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【高評価】ずっと好きだった幼馴染と

投稿:2025-07-24 11:09:40

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名無し◆NnN5SIQ(岡山県/20代)

登場人物

俺(A)

美紅

俺には美紅という幼馴染がいる。

美紅とは幼稚園から同じで高校から別々の高校に通っていた。

俺は中学校から美紅が好きだった。

美紅は学校の中でもトップレベルに可愛く、胸も大きいためよくナンパされていたが、全て断っていたらしい。

高2の夏休みのある日、たまたま美紅と部活の帰り道でばったり会った。

「お!美紅じゃん、久しぶり」

美紅「A久しぶり!」

「帰り?」

美紅「うん」

「一緒に帰ろうや」

美紅「いいよー」

一緒に家まで帰る途中

「まじ最近暑くね?」

美紅「まじそれ暑すぎ」

「まじ海行きたい」

美紅「めっちゃ分かる!」

お?チャンスか?と思った俺は

「一緒に行く?」

と誘ってみた。

美紅「それいいね、行こ行こ」

心の中でガッツポーズをして、その日を待ちわびていた。

海に行く1週間前

「水着買いたいから着いてきてくれない?」

「良いけど女性水着売ってるとこ行くの恥ずかしいわ」

「良いじゃん!」

「分かった分かった」

デパートに美紅の水着を買いに行くことになりました。

「こんなのどう?」

美紅が提案したのは谷間がガッツリ見える水着でした。

正直好きという気持ちがあり、あんまり見られたくなかったけど、バレないために

「良いじゃん」

と言うと

「ちょっと試着したいから試着室着いてきて!」

「わかった」

また心の中でガッツポーズしました。

「着たよー。ちょっと入ってきて」

試着室に入るとそれはもう目の保養でした。

でかいおっぱいが際立つ水着で、それに負けじとでかいケツも強調されています。

「えぐぅ」

つい言ってしまいました。

「何が?えぐいの?笑」

「なんでもないって」

「教えてよー笑」

「お前の体えぐいってことだって」

「嬉しいなぁ笑」

美紅は俺の腕におっぱいを押し当てたりして遊んできました。

我慢できずに壁ドンしてやりました。

美紅はビックリしていましたが、目を瞑ってきたので「そういうことか?」と思ってそこでキスをしました。初めてで不慣れでしたが舌を入れると美紅も舌を絡めてきて、そのまましばらくキスをしていると美紅が水着を脱ぎ始めておっぱいを全開にしました。

「でかすぎな?」

「ありがとう笑」

美紅のおっぱいを揉んだり乳首をいじったり舐めたりすると

「んっ//気持ちいい//」

「お前可愛すぎな」

もう我慢できなくなり

マンコに手をやるともうビショビショでした。

あとは入れるだけと言う時に

店員「大丈夫ですかー?」

とか声をかけてきやがったので急いで着替え、何事も無かったように出ました。当時は結構悔しかったです。

そしてついに海に行きました。

美紅はあの水着を着ており、みんなの視線の的でした。

俺がトイレに行ってる間に美紅はちょっとヤンチャな感じのヤツらにナンパされており

「いいやん?俺らと遊ぼうや」

「そんなん見せて遊ばんとか無くね?」

そいつらはケツ触ったり肩に腕回してました。

「やめてください、、、」

断っていたのでトイレから小走りで戻り、

「お前ら何しとん?」

俺は筋トレしてたこともあり、そこら辺の人より体はでかかったのでそういった揉め事の時は喧嘩持ち込ませずに済んでいました。ヤンチャなヤツらは去っていき

「助かったわ。ボディガードあざます。」

「ありがとうくらいちゃんと言えよ笑」

「ビーチでとりあえずゆっくりしよ。」

「うん」

ビーチでゆっくり話をしたりして過ごしてたら

「相変わらずAはすっごい筋肉しとるね」

美紅が腕とか胸筋とか触ってきて急にボディタッチが増えました。

「ありがとう笑。お前を守るためにこの筋肉は育ったんかもな笑」

「なにそれ笑」

「なんでもないよ笑」

「ねぇA、あっちの岩陰行かない?ちょっと2人になりたい」

「え?あ、うんわかった」

ちょっとキョドりました。

岩陰に移動してちょっと水に浸かって遊んでいたらカップルがセックスしているのを見かけました。二人で見入っていると

「A、もう我慢できない」

美紅が俺の腕を自分のまんこに持っていきました。

俺は何も言わずに美紅に手マンをしていました。

「んっ//A気持ちいいよぉ//」

「美紅可愛いよ」

「名前で呼ぶのだめぇ//」

美紅のまんこはビショビショで音を立てながらキュンキュンしまっていました。

「美紅気持ちいい?」

「うん//まって、何かくるぅ//」

美紅はビクビクしながらイキました。

俺ももう我慢が限界で海パンを脱ぐと

「でかくない?笑」

「こんなもんじゃない?」

「どんくらいあるの?」

「18くらいかな」

「でかすぎ笑」

「美紅のおっぱいもな笑」

「名前で呼ぶの反則だって笑」

そして美紅は俺のちんこに手をやり、上下に動かしたあと「ジュポジュポ」と音を立てながら舐め始めました。

「ひもひいい?」

「気持ちいいよ。美紅やばい、すぐ出そう」

「だめだよ。」

「美紅いれていい?」

「美紅の初めてがAで嬉しい」

「俺も初めてが美紅で嬉しいよ」

そう言って美紅を抱いてキスしながら挿入しました。処女なのでちょっと痛いと言っていましたが、すぐに慣れて気持ちいいと言い出しました。

「気持ちいいよぉ//」

「俺も気持ちいいよ」

キスをしながら腰を振りました。

「あんっ//また何か来る//」

美紅のまんこが急に締まって俺もイキそうになりました。何とか耐えていましたが、

「美紅やばい、イきそう」

「そのまま中に出してぇ//」

「美紅、好きだよ」

美紅の耳元で囁くと

「美紅もだよぉ//」

美紅の中がめちゃくちゃキツくなってそのまま中に出しました。

出したあともしばらくそのままでしばらく抱いてキスをしていました。後になって中に出したことの重大さに気づいて焦っていましたが、

「今日やるつもりだったからアフターピルあるから安心して笑」

めちゃくちゃホッとしました。

この日をきっかけに美紅と付き合うようになり、今では結婚もして子供が3人います。

-終わり-
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