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体験談(約 4 分で読了)

石田ゆり子似の美人Tとの再会と一晩の情事。

投稿:2025-09-14 08:08:33

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sm315◆RQgCIgA(埼玉県/50代)
最初の話

大学時代の思い出です。私の入学した大学には、イニシエーション、ストームという入寮儀式がありました。イニシエーションは、4月、ストームは6月の年中行事でした。大学には、男子寮が3棟、女子寮が4棟あり、そのすべてが、1、2年生のみが入寮できるシステムの自治寮でした。で、新規入寮した1年生が、奇抜…

前回の話

私が通っていた大学では、男子寮が3棟、女子寮が4棟ありましたが、入寮資格のあるのは1年生と2年生だけで、3年生に進級する時には、寮を出て行かなくてはならないというルールがありました。で、私ももうすぐ3年になるという時期に、新しい下宿探しに必死だったわけです。そんな時に、当時付き合っていた女子…

参考・イメージ画像

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大学卒業後、S(米国人留学生、エマ・ワトソン似)は、結婚を望んでいるらしくはあった。

しかし、私はまず英語が苦手、かつ農場の経営などにまったく自信が持てない、プラス卒業式前に、来日したSの父親や弟たちに、圧倒される嫌な感じを持ってしまったという訳で、私からプロポーズする事など無く、そのままズルズルと帰国の日になってしまった。ぐちぐちと悩んではいたものの、最後は親もいたので、セックスもせず別れました。

一方、T(台湾系日本人、石田ゆり子似)は、卒業式の時に、単車の後ろに私を載せてくれ、式場まで送ってくれながら、いろいろと慰めてくれた。

で、軽いキスをして、式場に向かったわけだが、卒業式後すぐに郷里の山形に帰り、その2週間後には、あっさり結婚式を挙げてしまっていた。

かくいう私は、卒業後、当時新興の、福祉系の会社に入り、主に児童福祉の関係の研修に明け暮れする生活であった。

その会社では、3年先輩、2歳年上の女子社員と、良い仲になり、初めて処女を経験することになった。ま、それが現在も続く妻との馴初めなのだけれど、どうでも良い話なので割愛する。ま、処女ショックで、そのまま結婚してしまった事は書いておく。

さて、その会社は、主に首都圏と関西圏で営業を展開していたのだが、私の入社後2年目に、初の東北展開(母子ホーム、保育園、学童保育とそれを総合したコミュニティセンター構想)が企画され、児童福祉の現場にいた私は、ある意味抜擢されて、その学童保育部門の担当者として、現地、仙台に派遣されることになった。

実はその前の1月に結婚していた私だが、最初は単身赴任が基本と言われ、ちょうど、妊娠初期で、マタニティーブルーに陥って、実家に戻り寝込んでいる新妻を放置して、任地、北の都仙台へと赴任して行った。

仙台は、食事は美味しいし、助手につけてくれた、ベテランの保母さんというのも、年かさではあるけれど、かなりの艶っぽい、美人であったし、仕事も忙しかったので、東京に残してきた妻の事など、たまに便りを出す時以外全く念頭になかった。

そんなある日、まったく偶然に、Tと再会することになる。再会に至る詳細は省略するが、偶然とは言え、会うべくして会ったというような昂ぶりを私は感じた。

何しろ、肉体の繋がりこそなかったけれど、大学時代の2年間を共に、一つ屋根の下で過ごし、お互いの性器を見せあって、相互オナニーもした仲であった。

互いに結婚しているとは言っても、私は単身赴任、で、彼女については、詳しくは分からないが、婚家は山形だが、仙台在住の姉の家に、既に1と月ほど泊まり込んでいる、という事であった。

しかも、そのお姉さんがパートナーと2泊3日で旅行に行くという事で、きょう、明日はまったくフリーだという事で、それもまた偶然とは言えない運命的なものを感じていた。

「じゃ、今夜はゆっくりできるんだ」「ん、まあね。できると言えばできるけど。」というような会話の後、とりあえず、夕食を共にすることになった。

ボーナスも出たことだし、こんな機会滅多にある訳もない、と思った私は、この4か月で経験した知識を総動員して、豪華な夕食会場を選ぶことにした。

この夕食は、かなりの出費ではあったが、その代わりかなり良い雰囲気づくりに寄与してくれた。

いいムードを持続しながら、私は思い切って、彼女を誘ってみる事にした。「どこか、ゆっくり話せる所に、行こう」「え、うーん、どうかなぁ」という感じではあったが、ホテルの部屋を選ぶ私を、Tは、ロビーに座って待っていてくれた。

「今夜、泊りでも良いよな」「て言うか、もう一緒に泊まろうとか、決めていない?」そうは言っていても、彼女に拒否する気配はなかった。

「じゃ、行くか」「んん。泊まるかどうかは、分からないわよ。」

TにもTなりの問題を抱えていたのだろうが、これで第1関門はクリア、無事、ホテルの部屋に同伴する事が出来た。

-------☆-------☆-------☆-------☆-------☆-------

私の心つもりは、ホテルの部屋で、また会話を続け、できるだけ良い雰囲気になり、あわよくばという位であった。

しかし、ホテルという雰囲気もあったのかもしれない、また、ロビーから部屋までのエスコートの仕方が良かったのかもしれないが、部屋に入るや否や、いきなりTは、抱き付いてきた。熱い抱擁、そして、思い切りディープなキス。舌が思いっ切り絡む。

そのまま私は彼女の服を脱がせ、彼女も、私の服に手を触れ、いつの間にか、二人は生まれたままの姿になっていた。

なんか久しぶりという感じだった。久しぶりに見るSの全裸姿は、大学時代と変わる事のない、綺麗なものであった。

こうして、お互いによく、相互オナニーをしたもの、と思いつつ、今回は何とかそれ以上の関係になりたいとも思っていた。

Tの乳房は、形よく整ったDカップほどのもの、まだピンクの乳首がその天辺で突き出している。私は乳首をつまみ、乳房全体を揉みしだき、同時に敏感なクリトリスに刺激を加えて行った。

「自分で弄るより、ずっと感じる」とほほえむTにキスを繰り返しながら、今度は、膣口を中心に、彼女のおまんこを攻めて行く事にした。

「どう、泊って行く?」「そうねー。ん。アズユーライキット!」キスを交わしながらの会話。そのまま、ベッドへと移動。そして、クンニからシックスナイン。

私は、「いいね」とも聞かずに、沈黙のうちに、Tのおまんこに生で挿入する。

きついながらも柔らかく包み込むような襞ひだ、それが私のピストンに合わせるように、窄まり締め付けるようにヌルヌルと蠢いている。

「これがTのおまんこの味なのだ」長年にわたり、お預けをくわされてきたそのご馳走を今まさに頂いている、そんな感覚でもあった。

「T、Iloveyou」・・・「loveye、too」喘ぎながら囁き合う声。ピクピク蠢く膣襞、そして、強烈な射精感と共に、私は、Tの子宮の奥に向けて、精を放出していた。

後朝の放心と、お掃除フェラ。そして、強く抱きしめて、またディープキス。

その晩、一晩中、時々は転寝をし、ペニスの上で寝込んでしまったTの重みで、ペニスが曲がった位置で固定され痛かったりというハプニングを挟みながらも、私とTとは、一晩中、互いを貪り合い、愛し合った。

お互い既婚者であるという事は、いわゆるダブル不倫の関係なのだが、こうなることが定められた運命とも思いつつ、最高のセックスを堪能していた。

この話の続き

私が小学、確か5年生の頃だったと思いますが、その頃の自分にとって、衝撃的な経験をしたので、それも記録に残しておこうと思う。その頃の夏と言えば、家族でそろって、泊りがけで、母方の祖父の持つ、軽井沢の別荘へ、避暑に行くという習慣があった。祖父の家なので、母の実家の家族、母の弟や妹、つまり叔父や叔…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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