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体験談(約 13 分で読了)

不倫調査の変態探偵に弱みを握られ舐め犯されたかおり

投稿:2024-01-15 12:18:03

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いわかお◆GEdHZwA(福岡県/50代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私の不倫相手であった(仮称:小岩かおり24歳)が体験したことです。

不倫を疑った私の妻が悪徳探偵とは知らずにネットで不倫調査を依頼した。

その調査結果をすべてを知った探偵は小嶋陽菜似のかおりに近づき口止め料として身体を要求してきた。

弱みを握られ仕方なく身を捧げるかおりはこの後探偵の言いなりに最悪な羞恥を受けることになってしまう。

ここからは悪徳探偵から送信されたかおりが舐め犯されるシーンが録画されたビデオの内容と別れる際にかおりが記してくれた手紙をもとに体験としています。

ーーーーーーーーーーーー

ある日の夜も更けたころ私と会って別れたあと駐車場に車を停めて自宅へ帰ろうとしたかおりは見知らぬ男から声を掛けられ呼び止められた。

40代位のスーツ姿に派手なネクタイをした男で夜も遅く暗い駐車場でかおりは怖くなり立ち去ろとすると、

「実は彼の奥さんに頼まれてきました。奥さんはもし浮気をしていたら別れて欲しいと言っています。どうしますか?」

かおりは立ち止まり(この人もしかして探偵?不倫関係を知られてしまったんだろうか!どうしよう)、

探偵は立ち止まったかおりに更にホテルに入る二人の写真を見せつけながら

「某会社の取引先営業マンと不倫関係なんですねえ、会社にこの事が知られたらお互いに大変なことになりますよね小岩かおりさん」

かおりはすべてを知られていると覚悟を決め

「彼とは別れます、ですからこの事は彼の奥さんや会社にも内緒にして頂けないでしょうか」

「僕も依頼を受けてのことで仕事上は奥さんにちゃんと事実を伝えないといけませんしね」

かおりは涙目になりながら「お願いです何でもしますから…どうすればいいですか」

「僕も慈善事業でこの仕事をしている訳じゃありませんし、いろいろ経費も掛かりますからね…わかりましたそれじゃ口止め料として3万円頂きます、それから…僕に一度付き合って貰います」

かおりは恐怖に震えながらも財布から3万円を手渡すと「付き合うってどういうことですか」

「そうだねえ…エッチをするってことだよ。そしたらすべてはなかった事にしましょう」

かおりは謝りながら涙目で「どうしても付き合わなければだめですか?」

「不倫することもたぶんエッチをすることが前提で同じでしょう。従ってもらいます」

「今夜は帰っていいです。3日後の午後6時に何度かカーセックスしていたあの某山へこの愛車で来るように」

「それから明日から会う日までは身体を洗わずに下着も履き替えないで汚して置くこと、いいですね約束ですよ」

かおりは泣きながら「どうしてそこまでして!従わないとだめですか?」

「何でもしますと言いましたよね、最後にこのことは彼やその他一切口外しないように!もし一つでも約束を破ったらすべてが水の泡となりますよ。それではまた」

そう言うと探偵は足早に駐車場をあとにした。

従うしかないかおりは会う日までの3日間は肉体的にも辛く我慢する日々が続いた。

あの探偵と会う日となったが愛車を走らせるも途中で帰りたくなりながら、なんとか某山の指定された人気の少ない場所に車を停めた。

待っていたかの様に雑木林から探偵が現れると足早に助手席に乗ってきた。

乗ってくるなり「彼とは会ってないね、口外はしていないだろうな」と確認してきた。

ハンドルを持つかおりは「はい、怖くて何もしていません」

「そうか、それじゃ小岩かおりさんエッチを始めよう」

「あの…その前に聞きたいことがあるのですが…?」

「なんだね聞きたいこととは」

「私や彼との事をどこまで知ってるんですか?」

「そうだね、戸籍や友人会社関係と二人が通ったホテルやカーセックスや会話内容などもね」

「会話内容まで?」

「そうだよ、この車内での会話や映像が決め手になったんだよ、これだね」

と指差した箇所はフロントガラス上部に以前から装着していたドライブレコーダでかおりはまったく気付いていなかった。

「この愛車をすぐに調べてあとは簡単だったよ、合鍵作成して車内を映すようドラレコを細工して定期的に録画をダウンロードすればね。彼とのカーセックスもしっかり録画されていたよ。この業界はこんな事当り前だからね」

そう言った途端に運転席のかおりに覆い被さりリクライニングを倒して両脚を持ち上げМ字開脚の格好にして体重を載せてきた。

膝丈のフレアスカートが捲れると色白で柔らかくすべすべした内股と恥部を覆う薄いピンク色のパンティが露わになった。

「僕は性癖があってね君みたいに綺麗な娘の3日間も洗ってないオマンコや汚れたパンティが好きでねえ、どんな匂いや味がするのかを楽しみにしていたよ、小嶋陽菜似の可愛い小岩かおりさん、淫語でいたぶるのも好きでね変態と思うだろうが、そうその通り変態なんだよ。言ったとおりこの3日間洗ってないなパンティも履き替えてないな?」

恐怖で震えるかおりは観念したかの様子で「はい」と答えると

確かめるように剝き出しなったパンティの少し黄ばんだ股当て部分に鼻頭を押し付けて匂いを嗅ぎだした。

「すぅぅぅはぁぁぁーすぅぅぅはぁぁぁ〜うぅぅっわぁ臭い、凄い匂いだ!すぅぅぅはぁぁぁーすぅぅぅはぁぁぁーーあああすけべな臭いだかおりさん、こんなに嫌らしい匂いがするんだね。こんな汚パンティを3日間履いていて辛かっただろう、今から脱がしてあげるよ」

М字開脚されたままお尻の下から皮を剥くようにパンティを剥がしていった。

かおりは必至の思いで抵抗するが、かなう筈もなくいっきに恥部が露わにされた。

パンティは両膝の手前まで脱がされ股当ての裏地が両脚に引っ張られて伸びきっている。

二重になったパンティ裏布は全体が薄黄白色に染まってその中心には更に黄色い縦筋が入っており周りを覆うようにゼリー状の恥垢が秘唇を象って付着している。

その裏布から発する恥臭が探偵の鼻先を掠めると車内に充満してきた。

「やっぱり、しかもこんなに汚れるんだ!それにこの匂いだ!可愛いかおりさんもパンティをこんなに汚して、エッチで濃厚な嫌らしい匂いを発っするんだね、この乾いたおしっこの匂いかな、これも興奮するね」

かおりは覚悟していたとはいえ恥ずかしさを堪えきれずに涙ぐむ顔を両手で覆い震えた声で微かな抵抗をしていた

「やめて…いやあぁぁ…許してぇぇ…やめてぇぇ」

探偵はそんなかおりを見ると急に本性を現わし淫語も激しく口調も荒くなってきた。

「おぉぉぉ…かおりさん臭いよおぉ臭い臭い、パンティ捲っただけですごく臭い嫌らしい臭いだ、可愛い小岩かおりさんのおまんこは臭くて頭がクラクラするよ」

外は真夏の夕刻で車内もまだ十分に明るい、探偵はかおりの股間に顔を近づけると

「わぁぁすごいねえマン滓がいっぱい付いてる!これが臭うんだな、すぅぅぅはぁぁぁ…すぅぅぅはぁぁぁっ、臭い臭い臭いよ!この匂い堪らないなぁ興奮するねえ」

探偵は匂いを嗅ぎながら裏返ったパンティの裏布に目をやると

「すごい!こっちまでマン滓が付いてる。しかもオマンコを象った版画だよ!かおりさんの汚パンティは芸術作品だね、ところで匂いはどうなんだ、すぅぅぅはぁぁぁ…すぅぅぅはぁぁぁ、臭い臭いこっちも臭いぞ、おしっこの臭いがプンプンする嫌らしいスケベな臭いだ、味はどうかなどれどれ」

М字開脚された両脚に引っ張られたパンティの裏布の汚れと、恐怖と恥ずかしさで目を逸らすかおりの顔を交互に見ながら匂いを嗅ぎ裏布に付着したゼリー状の恥垢を舐めだした。

「わあぁ酸っぱい味だ、舌を刺すような刺激だよ。かおりさんのパンティは酸っぱくて乾いたおしっこの味もする舌を刺すような刺激だね」

クロッチの裏布に付着したゼリー状の恥垢を舌で舐め剥ぎ取って唾液で溶かして暫く舐め取っていたが、今度はクロッチ部分を口に咥え込んで吸いだした!3日間も履いていてあらゆる分泌物を吸収したクロッチの薄布は口の中で噛み砕かれて溶けだし胃の中に飲み込まれいった。

「すごいぞ…汚パンティはラブジュースがたっぷり染み込んで吸っても噛んでもスケベな味がして良いねぇ、可愛いかおりさんの汚パンティはスケベな味だね」

パンティを貪り食べて満足した探偵はМ字開脚された格好の股間からかおりの顔を覗き込むようにしながら

「小岩かおりさん、不倫の彼にはこんな格好でおまんこの匂いを嗅がれたり舐めたりされたのか、さあ答えるんだよ.どうなんだ」

されるがままのかおりは股間を両手で隠しながら「はあ…。はい、されました」

「かおりさんはやっぱりスケベなんだね、"私のクサイおまんこの匂いを嗅いで"って言ってくれないか、さあ言うんだ」

かおりはそんなこと言えなくて震えて怯えるだけでいたが

「さあ早く、匂いを嗅ぎたいんだよ早く言え」

「わ…わたしの……クサイぃ、、お、おまんこの匂い……嗅いでぇ」

「そうか嗅いでほしいか…いいよ、パンティも臭かったけど、直に嗅ぐとどうかな、もうここまでクサイ臭いが漂ってるよ、さあかおりさん手をどかすんだ、早くどかせ」

豹変した探偵に恐怖心を感じたかおりは股間を隠していた両手を放した。

「おうぅ、かおりさんの汚マンコだあ、臭いのぅ!ここまで漂ってくるぞ、どれどれ中はどうなってるんだ」

M字開脚された格好で押さえつけられたまま、かおりの両手を取り

「かおりさん両手で汚マンコを開くんだよ、そうだよもっと指を使って開け」

従うしかないかおり、内股から両手を出して指で左右に引っ張るとビチャと音がした瞬間に大陰唇と小陰唇が割れて肉底が露わになる。

「あぁぁ、すごい、なかもマン滓がいっぱい付いてるぞ!この白っぽいのはティッシュの切れ端か?かおりさんの汚マンコはすごいのお、臭いもパンティより強烈だ…ごほごほぉぉぉ、うぇぇ臭い臭っさいのぉ」

М字開脚された両内股の間からかおりの顔を見ては秘部を交互に見ながら卑猥な言葉を何度もかけてくる。秘唇の回りや肉底に溜まって蒸れて発酵している恥垢の匂い、お尻の穴から発する便臭など鼻頭を動かしながらそれぞれの部位から発する匂いを嗅ぎ続けていた。

「この3日間洗っていないから臭うんだな?小岩かおりさん、さあ正直に答えるんだ」

「は…ぁ、はい」

「はいじゃわからん、ちゃんと"わたしの汚まんこは3日間洗っていません"と言うんだ」

「わ、わたしの…お、汚まんこは…3日間、洗っていないです…」

「ほぉぅ、3日間も洗ってないのか、汚いのう。だからどうなってるんだ。ちゃんと言葉で説明しろ」

「だ、たから汚いですぅ」

「汚いだけじゃ分からん、もっと具体的に言うんだ"わたしの汚まんこはしょんべん臭くてマン垢だらけで凄く臭っさいです"と…早く言え」

「わ……わたしの…汚まんこはぁ……し、しょんべん…臭くてぇ、マンカスだらけ、すごく臭いですぅぅ」

「そうか、かおりさんのおまんこはそんなに臭いのか、それじゃ"わたしの臭っさい汚まんこ嗅いで"て言うんだ」

「わ、わたしの、、臭い汚まんこの匂い…嗅いでぇ」

「いい子だ可愛いねえ。いっぱい嗅いであげるよ、スゥぅ〜バァァ〜スゥぅ〜はぁぁー、ゴホッゴホホ…うぇぇ〜臭い臭い、かおりさんの汚まんこ、イカ臭いししょんべん臭せぇ」

探偵はかなりの匂いフェチなのか強烈な淫臭を嗅ぎながら、

「臭い臭い、すけべなかおりさんのしょんべん臭い汚まんこ嫌らしくて興奮するね。匂いを嗅がれて気持ちいいだろう正直に言うんだ、彼にも嗅がれて気持ちいいと言ってたよね」

涙目になりながらもかおりは「はぁ…はい、気持ちいいです」

「そうかあ、可愛いかおりさんは汚まんこの匂いを嗅がれるだけで気持ちいいんだね、いっぱい嗅いであげるよ。クンクン…可愛いねぇスゥぅ…ハァースゥゥ…ハァァァァ…」

暫くの間、探偵は鼻頭を恥部に擦り付けながら淫臭を嗅いでいたが、

「さあ次はどうして欲しいのかな、舐めて欲しいか?そうだろう身体は正直だねぇいっぱい愛液が出てきてるし、ちゃんとおねだりするんだよ"私の臭い汚まんこ舐めてぇ"って、さあおねだりするんだ」

鼻頭が秘唇や敏感なクリトリスに触る度に我慢していたかおりの身体は長い間、匂いを嗅がれる行為のみでいたぶり続けられていたが

「わ…わたしの臭い…お、汚まんこ舐めてぇ…」

「そうか舐めて欲しいんだ可愛い子だねぇ、それじゃいっぱい舐めてあげるよ」

探偵の長くざらついた舌が3日間も洗っていないかおりの秘部に向かっている、尿や汗のほかあらゆる分泌物でゼリー状となって秘唇の溝や肉底に付着している黄白色の恥垢が閉された空間から解放されて空気に触れると更に醗酵して強烈な淫臭を発している。

普通なら避けてしまうほどの激臭を探偵男は構わずに秘唇の溝に溜まった恥垢を舐め取とり唾液で溶かしながら味わっている。かおりは最も感じる性感帯にざらついた舌が触れる度にピクッと身体が反応してしまう。探偵は悟ったように

「おぉぉっそうかあ感じてるだね。いいんだよ我慢しなくても。彼にされた時のように声をあげても、しかし汚まんこは舌を刺すような酸味と潮の味と香りが凄くて美味しいねえ」

探偵は秘唇に被ったまだ未熟なクリトリスを指で剥きあげると周囲に付着した恥垢とともに唇で咥え込み舌で転がし始めた。

「どうだね気持ち良いだろう。汚まんこがヒクついているぞ…ここは感じるはずだ、さあ我慢せずに声をあげてもいいんだよ、さあ喘ぐんだ」

咥えこんだクリトリスをざらついた舌が高速で蠢めく、探偵に犯され弄ばれるなか下腹部は思いとは裏腹に波打って反応し息も上がってきたかおりは(あぁぁ〜もうだめぇぇ、あぁぁ我慢出来ないぃぃぃ)

快感を促す神経が最も集まった敏感な部分を容赦なく貪る探偵の頭が上下左右に激しく揺れる。今まで味わったことのない感触がかおりを襲う。

「さあかおりさんもう我慢しなくて良いんだよ、気持ち良くさせてあげるからね、マン汁もいっぱい出てきてるし嫌らしい匂いだねえ、ピチャピチャピチャ…ジュルルル…ジュッッッ……チュュッッッッ…うん…美味しいねえ」

探偵は咥えたクリトリスを強く吸っては前歯で粗噛みしたりまるでトカゲのように長くざらついた舌を膣内に深く差し入れ肉底から溢れる恥蜜を吸い取ったりと何度も繰り返し性感帯を刺激する。

かおりはМ字両脚されて押さえられ身動きが出来ないまま舐め犯されるのを必死に堪えていた。

しかし容赦なく続く卑猥で官能な刺激に今まで感じた事のない性感に陶酔していくかおりは次第に理性を失っていった。

「可愛い小岩かおりさん気持ちいいだろ、声をあげてもいいんだよ。さあここが一番感じるんだね、ジュッッッ……チュュッッッッ…」

「あぁぁぁ…だめぇぇぇお願いぃぃ許してぇぇぇ、はあぁぁぁ…あぁぁぁぅぅだめぇぇ…」

「おう、かおりさんの喘ぐ顔は堪らないねえ、こんな気持ちいいことされてるんだからもっと自分に素直になるんだよ、ピチャピチャピチャ…ジュルルル…ジュッッッ……チュュッッッッ…うん…かおりの汚まんこはスケベな臭いがして美味しいよチュルチュルジュッッッ……チュュッッッッ…」

その刹那「あぁぁぁだめぇぇぇ…うぅぅ、、やめてぇぇぇぇぇ……いやぁぁぁ…許してぇぇぇぇ…はぁぁぁぁぁぁ…ぅっっっ」

探偵の激しいクンニでかおりは1度目のオーガズムに至ると今まで抵抗していた全身の力が抜けるように崩れてしまった。

「おおおーかおりさん可愛いねえイッたんだ。気持ち良かっただろう、まだまだ気持ちいいことしてあげるからね何度でもイッていいんだよ、その前に一発抜いておくか」

探偵は後部座席に移動し運転席で仰向けになって放心状態のかおりの顔に跨ると、ズボンのチャックを下げて取り出した硬くそそり立つ肉棒をかおりの顔に擦り付けながらイマラチオを強要してきた。

「彼のをしゃぶったように僕のもしゃぶってくれないか、かおりさんと同じで洗っていないから臭うけど」

「ピチャピチャ…ゴホッッオェッ…ピチャピチャピチャ…」

「そうだよ、そうだ口に咥えて舐めるんだ彼にしたように亀頭や雁首に舌を絡めて、うまいじゃないかかおりさん、尿道口も舐めたり吸ったりしてくれ、ああぁぁ気持ちいいよ」

牡臭を放ちながら先走り汁がどんどん溢れてくる尿道口にかおりは唇を窄めて吸い付いた。

「ジュルジュルーーーチュゥゥゥゥッピチャピチャ…ジュルジュルーーージュルジュルーーーふぅぅぁジュルジュルーーーチュゥゥゥゥッ」

「すごいよかおりさん、最高に気持ちいいよぉ、もっともっと根本まで咥えて…そうだああぁイキそうだよああぁああぁ出るうぅ…でるぅぅぅ」

よほど溜まっていたのかあっという間に肉棒が数回波打つとかおりの頭を押さえながら口の中に大量の精液を放出してしまった。

「かおりさんすまないね、気持ち良かったよ」

と言うとティシュを手渡した。かおりは口から零れんばかりの精液をティシュに吐き出した。

「さあ、これからエッチの第2ラウンドをしようね」

と言うと運転席に横たえるかおりを軽々と抱きかかえて広い後部座席に寝かせてパンティを剝ぎ取った。

「この汚パンティは記念にいただくね、家に帰ってからの楽しみだよ」

仰向けになったかおりの両脚を前後座席の上に乗せて大きく開くと、フレアスカートも捲れてもう隠すものは何もない。

秘唇は先ほどの強烈なクンニで羽を広げてピンク色の肉底や膣口、尿道口が露わになり、その頂には少し大きくなったクリトリスが顔を出している。

薄目の陰毛は唾液や分泌物で濡れて地肌に貼り着いて、蟻の戸渡りの先には肛門がしっかりと閉じているのが見える。

「嫌らしい光景だよかおりさん、さてともっと気持ちよくさせてあげるからね、おしっこの穴はすごく興奮するよ少し我慢してね」

と言うと丸みのある細く太くなった5㎝程の長さのゴム製のプシー管を口に咥えかおりの秘唇を両手の親指で左右に開いた。

「そんなこといやぁぁぁぁ、やめてぇぇぇぇ…いやいやいやぁぁぉ、助けてぇぇぇ…いやぁぁぁ…」

今までされたことのない尿道プレイに泣き叫び必死に抵抗するが大きく開かれた両脚を抑えられて身動きできないまま、秘唇は更に引っ張られて肉底が盛り上がり尿道口が開いてきた。

「おぉぉ可愛いお口だね、これから未知の世界を開発してあげるからね」

と言うとクリトリスから尿道口を舌でなぞりながら咥えたプシー管を舌と指先を使って尿道口に少しづつ入れてきた。

恐れるかおりはされるがまま羞恥に耐えていたが、尿道に違和感と少し痛みを感じながらも身動きできないまま秘部を貪る探偵がする行為を恐る恐る見るしかなかった。

「おぉぉぉかおりさん凄いねえ入っていくよ!ちゃんと消毒してあるからね、動いたら危ないよ」

咥えたプシー管の太い部分が挿入される度に尿道口が押し広げられてまた細くなって閉じたりとその度に痛みを感じていたかおりは

「あぁぁぁぅぅ…痛いぃぃだめぇぇぇお願いぃぃ許してぇぇぇ…」

繰り返し尿道口を刺激されるかおりは、その痛みに耐えながら我慢していたのがだんだんと尿道の奥から痛熱さを感じ始めていた。

「あぁぁぅぅぅ…熱いぃぃいやぁぁぁぁーーだめぇぇぇぇ…熱いぃぃぃ…やめてぇぇぇぇ…」

探偵は咥えたプシー官が尿道に入ると、ゆっくりと出し入れを繰り返して尿道を刺激している。

「あうぅぅぅぅ…はあぁぁぁ…だめぇぇぇ……いやぁぁぁぅぅぅ…」

容赦なく続く尿道の刺激に、次第に尿意を感じ始めてきたかおりは意志とは裏腹に失禁をしていく。

「おう凄いよかおりさん、おしっこが出てきたよ美味しいねえ、ジュルジュルーーーチュゥゥゥゥジュルジュルゴクン」

探偵は唇全体を尿道口に押し付けて湧き出る聖水に吸い付き零さずに飲んでいる、さらにプシー官を吸引しながら膀胱に溜まる尿を吸い出すように繰り返し吸引し続けていた。

「かおりさんどうだね、おしっこの穴を吸われたことないだろう、そのうちに気持ちよくなるからね、ジュルジュルーーーチュゥゥゥゥ…チュゥゥゥゥジュルジュルーーーチュゥゥゥゥープウウウウ…プウウウウウ…チュゥゥゥゥ」

激しく吸引される度に今まで感じたことのない悦楽の世界へ導かれていくかおりは自分を抑制できなくなってしまい、まるで操り人形のように反応しだした。

「いいねえかおりさんもっと自由に曝け出するんだよ、この世界は素晴らしいだろう」

「あああああぁぁぁぁぅぅぅぅぅ……いぃぃぃはぁぁぁぁぁ…もっとぅぅぅぅ…もっとぉぉぉ…」

「ジュルジュルーーーチュゥゥゥゥジュルジュルゴクン…いっぱいおしっこが出でくるよ美味しいぃ、、かおりさんのおしっこ凄く美味しいよぉぉジュルジュルチュゥゥゥゥジュルジュル」

咥えたプシー官を吸引し膀胱に溜まった尿を吸い出すたびにかおりはもっと吸ってほしいのか腰を跳ね上げて善がる。

「あぁぁぁぁいぃぃぃぃ…もっとぉぉぉ…もっとぉ…いぃぃぃぃはぁぁぁぁきもちぃぃぃよぉぉぉ…あぁぁぁいくぅぅぅ…いくぅいくぅいくぅぅぅぅ…」

快楽の渦に陶酔してしまったかおりはプシー官を通して噴水のように噴き出す聖水、それをジュースのように美味しそうに飲む探偵は、

「凄いよ!もっといっぱい出すんだよチュゥゥゥゥジュルジュル…、もっと気持ちよくしてあげるからねかおりさん」

と咥えたプシー官を吹いて風船を膨らませるように空気を入れてくる、尿道はその圧で押し広げられて膀胱にまで到達すると膀胱に溜まった空気が尿を押し出してくる。

かおりは何をされているのか分からずに下腹の奥から感じる違和感を覚えるも、それもまた快感に変わってしまう。

「あぁぁぁ…いぃぃぃぇぇぇぇ…いやぁぁぁぁ…うぅぅぅぁぁぁ、はぁぁぁーーきもちいぃぃぃ…もっとぉぉぉ…あぁぁだめぇぇぇ」

空気と一緒に逆流してくる尿を零さずに飲み込む探偵、アブノーマルな行為に耐えながらその快感から喘ぎ声が高鳴るかおり、

「ジュュュュュジュルルルル…もっとぉぉぉ…あぁぁぁはぁぁぁーーだめぇぇぇイクぅぅぅ…出ちゃうぅぅぅー出るぅぅぅあぁぁぁぁ」

オーガズムに至ったかおりは腰を大きく跳ね上げると、エビぞりになった身体を何度も痙攣しながら尿を吐き出す。

「ジュルジュルーーーチュゥゥゥゥ、ゴクンゴクンおぉぉぅ、凄い凄い美味しいよ」

「またイッたんだね、可愛いねえかおりさん、気持ちよかっただろ」

----------

探偵から送られた録画はここまでで、私も弱みを握られているため何も動けないなか、しばらく経ってかおりからの別れの手紙が届いた。

その手紙にはまだ探偵との関係が続いていると記されていた。

-終わり-
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