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体験談(約 4 分で読了)

『女性社員に!被ってるのがバレて気に入られた!!』続

投稿:2025-04-28 18:42:05

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くまさん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)
最初の話

40代会社員、皆からはクマさんと呼ばれてる。各支店の役職社員だけが集まった懇親会で別支店の女性社員から迫られた????タイプの女性がいたので、チラチラ見ていたら頻繁に目があったりしていた。目が合うと、気恥ずかしくなりすぐそらしてしまうこともw懇親会も中盤になり、ビンゴ大会で盛り上がる…

前回の話

タバコを吸おうとアイコスを手に取ると、Kはキスしてきて舌を絡めてきました。「嫌がらないねw」#ピンク「ん、まあねw」#ブルー「変態だから(?_?)」#ピンク「なんでやw舐めてもらっといて嫌がるのは失礼やん!」#ブルー「思いやり!ただの変態じゃないのねw」#ピンク「ただの変態っ…

クマはKを少しは満足させれたかなと安心していたのですが、ここからKの本当の性欲の凄さを知ることになるのです。

クマの指を触りながら息が整ってきたKは、クマの指を自分でアソコに当てごいます。

「うん、どうした?」

「ウフッ」

恥ずかしそうに笑っていますが、自分の手でクマの指を抑えてワレメにあてがいました。

「まだする(?_?)」

Kが頷くと同時にクマは指をワレメになぞっていきます。

「アッ、ンンッ」

Kは少し仰け反り感じています。

人差し指と中指を2本挿入していました。

「アッ、アァァン、やっぱり、アンッ、ンッ、気持ちいい、アァァンッ」

「いいよ、いっぱい感じて」

「ハァァン、アッ、アンッ、アァン、アッアッ、ヤァ、ダメ、また、いっ、いくぅ、アァァァン」

Kのアソコから、愛液が溢れ出てきます。

クマは、指の動きを弱めゆっくりとKの中を刺激しながら反応を見てました。

時折、Kの身体がビクッと反応しGスポットと感じるポイントがなんとなく理解できてきました。

「ヤッ、アァ、ハァハァ、アァン」

小刻みに指を動かしていくと、Kがまた感じてくれていきます。

「ヤッ、ハァハァッ、アッ、アァ、ヤァ、ハァァンッ」

だんだんと、Kの喘ぎ声が高くなり部屋中に響き渡るようになっていきます。

「いいよ、もっと感じて」

「ヤァァ、ハァァ、アッ、アァァン、ハァァァン、アッアンッ」

Kの感じるポイントを押すように刺激していくと、さらにかん高い声が響き渡ります。

「ハァァァ、アンッ、アァァァ、なんでー、アンッアッアッ、気持ちいいー、アッアッアッ、すごくいいー、アァン」

またKのアソコが締付けてきてイクのがわかります。

「イヤッ、アンッ、イッちゃう、アンッ、イクッイクッ、アァァン、イッちゃうぅぅ」

またもやアソコからジュワッと愛液が溢れてきました。

そしてクマは、何を思ったのかKの足を持ち上げながら挿入している指を中指と薬指変えて中を描き出すように刺激していきました。

「えっ、ヤァ、ダメッ、アッ、アンッ、ヤダッ、アッ、ダメーアァー」

“ピュッ、プシャー、ビチャビチャビチャ”

Kのアソコから勢い良く吹き出しクマの身体まで飛んで濡らしたのでした。

「すげー」

クマ自身初めての経験でしたので、驚きと嬉しさで固まってしまいました。

「ハァハァ、もうーヤダッ」

恥ずかしそうに背中をクマに向け顔を隠すので後ろから抱きついていきます。

「はじめて見たwというより出来た」

「もう、ハァハァ、言わないでw」

「ビショビショになったw」

「言わなくていいから…ハァハァ」

息が乱れたままのKは、恥ずかしがってキスしようとしても顔を向けてくれません。

それならばと、アソコにクマの手をやり弄っていきました。

「アッ、ヤダッ、アッアンッ、アアン」

すぐに反応して声を出すKは、抵抗もせずに感じています。

顔をクシャクシャにして喘いでるKが抱きついてきたのでキスをしながら指を挿入していきます。

「ンフッ、ファ、なんで、アッ、なんでこんなに…アンッアッアッ」

Kの感じるポイントを擦るように指を中で動かしていくと叫ぶように喘いでいきました。

「ヤァー、アァァン、アンッ、アァンッ、ハァァアンッ、また、アァーッ」

すぐに、イきそうになるKの腰がビクついてきます。

「ダメッ、アァァン、イッちゃう、アァァ、アンッ、アッアッアッ、イックぅー」

先ほどと同じように、体勢を変え中を描き出すようにしていくとアソコから潮が吹き出してきました。

クマは、すかさず顔をアソコの前にしてKから吹き出る液体を浴びながら舐めていきました。

口でクリを舐め、指で中を刺激していきKは大きな声で喘いで乱れて「」

「ハァァン、ヤダッ、アンッ、アッ、アァァン、ダメッ、ダメ、アッアッアッ、また…アァァー」

連続で絶頂するKに興奮したクマは、何度もイッては潮吹きを4回、5回と繰り返していきました。

「ハァ、もう、ハァハァ、ほんとに、アンッ、待って…」

グッタリしてきたKが、かすれた声で言ってきますが夢中になってるクマは舐め続けます。

「アンッ、ハァァァ、おねがい、アッアンッ、ストップしてぇ~、ハァアァァン、ダメ、おかしく、アンッ、なるからぁー、イッ、イッぐぅー、ヤッアァァァ」

今度はイクと同時に潮を”ピシャ“っと吹いてKはグッタリしてしまいました。

クマは少し心配になりKの横になり抱きしめました。

「ハァハァ、もう、ハァ、ンッ、ほんとに、ンッンンッ、待って、ハァハァ、おかしく、ハァ、なるから…」

「大丈夫?ごめんね。夢中になりすぎて」

「ハァハァ、うん、ハァ、すごい気持ち、ハァハァ、気持ち良かったー、ハァハァ」

「今のKもすごく可愛い」

クシャクシャでグッタリしてるKの顔もほんとに可愛いくて抱きしめながらキスをするとKも応えてくれます。

「ンッ、大好き、ンンッ」

「俺も」

キスを繰り返しながら伝え合います。

「フフッ、冷たいw」

クマは顔から身体までKのでビショビショに濡れていて、ベットのシーツもビショ濡れで濡れてないところが無くなっていました。

「すっごく気持ち良かったー。ほんとクマさんすごいね。」

「そんなにw自信無いけど…」

「こんなに気持ち良くしてもらったの初めて、ありがと」

「すごい乱れてたもんねw感じてる声も顔も可愛いかったよ」

「それは言わなくていい」

嬉しくなってついニヤニヤしてしまいます。

「ニヤニヤすなっ」

すかさず突っ込まれましたw

「でも、クマさんのが中に残ってないかも」

寂しそうにKが呟きます。

「じゃあ、次からはKが満足してからにしよう」

「うん、いっぱい出してね」

その後はシャワーを二人で浴びてソファーでまったりイチャイチャしてホテルを後にしました。

あっという間に数時間が過ぎていましたが、Kが大満足してくれたことが嬉しくて顔がニヤついてばかりで何度もKに突っ込まれていました。

帰宅後、夜にKからLINEが入りました。

“今日はたくさん気持ちよくしてくれてありがと。それと、お風呂につかってたらクマさんのが出てきたw残ってて良かった”

画面を見ながらニヤニヤしてたら、もう一通きました。

“ニヤニヤすなっ”

それからは、月に1回か2回ほど密会してはホテルに行きKに乱れて喜んでもらいクマはKの中に放出するのがパターンとなり秘密の関係ではありますが愛を深めていきました。

そして、半年ほど過ぎた頃からKがクマの性癖に興味を強く持つようになっていきました。

この話の続き

Kとは、月に1、2回ホテルに行くのですがたまに時間ができた時には車で密会することもあります。1時間程度ですが、いろんな会話とチューだけですがそれも楽しい時間で好きでした。とうぜん、一緒にいるときはKは子グマを触り続けてます。そんなある日、クマの性癖の話になりました。「ねぇねぇ、クマさ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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