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【超高評価】反抗期だと思っていた義妹がツンデレで隠していた想いを知ってしまった日①(1/2ページ目)
投稿:2025-06-18 23:19:44
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2歳下の妹のひよりは小さい頃から俺にとても懐いていたので、溺愛してかわいがっていた。
実は妹と言ってもひよりと俺は血がつながっていない。
俺を産んだ母親は俺が一歳になる前に、難病で突然倒れて亡くなってしまっていた。
そして俺に物心がついたぐらいに父親が再婚したのがひよりの母親で、そのときまだひよりはよちよち歩きだったのを憶えている。
ひよりの母親は妊娠中に浮気した夫と離婚したと、親戚が話していたのを聞いてしまっていた。
新しく母親になった人は明るく優しくて、俺は母親と妹ができてとてもうれしかった。
小学生になって俺が柔道教室に通うようになると、ひよりも「お兄ちゃんがやるならひよりもやる」と言い出して一緒に道場にも通っていた。
両親は兄妹でオリンピック選手になるかもと冗談を言って笑っていた。
そんなひよりが中学生になると突然柔道を辞めてしまった。
「ひよりも柔道部に入ってくれると思ってたんだけどな」
「は?中学生にもなって柔道なんてダサくてやるわけないじゃん」
セーラー服を着たひよりは急に大人びて見えて、笑顔が減った代わりにきれいになった。
若い頃少しだけモデルをしていた母親に似て、頬がふっくらとした丸顔に黒目がちの大きな瞳が印象的な小動物系の美少女といった感じだ。
中学に入学するなり同級生から紹介してくれと何人にも頼まれたが、ぜんぶ断ってやった。
「まだひよりに彼氏なんて早いから、変な男は俺が近づけないからな」
「マジでキモいんだけど。そういうのやめてよね。あと学校で私のお兄ちゃんだって言わないでくれる?」
突然、妹の態度が冷たくなったことに気持ちがついていかない。
お風呂も一緒に入らなくなったし、ほとんど口もきいてもらえなくなってしまった。
母親は反抗期だからしばらくしたら元通りになると言っていたが、反抗するのは兄でなくて親じゃないのか?
母親とは今まで通り会話して、単身赴任中の父親が帰ってくると仲良く買い物に出かけたりしている。
あんなに懐いていたのに急に塩対応になったのには納得いかなかったが、かわいい妹であることには変わりはないので我慢することにした。
妹との関係は別にして中学から高校と柔道に打ち込んで充実した生活を送っていた。
県内の柔道名門高は県立で偏差値も高くて難しかったが、何とか合格して念願の柔道部に入部した。
努力の甲斐があって二年から団体戦のレギュラーになり、体重別の個人戦にも出場できるようになった。
身長は170センチそこそこで66キロ級に出場するとなると、試合前には少し絞らなければならなかったが苦ではなかった。
高校三年になって最後の試合も近くなった頃、風呂を出た後で全裸のまま体重を測って鏡の前で体をチェックしていた。
男子なら誰でもそうだと思うのだが、筋肉が付いた肉体はちょっとナルシストな感じでポーズを取ってしまう。
細身だが腹筋も付いた絞れた体に満足して見惚れていると突然ドアが開かれた。
ひよりがぎょっとした顔をすると、何気ない風で洗面所に割り込むと歯磨きを始めた。
「ちょっと、まだ俺いるんだけど」
「じゃあ、すぐに出て行って」
鏡越しにひよりの視線がチラチラと俺の股間に注がれている。
「おいおい、チンコ見過ぎじゃないか笑」
「は?そんな汚いものブラブラさせてたら気になるでしょ。キモいから早くしまってよ」
「はいはい、汚いモノ見せて悪かったな」
苦笑いしながら下着をはいて脱衣所を出ようとすると、ひよりがボソっとつぶやいた。
「…最後の試合、がんばってね」
何年かぶりに聞いたひよりのまともな言葉に耳を疑ってしまった。
「え?なんて言った?」
「なにも言ってないっ早く出て行って!」
またいつものようにきつい言葉を浴びせられてしまった。
俺のことを嫌っているくせに同じ高校に入学してきたひよりの気持ちがわからない。
「気が強そうに見せているけど、本当は怖がりだから。お兄ちゃんがいる学校に行きたかったんじゃない?」
母親はそう言うのだが俺には信じられない。
俺がリビングに入っていくと部屋に戻ってしまうし、食事中も母親としか口をきかない。
なので互いの情報は母親に話す内容でしかわからない。
ひよりが陸上部に入ってがんばっていること、クラスでは人気者で友達がたくさんいること。
高校生になったひよりは背丈は小さいものの、アイドルグループのメンバーと遜色ないくらいのかわいらしさで、俺のクラスの男子の間でも話題になっていた。
陸上部の練習にはギャラリーが増えて、顧問の先生に追い払われるほどだ。
高校でも誰にもひよりが妹だとは言ってなかった。
たまに廊下ですれ違ってもひよりは完全に俺のことを無視する。
正直ちょっと寂しいが俺も苦笑いをして通り過ぎる。
もうすぐ高校最後の大会も迫ってきた頃、昼休みに俺の教室に突然ひよりがあらわれた。
「お兄ちゃん、ちょっと一緒に来て」
「え?用事があるなら家でいいだろ」
クラスの友達はひよりが俺の妹だったことに驚きの声を上げる中、腕を引っ張られて連れ出されてしまった。
連れて行かれたのは陸上部の部室で、ひよりの陸上部の先輩にあたる白石彩夏が待っていた。
彩夏は二年生のときのクラスメイトで席がとなりになったのがきっかけで仲がよかった。
三年生になって別のクラスになってしまったが、廊下で会えば挨拶もするし話をすることもあった。
気さくでよく笑う彩夏はかわいい系の美少女で男子からの人気は高かった。
背は160センチを少し越えたぐらいで、手足も長くモデルのようなプロポーションは見事だった。
ショートボブの髪を控えめな茶髪にしていて、いかにも活発なスポーツ少女といった印象。
「ごめんね、佐藤くん。ひよりのお兄さんが佐藤くんだって聞いて、連れてきてもらったの」
「じゃあ、彩夏先輩、私は教室に戻ります」
「うん、休み時間にごめんね」
ひよりが俺と目も合わさずに部室から出ていくと、彩夏がスカートの端をぎゅっと握りしめる。
「あの、佐藤くんが好きです。クラスが別になってさみしくて、好きだって気づいたの。付き合ってくださいっ」
彩夏のことは友達どころか知り合いくらいにしか思っていなかったが、顔を真っ赤にして泣きそうな顔で俺にぶつけてくる思いに胸が熱くなった。
「俺なんかでよければ、付き合ってもいいよ」
柔道バカで女子と付き合うことなんて考えたこともなかったのに、人もうらやむ彼女ができてしまった。
練習が終わると待ち合わせして駅まで一緒に帰るだけだが、あっという間に公認カップルになってしまった。
ひよりの態度は今までとまったく変わりがない、というより数ミリグラム塩が増えた対応になった気がする。
「彩夏先輩にさ、鏡の前で裸でポーズ取ってにやけてるとか、ママと朝ドラ見て泣いているとか教えても、カワイイとか言うから理解不能だわ」
両親がいないときにソファでスマホを見ながら独り言のようにひよりがつぶやいた。
「ひより、俺が彩夏に捨てられて欲しいの?」
「そうだけど、なにか?」
さげすむような視線を投げかける妹にため息が漏れてしまう。
「俺、なにかひよりの気にさわることしたかな?」
「別に、そんなことないよ」
「じゃあ、どうしてずっとそんな感じなんだよ。昔は俺の後ばっかついて歩いてたのに」
「そういうこと言うところがマジでキモいし無理なんだって!」
イラついた声音で立ち上がったひよりは部屋に戻ってしまった。
反抗期の終わりが見えず、俺は途方にくれるばかりだった。
彩夏との帰り道は学校のこと、共通の友達のことを話すことが多いが、ひよりが話題にのぼることも多い。
「ひよりと話していると律くんの話ばかりするんだよね笑。仲がいいんだね」
「え?そうなの?ひよりが中学生になったぐらいからロクに口もきいてくれなくなったのに」
「きっと律くんがかっこいいのに気づいて恥ずかしくなったんじゃない?」
「俺のことかっこいいなんて言ってくれるの彩夏ぐらいだよ」
実際、今まで彩夏以外に一度も告白されたこともないしモテた試しもなかった。
なので物心つく前から一緒にいるひよりが、今さら俺のことをかっこいいなどと思っているはずがない。
「そういえば陸上部の新入部員の男子ってほとんどがひより目当てだったから、振られる端から辞めちゃうのがおかしくって笑」
「そんなにもてるの?全員振っているのか?」
「今のところ誰とも付き合ってないみたいだよ」
まだ彼氏がいないと聞いてどこかでほっとしている自分がいた。
家に帰って夕飯が済んでから柔道着を洗濯しようと脱衣所に向かった。
母親も仕事を持っていて忙しいので、中学のころから柔道着は自分で洗濯することになっていた。
脱衣所からドライヤーの音がするのでひよりが髪を乾かしているようだった。
「ひより、入るぞ」
ダメと言われない場合は入れるので、洗濯機に柔道着を突っ込んだ。
「うわっくっさ!どんだけ臭いんだよ」
「臭いから洗濯するんだろ」
夜は音がうるさいので朝起きて洗濯機をかけてからロードワークに出るのが日課になっていた。
この日もそのつもりで一度は自分の部屋に戻ったのだが、帯を洗濯機に入れ忘れていたので脱衣所に戻った。
洗濯機を開けると不思議なことに道着のズボンが入っていないことに気が付いた。
確かに入れた気がするのだが、部室に忘れることもよくあるのであまり気に留めなかった。
もう夜も遅くなっていて一階で寝ている母親を起こさないように足音を立てずに階段を上がると、ひよりの部屋のドアがほんの少し開いていた。
「はぁ…はぁ…ん、ふぅ、はぁ、はぁ…あぁ」
俺は耳を疑った。
ひよりの部屋から熱い息づかいとため息のような切ない声が聞こえてくる。
そっと部屋に戻ると好奇心を抑えきれずにスマホを持ってひよりの部屋の前に戻り、数センチの隙間からスマホを挿し入れた。
画面に映っていたのはベッドに横向きに寝そべって、フリースのズボンに中に手を突っ込んでいるひよりだった。
いつまでも子供だと思っていたひよりがオナニーをしていただけでも衝撃だったのに、彼女が手にしていたのが俺の道着のズボンだったことにスマホを取り落としそうになるほど驚いた。
「ふぅ…ふぅ…はぁ、はぁ、んっんぁ…はぁ、はぁ、はぁ…」
俺のズボンの股間のあたりで鼻と口を覆って思いっきり吸い込んでいる。
目を閉じているひよりの顔はうっすらと紅潮していて見たこともないエロい表情をしていた。
長いまつ毛がはかなげに震え、うっすらと開いた瞳は潤んでいて焦点が合っていない。
股間をまさぐっている手がフリースの寝巻の上からでもわかるぐらいリズミカルに動いている。
女子もオナニーをするということもさながら、ひよりが俺の汗臭い柔道着の匂いを夢中になって嗅いでいることに異常に興奮してしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ、あぁっんっんぁ!くっんっふぅうぅぅ!」
ひよりの体が強張ると小刻みに震えて、しばらくすると力が抜けてぐったりしていった。
うっすらとひよりの瞳が開かれると、そっとスマホをドアの隙間から抜いて部屋に戻った。
録画した動画を再生してみると、ひよりが熱い吐息をもらしながら身悶えする様子が映っていた。
悪いことをしているかのように胸が締め付けらたが、それとは裏腹に強い興奮を覚えてチンコをこすった。
あっというまに射精すると、まだ勃起したままのチンコを握って、動画でひよりが達したタイミングに合わせて二度目の精を放っていた。
床に大量に飛び散った白濁した粘液をふき取りながら、興奮の余韻と混乱でどうにも落ち着かなかった。
翌朝起きて洗濯機を確認すると柔道着の下にズボンが入っていた。
ロードワークから帰って朝食の席に着くと、素知らぬ顔でひよりがトーストを食べている。
昨日のことは夢ではなかった。
朝起きてスマホを確認すると、やっぱりひよりが俺の柔道着でオナニーをしている様子が映っていた。
登校しながらよく考えてみたのだが、ひよりも高校生になって色気づいたということだろう。
彩夏によると告白されまくっているようなので、男子に興味を持ってもおかしくはない。
それで嫌ってはいるが身近な男子である俺のフェロモンに興味を持って発情したのではないか?
実は俺もひよりのパンツの匂いをこっそり嗅いだことがある。
それは妹だからではなく、女子に興味があったからだった。
おあいこなのでひよりを責めることはできないし、兄として妹の成長を喜ぶべきだろう。
だとしたらひよりのオナニー動画でシコってしまった俺は最低だ…。
そんなことが頭をぐるぐる巡っていて、どうにも部活にも集中できなかった。
来週には最後の試合が迫っていて、自分より重い階級の部員と追い込みの乱取り稽古をしていた。
やはり集中力が足りなかったのか不用意に投げられそうになって、相手にしがみつくようにしてこらえたのがいけなかった。
重量級の部員と一緒に畳に崩れ落ちた瞬間、右ひざが千切れたかのような衝撃と激痛が走った。
膝を抱えてのたうち回り、顧問の先生が救急車を呼ぶよう指示する声が聞こえた。
痛みの中で恐らくもう試合には出られないだろうと思った。
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!大丈夫?」
陸上部の練習着姿のまま、ひよりが駆けつけてきた。
大丈夫と言いたいところだったが激痛で脂汗が出て言葉が出てこない。
救急車が到着してストレッチャーに乗せられると、ひよりと彩夏が心配そうに付添ってくれていた。
「妹です!一緒に病院に連れて行ってください」
救急隊員の許可を得てひよりが救急車に乗り込んできた。
俺の名前や住所、年齢を聞かれるとひよりがテキパキと答えてくれる。
検査の結果、想像していた通りじん帯損傷で、もう最後の試合どころか柔道も無理だと思った。
痛み止めをもらって松葉杖を借りて帰ることになった。幸いなことに病院前のバス停から家の近くまで帰れることがわかった。
ひよりがトボトボと俺の歩調に合わせて歩いてくれて、家に着くと先回りして玄関を開けてくれる。
自分の部屋に入るとベッドに仰向けに倒れ込んだ。
「ひより、付添ってくれてありがとな。ちょっと一人にさせてくれるか」
「うん。何かあったら呼んでね」
いつもの冷たい対応でなく、気を使ってくれているひより。
突然目の前の目標が消え去ってしまい、呆然としてしまった。
オリンピック選手になれるわけでもないし、柔道で大学にいけるレベルではないのはわかっている。
それでも高校最後の大会になんとか出場してみたかった。
今までの努力が無駄になったことと、ケガをしてしまったことが悔しくて涙が出た。
そのうち嗚咽するくらい激しく泣き出してしまった。
思いっきり泣いてすっきりしたので、気分を変えようとシャワーを浴びることにした。
練習でかいた汗と痛みで吹き出た脂汗で気持ちが悪かった。
片足を引きずってなんとか脱衣所にたどり着いて、仕方なく衣服と膝を固定する装具を脱ぎ散らかした。
後で拾って脱衣籠に入れなくてはならない。
シャワーを浴びたのはいいが、膝が曲げられないので体を洗うのは難しそうだった。
「お兄ちゃん、背中流してあげる」
浴室のドアが開けられるとタンクトップにショートパンツ姿のひよりが入ってきた。
「いや、いいって。洗えるところだけ洗うから」
「それじゃあ、汗臭くて私が嫌なの。ほら、背中見せて」
今までの冷淡な態度から手のひらを返したように優しいひよりに戸惑った。
しかも俺が裸でひよりが服を着ているのがなんとも恥ずかしいが、スポンジを泡立てたひよりに背中を流してもらうと気持ちよかった。
「お兄ちゃん。今までごめんね」
「え?なにが?」
「すごく嫌な感じでしかお兄ちゃんと話せなかった。中学に入ったら、三年生の女子が何人かお兄ちゃんに手紙渡してとか、連れてきてとか言われて」
「そんなことがあったのか」
「うん。手紙は捨てたし、お兄ちゃんは付き合えないって勝手に返事してた」
「うそ!そんなこと一言も言ってなかったじゃん」
「お兄ちゃんがモテてるのが嫌だった。私のお兄ちゃんなのにって嫉妬して、それでお兄ちゃんは悪くないのにムカついて、話をするのもイライラしちゃった」
ひよりの本心を聞いて、ほとんど彩夏の推測通りだったことに驚いた。
「はい。今度は前向いて」
「前は自分で洗えるからいいよ」
「足元洗えないでしょ。それにお詫びっていうか、罪ほろぼしに洗わせて」
押し切られてしまい、渋々向きなおると胸板も優しくスポンジでこすってくれる。
ひよりは155センチ無いくらいの背丈なので、俺の鼻先にふわっと甘い髪の香りが漂ってくる。
こんなにひよりが近寄ってくれたのは何年ぶりだろうか。
「お兄ちゃんが大ケガしたって、柔道部の同級生が知らせに来てくれて。頭が真っ白になって、今までのこと謝らなくちゃって思ったの」
ひよりがかがみ込むと痛めてない足を洗ってくれて、腫れている膝以外も優しくこすってくれる。
ふと目線を落とすとタンクトップの胸元からひよりの谷間が見えてしまった。
いつの間にかおっぱいがまろやかにふくらんでいて、意外に深い谷間が出来上がっていた。
思わず見惚れてしまい、はっと気が付いたときにはもう遅かった。
ぐぐっと鎌首を持ち上げたチンコが、ちょうどひよりの目の前で完全に勃起してしまった。
せっかくひよりが素直になってくれたのに、すべてが台無しになってしまった。
「ごめん!ひより、あの、これは生理現象というやつで…」
ひよりの罵声と平手ぐらい飛んでくるかと思ったが、意外なことに顔を真っ赤にしたひよりはスポンジから泡をすくい取った。
「ここもきれいにしてあげる」
ひよりの手が垂れ下がった袋に泡をまぶして揉みほぐすようにする。
「あっそこはマジでいいって!」
あまりに大胆なひよりの行動に俺はパニックを起こしてしまった。
だが初めて女の子に、それも妹のひよりに大事な部分を触られて、そのえも言われぬ心地よさに思考が麻痺してしまった。
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(2020年05月28日)
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