成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,514話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

宅飲み合コンのその後-さやか編-(1/2ページ目)

投稿:2025-09-11 13:23:14

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

さやか◆mBmGlJA(埼玉県/30代)
最初の話

こんにちわ。ここの体験談を読んでたら自分も書きたくなったので過去の体験を書いてみたいと思います。その前に自己紹介します。年齢は32歳、結婚して2年目の会社員です。まだ10代だったので結構前の話になるんだけど、友達が集まってお花見することになってそこには友達の友達という面識のない人も何…

前回の話

こんにちわ、さやかです。今回は前回の話で推しを獲得した綾香の話を書いてみたいと思います。時期的には宅飲み合コンから1ヶ月くらいしてからのお話です。ある日SNSのDMに「さやかちゃん久しぶり!飲みに行かない?」#グリーンと、峰山からメッセージが届きました。暫くスルー…

こんにちは、さやかです。

前回の綾香編に続きさやか編もお届けします。(さやか編に綾香は登場しないので、綾香のみ推しの方はここで終了してくださいw)

[前回のあらすじ]

宅飲み合コンの後日に峰山からの誘いがあり、会ってすぐにしちゃったわたし。

それから毎週会ってセックスする関係になって3ヶ月くらい経過した時に2対2で会うことになり、エロいゲームから4Pに発展…

----------------------------------------------

綾香との一戦を終えたばかりの峰山は宅飲みの高倉VS綾香の時みたいに、わたしの身体をあーしろこーしろと高倉に指示して高倉はその通りに。

正直、峰山本人のテクニックには及ばず、キス・胸へのタッチではあまり気持ち良くなれなかったんだけど、唯一手マンだけは綾香の時と同じくイカされちゃいましたw

「いかせてあげたし、もう入れてもいいよね?」

「ゴムしてくださいw」

「えーっ、綾香ちゃんは生だったのに?」

「あれは不意打ち&無許可じゃないですかw」

「ちぇっ、まあいいけど」

「じゃあ、ロリ巨乳のさやかちゃん、いただきまーす!w」

ベッドに寝かされている状態のわたしに覆い被さってきた高倉がキスしながら入ってきました。

「んっ…」

根元まで入れるとそのまま動きません。(多分、峰山のを見て学習したんだと思ったw)

「んっ?締めてるの?」

「締めてませんw」

「マジかよ、締まりいいねw」

「ありがとうございますwよく言われますw」

自分では分からないけど、わたしのは締まりがいいらしく、入れた人ほぼ全員から言われます^^v

高倉のストロークが始まり、経験したことのないパワフルな突きが何度も繰り返されました。

今までこんなカラダの大きな人としたことなくて、カラダをぶつけられる度に壊されちゃいそうな衝撃がありました。

「あっ、すっ、ごいっ…」

「まだフルパワーの半分くらいだぞw」

(マジっ?!ホントに壊れちゃうw)

高倉は徐々に強度を強めてきました。

「っすごぃ、、壊れるっ、、壊れちゃうよぉ……」

「まだまだっ!」

「んっっ、、すっ、ごいっ、、」

「こっちも油断すると出そうw」

高倉が起き上がりわたしも起こされて対面座位の体勢になって再びキスしながら両足を抱えて腕の力だけでわたしを上下に動かしました。

正常位のガン突きと比べたら穏やかな動きなんだけど、この動き(というか自分は全く動いてないのに上下に動く)に自分がオナホにされてる気分になって興奮しちゃいましたw

高倉がベッドの上で立ち上がり駅弁が始まりました。身体が小さいせいか、よくされる体位なんだけど、高倉のはやはりパワーがw

正常位の時とは違って下から突き上げられるんだけど、凄すぎてこのまま打ち上げられて天井に頭ぶつけて死んじゃうかもって思うくらいw

「あっ、んっ、、すごいっ…」

「どお?こんなのされたことある?」

「なっ、ないっ、ないですっ!」

さらに続く下からの突き上げ…

すると峰山が高倉にまたアドバイスをします。

「深く挿した位置に固定してそのままやってみw」

「それやったらどうなるんだ?」

「たぶんすぐイクw」

言われた通りのことをする高倉w

今度は派手な突き上げはないんだけど、奥に当てられたまま動かされ続けると(あれっ?何これ?ジワジワきちゃう…)

「やだっ、なんか変な感じっ、、ああっ、イクっ!なっ、なんかっ、、でちゃうっ!」

思いっきり高倉にしがみつきながら噴いちゃいました。

「はあっ、はぁ…」

「あははwイクとは思ってたけどイキ潮まで噴くとはねw」

「抜いたらもっと出たりして?抜いてみ?w」

言われた高倉がわたしを持ち上げて抜くとさらに大量に噴いちゃって、噴射の向きが高倉を向いてたので、高倉におしっこをかけているような構図になってしまい恥ずかしくてたまりませんでした。

「うぉ、生暖かい液体かけられてるw」

「やだぁ…はずかしい///」

「さやかちゃん、ヤリマンの割に反応かわいいね」

「ヤリマンじゃないですw」

「だって短期間に20人とでしょ?ヤリマンじゃんw」

20人とセックスしてもこういう恥ずかしい行為は何度しても恥ずかしいんです^^;

高倉に抱え上げられてキスできそうな距離から目を見て言ってくるので凄く恥ずかしかったです。

「エロいことするの好きなの?」

「好きですw」

「だよなwあのフェラだもんなw」

言いながらわたしの位置を下げていき、穴に当てると徐々に下げていき、また高倉がわたしの中に入ってきます。

「んっ、ああっ……」

「好きな体位ある?」

「えっ?えっと……ば、バックが好きです…」

「OK」

一度わたしを降ろすとベッドにバックスタイルにされ、再び挿入されました。

「っん…んんっ……っはあ…」

「壊すつもりでノンストップでやるからよろしくw」

バックが力の入りやすい体位なのか正常位や駅弁の時以上に衝撃が強くて何度か目のピストンで抜けてベッドに突っ伏しちゃうと

「やっぱ捕まえてないとムリかw」

綾香にしたのと同じ両手を掴まれて上体引き起こしバックで再びピストンが始まって

「あっ、すっごぃ、、こ、れっ、、」

「どお?気に入った?」

「はっいぃぃ、、」

激しいピストンに言葉も発せない状態でした。

「つかやっぱ締まりヤバいっ」

そう言うと高倉の最後のピストンがわたしのお尻にパチンっ!と叩きつけられ動きが止まりました。

それからわたしの中で高倉のがびくびくと動いてるのも…

「マジ気持ちよかったw」

高倉はわたしからペニスを抜いてゴムを外し、ベッドに突っ伏したままのわたしのお尻にゴムを置き、リビングに行きました。(タバコを吸った後、パワーを使い果たして綾香と一緒のベッドで寝たみたいですw)

峰山もだけど、一回のセックスで複数回射精するなんて、今までしてきた人達には居なかったので単純に凄いなぁ…って、思いましたw

「ちゃんと捨てろよなw」

と言って、お尻の上にあるゴムを捨てると

「高倉のセックス良かった?」

と聞いてきました。

「凄いパワーでしたw」

「それなw貸したオモチャが壊されないか心配になったよw」

「オモチャって…w」

「オレ達ってカラダの相性よくない?」

「いいと思いますw」

「だよなwオレも今までに結構な人数とヤったけど、かなりいい方だよw」

わたしもまあまあな人数としてたけど、こんなに気持ち良くしてくれる人は初めてだったので、相性の良さ?のようなものを感じていました。

「3P初めて?」

「初めてですwてか4Pじゃないですか?w」

「たしかにwよかった?w」

「うーん…興奮しました……w」

「じゃあ、高倉以外との複数もOK?」

「えっ?wうーん、考えておきますw」

その後も色々と会話しましたが、記憶にあるのはこんな感じです。

・好きな体位(既に高倉に言わされてたけどw)

・付き合った人以外でセックスした人数

・相手の年齢、出会い方

・SorMどっちか

・中出しされたことあるかetc..

「さっきの綾香ちゃんとのセックスは、いつもさやかちゃんとしてるのと同じようにやってみたんだけど分かった?w」

「そりゃ分かりますよw全く同じだったから…w」

「じゃ、違うことしてみる?」

峰山は自分のカバンから大人のオモチャを取り出してきました。それはクリ吸い+Gスポットを刺激する、いわゆる潮吹きバイブでした。

「買ったばっかでまだ誰にも使ってないやつw」

「もうさっきいっぱい出しちゃったから出ないかも、、」

「そんな状態でも噴くのか試したいからさw」

既に高倉とのセックスで大量に噴いた後の濡れたベッドの上でM字開脚させられると、峰山がバイブを入れてスイッチオン。

機械にクリを吸われる初めての感覚…

同時に機械的だけど一定のリズムでGスポットに振動が伝わってきます。

「んっ…ふう、、はぁ……」

最初はクリを吸われる感覚が強くて中の振動は気にならなかったんだけど、次第に同じリズムの振動が気持ち良くなってきて

「んっ、、これ続いたらヤバいかもっ、、」

「どんな感じ?w」

「こ、こんなの…人間じゃ、、再現できな…」

「やっばそれかwどっちがいい?」

「わ、わかんないっ、、けどっ、、でちゃ、、」

「出そうなの?」

言葉が出ずに頷くと峰山はわたしのお腹の上からGの辺りをグリグリと指で押してきて

「ああっ、、ダメっ、押しちゃ……」

じゅわぁ……って感じで漏らしちゃいました///

わたしの身体が噴くことを覚えてからは度々噴いていますが、わたしはどうもこれが苦手です。

ます第一に恥ずかしい…///

そして実際に出てるのがおしっこなのか何なのか分からない。あと自分では止めることができず、その姿をエロい目でじっくりと見られる…

「もうこのベッド使えないよw」

「すいません…w」

「リビング行こう」

リビングから見えたもう一つの寝室では綾香と高倉が寝ていました。その姿は付き合ってるカップルのように見えましたw

わたしはリビングのテーブルの上に座らされてM字開脚の体勢にされ、峰山の頭がわたしのあそこに近づいてきました。

いつもは少しだけしか焦らさない峰山が太ももにキスしたりお腹を摩ったりはするんだけど、なかなかしてくれません。

わたしは峰山のクンニを期待してあそこに触れられてもいないのに、びしょびしょに濡れていました。

「どうしたのー?wまだ何もしてないのにこんなに濡らしちゃってw」

「あぁ……だってぇ、、してほしいのにぃ、、」

「ん?何してほしいの?w」

「んんっ…い、やぁ、、」

「んー、分かんないからやめるかーw」

「あっ、い、言います……言うからぁ、、」

「うん、言ってごらんw」

「あ、あそこ…舐めてほしい…です」

「あー、手かな?ちゃんと言わないと分かんないよ?w」

20人とセックスしてきていたわたしでしたが、こういう恥ずかしいこと言わされるプレイ?はしたことなくて、凄く恥ずかしかった記憶があります。

「お、おまんこ…舐めて…ほしい……」

「綾香ちゃんのおまんこ?じゃあ行ってくるわw」

「さやかの……さやかのおまんこ舐めてくださいっ!」

「よしよしw」

お尻の穴の少し上から膣からクリまでゆっくり舐め上げられ、焦らされ&恥ずかしいこと言わされて昂っていたこともあって、この一撃でいっちゃいました^^;

いった後も胸を触りながらクリを吸ったり舐めたりが続いて

「てか最初から濡れてたけど、どんどん溢れてくるんだけどw災害時の水分補給とかにいいかもw」

(そんなことされたらこっちが干からびちゃうw)

エロいことしながらも、たまにこういうジョークを言うんですよねー笑

わたしをクンニで何回かいかせてから

「フェラしてよw」

「はいw」

いつも通りに進めていってから咥えました。

まだ完全に勃ちきってはいないのに標準サイズのそれより大きなペニス…

口の中で舌を這わせながら頭を動かすと次第に大きくなってきました。

宅飲み合コンの時は酔って記憶ない中でのセックスだったので、大きさなんて憶えてなかったんだけど、その後1対1で会ってしちゃった時に

(うわぁ…今までしてきた人達より一回り以上おっきい…こんなの入るのかなぁ……)って思ったことは鮮明に憶えています。

「大きくなった?w」

「ふぁい、おっひふなりまひた」

噛まないように答えると

「これ欲しい?」

わたしは咥えたままこくんと頷き、早く入れてほしくてさらに気持ちよくなってくれるようにフェラしました。

「おいおいwそんなんしたら口に出しちゃうよw」

「てか誰に仕込まれたんだよw巧すぎるだろこれw」

「そんじゃ、そろそろ頂こうかなw」

といって、フェラをやめさせると正常位の体勢になってペニスでわたしのクリやあそこを擦ってきましたが、中々入れようとせず

「んっ、、はぁ……は、やくぅ……」

「じゃあ、さっきみたくおねだりしなよw」

「で、でもゴムまだしてない…」

「外に出せばいいでしょ?」

「で、でもデキちゃったら、、」

「じゃあ、やめる?w」

「やだぁ、、いじわるしないでぇ……」

「どっちにする?生で外出しかここでやめるかw」

「わ…」

「わ?」

「かったぁ、、分かったから…そのまま……」

「入れてください…」

「んー、具体的に言わないと分かんないよ?綾香ちゃんに入れようか?w」

まだイジワルする峰山がわたしに恥ずかしいことを言わせようとしてきます。

「や、だぁ…さやかに…入れてっ、、」

「指入れようか?w」

もう言わないと入れてくれないことを悟ったわたしは、もう入れてほしくて我慢できずに思いっきり恥ずかしい言葉を口にしました。

「さやかのっ、、おまんこにっ!おちんちん入れてっ!入れてくださいっ!」

そう言った瞬間に峰山がわたしの中に入ってきました。

「っんぐぅっ、、ああっ、、」

わたしはこの時点でいっちゃって、この後の記憶があまりありません。なのでここから先は後で聞いた話を基に書いています。

「んああっ、、はっ、ああっ」

「なんだw入れただけでいった?w」

「っん…んんっ…」

味わったことのない快感でわたしの心は多幸感に満たされていて、よく身体は堕ちても心は堕ちないとか言いますが、わたしの場合は堕ちちゃいました。

多分この時に峰山のことを今までに付き合ったどの男性よりも好きになっていました。

峰山の腰の動きが段々速くなるのを感じて

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(18件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。