体験談(約 12 分で読了)
【高評価】掲示板で出会った美人な子を欲望のままに調教したら、衝撃の事実が発覚した.....(1/2ページ目)
投稿:2025-11-11 05:45:52
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その子との出会いはネットの掲示板。
出会いを求める気はなかったが、そこそこ性の経験を積み、誰かにそれを話してみたくなったのがキッカケで利用していた。
だが、経験を積んだ。と言っても若さに物申して、30代以降のおばさま方としていたにすぎない。
本当は若い子としたかった。
その願いは意外な形で叶う。
なかなか人が来なかったが、何度か募集をしていると、ついに1人追加してくれる人がいた。
カカオの名前が絵文字のみ。話し方や僕と自分を呼んでいたこともあり、男か。と少しだけ残念な気持ちになりつつも、どうやら経験が無いようで、俺の話をトークで興味津々に聞いてくれた。
それが嬉しかった。
もちろんおばさんたちばかり。と言うと格好がつかない気がして、年齢は誤魔化していたが......
体験談も尽きた頃、すっかりその子に思い入れの気持ちが生まれ、彼のことを知りたいなーと思い、色々聞いてみた。
ちなみに、電話ではなくトークでしか話していない。
「何歳なの?」
「18歳です」
「そーなんだ!俺二個上!住みはどこなの?」
「20歳なんですね。あ、東京ですよ」
「同じだ。ちなみに経験は?」
「ないです」
「そっか。まだこれからだよね!あ、SMどっち?笑」
「ドMなのは自覚してます......」
「そっか、じゃあドSなお姉さんとかに童貞奪われたい感じ?笑」
「あの、僕女です」
かなり端折ったが、女と発覚する流れはこんな感じだった。
男として接していたのに、まさかの女の子。
しかも年下で、そんな子が俺のセックスの話を興味津々に聞いている。
正直、かなり興奮した。
「え......東京とか言ってたけど、どの辺?」
「〇〇区です」
「まじ!?同じ!」
同じ地域に住んでいるという、とてつもない偶然。その瞬間、会えないか。そればかりを考えるようになったが、それは相手も同じだったらしい。
別にSでもないのに、ドSアピールしてみたり......彼女の興味を惹こうとした。
「僕のこと、調教してくれませんか?」
望んだ以上の返答に、俺は歓喜した。
顔写真の交換はかなりドキドキしたが、俺の顔を見せても会う流れは止まらず、しかも......
彼女はかなりの美人さんだった。
おばさんとばかりしてきた弊害もあったような気がするが、若くてセックスできる可能の高い女。それだけで美人だと感じる。
首元程度まで伸びる茶髪ボブ。
悪い言い方すれば老け顔、よく言えば大人びてる感じ。
その後の会話で、自転車で15分ほどしか離れていない距離に住んでるとまで分かり、その週の土曜日には会おうとなった。
集合場所は徒歩10分の最寄駅。
その日のために、動画で縛り方やSMの方法やらを勉強し、AmazonでSMグッズを一万円分買い込んで迎えた当日。
いつもの見慣れた光景が、その日だけは違って写った。
しばらく待っていると、赤色のセーターに黒いロングスカートを履いた写真の子が現れた。
「お、お待たせ......しました」
写真の雰囲気から想像できる像とは違い、背が思ったより高く165はある。
そして、友達多そうな顔なのに、人見知りも相まってなのか、かなりの会話下手で、陰キャっぽさを感じた。
あれだけトークを重ねていたのに、俺が何を聞いても一言「はい」で終わるし、常に下を向いている。
あまりヤレる感触はなかったが、行動は素直に俺の一歩後ろをトコトコと着いてきており、そのままカフェに行こうか悩んだが、一方通行の会話に短時間で霹靂し、ラブホに直行した。
リードした経験も、自分からホテルに先導するのもこれが初めてで、俺も内心緊張しまくっていたのは内緒だ。
フロントを抜け、無言のままエレベーターに2人で乗り、扉を開けて彼女を先に入れ、俺も入室。
本当は3時間のつもりが、2時間までしかないと言われた。だが、フロントの人の勧めで、2時間で1時間延長より安いと、フリータイムプランとなり、思いのほか時間に余裕が生まれた。
さっさとやって終わりたいのに。とも思っていたが、荷物を下ろし、向かい合わせに座ったところで話題も尽き、沈黙が訪れた。
あ、ヤルまでに時間かかりそうだな。とフリータイムであることに感謝した。
自分から手を出した経験は当然ない。
しかも、最低でも15歳以上歳上の人としかホテルに来たことがない上に、2個下というだけで色々とハードルが激高。
そしてやって来る長い静寂。
だが、俺は意を決して、口を開いた。
「あ、先お風呂どうぞ......」
「わかりました」
風呂に向かわせ時間を稼ぐことで、この状況の打開策を考えようとした。
そんな俺でも譲れないことはある。
「バスローブ着る時に、下着はつけて欲しいな」
「わかりました」
同じ返答が2回続いたことに苛立ちを覚えなくもなかったが、下着姿は拝みたい。と思っていたので、彼女を許せた。
彼女が風呂に入っている間、俺はバックに詰め込んだ玩具たちを広げて、ムードを演出する計画を立てた。
まずは部屋の明かりを薄暗くする。
そして......
・手錠と足枷
・目隠し
・首輪
・ボールギャグ
・長く太いロープ
・バイブ
・タマゴ型のローター
・鈴付きのニップルクリップ
・アナルプラグ
・ローション
それをベッドの上に広げておく。
ネットで変な知識ばかりつけた結果だろう。
小心者の俺は、歳下ということで財布盗まれて逃げられたら嫌だな。と財布の残高とクレカをバックの内ポケに隠し、美人局対策として携帯のサブ端末で録音まで開始した。
それから歯磨きをしながら待っていると、程なくして、彼女は風呂から出てきた。
バスローブ姿に濡れた髪。それだけで今にも襲いたくなるほど興奮した。
若いってだけで、こんなに違うんだな。と俺は少し見惚れていたが、おかしなことに気がつく。
ん?濡れた髪?
処女膜は自分で破った。とかトークで言ってたから、本当はやり慣れてるんだろう。と思っていたが、その初々しさ......どうやら、彼女は本当に初めてらしい。
「お次......どうぞ」
そう言って、彼女は髪を拭きながら、椅子に腰を下ろした。
「はーい。行ってきます〜」
平静を装いつつ、俺はお風呂場で特に下半身を念入りに洗いながらも、逃げられたら嫌だな、と思い、急ぎめにバスローブを着用し、風呂から飛び出した。
だが、俺の心配も杞憂であり、彼女は呑気にシャコシャコと歯を磨いていた。
先程まで、手を出せなかったらどうしよう。そんなことを考えていたが、いざ自分の準備が整い、そして相手のバスローブ姿を再び前にすると、チンコがギンギンにたぎり始めた。
今か今かと、歯を磨き終えるのを待ち、うがいして、コップをおいた瞬間、俺は無言のまま足早に彼女の後ろに立ち。そして、腰に手を回し密着した。
ふわりとシャンプーと、中途半端に洗い流された香水の残香が鼻を突き抜ける。
「......っ!?」
彼女は声にならない声で驚いていたが、嫌がる素振りは見せない。
柔らかなお尻の感触をチンコで感じつつ、俺は手を腰から上に上げ、胸を鷲掴みにした。
D程度だろう。手に余るような存在感は感じない。
それでも胸越しに伝わる早く強い鼓動を手が受け止め、彼女のドキドキを感じると、今までのおばさんたちには感じたことのない、強烈な嗜虐心が全身を駆け巡る。
このまま握り潰したい。首に噛みつきたい。
だが、拒まれたくはない。
その気持ちが理性を残してくれた。
「どこまで......していいの?」
息が荒くなり、AVに出てくるようなオヤジのような間とテンポで、気持ち悪いな。と我ながらに思ったが、彼女は気にしていない様子。
むしろ彼女も、頬が面白いほど赤く染まり、呼吸が乱れ、今なおも胸を揉まれ続け、身を捩りながら答えた。
「......ど、どこまでって?」
......「無茶苦茶にしてっ//」みたいな望んだ返しではないが、自分の聞き方が悪いなと思い、質問を変えた。
「嫌なことはある?これは嫌だな......とか」
「えっと......はぁっ......はあっ......ない。と思い......ます」
「ほんと?痛いことは?」
「......ゴニョゴニョ」
「聞こえないよ」
「痛いことも......されたい......ですっ」
「汚いことは?」
「わからないです......けど、今は......その......メチャクチャにして欲しいって......思ってます」
この言葉に、俺って実はドSなのかな?と思うほど嗜虐心はさらにヒートアップした。
俺は片手で胸を鷲掴み、片手は子宮辺りを押す。ネットで見たやつを実践してみた。
話し方は本当に聞こえるかギリギリなのに、喘ぎ声はやたら大きい。だけど、あ、本当に気持ちいいんだな。とわかりやすいので、嫌な気分はしなかった。
「やめて。とかダメ。とかは無視するからね......本当にやめて欲しい時は......怖いですって言って」
「は......はい」
「あと、俺の命令は絶対だからな」
「はいっ......」
そこで手を止め、俺は彼女をベッドに座るよう始めの命令を下した。
ベッドに座り、チラチラと隣と玩具たちを見ているのがバレバレだ。
たまらず、俺は携帯を取り出し、カメラを構える。
「それは、やめて......ください」
俺は無言でシャッターを切る。
彼女はその音に、慌てて顔を手で隠す。
「本当にやめて欲しい時は、怖いです。だよね」
「......うぅ、だめぇ」
「......ほら、バスローブめくってブラ見せて」
嫌がる素振りは見せるも、言われた通りにバスローブの紐を自分で解き、胸下まで布地のある黒のブラが顕になった。
パシャリと撮影を済ませると、俺はカメラをベッド脇に置き、そのまま彼女の胸に顔を押し当てながら、肩を掴み押し倒した。
バスローブは全開になり、黒のパンツまで丸見え。
変態上等で、彼女の匂いを上から下へとクンクンと嗅ぐ。もちろん撮影も忘れずに。
そして、ついに......と思ったが後ろにホックがあるタイプではなさそうで、外し方がわからず、それを誤魔化すために、「カメラの前で自分で脱げ」と命令した。
言われた通りに、一度床に降りてから、バスローブを床に落とし、ブラを外し......そしてパンツも脱いだ。片手で胸を隠し、片手を股下に入れマンコを隠す姿が妙に可愛い。
だが俺は隠すなど許さない。
「手をどけて」
素直に手を退ける彼女。
まだ綺麗な桜色の乳首。ヒダヒダもない綺麗なマンコ。薄ら毛が生えていたが、今までのおばさんたちの方がパイパンであり、逆に良さを感じた。
そして動画を止めると、俺は少し生で観察してから、徐に目隠しをつけ、首輪もつけ、ボールギャグも咥えさせた。
「うぅっ......//」
明らかに興奮と嬉しさを見せる彼女。
少しかっこ悪いが、携帯で調べながらなんとか「後ろ手縛り」というやつをして見る。
そのどエロい姿を目の当たりにし、俺はとにかくこの子をぶっ壊したい。と思い、次の行動を開始する。
まずはベッドに寝かせ、軽く乳首をしゃぶってから、ニップルクリップも装着させ、ローターでマンコの入り口あたりをグリグリといじり始める。
「うっ!......うぅっ//」
やはり喘ぎ声は大きい。
乳首の鈴をチリチリと鳴らしながら、体を震わせている。
その後、しばらくクンニを堪能した。
「ううっ///」
おばさんとは違いかなり塩っぽい味がした。
次に指にローションをたっぷりとつけてお尻の穴をグリグリといじった。
ふんふん息を鳴らすだけで、この時はあまり声は出していないので、気持ちよくないのか、と残念に思ったが、せっかくアナルプラグを買ったのだ。
使いたい。
その一心でアナルに指を1本......2本と強引に捻じ込む。そしてアナルプラグを無理やり押し込んだ。
完全に趣味丸出しだが、彼女に茶色の尻尾が生える。
満足すると同時に、嗜虐心が抑えきれなくなり、突然ぎゅっーと強く首を締めた。
「ごふっ......ごぉ......ご......」
ハッと我に帰り、首から手を離し、ボールギャグをずらす。
「ごめん。大丈夫?」
「ごほっ......と。」
「なんて?」
「平気ですから......もっとぉ......//」
リミッターが外れたように、片手で強く首を絞める。そして自分の指を2本咥え、涎を絡めてから、マンコにグリッと捩じ込んだ。
「うっぐっ......//」
苦しそうな声を漏らすが、どこか喘ぎ声混じりだ。
平気だろうと、俺はそのまま首を絞めたまま、乱暴に手まんをする。
だが嗜虐心の方向がイカせたい。に段々とシフトしたため、首から手を離すと、彼女の太ももをぐいっと片方上げ、太いバイブのスイッチを入れ、上下左右にかき混ぜた。
「あっ//あんっ//あっ!あっ!!!」
大きな喘ぎ声が室内に響き渡る。
彼女は常に口を大きく開けたまま声を漏らし続けていたが、そのエロい口内にたまらず、キスをし、舌をねじ込んだ。
上下の関係で、よだれが溢れるたびに、呑み込むが、その度に彼女は舌を俺の口の中へと押し込んでくる。
なので一度離れて見ると......
「ほしぃ......よだれ欲しい......」
その言葉が嬉しくて、しばらくバイブでかき混ぜながら、涎を飲ませ続けた。
その間にも、何度も体をビクッ!と震わせ、イっている。
最初はわざと声に出してカウントしていたが、12回を超えたあたりで数えるのを忘れ、彼女の体に貪るように乳首を吸い、マンコにも口内にも舌を捩じ込んでいた。
若くて綺麗でスベスベな肌が、俺の涎と彼女の汗でドロドロになっていく。
それがたまらなくよかった。
夢中でそんなことをしていると、急に彼女の体が強く痙攣したか。と思った次の瞬間、腰を浮かせ、派手にマンコから潮が噴き出た。
撮影していないことを後悔したが、さすがに疲れただろうと目隠しと首輪以外は外してやった。
それでもビクビクと体を震わせ、乳首は真っ赤に腫れている。だが可哀想。だなんて思えず、乳首を軽く噛んでやった。
「あんっ//」
それでも喜ぶ彼女を見て、休憩させる前に、しばらく乳首を口の中で転がしていた。
だが、もちろん。休憩はイクのをやめるだけ。
ここまで二時間以上が経過していたが、未だ、俺のチンコはたぎったままいじられていない。
いい加減我慢の限界だった。
仰向けになると、目隠しを外した彼女が俺のちんこを興味深々に見つめている。
忘れかけていたが、初めてなんだっけ?となった。
「俺のチンコどう?」
「大きいですね......」
そう。顔とは違い、チンコのサイズと太さにはそれなりに自信があった。
「舐めてよ」
しばらくんチンコを見つめる彼女は、俺の言葉に意を決したように、口を開きチンコの先端を口の中へ。
「美味しい?」
「はひ......おいひいれす」
一生懸命に出し入れしながら、奥へ奥へと入れるも、初フェラだからか、半分も咥えられていない。しかも歯が当たって若干痛い。
だが、そんな一生懸命な彼女を見て、俺は吐かせたいと邪悪な考えになり、半分まで咥えたところで、乱暴に髪を掴み、一気にぐいっと頭を押してみた。
「ゴボッ......グルル......」
喉が鳴る音が聞こえる。それでも俺はやめられなかった。
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1: ピーチさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]楽しく拝見させてもらいました。
続編ございますか?
お待ちしてます!!0
返信
2025-11-12 00:29:39
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(2020年05月28日)
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