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【高評価】簡単にヤラセてくれたキャバクラ嬢の話⑤~完~

投稿:2025-06-09 20:52:09

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名無し◆VhIzSRA
最初の話

俺の名前は杉本秀斗。25歳のしがないサラリーマンである。19歳の時に初めての彼女が出来た。大切にしたいと誓っていたけど、周りに童貞の数は少なく、20歳を迎える前にヤリたいと思っていた。付き合って1ヶ月目。少し強引に雰囲気を作り、童貞を捨てた。だが、心の準備が整ってなかった彼女…

前回の話

毎日では無いが、楓ちゃんは手作り弁当を頻繁に作ってくれるようになっていた。ますます、ここまで俺に好意を抱いてくれたのが謎である。夜に仕事をしているのに、かなり手の込んだ造りで可愛らしく盛り付けられている為、自分で作ったとは言えず。「お前に弁当を作ってくれる女がいたなんて知らなかったぞ。そ…

温泉旅行に行く当日。

温泉旅行を発案したのは俺だが、旅行プランやホテルは全て楓ちゃんが考えてくれた...

というより、余程嬉しかったのか、キャバクラの同僚やお客さんからも情報を集めて終始ご機嫌の様子でプランを立てていた。

宿泊施設に関してはプール付きの温泉宿でその前に道の駅に行ったり海鮮丼を食べに行ったり、詰め込んだ内容になっていた。

さらに前日の金曜日はキャバクラの仕事で3時間くらいに帰ってきたのに、朝9時に迎えに行くことになっている。

「おはよー!時間通りだね♡」

楓ちゃんは白いショート丈のシャツにブルーの膝丈の巻きスカートで夏っぽいコーディネートでマンションの前で待っていた。

「朝からハイテンションだね」

「うんっ!楽しみだったんだもん!!」

ショート丈でヘソが見えて露出度が高い服装だがキャバクラの衣装と比べるとそんな事はないのだが……

シャツを下から覗きたい衝動に駆られた事は言うまでもないかな。

結論から言うと白い無地のブラジャーで、ブラの柄を浮き出さないようにしているようだ。

「それって巻きスカートだよね?」

助手席に座って、腰の辺りでリボン縛りしているスカートの紐が気になり聞いてみた

「うん。あっ、紐は引っ張ったらダメだからね!」

シートベルトを緩めて紐を見せつけてきた。

「それはフリ?」

「ちがうよー!」

「運転中だし!」

「だよね〜」

そんなことを言われて気にならないわけが無い。

信号待ちの時にシートベルトから避けられた紐を引っ張ってみた。

すると、ペロンと右足が露になった

「ダメだってぇ!」

言うだけで抵抗はないから、左側もペロンと捲ってみた。

白いレースのパンツ...

「あれ?」

「あっ、青だよ!」

車を発進させると巻きスカートを戻してしまっが、紐を結ぶ素振りはない。

「運転中はあぶないよ〜」

次の信号待ちの時にも、捲ってみた

パンツを中央に絞ってみたが、レースの透けと同じく肌色だった。

「毛は?」

「えー、水着も着るし...久しぶりに剃ってみた。もう青になるから戻して?」

「じゃあ、後でね」

「2車線になったら隣から見えちゃうから戻すよ?」

「たしかに!ごめんね」

「ううん♡ちんちん窮屈そうだけど大丈夫?」

「角度を変えたら大丈夫だよ」

「やってあげるね」

タオルを上に掛けて、その中でチンポを握られていた。

「青になったら教えてね!」

「えっ?」

「ペロッ...ちゅぱちゅぱ♡♡」

手に着いた我慢汁を舐めてから、チンポを咥えてきた

「運転中だし、大丈夫だよ...てか青になるよ」

「うん♡また後でね」

結局、巻きスカートを外して、タオルで隠して愛液が染み込んでびしょ濡れのパンツの上からマンコを触っていた。

お互い触りながら、かつ安全運転で目的地へと走らせた。

「そろそろ海が見えてくるよ」

「もう?話してたら早いね」

「たしかにね、2時間くらい運転してるんだけどね」

「今は小さくなってるから、ちんちんしまうよ?」

「うん、お願い」

楓ちゃんは巻きスカートを外していた。

染み込んだクッションをみると巻きスカートを外したのは正解だろう。

「パンツ大丈夫?」

「え、替えようかな。クッションごめんね。」

「いや、問題ないよ!……って、えっ??」

まるで予測していたかのように、手持ちのバッグから似たような白いレースのパンツを取り出したことに驚いた。

海辺の商業施設の駐車場に停めてから、楓ちゃんはパンツを脱いだ。

隣の車に人はいないとはいえ、外で人が歩いてるのが見えるところでツルツルになったマンコを初披露してくれたのだが、なんだかエロいシチュエーションだった。

「綺麗に剃ってるね。綺麗だよ」

「ありがとう♡」

「パンツ袋に入れるよ!」

「袋あるんだ。お願い」

明らかに最初と重みの違うパンツを受け取り袋に入れた。

見えていないとはいえ、周りに人が沢山いる中で早くパンツを変えさせたいからなんだけど。

突然、座席にカカトを乗せてM字でパックリ開いたマンコを露出させ、ティッシュで拭いたあとにウェットシートで綺麗にした。

「ふ...拭いてあげようか?」

申し訳ないが、その姿でかなり興奮した。

「もぉ、エッチ...」

「いや、まぁ...」

「拭いてもらったら、余計に濡れちゃうから大丈夫だよ!それよりも、秀人くんもチンチン大きいままお店に行けないでしょ?頑張って!」

巻きスカートを直して、勃起したチンポを隠しながらお店へと入った。

普段は手を繋いで歩くことが多いが、その日は腕にがっちりと抱きついてきていて、おっぱいの感触もなかなか刺激的だった。

何回もエッチをしているのに、些細なことでも興奮出来るんだと思うとすごいような気がする。

その後は食事をしたり、遊んでホテルへとやってきた。

「わぁ!すごいよ〜!海が綺麗に見えるよ!!」

ホテルの部屋から海を見ながらキスをして、ラブラブカップルのムードだけど、付き合ってる訳じゃないんだよな。

「ねぇねぇ、温泉に行ってプールに行こうよ!」

ここまで我慢してたから、押し倒したい気持ちはあったけど、楓ちゃんはプールに興味を移して、浴衣に着替える為に着替え始めた。

「あっ……ごめんなさい。エッチしてからにする?」

「いや、まずは温泉にいこうか。」

「うん♡」

時々、義務のエッチと思わせる事があるのは、元彼の影響が強いんだと思う。

温泉に入って、その上の屋上にあるプールで待ち合わせをした。

更衣室から温泉もプールも行き来できるため、水着に着替えてから階段を登ってプールに行った。

ホテルのプールだが、日帰り客もいるようで人も多かったが、ピンクのビキニ姿の楓ちゃんを見つけるのに苦労はしなかった。

というより、ナンパ現場を目撃してしまったが、軽くあしらってるのはさすがキャバ嬢だと思った。

「あっ!秀人くん〜!」

手を振ってこっちに駆け足できて、おっぱいを揺らしながら抱きついてきた。

ナンパ男たちの視線は痛いが、抱きつかれた優越感。

わざとお尻を触った時のナンパ男たちの表情の変わりようも面白かったが、流石に俺も性格が悪すぎると思って、その場を離れた

「水着どぉかな?」

「うん、可愛いよ!でもラッシュガードとか着ないんだ?」

「持ってきてるけど着ないかな?秀人くんに見て欲しいし!」

俺に見せるために、周りの目は気にしないスタイルらしい。

見られて恥ずかしいような身体でも無いのだろうけど

「恥ずかしかったら着てもいいんだよ?」

「お店で水着デーとかあるし、慣れてるかなぁ」

「えっ?何それ!?」

「あー!たまにイベントであるんだよ。この水着は今日のために買ったんだけどね」

「まった、その日行きたい!」

「えっ、お店に来たらお金勿体ないよ!家で水着になってもいいよ!」

「いや、お店の雰囲気とかあるじゃん?」

「そぉ?家ならお触りOKだよ?」

「それでも行きたいと思うよ」

「もしかして、紗理奈のおっぱい目当てとかぁ?あの子大きいから」

「それは断じてない!楓ちゃんだけ見たいから!」

プールの中でイチャつきながら話していたが、ナンパ男たちが近寄ってきては俺の手の甲に触れてくる。

正確に言ったら、楓ちゃんのお尻を包み込んでる俺の手の甲に触れてるんだが、痴漢のターゲットにされている。しかもちゃんと、すれ違った時に当たっちゃった感をだしているし、そのナンパ男達から離れる選択をして手を引いた。

もしこれが逆の立場なら、さっき刺激してしまった腹いせをしようと思うかもしれないし、ターゲットにされたのは俺の失敗のような気がする……

だけど、されている等の本人はそれに気付かずハイテンションで動き回るから困ったものだ。

まぁ俺が過剰に反応してしまってる説も無いわけじゃないんだが...俺も歩きながら他の人に当たってるわけだし、事故も意図的も分からない状態だった。

「泳いで来るからここで待っててね!」

そして5mくらい移動したことによって出来た空間を水中で後ろに飛びながら元の位置に戻った楓ちゃん……

ハイテンションの楓ちゃんは俺に手を振り後ろを確認せず...

「危ないっ!!」

「きゃ...あっ、ごめんなさい、すみません...んぷっ……」

これは事故なんだろうけど。

ナンパ男達に激突し、バランスを崩しそのまま沈んだ……

一連の流れがネタにしか見えないが...

「大丈夫ですか?」

「んはぁ!!ありがとうございます!」

ナンパ男が水中からかつぎあげ、その腕でおっぱいが持ち上げられて、もう1人が脇に手を入れて起こすという連携技……

親指がおっぱいを押し潰している所を見逃さなかったが...

「すみません」

「水を飲んでないですか?大丈夫ですか?」

「大丈夫です!ありがとうございました!!」

「なら、良かったです!」

「秀人くん!行くよー」

楓ちゃんから離れるまでその親指はおっぱいを潰していたが、痴漢に気が付かないものなのだろうか?

それとも考えすぎ??

その状況下で彼氏じゃないのに彼氏面したかった俺は...

「楓!早くおいで!」

初めて呼び捨てにした。

「えっ...うん♡」

少しフリーズした後、俺の胸に泳いで飛び込んできた。

「いま、呼び捨てにした?」

「ごめん、ついつい...」

「ううん!嬉しい♡私も呼び捨てにしてもいい?」

「もちろん!」

やっぱ、キャバ嬢だし、多少のセクハラはあるだろう。

その対策はしてるだろうけど、プライベートなら気にしないというより、気付いていないのかもしれない。

ただ、それによってお互い呼び捨てになり、心の距離が近付いた事は不幸中の幸いである。

その後は十分に遊び、温泉に入り直してご飯を食べ……

部屋に入るなり早々に楓の浴衣を脱がせた。

黒い下着を脱がせると、お待ちかねの綺麗なパイパンマンコを拝ませて貰った。

温泉の香りと味がした後、溢れ出た愛液が口の中を甘く変えた。

痴漢されたおっぱいを揉みながら、クンニをして、

「クリだして」

「え...うん」

恥ずかしそうにクリトリスをだしてもらい、クリをすいながら、乳首をつまんだ

「だ...だめっ...いっちゃう...♡♡」

俺もだが、楓も我慢していたかのように、すぐにイッた……

ぴちゃぴちゃと音を鳴らしながら激しめの手マンをすると。

「イクッ...イクイクッ♡イッちゃう♡♡」

短時間での2回イキ...

「アアンッ...はぁはぁ...イッちゃった♡♡」

可愛い!!

いつもなら、早くやりたいと思うんだが...

この気持ちを賢者タイムなんかで消失させたくは無い。

7階だし、外から見える訳でもないため、お姫様抱っこをひて窓辺に向かった。

薄暗く、うっすらと海が見える景色を眺めキスをした。

例えキャバ嬢であろうとも。

俺の気持ちは本物だし、楓の気持ちも本物だ。

再度、告白をするなら今がチャンス。

傍から見ると裸の男女がキスをしながら、チンポを握ってる絵だが...

「楓の仕事は理解してるし。それでも一緒に居たいし、ヤキモチも妬いたりしたい。ちゃんと付き合ってくれないかな?」

「いいの?」

「うん!」

「良かった♡よろしくね」

抱き合って、キスをして。

ムードはこの上ないのだが。

「いい雰囲気だし...このチンチンを鎮めないとね。口でいいかな?」

「うん、2回もイッちゃったもんね」

優しく玉を包み込み、亀頭を咥え...陰茎にキスをしながらちゅぱちゅぱとエロい音をたてた。

上目遣いで亀頭を舌に乗せて、絶妙な手コキをしながら

「んふっ♡」

口と手で刺激を与えられ……

口の中いっぱいに精子を出した。

「ゴクッ...沢山出たね♡」

「なんか、慣れてる?」

「ん〜、実は元彼に結構させられてたから。嫌になった?」

「過去のことでしょ?」

「うん!ありがとう♡」

この後、楓は自分をさらけ出していったが、全て許容範囲だった。

相手に好意的に見せようとする所はキャバ嬢だと思ったが、根が真面目なため、些細なことすぎて気にもならなかった。

3年後……

俺たちは結婚をして幸せにくらしている。

この話の続き

ご要望にお答えし続きを書きます。楓と付き合うことになってからしばらくの間は友達の紗理奈ちゃんも呆れるほど楓は...いや、俺たちは浮かれていた。もちろん、キャバ嬢である楓はお店で彼氏の存在は隠しているのだが、紗理奈ちゃんいわく、かなり危なかしいらしい。直接彼氏の存在を匂わす訳では無いが、下…

-終わり-
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