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こんどは手錠を落とした女性警察官と、それを拾った悪ガキどもとの話

投稿:2024-07-02 06:19:27

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DanDan◆JxGXNQY
最初の話

その日は地元の神社の祭りだった。なかなか有名な神社で、毎年人がたくさん集まる。その夜も狭い路地にたくさんの屋台が並び、多くの人が押し合いへし合いの状態で押しかけていた。特に大変なのは警察官だ。多くの人員が配置され、誘導灯を持って人波をさばいていた。僕は、その中に人波に揉まれてクル…

前回の話

拳銃を落っことした小さくて可愛い警察官が、僕の彼女になってしばらくが経った。その日は彼女の夜勤の日だった。今夜は、若い男性警察官と2名で交番に一晩中勤務するらしい。僕は前からずっと計画していた事を実行することにした。制服フェチの僕は、警察官の姿をした彼女を露出させたかったのだ。実…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ある日のこと、警察官の彼女が、慌てて僕に電話をかけてきた。

「あのね、な、無くしちゃったのよ。アレを・・」

僕はアレって何だと聞いてみた。

「大きい声じゃ言えないわ。とにかくいち大事なのよ!」

彼女はこの前、拳銃を無くして大騒ぎしたばかりだった。

僕はうんざりしながら、彼女が警備をしている人混みの現場へ出かけた。

「何よ。遅かったじゃない。何のんびりしてるの?こっちは大変なんだからね!」

なぜか僕は、彼女にキレられている。

何を無くしたのかと聞くと、彼女は僕を路地に連れて行った。

「あのね、手錠なの。しかも鍵も一緒に・・」

鍵は手錠とは別に、警察手帳と一緒になっているのでは無いか。

「たまたまね・・ついてたの。手錠に鍵を刺しちゃってたのよ。もう、どうすんのよ」

どうするのかと僕に言われても、八つ当たりにしか聞こえない。

仕方なく僕は、いつもの通り道案内をしてもらうフリをして、彼女と手錠を探しに出たのだ。

しばらく一緒に探していると、公園にマセた男女のガキどもがいた。

よく見ると、そいつらが手錠で遊んでいるのがわかった。

「あー!君たち。それを返しなさーい!」

彼女は慌てて彼らの方へ走り寄った。

「ダメだよ。返さなーい」

彼女の手錠は、ガキどもにパス回しされていた。

「お姉さん、ダメじゃん。こんなの落としたら。これって始末書だよねー」

彼女はうなだれた。

「困ったわ。どうすれば返してくれるの?」

彼女はガキどもの説得を始めた。

「じゃあお姉さん、とりあえずハダカになってよ」

彼女はブチキレた。

そしてガキどもに飛びかかって行ったが、逆に手足を抑えられて、身動きを取れなくされてしまった。

制服の上着とブラウスが脱がされ、彼女は上半身をブラだけにされてしまった。

次にあろうことが、彼女は高い鉄棒にバンザイさせられて、手錠を使って拘束されてしまったのだ。

「ああ・・どうして。君たち、もうやめなさい。あとでタイホするわよ!」

しかし彼らは聞く耳を持たなかった。

そのうち、誰かが音頭を取り始めた。

「ブ・・ラジャー。ブ・・ラジャー!」

ナイフを持った一人が近づいてきて、彼女のブラを切って取り外してしまった。

「ああっ、いやあん。ダメよ。見ないでーっ!」

ついに、彼女のカラダに似合わず大きめの乳房が、丸出しにされた。

しかし、手で隠そうにも隠せない。

しかしピンク色の乳首は、すでに固さを帯びているようだ。

そして、一人の女子が彼女の背後にまわり、胸を揉みしだき始めた。

「ああっ、いや。はあっ、触らないで」

女子はツボを得た柔らかいタッチで、両胸を揉み上げる。

「はあ、ヤダ。ああっ、やめて・・」

彼女はバンザイの姿勢で、カラダをいやらしくくねらせた。

「ち、く、び。ち、く、び!」

次の掛け声が掛かった。

マセた女子はニヤッと頷くと、さんざん焦らされた彼女の乳首を、爪の先でサワサワと擦り上げた。

「あああっ、ダメ。ダメえーっ!」

彼女のアゴが上がり、首を左右に振りながら大声で悶え叫んだ。

「あはあっ、ダメよ。しないで。あああっん!」

男子たちの目がギラギラし始めた。

「だ、ダメよ。それ以上はホントにだめ。もう逮捕よ。ああっ、ガマン出来ない・・」

遠くにいる僕からでも、明らかに彼女が感じ始めているのがわかった。

すると、一人の男子が彼女のベルトを外しにかかった。

「だめ。拳銃もあるのよ。いやーっ、脱がしちゃダメえーっ!」

しかし、ついに彼女はショーツ一枚にされてしまった。

こっそり近づいて見てみると、すでに股間の部分の色が、濡れて変わっている。

「パ、ン、ツ。パ、ン、ツ!」

掛け声がかかり、とうとう彼女のショーツが切り取られてしまった。

つるんとした割れ目が丸見えになってしまう。

「そこはだめーっ。見ないで。いやーん」

その間も、両側から男子が胸と乳首を触り続けている。

「あはあっ、もうだめ。ダメだってーっ。許して。変になっちゃうから・・」

そして次に、一人の男子が前から、もう一人の女子が後ろから、同時に彼女のおまんこを触り始めたのだ。

「あっ、あああっ。だめっ、だめーっ・・ああっ、いい・・」

彼女はガキどもに前後からアソコをいじられ、確かに気持ちいいと言った。

「ああっ、いや。あっ、あっ、そこ。あふっ!もっと・・」

そして男子の指が、彼女のクリトリスを捉えた。

「ひーっ、そこダメ。ああっ、ああっ、来るっ。変なの来ちゃうーっ!」

彼女は自分から腰を前後に使い始めた。

しかし、彼女にとって、とうとう最後の時が訪れた。

後ろから、女子が彼女のおまんこに指を入れたのだ。

「あううっ、だめ逝くっ。ひーっ、恥を晒すわ。子供たちに・・ああっ、逝かされる。ダメっ、い、い、逝くうーっ!」

彼女の股間から、大量の潮が吹き出た。

そしてこのまま、彼女は子供たちに輪姦されてしまうのだろうか。

しかしその時だった。

「おい、何してる?・・コラー!やめろーっ」

いつも彼女の交番にいる、若い男性警官が走ってきた。

するとガキたちは、蜘蛛の子を散らすように逃げ出してしまった。

「こ、これはどう言う・・」

警察官は、制帽だけをかぶって鉄棒にバンザイで拘束されたままの彼女を見た。

逝ったばかりの女の子の匂いに股間を大きくさせている。

「あ・・あの。い、いやん。見ないで・・」

すると、いきなり若い男性警察官は、ズボンを下ろした。

すると、見たことのない巨大な肉棒が現れたのだ。

そして僕のサイズよりも遥かに大きな肉棒が、彼女のおまんこに押し当てられた。

「す、すみません。僕ガマン出来ません。ち、ちょっとだけ・・おっおおうっ」

とうとう彼女は、他人棒に貫かれてしまった。

「あああっ、ダメよ。ああっ、固いわ。すごい。大きいの・・」

彼女は再び自分から腰を使い始めた。

「あはあっ、いまっ・・逝ったとこで・・ああっ、もうおかしくなるのっ、気持ちいい。気持ちいいのーっ!」

その時、彼女と僕の視線がカチリと合った。

「ああっ、あなたのより大きいの。おまんこの奥に当たる。届かないとこにっ!」

バックから突かれる彼女の視線が泳いだ。

「あっ、あっ、だめ。もう逝かされる。あなたより大きいので・・ああっ、だめ。おかしくなる。狂っちゃう!」

すると男性警察官も、狂ったようにピストンを始めた。

「あああっ、いいっ、いいっ、すごいっ。逝くっ。逝くわっ!」

彼女のカラダが細かく痙攣し始めた。

「ひいーっ、ヤダッ、もう逝くっ。ああっ、逝くとこ見ててっ。いまイク。ヒィッ、い、逝っぐうーっ!・・ああっ、い、いまよ。!・・お、おおうっ!」

彼女は首を激しく左右に振りながら涎を垂らし、その瞬間白目を剥いて上り詰めた。

「おおっ、僕も逝く。おおおっ!」

警察官の身体が痙攣し、彼はそのまま彼女の中で大量の精子を放出した。

若い警察官は、現れた僕を見ると、深く頭を下げて、そそくさと走り去った。

僕は彼女に制服を着させたが、下着は切られてしまって着けていない。

「こんなんじゃまた人混みで触られるよ」

すると彼女は、

「いやん、だめ。わたし制服の上から直接触られて・・また逝かされるかも」

しかし僕は結局、はち切れそうになっている自分を我慢して、そのまま再び彼女をひどい人混みの中へ送り出したのだった。

この話の続き

また祭りの季節がやって来た。下町の祭りは、大勢のインバウンド客で溢れていた。境内には屋台が並び、観光客が入り乱れている。それをぼんやりと見ていた僕は、ふと去年出会った女性警官を見つけ出した。相変わらず彼女は、人並みに揉まれてクルクルしていた。とても警察官とは思えない弱々しさだ。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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