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『被ってるのが好きな彼女!!』“性癖②”

投稿:2025-07-02 16:56:29

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くまさん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)
最初の話

40代会社員、皆からはクマさんと呼ばれてる。各支店の役職社員だけが集まった懇親会で別支店の女性社員から迫られた????タイプの女性がいたので、チラチラ見ていたら頻繁に目があったりしていた。目が合うと、気恥ずかしくなりすぐそらしてしまうこともw懇親会も中盤になり、ビンゴ大会で盛り上がる…

前回の話

週末にホテルデートを控えた水曜に仕事終わりに少し会うことになりました。いつも2時間弱なので、車内で会話を楽しむのですがこの日も緑地のコインパーキングに入ります。何気ない話をしながら、Kは移動中でもズボンの上から子グマを触っているのですが車を止めるとクマは前を開けてKが直接子グマを触りやすいよ…

金曜日になりました。

気持ちがソワソワしたまま会社へ出勤しましたが、仕事に身が入らないまま時間が過ぎていきます。

そして、10時半頃にLINEが入りました。

“今から行ってきます。ホテルランチらしいからちょっとオシャレしてみたw”

と鏡撮りした写メが届きました。

お出かけ仕様のKがいつも以上に可愛く見え少し嫉妬心も芽生えましたが冷静に返信をしました。

「“めちゃ可愛いよw気をつけていってらっしゃ~い”」

「“ウレシイw帰ってきたらLINEするねー”」

それからは、Kのことばかり考えて1日過ごしていて帰ってきたLINEを待ちわびていました。

しかし、夕方になってもLINEが入らず19時を過ぎクマの仕事も終わってもきませんでした。

ホテルランチって言ってたから、そのまま部屋に行ったのかな?それとも、久しぶりに会ってクマより元カレと寄りを…

クマの頭の中では、いろいろ想像してしまいモヤモヤして不安にもなっていました。

21時をまわった頃にやっとLINEがきたのです。

「“ごめんなさい(__;)とっくに帰ってきてたけど家のことでバタバタしてて連絡遅くなりました”」

「“おかえりなさい。気を使わなくて大丈夫やで。ちょっと心配してたけどw”」

「“ほんとにごめんね、明日会えるの楽しみー”」

明日は、朝からホテルでゆっくりするので詳しい内容などは聞かないようにしました。

翌日、いつものようにKを迎えに行きクマの車に乗り込むとすかさず子グマを触るのですが、この日はいきなりパンツの中に手を挿れてきて生で触り出しました。

「おっ、いきなりw」

「ん、なんとなく」

ホテルに向かいながら昨日の話題を振りました。

「昨日はどう、楽しかった?」

「まぁそれなりにね」

「久しぶり言うてたもんな」

「近況報告みたいなw」

「オシャレしてw」

「それはホテルだから」

なんか違和感というか、Kがよそよそしい感じがします。

いつもは、クマの方に顔を向けるのにずっと前を向いたまま会話をしています。

「オレもオシャレしたKとデートしたいなー」

「うちはいいかな。クマさんとは飾らなくて気楽に居れるから良いのに」

「そうなんや…」

「肩苦しいのいらない。素の自分を出せないと疲れちゃうよ。クマさんには、うちの好きなの食べに連れてって欲しいな」

「蕎麦とパンw」

「そうそうw」

やっとクマを見て話してくれました。

でも、まだ少し表情が硬いままのKはクマの様子を伺ってるようにも思えました。

「ねぇ、昨日心配したって何を?」

「えっ、いや、連絡来るって言ってたから何かあったのかなって…」

「何かって?」

「何ってわけでもないけど…事故とかしてないかなとか…」

「フフフッ、真面目かwそれはほんとにごめん。一応うちも主婦だからw」

「ちょっとだけやでw」

Kの表情も柔らかくなってきました。

「でも、心配したのそれだけ?他は?」

「えっ、なんで?」

「元カレだから、何かあるとかは考えなかったの?」

いつものKのようにいたずらっぽく聞いています。

「いや、まあ、多少は…」

「ふ~ん、多少ねw」

「えっ、シタん?」

Kはすっと顔を前に向き遠くを見ながら言いました。

「クマさんの想像に任せる」

「想像って…」

子グマを触るKの手にも力が入り指の動きが早くなります。

「ヌルヌルいっぱいw」

「恥ずかしいw」

「ヘンタイw」

そうしてるうちにホテルへと到着しました。

部屋を選びエレベーターに乗り込むとKを抱き寄せキスをしました。

「ンッ、ンンッ、もう、ンンッ、がっつき過ぎ、ンッ」

「ハァ、ハァハァ、好きや」

「ンンッ、うん、ンッ」

エレベーターを降り部屋へと手を繋いで歩いていきます。

部屋に入るなりクマが我慢できないと思ったのでしょうか、Kが小走りでお風呂を溜めに行きます。

クマは、後を追いかけ脱衣所でKを抱きしめキスをました。

「ンンッ、ちょっと、ンッ、お風呂はいってから、ンッ、ね」

「ハァァ、なんか、ハァハァ、我慢できない…」

「もう、ンンッ、ンッ、興奮し過ぎ、アッ、ちょっ」

Kのお尻を揉みしだきながらスカートを上げていき、クマの手に肌の感触がありKの後ろの鏡を見るとTバックのお尻にさらに興奮しました。

「エロっ、ハァハァ、すごくえっちなお尻、ハァァ」

「アッ、ンンッ、喜ぶ、アッ、かなっ、アンッ、て、アッ、アァッ」

「めちゃうれしいよ」

お尻を揉みながら、徐々にKのアソコに指を這わせていくと下着までビショビショになっていました。

「ハァハァ、すごっ、ビショ濡れやん!」

「アァン、クマさんが、アッ、興奮、アァッアンッ、してるからぁぁ」

「ハァァ、元カレとは、ハァハァ、昨日は、ハァハァ」

「アアッ、アンッ、どう、アッ、思うの、アァン」

「ハァハァ、したの?、ハァハァ、抱かれたの、ハァハァ」

元カレに抱かれたかと思うと心臓が張り裂けそうなほど興奮しています。

クリを触る指の動きも速くなりました。

「アッ、アァンッ、ヤッ、ダメッ、アッアァン、アァァァ」

「ハァハァ、どうなん、ハァハァ」

「アッ、ダメ、イクッ、ンッ、ンンッ、アァァァ、イッ、クゥゥ、アァン」

Kは腰をビクつかせて絶頂を迎えてしまいました。

この話の続き

Kは、クリで絶頂を迎え脚に力が入らないようで崩れ落ちそうになるのをクマの腕で抱き寄せ支えながらキスをし指をアソコの中に挿入しました。「アアアッ、まっ、アァンッ、待って、ハァッ、アアアッ、ンンッ、待ってー、アァァァ」#ピンクKが潮を噴いたので足元がビチャビチャと濡れていきます。「ハァハァ、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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