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大学の頃の思い出2。ブロンドの米人留学生とのセックス。

投稿:2025-09-11 13:17:34

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sm315◆RQgCIgA(埼玉県/50代)
前回の話

大学時代の思い出です。私の入学した大学には、イニシエーション、ストームという入寮儀式がありました。イニシエーションは、4月、ストームは6月の年中行事でした。大学には、男子寮が3棟、女子寮が4棟あり、そのすべてが、1、2年生のみが入寮できるシステムの自治寮でした。で、新規入寮した1年生が、奇抜…

大学も2年次になり、すっかり寮生活にも慣れてきた頃、私は、あるアメリカ人留学生と付き合い始めた。仮に名前をSとする。アメリカは、アイオワ州出身の、大農場主の娘だった。

付き合うきっかけは、ありきたりに、専攻が同じ心理学だったから、という事だが、もっと端的には、この娘が、綺麗なブロンドで、私が前々から、一度外人女性と、できればブロンドの女性と寝てみたいと思っていたからと言って良いだろう。

同じ2年生、同じ寮生(彼女は第3女子寮に居た)であり、同じ心理学専攻、で、1学期に一般教養科目で2つ、教育学関係で2つ、心理の基礎科目で1つ、心理の専門ゼミで2つ、計7科目もの講座で、共通していた訳で、偶然にしては出来過ぎの偶然だった。

で、自然話をすることになるが、彼女も留学生として、心理選考では唯一の存在だったし、私以上に近い関係の男友達も他にいなかった。

私が心配していたことは、言葉の問題で、少々英語が不得意であった私は、やはり彼女に話しかけるには、相当の勇気が要った。

片言の英語を駆使して、何とかコミニケートできれば、と、自分なりに思いっきり練習して臨んだのだが、結果は案ずるより産むが易しという具合で、私の英語より彼女の日本語の方が数段上、だったのだ。

という訳で、彼女の希望もあり、日本語に時たま英単語交じりという会話で、気軽に付き合い始めた私とSは、すぐに、食事も授業も休み時間も、更に放課後まで、いつも一緒という関係になり、Sの方から手を繋いでくるようにまでなった。

で、次のステップは、キスだったが、ここで、思わぬ障害が生まれてきた。私の通っていた大学は、私学で比較的自由な校風であったし、前に書いたようなストーム等という過激なイベントがある位の雰囲気だったから、当然路チューくらいは平気だろうと考えていたのだが、Sは、そういう所、案外引っ込み思案で、とてもそういうムードにはなれなかった。

つまり場所の問題で、路チューが無理となると、どちらかの部屋かあるいは金を払ってラブホに行くか、という事しかなかったのだが、部屋は2人部屋で、ラブホに行く勇気はどちらも持っていなかった、という訳で、それはお預け状態で推移する事になった。

ところが、夏休みに入り、しばらく経った時に、私の同室者が、突然の退寮を決めた。慌ただしい引越しも終わった、その日の夕方、ぶらりとSが訪ねてきた。

もちろん、寮棟も近い事だし、私とSは、けっこう頻繁にお互いの部屋を訪ね合ってはいた。しかし、その日は、それまでとは決定的に違うことがあった。

つまり、私の部屋には同室者がいなかったし、私たちは2人だけで、部屋を独占できたのだ。

自然に、当たり前のように、私たちは唇を合わせた。そして、それは、すぐに、ディープキスに、激しくハグし合い、舌と舌を絡め、唾液を交換し合う、熱いキスに変わって行った。

夏休み中という事で、寮は、何となく、学期中よりも静まり返っている感じだったし、私たちは、心おきなくお互い全裸になって抱き合った。

その際、私には、前々から、ブロンドの女って下の毛もブロンド?という素朴な疑問も有りで、早速クンニへと移って行った。

で、どうったかというと、Sは、パイパンだった。というか、下の毛は、脱毛処理していて、モロおまんこの見える状態だった。

そして、少々腋臭の強めであったSのおまんこは、やはり独特の獣臭さの体臭をぷんぷんさせていた。尤もその時の私にとっては、そんな体臭も、外人女性の魅力の一つに思え、更に興奮してクンニを続けたのではあったのだが。

クンニをし、69になり、お互いのものを貪り合ってから、私たちは、合体した。勿論、コンドームの用意などある訳なく、最初から生で挿入した。

ギンギンに猛り立った私のペニスだったけれど、それでも、何か緩いような気もした。

女性経験が薄い(それまで、1人しか経験したことがなかった)私は、もう無我夢中でおっぱいにむしゃぶりつき、腰を振っていたのだが、彼女も、緩マンながら徐々に上り詰め、ペニスにまとわりつくように締め付けながら、「Ah.Ah.NiceFA-」のような声を切れ切れに喘ぎの中に漏らしていた。

最後は、「Common、baby」とか言われるのかと思ったけれど、AhがOhに変わったくらいで、「Oh!M、loveye!」とキツク抱き付かれ、キスの嵐。

私も、抱きしめ返して、「Loveyou、too」と言いながら、Sの膣奥深く射精した。

こうしてSと私との初体験は終わった。

もちろんSはこの時、処女ではなかったし、この関係はそのまま続いていく。

そして、また、秋が来、冬も過ぎ、2年生も終了、退寮の時期になり、Sとは、ルームシェアをすることになるのだが、それはまた別の話。

この話の続き

私が通っていた大学では、男子寮が3棟、女子寮が4棟ありましたが、入寮資格のあるのは1年生と2年生だけで、3年生に進級する時には、寮を出て行かなくてはならないというルールがありました。で、私ももうすぐ3年になるという時期に、新しい下宿探しに必死だったわけです。そんな時に、当時付き合っていた女子…

-終わり-
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