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体験談(約 6 分で読了)

変態姉妹と手コキ(フェラ)カラオケ+2人のレズセックス

投稿:2025-08-14 11:45:37

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みちしるべ◆QomSCGE
最初の話

自分の名前はルイ(仮名)青文字、ギャル先輩の名前はりりか先輩ピンク文字です。今回メインではありませんがコーラルは同い年のユキ、オレンジはアオイ先輩です「りりか先輩はした事あるの?フェラとか!」#コーラル「えーまあそれなりに?w」#ピンクなかなか酒も回り出した頃、下ネタに関する…

前回の話

「あ!先輩!今日も来てるんですね!」#イエローご両親も交際を公認して、家にお邪魔することが多くなった。りりか先輩とはもちろんその妹弟とも仲良くなってさやちゃんは僕の事を「先輩」というようになった。「また勉強教えてください!」#イエロー腕に絡まれて部屋に連れて行かれる。「さや!距離…

早速ラブホに向かう3人。

「まず何歌いますー?」

「歌いやすいのは小さな恋のうたかな」

「上手いの?先輩笑」

「期待はしない方がいいと思う」

「なんでー?ルイ別に下手じゃないじゃん」

「そういうこと言うと余計落差が激しくなっちゃうから言わないで....」

ホテルの部屋に到着して、早速カラオケをすることに。

「初めて来た....こんな感じなんだねー」

「ラブホなのにカラオケあるんだ.....」

「じゃー最初はルイが普通に歌ってよ」

普通に歌って点数は92点、ここから何点落ちるのか.....

「へー、普通に上手いじゃないですか!」

「て事でパンツ脱いでくださいね」

バッと下を脱がして、ローションを取り出すさやちゃん。りりかも準備万端でニコニコしている。

ルールは3曲歌って平均80以上なら俺の勝ち。80を切ったらお仕置が待っているらしい。ちなみに俺が勝っても何もありません。

曲はさっき歌った「小さな恋のうた」

「広い宇宙の数ある1つ~♪」

初っ端かな全力で来るかなと思ったら何もしてこない。普通に歌うことに。

「青い地球のっ、広い世界で」

急に亀頭を触られてびっくりしてしまった。

全力で下半身に力を入れて我慢すると、以外にも耐えれる。

「ほ〜らーあなたにとって〜」

サビにはいったところでりりかの全力フェラが始まった。ローションでねちょねちょのちんこでしゃぶられていつもより気持ちいい。

「ほら〜あ〜」

「ほ〜ら〜あ〜あ〜あ〜ああーっ」

「響けっ、恋のうーたっ」

1番が終わり余裕がなくなってきたのかさやが耳舐めしながら乳首を触ってくる。

「あなたは気付くっ、おあっ」

りりかが亀頭の先をグリグリしてきて歌え無くなってしまった。

「ただ抱きしめるー、んっ、ちゅ」

さやがキスしてきました。反則です。歌えません。

「んちゅ、はむっ、んっ」

サビ前で離されてまた歌う事に。

「ほ〜らっ、あなたにと〜って〜」

「だーい、うっ、、、そーばにいるのっ」

「響けっ、恋のう〜た〜」

大変お見苦しい所をお見せしました。

「途中さやがキスして歌えなくなってておもろかった」

「いやっ、あれっ、反則、でしょ」

歌が終わっても永遠と手コキされていて、まともに喋れません。

そして飛んで3曲目の中盤

「ほら、ここでっ、君がっ、うっ、イクっ!」

「ううっ、ああーっ」

マイクで自分の声が流れているのでかなり恥ずかしい。(早く離せよ)

イッた後もずっと刺激してくるので3曲目はほぼ歌えず、3曲の平均点は68点。罰ゲーム確定です。

「あちゃー」

「68点かー」

「はい♡お仕置ね♡」

「今回のお仕置はー」

「私達はディルドと電マで気持ちよくなるけど」

「ルイはずっと見てるだけ♡」

「我慢してねー♡」

「それじゃあ先輩、これつけるね♡」

そう言って両手両足を固定されて腕を後ろにされる。まさかシコることも出来ないとは....

そうして2人のオナニーショーが始まった

「んっ♡このおちんぽ太い♡」

「ルイのよりきもちい♡」

「えっ!ちょ!」

「うるさいからこれ付けてねー♡」

猿轡をつけられてしまい、本当に何も出来なくなってしまった。

「あーんっ♡」

「先輩とのセックスと全然違ーう♡」

わざとらしく喘ぐ2人、今にも挿れたいのに手錠が邪魔する。

「んあっ♡きもちぃ♡」

「ん〜っ♡きもちぃよぉ♡」

「お姉ちゃんちゅ〜」

「ちゅ♡んっ♡あ♡」

「.....っ」

床オナしたかったがやり方が全くわからなかったので気持ちよくない(誰かやり方教えてください)

「先輩床オナなんてみっともな〜い♡」

「全然気持ちよく無さそー♡」

「さや♡足開いて♡」

「んっ♡お姉ちゃんきもちい♡」

美人姉妹が貝合わせをしているのを見て大興奮。

「んっ♡これハマっちゃう♡」

2人のパイパンまんこが擦れあってくちゅくちゅ音を立てる。卑猥過ぎてちんこが破裂しそうなくらい勃起していた。

「んちゅ♡んんっ♡」

「じゃあ♡これ使おっか♡」

取り出したのはペニバンそんなものいつ買ったんだ....

りりかが上でさやちゃんが下になってディルドがもうさやちゃんのまんこに当たっている。

「さや♡挿れるよ♡」

「んー....」

完全にNTRの状況に泣きそうになる俺。相手は妹なんだから取られる事は無いがそれでもキツかった。

「んんっ!♡来た♡」

「大きい♡先輩のより大きいし太い♡」

「それじゃあ♡動くよ♡」

「んっ♡んっ♡きもちい♡」

2人が抱き合ってりりかは腰を振る。

「んあっ♡お姉ちゃん♡お姉ちゃんのおちんちんでイッちゃう♡」

「さや♡いいよ♡イッて♡」

「んんーっ!♡イクっーー!!♡」

「先輩のより大っきくてきもちよかった〜♡」

俺の方を見てわざとらしく言ってくる。煽りやがって....

「んんー!」

「それじゃあ今度は私が挿れるね♡」

「んんっ♡ほんとだ♡」

「ルイのより大きい♡」

やめてくれ....それ以上は....

嘘だとわかっていても、それでも心苦しい。

「このおちんぽ♡」

「彼氏のじゃ届かない所♡」

「ガンガン突いてきもちい♡」

「ん!んー!」

「ルイのおちんぽよりもきもちい♡」

「んー!」

「あっ♡イクっ♡イッちゃう♡」

「彼氏以外のちんぽでイクっー!♡」

りりかは腰を反らせて絶頂してしまった。

「見てー、先輩が泣きそー」

「NTR嫌いだもんねー」

「うん.....」

「かわいそーだから手コキだけしてあげる」

「んっ」

キスもフェラもして貰えないが手コキはして貰えた。今にも出そうなほど勃起していたのですぐに限界が来る。

「んん!ん!」

「もー出ちゃったんですかー?」

「ほんとは私にお姉ちゃんNTRされてこーふんしてたんじゃないですか?」

そうしてようやく解放された。もちろんこのまま帰るわけない。

少し乱暴にりりかをベット押し倒す

「んっ♡ごめんって♡」

「許さないからね」

「あーっ♡もう来た♡」

「さやちゃんも後で覚悟してね」

「はい♡」

りりかの弱点をガンガン突いて腰を振る。

「さっきのと俺の、どっちの方が気持ちいい?」

「ルイの方がきもちい♡」

「さっきのちんぽは私の弱点知らないもん♡」

「んっ♡イクっ♡もうイク♡」

「りりかが何回イッてもやめないからね」

「んあっ♡ごめんなさい♡もう他のおちんぽハメません♡」

「んおっ♡奥っ♡きもちぃ♡」

「すごいの来るっ♡イクイクっ♡」

「んあぁぁぁーーーっ!!♡♡」

海老反りになって大きな絶頂をするも俺は腰をとめない。

「んっ♡イッてるのに♡」

「んあああ♡すごい♡」

「またイクっ♡イック♡」

こうしてりりかが5.6回イッてもそのまま腰を振ってとうとう俺も限界が来る。

「りりか、出すよ、もうイクっ」

「んっ♡来て♡中出してっ♡」

「イクっ!!!」

「んんんっ♡」

りりかも同時にイッて次はさやちゃんの方に行く。

「先輩♡生でいいですよ♡」

「きちんとピル飲んだので♡」

「挿れるよ、もう我慢出来ない」

「はい♡来てください♡」

「んっ♡すごい♡」

3回出したあとだがさやちゃんの生まんこがキツキツ過ぎてめちゃくちゃきもちいい。

「さっきとどっちがいい?」

「先輩のっ♡先輩のですぅ♡」

ひょこっとりりか先輩の顔が目の前に出てくる。かわいい

「んっ♡むっ♡ちゅ♡」

「ああっ♡イクっ♡イクっ♡」

「俺もそろそろっ」

「イクっイクっ!!!」

「んんっ!!!♡」

最後に大絶頂をしながら塩を吹いてフィニッシュ。流石に疲れたからもう出来ない。

「めっちゃ疲れたわ」

「先輩っ♡すごいっ♡きもちよかったぁ♡」

「あんなに煽るからだよ」

「2人でセックスまでし出すからびっくりしたよ」

「でもめっちゃ興奮してたじゃん!」

「まあそりゃね....」

最後は3人で仲良く風呂に入った。

「でっっか!」

初めて俺が見た時と同じ反応ですね。

家の時のように2人に洗ってもらいました。

「勢いでやっちゃったけど恥ずかしかったね...」

「うん...//」

ガチのレズではないみたいですね。まああれはあれでエロかったですが。

こうして2人との1日が終わった。

次回、さやちゃんの友達3人が来て大変な事に....

-終わり-
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(2020年05月28日)

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