官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【評価が高め】悪事がバレて女生徒会長に調教されました(1/2ページ目)
投稿:2025-12-26 16:25:59
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
※この話には「SM・調教」「脅迫・脅し」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
俺の名前は田所彰人(仮名)
ここだから書くけど、俺には誰にも言えない過去がある。
そして、信じるか信じないかも読者次第だ。
今日はそれを読んでくれ。
それは、まだスマホも普及していない、今から20年程前。
人々は、スマホの代わりにガラケーを扱っていた時代の事。
……………………
俺は子供の頃から中性的な顔立ちで、小さい頃はよく女の子と間違えられていた。
《カッコいい》よりも、《可愛い》って言われる事の方が多かった。
《ジャ◯ーズ系》だとも言ってくれる人も多かったんだが…かといってモテていたわけではない。
基本的に女子と話すのは苦手で、話す時は目を合わせられないくらい恥ずかしがりやだった。
周りからの印象は、おとなしくて真面目で優しい子…といった感じで、いわゆる陰キャだった為にモテなかったのだろう。
ただ、そんな俺でもモテたいという気持ちは人並み以上にあった。
そして、周りからのイメージとは違い、実はにスケベな男だ。
故に、彼女を作ってエッチな事がしたいという願望も強かった。
しかし、そんな思いとは裏腹に、彼女もできないまま地味で寂しい中学校生活を終えた。
初めて彼女が出来たのは高1の夏だった。
お互い付き合うのが初めて同士。
クラスは違うが同級生の志穂。
志穂も俺と同様におとなしくて真面目な子。
けして目立つ感じではないけど、可愛い子だった。
夏祭りや花火大会でのデート。
付き合って間もないのに思い出はたくさんあった。
たが、お互い付き合うのが初めてであるが故に、交際して1ヶ月以上経っても手を繋いだだけ。
俺が慎重過ぎたものもあり、キスもまだだし、当然セックスもしていない。
そんな状況で迎えた10月上旬のある日。
残暑も納まり程よい気候に包まれていた。
冒頭に書いた《誰にも言えない過去》が起きた日だ。
俺は忘れ物を取りに放課後の校舎に入る。
3階にある教室へ向うために階段を上がっていた。
すると、前方に女子生徒2人がいる。
同級生の子だ。
2人は並んで階段を上がっていた。
俺は彼女がいるにも関わらず、出来心で二人のスカートの中を覗こうとした。
こんな事をするのは初めての事だ。
もちろん、パンツが見たいという欲求は常にあったが、理性が勝っていた。
しかし、この時は放課後ということもあり、校舎にいる生徒や教職員は少ない絶好のチャンスだった。
前方の二人の女子生徒は俺の姿に気付いている様子もない。
俺はさりげなく目線を上げた。
しかし、上手い具合に見えなかった。
踊り場を折り返してもう1度挑戦。
またも失敗。
もうすぐで3階に辿り着いてしまう。
次がラストチャンスだ。
俺はこの機を逃さないように、何を思ったのか思い切って身を屈めて覗こうとした。
その時だ!
トントン…後ろから誰かに肩を叩かれた。
俺「ッ!!!」
心臓が口から飛び出そうな程ビックリした。
振り向くと、そこには眼鏡をかけたポニーテールの女子がいた。
この高校の生徒会長、二階堂美鈴(仮名)先輩だった。
真面目で地味な印象はあるが、顔は福留光帆似で可愛い。
美鈴「君…今…」
俺「えっ……」
あまりに誤魔化しようのない体勢の時に見つかってしまった。
そして、前方を気にするあまり、後ろからきていた二階堂先輩の気配に全く気付いていなかった。
美鈴「ダメだよ、そんなことしたら。」
俺「え、な、なんの事ですか…?」
無理があるとはいえ、とりあえずしらを切るしかなかった。
美鈴「はぁ…とぼけちゃって…。君、意外とそういう子なんだね…」
呆れ顔の二階堂先輩を前に頭の中は真っ白。
身体中の血管がキューとしまり、気絶しそうなほどだった。
口の中はカラカラ…心臓はバクバク…脚はガクガク…。
(下手なことするんじゃなかったーー!!)
そう心の中で叫ぶも時既に遅し。
俺「すみません…」
俺は自然と謝罪の言葉を口にして、罪を認めた。
痴漢が捕まる時ってこういう感情なんだろうなと思ったよ。
美鈴「はぁ…挨拶運動週間の時、まともに挨拶返してくれるのは君くらいでさ…真面目で誠実だと思っていたのに…ショックだよ」
俺「すみません…」
※挨拶運動週間とは、生徒会が朝の校門で、登校してくる生徒に挨拶をする運動のこと。
美鈴「まぁ良いや…ちょっとついてきて…」
そういうと、二階堂先輩はどこかへと歩き出す。
(もしかして…職員室につれてかれる…)
俺は怒られる事しか想定していなかった。
そして案の定、二階堂先輩は職員室の方へと向かっていく。
俺「あの…もしかして…先生に報告するんですか…?」
美鈴「だとしたら…なに?」
俺「その…も、もうしないので…ゆ、許して下さい…」
二階堂先輩は職員室の前で立ち止まる。
そして、俺の方へ振り向くと、不敵な笑みを浮かべた。
美鈴「ここで待ってなさい…」
そういって、俺をその場に残し、二階堂先輩は職員室の中へ入っていく。
俺「終わった…。この学校に俺の居場所がなくなる…」
そう覚悟していた。
逃げようかとも思った。
でも何故か足が動かなかった。
それくらい動揺していたのだろう。
しかし、二階堂先輩は先生を連れて来るわけでもなく、1人で戻ってきた。
美鈴「来て…」
(え…?)
何が何だか分からないまま、俺は二階堂先輩の後を追う。
そして、辿り着いた先は校舎最上階にある生徒会室。
(ここで説教か……?)
二階堂先輩は扉の鍵を開けた。
どうやら、先ほど職員室に行ったのは鍵を取りにいっただけのようだ。
二階堂先輩は辺りをキョロキョロと見渡しながら中へ入った。
それに続いて俺が中に入ると、二階堂先輩は扉の内鍵を締めた。
(え…鍵締めた?)
美鈴「さて……。じゃあ、こっち来て。」
二階堂先輩は、生徒会室の中のさらに奥にある用具室へと案内する。
(なんで…こんなところに…?)
当然ながら違和感はあった。
ただ、生徒会長である二階堂先輩のことだから、何か理にかなった考えがあるのだろうと思い、俺は用具室へと入った。
美鈴「さて…」
俺「あの…なんでここに…?」
美鈴「え?だって、私に説教される姿、誰にも見られたくないでしょ?」
俺「ま、まぁ…。てか、説教されるんですか?」
美鈴「当たり前でしょ?あんなみっともない真似したんだから…生徒会長として見て見ぬ振りなんて出来るわけないじゃない」
俺「…………。」
恥ずかしくて何も返せなかった。
女子として相当呆れているのだろう。
二階堂先輩は終始冷たい口調で、そして冷たい目をしている。
ただならぬ緊張感の中で、二階堂先輩と俺は向き合って立つ。
美鈴「にしても…君があんなことする変態だったなんて…」
俺「……」
(とんでもないシチュエーションで変態だってバレちゃった…)
美鈴「それに君…彼女いるでしょ?」
俺「はい…」
美鈴「それなのになんで…。パンツさえ見れれば誰でも良いの?」
俺「い、いえ…」
彼女には申し訳ないが、キスもセックスも出来ずに、知らず知らずのうちに欲求不満は募っていたのだろうか。
今思えば、自分でもなんであんな事したんだろうとう感じだった。
美鈴「君みたいな子があんな事するだなんて知ったら、彼女や他の生徒もみんなショックでしょうね。私だってショックなんだから…」
俺「もう二度としません…許して下さい…」
美鈴「…許してほしいの?」
俺「は、はい…あと、誰にも言わないで下さい。」
美鈴「そう…。誰にも言ってほしくないのね…」
なんとなく許して貰える気がした。
俺「はい…」
美鈴「じゃあ…私のお願いを聞いてくれる?」
少し不安はあったが、あの事が誰かにバレるよりは全然マシに思えた。
それに、生徒会長の二階堂先輩の事たがら、《私のお願い》というのも生徒会の仕事の手伝いとかそういうものだと勝手に想像していた。
しかし、実際は想像を遥かに上回るとんでもないものだった。
俺「出来る限り…なんでもします…」
美鈴「ふふふ…そう…」
俺「……。」
(なんか怪しい雰囲気になってきたぞ……)
美鈴「じゃあ……私と付き合うのはどう?」
俺「えっ!?」
真面目そうな二階堂先輩の放った言葉が、冗談なのか本気なのか分からなかった。
美鈴「嫌?」
俺「嫌っていうか…彼女いますし…」
美鈴「分かってるよ?だから、彼女と別れて、私と付き合ってって事」
俺の頭の中は再び真っ白になった。
夢なのではないかとさえ思っていた。
俺「それは…難しいです…。彼女の事は大切ですし…」
美鈴「でも…、そんな大切な彼女がいるにも関わらず、君はあんな事をしたんだよ?彼女が知ったらどのみち振られるよ?君。」
二階堂先輩は、見下すような目つきでそう言い放った。
しかし二階堂先輩の言うことは御尤もだ。
自分が蒔いた種である事には変わりない。
たが、そうだとしても彼女と別れるという選択肢はなかった。
俺「でも…二階堂先輩とは付き合えません…。」
美鈴「そう…。それでも無理なの…」
俺「でもっ…さっきのことは誰にも言わないで下さい…」
身勝手だが、彼女を繋ぎ止めるにはこうするしかなった。
なんとかして二階堂先輩には許してほしかった。
美鈴「随分勝手な事いうのね…呆れた…」
俺「すみません…」
美鈴「私ね…君の事を初めて見た時から…好きになっちゃったの…。だからずっと君の事を見てた。あんな変態だなんて思ってなかったけど…(笑)」
俺「すみません…」
美鈴「でも、君が彼女の事を諦め切れないように、私も君の事を諦められない。もう一度聞くね?あの事を誰にも言わないであげる代わりに、私と付き合って?」
(くそ…どうしたら…。二股なんてしたらいずれバレるし…彼女とは別れたくない…)
俺「すみません…やっぱり彼女とは別れたくありません。でも、あの事は誰にも言ってほしくありません。どうか…許して下さい…」
俺は半泣きで懇願した。
美鈴「はぁあ…そこまでして私と付き合いたくないんだぁ…なんかショック…」
俺「いや…先輩と付き合いたくないっていうよりは、彼女と別れたくないって事です。先輩は素敵な人だと思いますので…」
美鈴「そんな事言われたって嬉しくないし…むしろムカついてきたっ…」
俺「す、すみません…」
美鈴「その怯えた顔…堪んないのよねぇ…」
声色を低くし、不気味な雰囲気を醸し出す二階堂先輩が俺に迫ってきた。
美鈴「分かった…。別に今すぐ彼女と別れなくても良い。でも…今から君をお仕置きする。それだけは言うこと聞いて…?」
二階堂先輩は、顔をぐーっと近づけて言った。
恐怖で俺の身体は震えている。
美鈴「はぁあ…本当に堪んない…。ねぇ?イジメても良い?」
俺「でも…そんな事したら…先輩だって悪者に…」
美鈴「あははっ…誰が信じるの?真面目に生徒会長やって、先生や生徒たちから絶大な信頼のある私が、後輩をイジメていただなんてさぁ…。」
俺「そんな事言ったら…、俺がスカートの中を覗こうとした事だって…誰も信じないんじゃ…」
俺にも活路が見えてきたような気がした。
しかし、次の一言で再び窮地に追いやられる。
美鈴「ふふっ…私が証拠も残さずにこんな事すると思う?」
俺「ッ!?」
美鈴「さっき、君に声掛ける直前まで、携帯電話で動画撮っておいたの…うふふ…嘘だと思うなら見てみる?君の情けない姿…(笑)」
俺「そんな…」
美鈴「しっかりしてるでしょ?私。さぁ…というわけで、君は素直に私にイジメられなさい…(笑)」
俺「…彼女と別れなくてもよくて、さっきの事も誰にも言わないのなら…」
俺は意を決した。
動画まで撮られていて、もはや応じるしかなかったのだ。
美鈴「じゃあ…準備するね…」
二階堂先輩は用具室にある箱の中を漁りだし、何かを取り出した。
それは、ロープと鉢巻きだった。
白いロープは細めのもので、何用なのかは分からない。
鉢巻きは体育祭か何かで使っているような感じの赤いものだった。
そのロープでムチを打つようにしてパチンパチンと床を叩く。
俺「なんか…怖いんですけど…先輩って暴力振るタイプだったんですか…」
美鈴「あははっ…暴力ねぇ…それはお楽しみだよっ」
そう言うと、先輩は俺のワイシャツのボタンを外し始めた。
俺「え…なんで…?」
美鈴「良いから黙ってジッとしてなさい…」
ワイシャツを脱がされ、さらにズボンのベルトまで緩めようとする。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 中学の時に付き合っていた元カノと数年ぶりのセックス
- 大学の同級生の裸を見ることに成功した脱衣ゲーム
- 病みつき盗撮日誌
- 二股がバレて修羅場に。しかし彼女は性の虜に
- 18歳で夢の芸能界デビューを果たした彼女に企てた強制妊娠計画
- 親戚ユリとの思い出①
- 狙われたのは母の下着3
- 中学時代。アソコを見せ合いっこしていた女子がいた(その8) スカートめくり
- 図書室で後輩にエッチなイタズラされた
- アラフィフおやじのオナニー禁止の1週間
- お花見デートの予定が強風で
- 一人娘が終業式でクラスメートに盗撮されていた
- 女の自慰に遭遇した⑤
- MなJカップ看護師の痴女プレイと拘束調教エッチ
- 大人しい彼女のスカートがみんなに…
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
