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中学生の時、断れない弱気な女の子に性処理させて話

投稿:2025-07-24 22:01:23

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ミスターヒューマン◆QAEUADU(10代)

中学時代、みなみはいつもクラスで目立たない存在だった。大人しく、誰にでも優しく接するみなみだが、その優しさが不良グループにとっては「弱み」と見えたのかもしれない。

ある放課後、みなみは図書室で本を片付けていた。突然、背後から肩を掽まれ、振り返るとそこにはクラスで有名な不良三人組が立っていた。彼らの目は冷たく、どこか楽しげだった。

「おい、みなみ。ちょっと付き合えよ」リーダーのタケルがニヤリと笑いながら言った。みなみは喉が詰まるのを感じながらも、小さく頷いた。「は、はい……」

みなみの手首を掴まれ、無理やり男子トイレに引きずり込まれた。トイレの中は薄暗く、生暖かい空気が漂っていた。三人組はみなみを囲むように立ち、彼女は恐怖で体が震えた。

「ほら、ちょっと手伝ってくれよ」別の不良、リョウがズボンのファスナーを下ろし、みなみの手を掴んで彼の股間に導いた。みなみは抵抗しようとしたが、タケルの冷たい視線が彼女の動きを止めた。

「んっ……」みなみは小さく呻きながらも、彼の指示に従い、彼の股間を触り始めた。彼女の指は震え、心臓は激しく鼓動していた。

彼女の指がリョウのペニスを包み込むと、彼は低い声で喘ぎ始めた。「そうだ、もっとゆっくり……」彼女の指は彼の指示通りに動き、彼のペニスは次第に硬さを増していった。彼女の掌に彼の先走りがねっとりと絡みつき、みなみの顔は紅潮した。

「もうすぐだ……もっと早く……」リョウの腰が微かに動き、みなみの指は彼のリズムに合わせて速く動かされた。彼女の掌は彼の熱と湿り気でぬるつき、彼女の息は荒くなった。

「あ……イク……!」リョウの体がビクンと震え、みなみの掌に熱い液体が飛び散った。彼女は驚いて手を離そうとしたが、彼の手が彼女の腕を押さえつけた。「まだだ、ちゃんと拭けよ」みなみは仕方なく、彼の指示に従い、彼のペニスから滴り落ちる精液をティッシュで拭き取った。

次にタケルが前に立ち、みなみの手を掴んで彼の股間に導いた。みなみはもう抵抗する気力を失っていた。タケルがみなみのスカートを脱がすと、リョウが彼女の腰に手を回し、パンツを脱がそうとした。

「や……やめてください……」みなみは必死に抵抗し、手を振りほどこうとした。しかし、リョウは冷たく笑いながら彼女の腕を掴み、タケルが脅すように言った。「友達の俺たちがパンツ脱いでるのに、お前がパンツ脱げねえのかよ?それとも、俺たちの好意を無駄にするつもり?」

その言葉に、みなみは体が凍りついた。彼女は目を伏せ、小さく頷いた。「……わかりました」

リョウはみなみのパンツをゆっくりと下ろし始め、彼女の割れ目が露わになりかけた瞬間、彼女は顔を赤らめ、体を強張らせた。そこはまだ筋が一本あるだけのように見えるほど未発達で、リョウの視線がそこに釘付けになった。

リョウがパンツを足首まで脱がすと、みなみの体は完全に露わになり、彼女は両手で割れ目を隠そうとした。しかし、タケルは彼女の腕を払いのけ、彼女の割れ目に指を沿わせた。「ほら、リョウをイカせるまで終わらないからな。手コキ続けろよ」

みなみの指はすでに疲れきっていたが、タケルの言葉を思い出し、必死にリョウのペニスを握り続けた。その瞬間、リョウは最初みなみの割れ目を撫でていたのだが

徐々に彼女の割れ目の中に指を入れていった。

「ひっ……痛い……」みなみは痛みに声を上げ、体をビクンと震わせた。彼女の割れ目はまだ濡れておらず、リョウの指が入り口で引っかかるように感じた。

「痛いか?でも友達の俺たちが気持ちよくしてやるから。我慢しろよ」リョウは冷たく言いながら、指の動きを止めずにゆっくりと差し入れた。みなみは涙を浮かべ、「痛い……痛い……」と呻きながら、必死に耐えた。

リョウの指がみなみの膣内をゆっくりと抜き差しし始めると、彼女の体は徐々に熱を帯びてきた。最初は「痛い」と呻いていたみなみだが、リョウの指が奥まで達すると、彼女の声は「くっ……」と変わり始めた。彼女の割れ目はじわじわと濡れ始め、愛液が指に絡みつき始めた。

「クチュ…クチュ…」湿った音がトイレに響き、みなみの割れ目は次第に濡れて輝き始めた。彼女の愛液がリョウの指にねっとりと絡みつき、彼の手は彼女の体液で光っていた。「いゃぁ……」自身の身体から出る音で気弱な少女は弱々しい声を出した

リョウの指の動きが速くなるにつれ、みなみの声は「くっくぅ……」と甘い呻きに変わった。彼女の割れ目は濡れてべっとりとし、リョウの指の動きに合わせて愛液が糸を引いた。みなみは真っ赤になった自身の顔を隠して耐えていた

「ほら、手コキ続けろよ。タケルが待ってんだろ?」リョウの声は冷たく、みなみは仕方なくタケルのペニスに手を戻した。しかし、彼女の指は震え、思うように動かない。「もっと早く……ほら、ちゃんとやれよ」タケルの声は不機嫌で、みなみはさらに焦りを感じた。

みなみの割れ目は濡れてべっとりとし、リョウの手首まで愛液が流れている。彼女はタケルのペニスを握りながら、「すん…すん…」と小さく泣いていた

リョウの指がみなみのGスポットを刺激し、彼女は思わず「あっ……」と声を漏らした。その瞬間、タケルのペニスを握る手が止まってしまった。「おい、何止まってんだよ!続けろ!」タケルが怒鳴り、みなみは慌てて手を動かそうとした。

しかし、リョウの手マンのせいでみなみの体はぐったりとし、指に力が入らない。タケルが冷たく言った。「手が動かねえなら、口でやれよ。早く終わらせろ」

みなみの目は涙で潤み、戸惑う彼女だったが、手マンを早くやめてほしかったのか意外と簡単にタケルのペニスを口に含んだ。彼女の口内は彼の熱と硬さで満たされ、彼女は吐き気をこらえながら舌を動かした。「もっと奥まで入れろよ。ほら、ちゃんと舐めろ」タケルの声は命令的で、みなみは彼の指示に従い、必死に舌を動かした。

リョウはみなみの背後で手マンを続け、彼女の割れ目からは愛液が溢れ出ていた。「グチュグチュ」リョウの指がみなみの奥を突き上げるたびに、湿った音が響き、みなみの体はさらに敏感になった。

みなみはタケルのペニスを口に含みながら、「んぐっ……くっくぅ……」と呻いた。彼女の涙が頬を伝い、リョウの手には彼女の愛液が光っていた。

「よっしゃ、イキそうだ……もっと早く……!」タケルの腰が前後に動き、みなみは彼のリズムに合わせて舌を動かした。みなみの割れ目は濡れて輝き、リョウの指の動きに合わせて愛液が飛び散った。

「あ……イク……!」タケルの体がビクンと震え、みなみの口内に熱い液体が噴き出した。彼女は驚いて口を開けようとしたが、彼の手が彼女の頭を押さえつけた。「全部飲めよ」みなみは目をつぶり彼の精液を飲み込んだ。彼女の涙はさらに溢れた。

タケルがイった後に

リョウはみなみから指を抜き。「ほら、友達は平等だからな。俺も気持ちよくさせてやるよ、足開け」、彼女は躊躇したが結局、割れ目を見せるように大きく開かれた。

手がが割れ目に再度伸ばされるときに「うぅ……」みなみは弱々しい声を出した。リョウの指の挿入は3本に変わり、再度挿入が開始された「グチョ」と音が響いた。最初は優しく動かしていたが

「行くぞ、頑張って立ってろよ」とリョウが言ったあとに、「え、」とみなみが行った瞬間

彼の指はみなみの膣内を凄まじい勢いでかき回し、みなみの体は衝撃で震えた。今までは抜き差しだが、明らかに指を曲げてgスポットをこするような動きだ

みなみは声を出す暇も無く条件反射で必死にリョウの手を押さえたが止まるはずもなく

「グチュグチョグチュ」リョウの指がみなみの奥を突き上げるたびに、水音が響き、みなみの割れ目からは愛液がどんどん流れる。「ぁぁ、やめて、やめてください怖い、怖いよ」と必死に懇願するが、グチュグチュは止まらない

割れ目は激しすぎてピンク色の彼女の中が見えていた

やがて彼女の体はビクビクと震え、「くっくぅ……あっ……」と大きな声が漏れた。それでも彼女はリョウの手を止めようとしていたが無意味

「ほら、イケよ。」リョウの手はさらに速く動いた。

「あぁぁぁ……!漏れちゃいます、ごめんなさい」みなみの体が限界に達し、彼女の割れ目からピュッと液体が吹き出した。彼女の体はビクンビクンと痙攣し、涙が頬を伝った。

「よっしゃ、イったな。謝る必要なんてないぞ、友達は平等だからな、またいつでもやってやる」リョウは手を離し、みなみはぐったりとトイレの壁にもたれかかった。彼女の割れ目は濡れて輝き、愛液と潮でべっとりとしていた。

リョウがみなみに近づき、ニヤリと笑った。「みなみ、意外と使えるじゃん。また遊んでやるよ」と言いトイレをでていった

彼女はそのまま地面に突っ伏して割れ目を押さえて号泣した

-終わり-
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(2020年05月28日)

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