成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,508話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

家具売り場で、家族連れの子ども姉妹のパンチラ体験

投稿:2020-08-08 17:03:59

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

じゃぎ◆IkhyJzU(東京都/30代)

2日前の話です。

最近テレワークが多く、自宅でのパソコン作業が増えたのですが、自宅の環境が良くなくて、長時間座っていると腰や背中が痛くなります。

そのため整骨院にも通い治療もしましたが、椅子を変えなければずっと痛いままだろうと考え、家の近くにあるお値段以上で有名な家具屋に行きました。

平日ということもあり、店内は空いています。

目的はオフィス用のワークチェアーで、2階にありました。

2階にはベッドやソファー、キッチンなど、大型家具が展示されていました。

私は椅子の売り場を探しながら、ベッド売り場の横を通りました。

すると、

「お母さんこっちでお店の人の話を聞いてるから、その辺りで大人しく待ってなさい」

「はーい、あっち行こうー!」

2人の女の子が競争をするようにベッドコーナーへ向かいました。

どうやら親はキッチンコーナーで、店員を見つけ壁型の食器棚の説明をさせているよう。

2人の女の子は姉妹で、姉が身長150cm半ば

くらい、見た目小学校高学年〜中1あたりだと思います。

妹は身長140cmないくらいで小学校中学年程度と思われます。

私はベッドコーナーに向かって行った姉妹を追って行きました。

すると妹の方がベッドに向かってダイブしました。

「お姉ちゃん!このベッド気持ちいいよ!」

「るみちゃんこっちの方が気持ちいいよっ!」

「こっちも気持ちいいよ!」

「だって、こっちのベッドの方が高いもんっ!」

「あっ、本当だねっ!あっちのもっと高いよっ!」

展示で並んでるベッドに何度もダイブします。

2人とも膝上丈のワンピースを着ていたため、白いパンツがチラチラ見えます。

「お姉ちゃーん、このベッド高いのになんか硬いよ」

「えー!あっ、本当だね。高いのになんでだろうね」

すると姉がベッドの上で四つん這いになりながら、ベッドの頭部分に付いている説明を読み始めました。

ワンピースを着ているので、スポーツパンツのリボンからスポーツブラの小さな膨らみまで丸見えになりました。

「なんかよくわかんないけど、すごい会社の共同開発なんだって、だから高いんだよ」

「へぇー」

「ほら、これ」

妹も四つん這いで姉の横に移動しました。

当然妹のワンピースの中もよく見え、お腹近くまで覆う大きめのパンツに薄黄色のキャミソールを着ていました。

「よくわかんないね、あたしは柔らかいベッドの方がいい!」

「そうだね、あたしもそう思うよ。るみちゃんソファーも見に行こうよ!」

姉がベッドから横に転がりながら降り、ソファーの方に走って行きました。

妹はベッドの上で大股を開きながら起き上がり「お姉ちゃん待ってー!」と追いかけて行きました。

私も2人を追ってソファーコーナーに向かいました。

2人は色んなソファーに座ったり、寝転がって遊びます。

「るみちゃんこのソファーすごいよ!ベッドにもなるんだって!」

2人に取って良い遊び場のようです。

「あたし、将来こういうのが欲しいな」

と、皮張りのソファーに座りました。

「そうだねー、こういうの憧れるよねー」

その姿をみて、私はあることに気がつきました。

そして2人に近づき、

「このソファーリクライニングだよ。このボタン押したら後ろに下がるんだよ。」

と言って、姉側のボタンを押しました。

「えっ、あっ!」

姉は一瞬びっくりしたのか、背もたれが後ろに下がるのに対し、両足を上げて腹筋をするような姿勢で抵抗しました。

私は至近距離で姉の白いパンツにハートの柄が入ってるところまで見ました。

私は姉の太ももに触りながら、

「力入れなくて大丈夫だよ、後ろに倒れてるだけだから」といい、

「あ、本当だ!す、すごーい!」

「あたしもやりたい!押して押して!」

妹の方も後ろに倒してあげて、妹の方もしっかりパンツを見たところで、2人の親が迎えに来ました。

「こんなところにいたの?そろそろ帰るわよ」

こうして、私の楽しみが終わりました。

最近電車に乗ることも減ったので、若い女の子がいると目で追っちゃうので、あまりやり過ぎないように気をつけます。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:0人
合計 47ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]