前回の話

〜前回のあらすじ〜リスケを経てお互いに会えずじまいの1ヶ月を乗り越え過ごした5時間。隠していた側面を現したAさんに文字通りきっちり搾り取られ、我慢をやめた等という意味深な会話をして解散したのだった。〜本編スタート〜3回目のお礼のやり取りをした一週間後「Dくん、お久しぶりっなのかな笑。…

参考・イメージ画像

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〜前回のあらすじ〜

我慢と遠慮をやめたAさんに4回こってり搾り取られるのが恒例になりそうな6時間フリータイム。

信頼されたのか、心ゆるされたのか、お互いに過ごす時間に出会う価値を見出してるのであれば、金銭はいらないよと申し出を受ける。

〜本編スタート〜

お互いの存在に価値を見出したのか、Aさんも負目がなくなったからか、前回から2日後の夜にAさんからメッセージがくる。

「Dくん、こんばんは。一昨日は楽しい時間をありがとう♪体力は回復した笑?私はやっぱり筋肉痛です笑笑。」

「次の約束なんだけど、今週私が忙しくて唯一来週の10日が一日オフです。それ以降だと次の週からが時間取れそうです♪」

「Aさん、こんばんは。2日経てばなんとかって感じですね…笑。Aさんもお大事に。次回、来週の10日ですね!こちらは問題ないので備えておきます!」

「ありがとう。ただ、もしかしたら生理が来ちゃうかも。だから、Dくん次第にはなるけど…。私はとりあえず会いたいかな。わがままなのは承知です。」

「こちらも予定は空けておきますよ。無理に10日に会わなくても問題ありませんが、会ってゆっくりしても良いですし!」

「ありがと♪近くなったらまた連絡するねっ」

と、次回の日程をなんとなく取り付ける。

ここまで来ると会ったからといって無理に本能をぶつけ合わなくてもな、と思い日常に戻る。

サプリを欠かさず、なんとなく自分で3日ほど抜くこともしてない中、あと2日後に迫ろうかとした日、Aさんからメッセージが。

「Dくん、ドンピシャで生理来ちゃった。Dくん次第だけど、どうする?」

「こちらは予定変更しても大丈夫ですよ!体調優先していただいて構いません!」

まぁ、元々その予定だったから仕方ないな。来週に伸ばすのが良さそうだ。と思い返事をすると数分後。

「ん〜私が会いたいんだよねって言ったら会ってくれる?」

と、Aさんが前向きであった。

悪い気はしないので

「それはもちろんですよ。でもAさんの体大事にしたいので、ゆっくりしましょ」

と無難な返事。

「ありがと、…私基本使えないけど大丈夫かな?」

「僕も血を見る趣味はないので、問題ないですよ?Aさんとそれだけで会ってるわけではないので笑」

「そっか。ありがとう。明後日楽しみにしてるね。」

「いつもと違うテイストなのもいいですし、楽しみにしてます!」

ラブホでも色々出来ることはあるので、それで良いと思い返信を続けたが

「ためておいてね♪」

と返信があり、1回くらいは付き合ってくれるというか、処理してくれるというか。それはそれで楽しみにしておかないとAさんに悪いな。

と思いつつも、5日溜めるのか…いつもより大人しめに会うことになりそうだ。

余った時間は部屋で映画でもなんでも見ることが出来るし、その日帰ったら好きなオナニーでもするかな〜なんて考えていたのだが、その考えは見事に打ち砕かれるのであった。

9月も中旬に差し掛かり、まだまだ汗ばむ陽気の季節。恒例の正午にいつもの改札口集合。

改札口から現れるAさんに手を振る。

今日以降は対価を必要としない。実質デートでは?いや、セフレか?なんて勝手に脳内で盛り上がりつつ2人でコンビニへ。

今日は大人しめに過ごすつもりなので、少し買い物を多くしていると

「今日いっぱい買うね笑」

「?…まぁないよりはってことで笑」

と会計を済ませ、恒例のホテルへ。

エレベーターで手を繋ぐと

「私、ムラッとしてるの笑」

と指を絡ませてくる。

「あ〜、そう言う時期があるって聞きますしね。」

挑発するかのように親指の先を擦り合わせる。

「でも触れないからさ、Dくんちょっと付き合ってね笑」

「Aさん血だらけにする趣味はないのでね笑。そう言われる予感はしてきたので、きちんと5日溜めてきましたよ笑」

「5日!?えらいっ!!笑笑」

などと話しながら入室。

「でも今日良かったんですか?体調とか」

「私は会いたかった笑。Dくんには申し訳ないけど」

「いやいや、そこだけで会ってないので、今日も会ってくれて嬉しいです。」

といいつつハグをしてイチャイチャ。

そのままソファにすわり、談笑しながら過ごしてると、Aさんがこちらに体をくっつけてまじまじと見てくる。

視線を感じたので見つめ返すと、Aさんからキスしてきた。舌を滑り込ませ、お互いを確かめ合うかのように丁寧に舌を絡ませる。手を重ね指を絡ませて一通り軽めのキスを済ませるとAさんは少し目を潤ませていた。

「ちょっとムラッとした?」

「わりとずっとしてる笑笑」

「いいよ」

「続きしたいけど、触れないからDくんの触るね」

そのままベッドへ腰かけお互いに服を脱ぎ、Aさんのブラジャーは水色の刺繍入りブラと黒のサニタリーショーツ姿に。こちらはパンツ姿になり、キスの続きをする。

Aさんがこちらのパンツをずらし脱がして、勃起したチンコが勢いよく飛び出す。

「おちんちん出てくる瞬間好きなんだよね〜笑」

と息子を頬擦りしながら眺めている。

「僕がおっぱい出てくる瞬間好きなのと一緒ですね」

「…はずす?」

「…いいですか笑」

といい、3段ホックを外しておっぱいが露わに。温かなブラを持ってタグを確認すると…なんとL85の文字が。爆乳をメインに会ってきたがLカップ表記は完全にお初である。少し擦れて薄れてるのが無駄にエロい…。

「うわぁL……初めて見た」

「この時期はおっぱい張るからね、昨日の方が張ってて今日はまだ痛くないから、好きにしていいよ。」

といって上腕で寄せて乳首を差し出してくる。

待ってましたと深い谷間に顔を埋め深呼吸。これが嫌なことを全て忘れさせてくれるくらいストレスに効く。

揉みしだいたり両乳首を同時にすったりして遊んでいると

「…後でいっぱい吸っていいから、今はキスしたいな…」

と切なくおねだりされたので乳を揉む手は止めないままキスの続き。天国である。

そのまま大きくなりつつある息子を扱いてもらい

「おちんちんあつい…」

「また手で受け止める?」

「ん〜飛ぶところみたいかも…笑」

またニッチな…と思いつつ承諾。

「どうしたらいっぱい飛ぶ?」

「ん〜キスしながらとか?…なんか言うの恥ずかしいですが…」

「ふふっいいよっ、いくらでもするから飛ばして〜っ」

と言うことで、遠くに飛ばして欲しいようだ。

唾液を亀頭に垂らされ満遍なく塗りたくられ、ねっとりと手コキスタート。

そのままキスしているとAさんがこちらに体重をかけ押し倒される。上体にLカップを押し付けられると同時に、むっちゅりとやらしく唇を押し付けられる。

顔中に母性をマーキングされるかの如く額からじっくりとキスを浴び、Aさんにしがみつく手に力が入る。唇に近づいた時、口を開けようとすると唇に人差し指を当てられ目を合わせ

「……もう….焦らないのっ」と耳元で囁き息を吹きかけられる。

手コキも相まって息子はバッキバキである。

マーキングは首筋から耳元まで続き、散々焦らされた後にようやく

「…待った?」

と囁きAさんの長く厚い舌が口の中にれろりと入れられる。こちらの舌をれるれると弄んだかと思うと流し込まれた唾液諸共ジュルルル…と吸い取られるような舌フェラ。

Aさんが口の中に入ってくるような感覚と散々焦らされ昂っているところに容赦なく甘々としたディープキスは精子が上るのにそうそう時間を要しなかった。途中扱いてるところに追加の唾液を垂らされながら

「気持ちいい?遠慮しないで出してね〜」

などと全肯定されながらベロチュー手コキは頭がおかしくなりそうである。もう手遅れな気がするが。

Aさんも精子が昇ってきたのを察し、遠慮しないでと言う割に扱くペースを遅くしたりして少しニヤニヤしているようだった。

少しすると流石にイキそうになってきたので

「もう射そうです…っ!」

「うん///見てるよっいっぱい飛ばしてっ」

と言われダメ押しのベロチューをレロレロと受ける。

んんっ!と声にならない声を漏らした瞬間

Aさんはツーッと糸引きながら口を離し膨張したチンコに視線を向ける。

「イきそう?いいよ出してっ」

こちらも括約筋にグッと力をいれ

「射ますっ!!」

と一気に子種を放出。尿道の根元から精子が駆け上る感覚を遠慮なく吐き出し、第1波を空中へ放出。

「あっ、すご〜い!笑」

といいながら扱く手は止めず脈動にまかせ第2波以降もAさんの手を妊娠させるかのように無駄打ち精液をぶちまける。

「飛んだ飛んだっ笑。脈すごいっ、手ドロッドロだよ…笑」

とうっとりしながら扱く手をゆっくりスピードを緩める。手を止めて

「頑張ったねっ、ごほうびっ」

と顔を近づけてきて半ば放心状態のこちらに再び愛情たっぷりのディープキス。最後は指で輪っかを作り根元をくいっと握ると、ゆっくり尿道を扱き上げ搾り出される。

手にべっとりとついた精子を指を開き伸ばし笑いながら

「すごいねぇ〜いっぱい飛んだよっみてみて笑」

精液で汚れたピンクのネイルがエロかった。

頭チカチカしながら体を起こしてもらうとAさんはお掃除フェラを始め意識を引き戻された。Aさんの頭越しに前を見ると1mほど先のガラステーブルまで濃い子種が飛び散っていたのがどれだけ気持ちよかったかを物語っていた。

「ん〜さすが溜めてただけあって濃いな…」

と言うAさんのニヤけた口元には綺麗になった肉棒がだらんと横たわっていた。

そのままベッドに身を任せていると手を洗いマウスウォッシュしたAさんが帰ってくる。

寝ているこちらをおっぱいハグしながら

「気持ちよかったね、すごかったね」

と甘々と囁かれ少し休憩。

もうこのまま溶けてしまいたいくらいだ。

20分ほどAさんとくっつきながらちんちんを拭いてもらったりスタンプキスされたりと賢者モードから復活。

「あんなの見せられたら欲しくなっちゃうなぁ…」

とAさん。

これは1回じゃ済まなさそうだな…。

「ん〜どうしましょうっ」

「お口に欲しい〜笑笑」

と言いながら既に咥えられてた。

しばらくフェラを堪能していると

「たまには違う体勢でしない?」

と提案があった。

「え、どんな?笑」

「いろいろなんだけど、やってみたいのはDくん、基本四つん這い笑笑」

めちゃくちゃドキッとした。そしてどんな欲求だよと内心思いつつもこちらも初体験なので従ってしまう。

「えぇ…やったこと無いんですけど…あとは尻穴はマジで拒否なんですが…。」

「あっ、そうなの?でも私もそっちは今んとこ興味ないから安心していいよっ。四つん這いはいいの?笑」

「それなら…いいですよ…」

「ありがとう♪じゃ、ベッドにどうぞ」

といいつつ四つん這いになる。

「失礼しま〜す笑」

といい、後ろに座った体勢でお尻に両乳を密着させながら逆さになった息子を右手で扱く。

初めての感覚に敗北と恥辱、少しの期待が混ざった感情を抱きながらAさんに身を委ねる。

「乳搾りってこんな感じなのかな〜。でも確かにこれはお尻の穴舐めそうになるな笑」

「いや、汚いんで…」

「機が熟したらだね〜笑笑」

といいつつ尻の穴に向かって息を吹きかけられる。

「っっ!!?」

「うわ〜ちんちん、ぴくって反応したよ笑。Dくん素質あるじゃんっ笑笑」

とお尻のほっぺからスタンプキスをされ焦らされ弄ばれる。そのまま穴に向かうと見せかけて次の瞬間

「ん〜……へへっ……レロレロレロレロ」

「!?っぁぁっっ!!?」

蟻の門渡を舌でなぞられる。

「えっそこ汚い」

「汗の味かな。Dくんもいつも谷間なめてるでしょっ笑。」

と何も言い返せず穴じゃなければ大丈夫でしょと言わんばかりに舌と唇を這わせられ情けない喘ぎ声をひたすらあげるしかなかった。

Aさんはそのまま玉を舌で咥え転がしたりレバーのようにカチカチになった息子を引き寄せながら裏筋をなぞったり扱いたりしている。

「これ楽しい〜笑。動かないでっ笑笑」

と思わず腰が引きそうになると太腿を抱えられ逃げられない体勢になり、完全にAさんのペースに。

「これ気持ちいい?」

と門渡りに長い舌をべたっと押し付けながら乳搾りのように扱かれると睾丸から精子がギュンギュンと作られる。少しすると

「これ首疲れるな〜。私上向くから顔跨いで」

と、言われ仰向けのAさんの顔跨ぎ、腰を浮かせたまま位置を調整して口の位置に肉棒を持っていく。こちらの体勢がきついので上体は前に倒れ込む形に。

「これ楽〜っいいね」

といいながらAさんは亀頭を咥える。

しばらく口で遊んでると股の間から右手で竿を掴みながらフェラをする。

「なんかドリンクサーバーから直飲みしてるみたいでこの角度エロい〜笑」

とAさんは好きに盛り上がっていた。スケベ過ぎるでしょ…

こちらの弱いところはAさんに知られているの

で容赦なく裏筋に舌を当て吸われる。程なくして精子がギュンギュンと上ってくる。

少し腰を浮かせると

「逃げないでっ」

と腰を掴まれる。

いつのまに枕を準備してたのか。

やられっぱなしもなんなので逆にこちらがAさんの口に向かって腰をふり、オナホがわりにすると

「んんっ///」

と色っぽい声をあげて喜んでいる。

しかしそのままガッツリ手コキとフェラをお見舞いされ、こちらの子種を抜きにかかってくる。

「ちょ…イキそうです…」

「んっ…」

そのままニュクニュクと口を緩めることはなく、分かりきっていたことだが直接出すまで動きは止まらなかった。

「あ〜射ますっ…」

と言うとそのまま

「ん〜ふっ」

と喋りながら動きを止めないので遠慮なく発射体勢に。

2回ほど尻を締めて充填し、思いっきりAさんの口内に放出。

膨らんだ亀頭からは1回目よりも水っぽさを増した精液が勢いよくAさんの舌を駆け抜け喉を目がける。

出された場所が悪かったからかAさんが腰を掴み頭の動きが止まった。

「んっっ…ん〜んー!!」

第2波以降も脈動を止めずに容赦なく口内射精を続け、脈動が止まるまでAさんはじっと咥えたまま。

5秒ほど止まったと思うと、息子を咥えたまま2.3ストローク程して尿道分を吸い取り、喉音を立てて全て飲みこんだ。

「んん……ゴッキュ………はぁ……結構濃かった…喉に絡む…」

とご満悦な?Aさんを他所にこちらは足腰が限界なので息子を口から抜いて仰向けに寝転がった。

「足と腰疲れました…気持ちよかったですけど…笑」

「精子変なところ入りそうだったから咽せそうだった。勢いよく出し過ぎっ笑笑」

「欲しそうだったから…笑」

「舌で受け止める方が良かったなぁ…」

といいながらしれっとお掃除フェラをしてくる。まだ尿道に残ってたのか、玉から搾り出して吸い取っていた。

こちらが休憩していると、まだ飽き足らないのか小さくなった息子をぷるぷる左右に振りながら

「おちんちんで遊んでいい?」

「えっ、精子とちんちん好きすぎ笑」

「Dくんもおっぱい大好きじゃんっ笑。変わらないよ笑」

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(2020年05月28日)

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