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体験談(約 4 分で読了)

『被ってるのが好きな彼女!!』“性癖④”』

投稿:2025-08-15 13:12:27

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くまさん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)
最初の話

40代会社員、皆からはクマさんと呼ばれてる。各支店の役職社員だけが集まった懇親会で別支店の女性社員から迫られた????タイプの女性がいたので、チラチラ見ていたら頻繁に目があったりしていた。目が合うと、気恥ずかしくなりすぐそらしてしまうこともw懇親会も中盤になり、ビンゴ大会で盛り上がる…

前回の話

Kは、クリで絶頂を迎え脚に力が入らないようで崩れ落ちそうになるのをクマの腕で抱き寄せ支えながらキスをし指をアソコの中に挿入しました。「アアアッ、まっ、アァンッ、待って、ハァッ、アアアッ、ンンッ、待ってー、アァァァ」#ピンクKが潮を噴いたので足元がビチャビチャと濡れていきます。「ハァハァ、…

下着を洗い終わったKが洗面所から出てきて、ベッドで待つクマに覆いかぶさりKのアソコを子グマに擦り付けるように跨がってきました。

「下着洗ってたん?」

「誰かさんがたくさん出すからw」

「Kのですでにびしょ濡れやったやんw」

「うるさい!」

キスで口をふさがれ舌を絡め合います。

「まだ濡れ濡れやね」

「言わなくていい」

そう言いながら、アソコを擦り付けるように腰を動かしてきて妖艶な表情でクマを見つめて聞いてきました。

「ねぇ、それでわかったの?」

「えっ、なにを…」

「ウチの中のちがい」

「そ、それって」

「わからないんだねー」

「ごめん」

「なんで謝るの?」

「いや、なんでって…」

小さくなってる子グマが反応して少し固くなり、Kのアソコから溢れ出る液体で濡れ濡れになっていきます。

「なあ、昨日したん?」

その質問にKの視線がクマから外されました。

「言わない」

「そんな…言わないってことは…」

元カレとシタと考えると、子グマも少しづつ固くなって半勃になると腰を動かすKのアソコに挿入されて、再度妖艶な表情になりクマの目を見つめてきます。

「ンッ、どう?わかる?」

「わからない…かな…」

半勃の子グマは、Kのアソコの入口を入ったり出たりしているだけで奥まで挿入できていません。

「俺の…小さいから…」

自分で言ってて恥ずかしさで心臓が破裂しそうになりました。

それでもKは、羞恥心を煽るように言葉を投げかけてきます。

「奥まで届かないから?」

「かも…」

「さっき固くなってた時はもう少し奥まできてたよ」

「うぅぅ」

顔が熱くなるほど恥ずかしいのですが、同時に興奮もしているクマですが情けない表情をしているのは確かでした。

「ウチはわかるのになー、クマさんがどこまで入ってるのか」

「ハァハァ、ごめん、ハァハァ」

「そんな興奮して、ヘンタイ!」

今日のKは、いつも以上に子グマのサイズのことに触れてくることに違和感を感じたのです。

そして、キスをして激しく舌を絡め合いKを強く抱きしめました。

「ンンッ、ンッ、痛い、ンンッ、強いよ」

「ハァハァ、ごめん、ハァハァ、力入ってしもた…」

「ンッ、優しく、ンンッ、ギュッとして、ンンッ」

「なあ、ハァハァ、昨日…」

言葉を遮るように顔を背け、また遠くを見るような表情のKなります。

「言わないよ」

「そんな…」

「ウチの身体で確かめれば…」

挿れてもわからないのに、他に違いがあるはずもなく確信が得られないのですが、今日会ってからのKの反応と言動に元カレとしてきたと思う他になく心臓が破裂しそうなほど興奮してきてクマに跨るKと身体を入れ替えベッドに寝転がせクマが感情のままに責めていきました。

「アッ、ちょっと、アッ、アンッ、もう、」

Kの小ぶりな乳房を揉みながら弱点の耳を舐めていくと抵抗もせず感じて身体をビクつかせます。

「アッ、ヤダァ、アァァン、アッ、アンッ」

左右の耳を交互に、時折甘噛みを混ぜながらじっくり舐めてから舌を胸へと這わせていきます。

昂ぶる気持ちを抑え、すぐには乳首を口に含まず両手で小ぶりな乳房を揉み乳首のまわりを吸ったり舐めたりしていきました。

「ンッ、アッ、ンンッ、ウゥン、アッ」

「Kのおっぱい最高」

K指先で乳首を弾いて転がし、もう片方の乳輪だけをゆっくりと舐めていきKの反応を見ていると目が合います。

「ンッ、ンンッ、もう、ンッ、小さいのに、なにが良いの、ンンッ」

「ちっぱい大好きやもん」

「ンッ、わかんないw」

嬉しそうにニヤけるKの乳首を舐めていきます。

「アァァン、アァ、ンッ、アンッ」

腰をくねらせ感じるKの脚の間にクマの脚を挟み込むと膝がKのアソコに接触するとヌルヌルの愛液が溢れ出ていました。

「すごくビショビショやで」

「ヤッ、ヤダッ、アンッ、ンンッ、言わないで、ンンッ」

恥ずかしがりながらも、腰をくねらせながら膝に擦りつけてるようにも感じました。

「ンンッ、ねぇ、アッ、アンッ、触ってぇ、ねぇ~」

喘ぎながら甘えた声で伝えてきます。

「ん、触ってるよ」

「ウゥゥ、ンンッ、ちがう、ンッンッ」

するとクマの手を掴んで、下半身へと導きクマの指をアソコに押し付けてきました。

割れ目に沿って指を押し当ててきますが、クマは焦らすように指を動かさないでいました。

「ねぇ、シテ、ねぇ〜」

すごく甘えた声でお願いしてくるKが可愛くてたまりません。

割れ目を指で挟むように刺激していきました。

「ンッ、ちがっ、ンンッ、ちがうぅ」

「どうして欲しいの?」

「ウフッ、ンッ、触って」

「触ってるよ」

「ンッ、ウフッ、もう…」

Kは触って欲しいところを照れて言えずにニヤついているだけです。

ゆっくりと割れ目に沿って指でなぞっていきます。

「アァァン、そこ、アンッ、いい…」

割れ目からは大量の愛液が溢れ出ており、Kは仰け反るように反応して感じてくれます。

指先でクリをとらえると、さらに大きく喘いでいきました。

「アァァン、アッ、気持ちいぃ、アァァ、アンッ」

「ここ?触って欲しかったの?」

「アンッ、アッ、そこ、アァァン、なんでー」

「なんで?」

「アッ、なんで、ンンッ、なんでぇ、ンンッ、こんなに違うのぉ、アァァン、アッ」

誰かと比較されるKの言葉に、クマの性癖が刺激され昨日の元カレとのことを想像させられ興奮するクマの指の動きが激しくなっていきました。

「すごい、アッ、なんで、アンッ、アッ、イ、イッくぅー、アァァン、ハッ、ンッ、アッ、アッ、アァァン」

あっという間にKが絶頂を迎えましたが、クマは指の動きを止めずにクリを刺激し続けました。

「誰と違うの?ん、元カレか?」

「ハッ、ハッ、アァァン、ダメッ、なんで、アンッ、なんで、こんなに気持ちいいのー、アァァン、アッ、また、アンッ、イッくぅ、アァ、ハッ、ハッ、ハァァ」

すぐに2回目の絶頂を迎え、グッタリするKは動きを止めないでクリをゆっくり触り続けるクマの手を力無く止めようとしてきます。

「アッ、ハァハァ、待って、アンッ、待ってぇ、ンンッ、ハァハァ」

「イッた後の顔可愛い」

「アッ、見ないで、アンッ、手も、止め、て、ンンッ」

「誰と比べて違うの?」

「アッ、ンンッ、ウフッ、知らない、ンンッ、アンッ」

またもや、指の動きを速くしてクリを責めても続けていきました。

「アァァン、ンッ、ダメッ、また、アンッ、イッちゃぅ、アァンッ、からー、アンッ」

「いいよ、イッちゃえ」

「ハァァン、アァ、アンッ、なか、中もしてっ、アァ、アッ、アッ、なかぁ、アッ、クゥゥ、アァァン」

3度目の絶頂を迎えると、Kはクマの首に手を回し抱き寄せてきました。

-終わり-
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