体験談(約 3 分で読了)
憧れの姉と、自慢の母は、僕の言いなり。
投稿:2025-08-18 16:44:59
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僕の家族の自慢は、姉です。清楚で可愛くて、勉強、スポーツも優秀で、社会人となり有名な商社に勤める26歳です。僕は、社会人1年目で小さな頃から姉が母親のように接してくれ、大好きです。父親が仕事で転勤になり、子供が其々仕事をしてると言う事で、父と母2人で引越しをしました。僕と姉は、自…
先月姉と母の3人で快楽を味わい、母がお父さんのもとに帰った後、姉との快楽の日が続いてます。姉は、仕事から帰ると厭らしい下着姿で僕を迎えてくれます。夕食中、友達から電話があり話し出すと、姉のブラに手を入れ乳首をキツく握り、指先で掴み抑えると、苦痛に顔が歪んでますが、落ち着いた声で話しをしてます…
学生の頃の憧れの姉の姿は、僕の前では唯の性便器になり、自宅では面影がありません。
自宅に帰ると姉は、嫌らしい下着を履き僕の帰るまでに、夕食の用意をし、
「お風呂は1人で入る?姉さんと入る?」
「姉さんと入る。」
姉は食事を終えた僕の椅子の後ろから、服を脱がし手のひらで身体を摩り、乳首を弄り
「淳の身体好きなの。スベスベして姉ちゃん大好き。」
手を後ろに回し、姉の股間の割れ目に手をやると、いつも濡れています。
「淳、指入れてヌルヌルしてるでしょ。毎日こんな事になってるの。淳のせいよ。」
笑いながら話します。
浴室に入ると、浴槽に手を置きお尻を向けて、プラグの入ってるアナルを向けて
「外して。姉ちゃんのアナル広がっちゃった。恥ずかしい。」
指で先端を持ち引っ張ると
「ブリブリ。恥ずかしい。淳、ローションなくても入るわよ。大きく開いてるでしょ、入れて。中に出して。」
僕は姉の腰を背後から掴み陰茎を入れると、姉は身体を震わしながら、
「ハァハァ、気持ちいいの根元まで入れて。淳いないと姉ちゃんもうダメになりそう。姉ちゃんもっと何をすればいいの。」
僕は、姉のアナルで果て精子を流し込むと、姉は振り向き乳首を咥え陰茎にシャワーをかけた後、パクリと咥え舌で舐めまわしながら
「気持ちよかったよ。有り難う。」
と話しながら、頭や身体を綺麗に洗ってくれます。
僕が、オシッコしたいと話すと、足元で屈み口を開け飲んでくれます。
僕は、開けた口以外の顔や頭にかけても嫌がらず、じっと終わるのを待ってます。
そんな事を毎日繰り返しても、翌朝は仕事の出来る姉の姿になり、朝食の用意をしてくれ、朝から咥えてくれ出勤します。
髪の毛をアップにし、スーツを着こなし、家を出る姉は近所でも
「貴子ちゃんは、綺麗し、可愛いね。」
と、評判です。
一歩自宅に入ると、変態女になる事なんか想像もできないんだと思います。
姉は、嫌らしい下着しか履かないので、洗濯物は家の中にしか干しません。
僕がネット買った物しか履かないのを、皆んな知らないのです。
週末、自宅に帰ると母の靴があり、リビングの扉を開けると2人で
「淳待ってたのよ。今日は母さんも泊まるから。」
母は全身網タイツ姿、姉は透けたレースの上下の下着にガーターベルトの姿でした。
お互い乳首を弄りあってたようで、母の股間の網タイツからは、滴が垂れてるのがわかりました。
リビングの収納からバイブを取り出し、母の股間にバイブを上から差し込むと、身体を震わせ「淳、もっとゆっくり気持ちよくなりたい。貴子も母さんの感じる事してくるので、おかしくなってしまう。」
リビングの床に座り込み、横になり震えてます。
姉さんは、バイブが母の割れ目に刺さるように、動かし脚で押さえて固定してます。
「アッウオオオー、変になる。母さんだけ逝ってしまう。辞めて。」
姉は脚で抑えて
「母さん、邪魔しないで。他に男がいるんでしょ。私は、淳だけよ。私の体を見て、淳に身体に落書きされ約束を私は守ってるの。毎日よ。たまに来て、淳たらないで。」
母さんは、白目を剥き身体を震わし涎を垂らしています。
姉さんは、母さんを椅子に縛りつけバイブ、電マで嬲りつづけてます。
母さんのアナルも彼氏から広げられてるようで、大きく開いてるので、バイブを入れてあげました。
「今日は、夕食用意してないの?してないんだったら、外食しようよ。」
2人に化粧をさし、スカートにブラウスの透けた服装を選んで車に乗せて自宅から少し離れたお店に行きました。
テーブルに座ると、正面の2人は派手な下着が透けて見えてます。
「母さんと姉さん、僕が見張ってるから、割れ目や乳首を触りやいして見せて。」
姉は、母の乳首を引っ張り弄り、股間が見えるぐらいスカートを捲り触ると、母さんは声を出しました。
「こんな事初めて。感じる。気持ちいいの好き。貴子もっとして。毎日こんな事してるの。」
「淳が喜ぶから私毎日触って貰ってるから、わかるのよ。どこが気持ちいいか。」
母さんの目は虚になり、股を開き
「貴子もっとして、気持ちいい。」
食事も程々に済まし、以前行った公園のベンチで殆ど裸の母さんを何度も姉さんが、逝かしました。
覗きが数人木陰から見ながら、股間に手を遣り果てながら、親子の痴態をビデオに撮ってるのも数人いました。
母さんは、身体に力が入らなくなり、自宅に着き、玄関に入る時も殆ど裸の姿です。
自宅に帰り、母さんは閉経してる為割れ目に僕の物をいれ、姉さんは開いたアナルでそれぞれ射精してやりました。
姉のアナルに入れた僕の物を、母さんは咥え
「これが欲しかったの。」
清楚な母さんの面影はなく、咥えながら顔を動かし
「口に頂戴。」
「姉さんのアナルから垂れてる精子を舐めなよ。姉さん、母さんの顔にアナル向けなよ。」
姉は母さんの顔の前に、お尻を向けると姉のアナルに吸い付き垂れた精子に吸い取ってます。
姉さんも腰が震え気持ちよさそうなので、僕の物を顔の前にやると咥え激しく人形のように動かすので、姉の口で果ててしまいました。
「淳そろそろ彼女作ってくれない。」
僕は黙って聞いてました。
「姉さんの会社に可愛い子が居るので紹介しようか?」
来週、仕事帰りに姉の会社の前で待ち合わせする事になりました。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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