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可もなく不可もない年下人妻との不倫セックス

投稿:2020-10-18 16:50:20

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名無し◆IBF3R2I(愛知県/30代)

会社の同じ部署に恵理(仮名)という歳下の派遣社員がいた。

背は低めで、顔は可もなく不可もなくという感じの子持ち人妻。

当時、俺には社内恋愛中の彼女がいたので、最初はただの同僚として接していた。

彼女と別れてから、恵理と親しくなった。

同じ部署には恵理しか女性がいなかったし、俺が独身ということで、恵理も気兼ねなく話せたのかもしれない。

ある日、俺が1泊2日の出張へ行くことになった。

夜の接待が終わり、ホテルに帰っても何もすることがなかった。

酔った勢いで、恵理に電話した。

恵理は飲んでいたのかどうか分からなかったが、何故か下ネタで盛り上がった。

恵理は中でイッたことがあるらしい。

そんな話を聞かされた俺は悶々としてしまって、夜は眠れなかった。

出張から帰ってきてから、よく電話するようになった。

恵理は旦那の帰りが遅いから大丈夫だと言う。

だんだん恋人同士のような電話になり、時にはほぼ徹夜して話すこともあった。

恵理は車の中から電話したと言っていたが、おそらく旦那が飲んで帰ってくることが多かったから大丈夫だったのだろう。

そんなことをしている内に二人っきりで会いたくなり、思い切って飲みに誘った。

恵理は会社の飲み会ということで旦那からOKをもらったらしい。

人の目が気になったので、完全個室の居酒屋を予約した。

しかし、個室というのがいけなかった。

酔った勢いでキスをしてしまったのだ。

居酒屋を出た後、二人ともホテルへ行きたくなったが、わずかながらに残る理性が勝って、この時は終電で帰った。

ただ、気軽にキスができる間柄になってしまったので、次のステップへ進みたくなるのが男女の性。

次は、平日に有休を取ってデートすることになった。

待ち合わせ場所へ行くと、思いっ切り変装した恵理がいて、笑ってしまった。

昼間は普通のカップルと同じようにデートした。

ただ、デート中は何とかしてHに持ち込みたいということばかり考えていた。

どうやって誘ったのかよく覚えていないが、夕方一人暮らししていた俺のアパートに連れ込むことに成功した。

おそらく、恵理もデートの誘いを受けた時点である程度期待していたのだろう。

いきなりシャワーを一緒に浴びることになった。

初めて見る恵理の裸。

出産前は自慢の巨乳だったけど、今はしぼんでしまったと嘆いていた。

太ってはいなかったが、可もなく不可もない顔にそれほど良くないスタイル。

風呂場で勃起することはなかった。

そのままバスタオルを巻いてベッドへ。

恋人同士のようにディープキスから始まり、その後乳首へ。

舐めると、

「あ~ん」

という色っぽい声が漏れる。

しぼんでしまったおっぱいとは言え、感度は良さそうだ。

そして、いよいよ下半身へ。

アソコを触ると、既にビショビショだった。

クリトリスを触るだけで、

「あ~ん、あ~ん」

と喘ぐ恵理。

出産後の女性でもこんなに濡れるんだと思うと、俺も興奮してきた。

恵理が中イキできると言っていたのを思い出し、膣の中に指を入れる。

徐々に手マンのスピードを上げると、

「○○さん、気持ちいい、あっ、イクイクイク~」

と言ってイッてしまった。

その後、攻守交代で恵理がフェラ。

「○○さんのオチンチン、凄く大きい」

と言いながらのフェラは気持ちよかった。

何より、人妻が自分のチンコをフェラしていることに凄く興奮した。

そして、いよいよ挿入。

子どもを作るわけにはいかないので、ゴムを装着。

すると、

「ちょっと待って」

「ん?」

「本当にするの?」

「ここまできて、我慢できないよ。どうした?」

「最終的な罪悪感が……」

ここで躊躇すると恵理の気が変わってしまうかもしれないと思い、何も言わずに正常位で挿入。

ビショビショのマンコにあっさり入った。

「あ~ん、気持ちいい」

ピストンを速めようとすると、

「ちょっと待って」

「どうした?」

「そんなに激しくされると、すぐにイッちゃう」

どれだけ敏感なんだと思いながら、スローセックスを楽しむことにした。

恵理が小柄だからか、膣が狭くて子宮口に当たるのが分かる。

そこで円を描くようにコリコリこすると、お互い気持ちが良いようだ。

それでもやっぱりイカせたくなる。

再びスピードを上げると、

「ちょっと待って、待って、待って、あ~」

と言いながら、マンコがキューッと締まった。

ここまでチンコが締め付けられたことがなかったので、俺も気持ち良かった。

「○○さん、まだイカないの?」

旦那が早漏で欲求不満なのかなと思ったが、帰りが遅くなってはヤバいので、俺はイカなかったけどこの日はこれで終わりにした。

それから、会社でも隠れてキスするくらいのことは平気になってしまった。

昼休みに一緒にランチを食べに行った帰りに、俺のアパートでHした時には、

「○○さんのオチンチンがまだ入っているみたい」

なんて言いながら、恵理は仕事をしていたかな。

夕方早退してHしたこともあった。

ただ、何となく罪悪感も芽生えてきて、俺は少しずつ恵理から距離を置くようになった。

1ヶ月くらい経った頃に、会社で本当の飲み会があった。

恵理はお酒に強かったが、珍しく悪酔いしていた。

店を出るときには千鳥足で、終電が早い上司や同僚らは、

「○○くん、あとはよろしく」

と言って帰ってしまった。

恵理は途中の道端で吐いてしまう始末。

恵理を介抱していたら、二人とも終電を逃してしまった。

仕方がないので、タクシーに乗って俺のアパートに恵理を連れていくことにした。

タクシーの中で、

「最近の○○さんは冷たかった」

と言いながら、恵理がチンコを触ってきた。

俺の理性が吹っ飛んだ。

アパートに着くや否や、二人とも服を脱ぎ、シャワーも浴びずにベッドへなだれ込んだ。

吐いたあとなので抵抗はあったが、キスを求められるとお酒とゲロの匂いで何とも言えない気分に。

それでも激しい前戯に、俺はかなり興奮した。

挿入しようとすると、

「あと2日くらいで生理なの」

と。俺も酔っていて冷静な判断ができなくなり、ゴムを着けずに生で挿入した。

「あ~ん、生は気持ちいい」

元々遅漏だけど、この日は酔いで更に長持ちしたので、正常位、騎乗位、バックと一通り堪能した。

恵理は何度もイッていたが、

「もっとゆっくり」

「待って、待って、あ~ん」

しか言わないので、

「イクときにはちゃんと『イク』って伝えて」

と言ったら、

「あ~ん、イクイクイク~」

と言いながら、いつも通りチンコを締め付けてきた。

少し疲れてきたので、一旦抜いて休憩した。

ピロートーク中もチンコを触り続ける恵理。

サバサバした性格かと思いきや、ベッドの上ではイチャイチャが凄かった。

そんなギャップに萌えた俺のチンコは再び大きくなる。

Hと休憩を繰り返す内に、朝になってしまった。

一晩中Hしたのは初めてだ。

恵理は始電で帰っていった。

旦那には、酔い潰れたので一人でビジネスホテルに泊まったと言い訳したらしい。

そんな言い訳が通用してしまうくらい夫婦の間は冷めているんだろうなと思った。

もしかすると、旦那も不倫しているのかもしれない。

しかし、そんなことは俺にとってはどうでも良かった。

その後は夜にHがしたくなってしまい、恵理が子どもを寝かし付けた後に近所で会うことが多くなった。

と言っても、ホテルでゆっくりHする時間もない。

ということで、必然的にカーセックスするようになった。

後部座席に移動し、下半身だけ脱いで、ゴムを着けて座位で挿入。

背徳感だけで凄く興奮した。

また、いつもは急いでいてあまり前戯を楽しめていなかったので、フェラだけしてもらったこともあった。

「口に入れると、余計に大きいのが分かる」

「旦那のと、どっちが大きい」

「もちろん○○さん」

フェラは風俗嬢並みに上手かった。

おそらく旦那はフェラさせるのが好きなのだろう。

散々Hをした後だったが、人妻が自分のチンコを一生懸命フェラしていることに凄く興奮した。

恵理には子どももいるのに、この人には罪悪感がないのだろうか?とも思った。

こんなことが2ヶ月くらい続いたが、こんなことをしていて警察に職務質問されたらかなりヤバいなという思いが強くなった。

それより、旦那にバレたらもっとヤバい。

Hできたことで、男としての目標は達成してしまったような気がした。

不倫に明るい未来はない。

前の彼女と別れて暫く経った俺は、結婚前提でお付き合いできる彼女が欲しかった。

なので、不倫をやめることにした。

恵理には何も言わなかったが、恵理も何も言うことなく自然消滅した。

今となっては俺にとっての黒歴史だけど、あの時の興奮は忘れられない。

これは、墓場まで持っていく秘密だ。

-終わり-
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