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『被ってるのが好きな彼女!!』“性癖”(1/2ページ目)

投稿:2025-05-08 18:27:11

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くまさん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)
最初の話

40代会社員、皆からはクマさんと呼ばれてる。各支店の役職社員だけが集まった懇親会で別支店の女性社員から迫られた????タイプの女性がいたので、チラチラ見ていたら頻繁に目があったりしていた。目が合うと、気恥ずかしくなりすぐそらしてしまうこともw懇親会も中盤になり、ビンゴ大会で盛り上がる…

前回の話

Kとは、月に1、2回ホテルに行くのですがたまに時間ができた時には車で密会することもあります。1時間程度ですが、いろんな会話とチューだけですがそれも楽しい時間で好きでした。とうぜん、一緒にいるときはKは子グマを触り続けてます。そんなある日、クマの性癖の話になりました。「ねぇねぇ、クマさ…

週末にホテルデートを控えた水曜に仕事終わりに少し会うことになりました。

いつも2時間弱なので、車内で会話を楽しむのですがこの日も緑地のコインパーキングに入ります。

何気ない話をしながら、Kは移動中でもズボンの上から子グマを触っているのですが車を止めるとクマは前を開けてKが直接子グマを触りやすいようするのがパターンでした。

なので、いつも人気の少ない場所を選んで駐車しています。

「いつもありがと」

「ん?」

「何も言わなくても触りやすくしてくれるw」

「いや、いつもやもんw」

周りにも数組カップルらしい車両がありますが、皆会話しながら時折チューしたりとイチャイチャしてる様子です。

クマたちも、会話しながらチューしたりと変わりないですが子グマを触りながらなのは自分たちだけと思います。

「ねぇ、いっこ聞いていい?」

「何個でもw」

「車で会う時なんたけど」

「うん」

「おちんちん洗ってる?w」

「へ(?_?)」

想像もしてないビックリ質問にあ然としてしまいました。

「だってー、あんまり匂いがしないからねw」

「いや、まあ、拭いてる時と洗ってる時あるけど…」

「なにで?」

「除菌ウェットティッシュとか…」

「やっぱりそうよね」

「やっぱりってw」

「えー、クマさんの被ってるし1日仕事してるのに匂いが少ないって不思議でしょw」

「いつも触るから一応…」

「気を使ってくれてたんだね、いろいろ優しいね」

Kは前から気になっていたようでした。

「ウフフッ、だめ、ウケる、クスクスッw」

「なんやねーん…」

「だって、クマさんが…クスッ、ちゃんと剝いて拭いてる姿想像したら面白いなってw」

「知らん」

「もう、拗ねないでよーwありがとのチュー」

Kは面白がって笑っていますが、その顔でキスされると可愛くてこちらもニヤついてしまいます。

「でも、除菌ティッシュってアルコール入でしょ?」

「そうかも」

「沁みたりしない?」

「大丈夫やで」

「ウフッ、こんどからウチが拭いてあげるね」

「いややんw恥ずかしいわw」

「今更照れないw」

「いややw」

「えー、ピンサロみたいで面白いやんw」

「えっ、ピンサロ分かるの?」

「えっ…うん、まあ、大人やからねw」

一瞬間があったのが気になりましたが、それ以上は聞かないようにしました。このことは、数カ月後に教えてもらえたのでその時がきたら書いていきます。

「でも、クマさんのだったら拭かなくてもいけると思う」

「ドM発言w」

「じゃあ、次回は拭いてこないでね」

「ある意味、俺の羞恥プレーちゃうそれw」

「臭かったら拭いてあげるw」

次回はそのまま来るのを約束させられました。

「そういえば、こないだ元カレからLINEきたの」

「そうなんや」

「妬く?気になる?」

「なんでやねんw」

「あれ、ヤキモチ妬くと思ったのに」

「LINEくらいくるやろw」

「まあ、たしかにw」

「で、なんてきたん?」

「気になるのねw」

以前に彼氏がいたことは聞いていましたが、詳しい話は聞いたことありません。

まだ連絡を取ってたとしても不思議ではないですが、やっぱり気にはなるものです。

「うん、ちょっとw」

「ただ、久しぶりってのとランチ行きたいだって」

「そうなんや」

「どうして欲しい?」

「えっ、なんで?」

「クマさんの性癖って、ヤキモチ妬きたいんでしょ」

「どんなやw」

あれからもKなりにクマの性癖を理解しようと勉強してくれていたようです。

「妬きたいっていうより、嫉妬が興奮に変わるっていう」

「違いわかんない」

「説明ムズいな」

「クマさん喜ぶかなって聞いてみたw」

「そりゃ、他の男とランチでもヤキモチは妬くと思うけど…」

「行って欲しい?」

「いや、そんなの…」

「ウチはどっちでもwクマさんには妬いてくれるならってw」

「妬くってことは、イヤッて気持ちやん」

「でも、それが興奮するんでしょw」

「そうなることもあるってことなんやけどねーw」

Kは、クマの性癖を刺激したく妬いて欲しい気持ちが強くてそれを目的に元カレとランチに行くことでクマと楽しめるならってことでした。

それならば二人で決めたってことでまとまりました。

「じゃあ、今週の金曜に行ってくるね」

「うん…金曜?」

「心配?」

「いや、早いしなんか複雑な気分」

「イヤだったら辞めるよ」

「大丈夫w土曜会えるから」

元カレとってところに少し不安になりましたが、束縛などしたくない気持ちもありました。

しかし、意識するとどんな人でどんなことを今までしてきたのか気になりますが余裕のあるふりをします。

「いつぶりなん?」

「フフフッ、1年ぶりくらいかな」

「けっこう開いてるな」

「クスッ、あんまり話たことなかったもんね元カレのこと」

「まあね、意識すると気になるもので…」

「ウフフッ、7年くらい続いてたかな、えっちの相性も良かったし」

「えっ、あっそうなんや…」

「あっ、その顔w最近好きかも」

動揺して不安気な、でも平気なふりをするクマの表情にKは喜ぶのです。

クマは鼓動が速くなり顔が熱くなってきてるのが自分でもわかりました。

「相性良くないとそんなに続かないでしょ」

「まあ、たしかに」

「Sな人だったの」ろ#ピンク

「そう、そうなんや」

「フフッ、興奮してる?息荒くなってるよ」

「だ、大丈夫」

「言葉とかちょっと強引にしてくれたりとか、でも痛いのとか無理やりはウチが嫌がることはしなかったけど」

「大切に、フゥ、してくれてたんやね、フゥー」

「目パチパチしてクマさん可愛い、それにヌルヌルいっぱい出てるよ」

ヤバいくらいの興奮に、だんだんと瞬きの回数も増えていき動揺もしてました。

そして、まだ固くなってもいない子グマからはガマン汁が大量に出てきていました。

「すごい量w」

「ンッ、アッ、ハァァ」

Kが子グマの皮を剝いていき、根本からガマン汁を搾り出すように先に向かってゆっくり扱いていきます。

「まだ出てくるw」

「ンッ、恥ずい…ンッアァ」

クマは興奮のあまりKの頭を抱き寄せてキスをしました。

「ンッ、ンンッ、ちょっとw興奮しすぎw」

「ハァハァ、だって、ハァハァ」

「ンンッ、ンッ」

激しくキスをし舌を絡め合いながら、Kの小ぶりな胸を触っていきました。

「アッ、ちょっとー、ンンッアッ、ダメッ」

「ハァハァ、そんなに良かったん?ハァハァ」

「アンッ、もう、ンンッ、興奮しすぎ、アンッ、ヤメてって」

止めれないクマは、胸を揉みながらKの耳を舐めながら囁いていきます。

「アァァン、アッアンッ、待って、アァァン」

「そうやって感じてたん?気持ち良かったん?」

「アァ、そうよ、アンッ、感じてたよ、アァアンッ、もう…」

「いっぱい責められたんか?」

クマの手が、Kのスカートの中に入ろうとした時にKが両手でクマの顔を持ちました

「ちょっと、アッ、ほんとに、待って、ンンッ、ほんとにシテきちゃうよー」

その言葉にクマの動きが止まりました。

「えっ」

「今、中途半端にされてもウチがムラムラするだけでしょ」

「いや、それは…」

「そんなんで誘われたらしちゃうよ」

「うぅぅ」

「ね、今日はガマンw」

スカートの中から手を抜き、少し冷静さを取り戻すとクマの顔つかんでるKの手が動き子グマを触ってた方の指をクマの口に挿れてきましたので舐めました。

「ヘンタイ!興奮し過ぎよw」

「なんで指挿れるんw」

「なんとなくw」

また、クマが舐めた指で子グマを触りだします。

「さっきより濡れてる」

「どんだけ出るねんw」

「それウチが言う言葉ねw」

「ちょっと興奮し過ぎました…」

「ほんとにwこんなんじゃ、他の人とシテきたらヤバイよねw」

「心臓止まるかもw」

「いや、二人のときは死なないでw」

「二人じゃなかったら良いのかw」

落ち着きを取り戻し、冗談を言いながらじゃれ合っているとKが体勢を変えて子グマに顔を近づけてきました。

「今日はウチだけがしてあげるね」

そう言い、子グマを舐めだしました。

そんなKを見て、元カレのもこうやって舐めていた事を想像すると再び興奮してきました。

「元カレのも、そうやっていつも舐めてたの?」

「ンンッ、うん、ンッンッ、ジュル」

「ほんまにお口でするの好きなんやね」

子グマを舐めながらクマを見つめてくるKの目元が笑っていました。

「元カレのはあと5センチくらい長かったよ」

そんなことを言われるとにさらに興奮し子グマが固くなります。

「そう、なんや」

「もう少し太かったしw」

「ンッ、そうやんな…」

「フフッ、また固くなってる」

喋っては咥え、喋っては舐めを繰り返ししてきます。

「ときどき、頭押さえられたり」

「えっ、イマラチオ?」

「のどの奥まで挿れられたりして苦しかった」

「こんな感じで?」

真似するようにそっとKの頭を押さえてみました。

「ンッ、ンンッ、ハァッ、そんな感じ」

「苦しくない?」

「大丈夫wクマさんは優しくだから苦しくない、元カレはもっと強く押さえてきてたし」

「いや、俺の短いから…」

「それもあるね、のどの奥までこないからw」

こんな会話に子グマはカチカチになっていました。

「元カレのより舐めやすくて大好きよ」

「複雑やー」

「比べられて興奮してるくせにw」

「うぅ」

「出していいよ~」

そろそろ限界にきていました。クマは手をそっとKのお尻を触りながらアソコをなぞると下着が湿っていてKも興奮してるのがわかりました。

「もぅー、それ以上したらほんとに知らないよ」

「それは…」

「元カレのを挿れられてこようかなぁ」

「あぁ、そんな…」

「ほんとにガマンできないかも」

「うぅ、あっ、あぁ、出そう…」

「いいよ、出してー」

Kの動きが速くなり口の中に発射すると、すごい吸引力で子グマを吸われました。

そして、いつものように飲み込んだあとにキスをしてきます。

「ンッ、ンンッ、お裾分けw」

「なんか今日の濃い?」

「どうだろうwわかんないw」

「元カレのも飲んでたの?」

「うん、たまにね。だけどその後チューしてくれるヘンタイさんはクマさんだけよ」

「まぁ、嫌がるよねw」

「ウチは嬉しいからクマさんの勝ちー」

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(2020年05月28日)

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