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【評価が高め】愛している妻と子作りした話

投稿:2019-05-22 23:42:21

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双子の父◆MIRTUBI(群馬県/30代)

金曜日のこの日はドップリ疲れてしまい帰宅の電車に乗っている最中に

「(妻の顔を見れれば疲れなんて吹き飛ぶのに)」

なんて思っていた。

やがて自宅に到着したが嫁は残業で家には俺一人だった。

家のルールで先に帰ってきた方が夕食の準備をするようになっている。

準備を終えて1時間くらいして嫁が帰ってきた

「ただいま~」

「おかえりなさ~い」

ここでステータス

妻:あやめ Bカップ 俺の4つ上 身長176cm 若干茶髪のロングヘア(普段はポニテ) 院卒

俺:水季 肉棒約14cm 身長184cm 黒髪 大卒

お互い20代です。

出会いは学生の時にスポーツイベントで出会いました。

妻のことは「さん」呼びですが、初めて会った時からの癖みたいなものなので気にしないでください。

俺たちは今週の振り返りやテレビを見てダラダラして就寝タイムになりました。

「おやすみー」

「おやすみなさい」

電気を消して寝ようとしたが俺は寝れず布団の中でスマホをいじっていると広告か何かで子供の服やおもちゃが流れてきて、1週間前に子供が欲しいと妻に言われたことを思い出しました。

隣で寝ている嫁の顔を見て思わず軽く抱き着いてしまいました。

しかし妻は起きないので俺は調子に乗って闇の中で妻の胸を後ろから揉みました。

しばらくすると妻が起きて

「なに!?」

「ごめんあやめさん...急に我慢できなくなちゃった」

「今はやめて...」

口では拒否していましたが、体は正直でマジで俺を求めていました。

妻の性感自体は弱くはないが、火照り始めるのは遅い方だった。

俺が学生の時に二戦交えているのでちょっとだけ分かります。

知っているのでわざと微弱な愛撫を少しずつ積み重ねました。

乳首と股間をじっくり愛撫していると徐々に濡れてきました。

首筋を舐めると

「ぁん!!」

一気に濡れて俺が驚きました。

火照りにくい代わりに一度火照ればいつまでも熱くなってしまう体質らしいです。

「濡れてきたね」

 「乱暴にしても?」

妻は頷いた。

俺は服を脱ぐように促し、お互い全裸になった。

全裸になり、俺はもう一度後ろに回り込み今までにないくらい大胆になり、乳首も秘所も直接愛撫してみる。

くちゅ-----

「んん」

少し水の音がした。

淫らに妻の秘所を俺は遠慮なく指を差し込んでいく。

「くぁ...あぁ、はぁ...」

「痛くない?」

「...うん...」

乱暴な愛撫と丁寧な愛撫を交互に繰り返し、一度妻から離れて態勢を変える。

「あやめさん本当に可愛いね...結婚してよかった...」

妻がドキッとした時に俺は妻の股間に顔を近づける。

「え!?...ちょ...」

問答無用で舌を伸ばしぞろりと舐めあげる。

「く...ううぅぅぅっ!!」

急に妻は激しく反応しました。

俺がゆっくり下から上、上から下へ舐めてるとアゴが上がり喘ぎ声が漏れ始めました。

「はぅ...く...うぅ...や...め...あぁ...」

俺の頭を押し返すために伸ばした手はいつしか俺の頭を撫でていてとても心地よかった。

「こんなにヒクヒクさせちゃって」

 「そんなに気持ちいの?」

ずず、ずずずずずず

俺は妻の秘所に吸い付き陰唇全体を俺の唇で包み込んで吸い上げる。

「あぁ...くぅ...ああぁぁ」

秘所の粘膜が引き付けるようにふるえ、愛液がドンドン溢れてくる。

それをすくうようにして器用に舌を伸ばし、膣口を刺激した。

「あぁ...くぅ...あああぁぁぁ!」

ビクッ!!

「あやめさんイッちゃた?」

妻は頷きました。

妻の息が激しく乱れ始めてきた。

そしてついに俺の唇がクリトリスに到達した。

舌でこねるように優しく包皮を剥き、控えめな陰核を露出させました。

「あ!ダメッ!そこは!」

ずずずずずずずずずずずず

「ああぁん!!」

俺はむき出しになったクリトリスを吸い続けた。

小さかったものが次第に大きく勃起し始めました。

「...はぁ...はぁ...はぁ...」

「あやめさんのここ、大きくなってきたの分かる?」

 「もう一回舐めるね」

「待って!!それ以上されたら!!」

ペロッ

「ん、く、あああぁぁあああぁっ!!!」

もう妻の顔はとろけたような顔になっていました。

俺はもうフル勃起だった。

「挿れていい?」

妻は目をつぶって頷き、いよいよ挿れようとしたその時

プルルルル!プルルルル!

一本の電話が俺のスマホに

職場の上司からだった

「何時だと思っているんだよ」

緊急だったらヤバイから一応出た。

「ごめんちょっと待ってて」

別室に移動して電話に出ました。

電話に出ると酔って何を言っているのかよくわからない上司だった。(仕事の日に土下座で謝ってきたので許した。)

俺は無言で電話をきり部屋の中を見てみると、そこで妻が自慰をしていました。

小声で

「水季...早く戻ってきて」

妻は滅多に自慰をしないので相当溜まっている状況でした。

恐らく中途半端な所で中断してしまったからだと思われます。

「はやく...!」

俺はそろそろ戻らないとマズい気がしたので戻りました。

「み...水季!」

俺は妻を仰向けに寝かせ足を開き一気に挿れる。

「ん、くぅ、んふぅ...ああああっ!」

「あやめさんの弱点ってここでしょ」

ちょっと特別な突き方をすると妻の膣はぎゅうぎゅうと締め付けてきてくる。

「ごめんね」

突然妻が上になる態勢に変わり、自分から腰を振ってきました。

「もっと...」

そんなこと言うもんだから俺は下から上に突き上げた。

「ん...あ、いい、きもち、い...あぁ!」

 「くふ...ん、ふぁああああっ!?」

絶頂に達した。

しかしまだ足りないらしく

「奥まで...もっときて」

俺はこれ以上ないくらいピストンを速めました。

「あ...はぁ、んん! ん、あ、あぁっ! はぅ、んぅ...!」

 「はぁ...あ、奥...あたってるぅ...!」

子宮が徐々に降りてきてるのが分かる。

俺は意を決して

「あやめさん、子供つくる?」

妻は声にならない声でOKの返事をしたので中出しの準備に入った。

正直、俺の我慢は限界だった。

「ん...ふあ、はぁ、あ...んく...ああっ!」

「イキたくなったイッていいよ」

 「合わせるから」

しばらくすると

「だめ、もう、私...また...! はぁ、く、イク...、あ、あぅ...い、一緒に! 一緒に...あああっ!」

限界が訪れて妻は潮を吹くと同時に膣壁がさらにきつく締まった。

そして俺も限界になり

どぐ、どぶ、びゅぶ、びゅぐ!

「あ、あ゛...ああ、ふぁあああぁあぁぁああああっ!!」

びゅる、びゅぷ、どぶぷ!

「は、あ、はぁああ、はぅ、ん...はぁ...」

やがて俺に身を預けるように脱力した。

「大丈夫!?」

慌てて妻の様子を確認すると寝息を叩ていたので毛布を巻いて寝かせました。

「ありがとう」

今は元気な男女の双子がいます。

高◯生くらいになったら二人とも高身長になりそうだなぁ。

この話の続き

今回は過去編になります。初回を読んでいなくても大丈夫な内容です。今の妻と出会った内容です。ステータス妻:あやめBカップ身長176cm黒髪ロングヘア(ポニーテール)院1(22歳)俺:水季肉棒約14cm身長184cm黒髪大学1(19歳)スポーツを言ってし…

-終わり-
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