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体験談(約 6 分で読了)

【超高評価】居酒屋で仲良くなった彼氏持ちの女の子と相性が抜群だった。朝の出来事

投稿:2025-06-29 14:36:09

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涼真◆gjkhBmA
前回の話

俺は25歳サラリーマンの涼真(仮名)です。それなりに経験はしていて、大学4年から3年付き合っていた彼女と別れて1ヶ月くらい経った時の事です。彼女と外食をすることはありましたが、1人で外食ができるお店はラーメン屋くらいでした。それでも3年間付き合ってた彼女と別れたてで夜に1人で家にいる事が…

朝の出来事も追記しようと思います。

細身でも柔らかい莉子ちゃんの身体は最高な抱き枕のようで、久しぶりに元カノの事を考えずにぐっすりと眠った。

ただ、お互い泥酔した状況でやってしまった朝は気まずさがどうしても頭をよぎっていた。

莉子ちゃんに関しては彼氏持ちで色んなお酒をちゃんぽんしてただけあって、ヒヤヒヤしながらも腕の中で眠る莉子ちゃんの顔を覗き込んだ

「あ、起きた」

「起きてたの?」

「うん!朝まで腕枕して貰えたのも初めてだし、なんか安心して熟睡しちゃって目が覚めた」

「あれ?まだ6時なんだ?」

「休みなのにこんな時間に起きちゃったね」

懸念は杞憂に終わった。

なんなら、足を絡めて抱き合ってる事に気付いていたらヒヤヒヤなんてしなかっただろう。

「あっ、めっちゃチンチン硬くなってきた!」

「朝立ちと...莉子ちゃんのおっぱいが綺麗だからかな...莉子ちゃんは?」

「ちょっと...あんっ♡」

「濡れてるね。」

「もぉ...んっ♡なんで莉子の気持ちいい所分かるの?」

「なんとなく?てか、自分の事は名前で呼ぶんだ?」

「あ...」

素が出て顔を赤くする所も可愛いと思わせる所は計算なのか?天然なのか?

「やばぃ……涼真くんに触られるとイッちゃいそう」

「めっちゃ指に吸い付いてくるよ」

「ん〜、きもちいい♡あ〜やばい〜♡あっあっ♡♡」

「乳首も可愛くてコリコリだよ」

「ふふふっ♡乳首ってこんなに気持ちいいんだぁ」

「大きいより、莉子ちゃんのおっぱいの方が俺は好きだな。感度も最高だし」

「あぁん♡まってぇ...嬉しくなって軽くイッちゃったぁ」

「じゃあ、チンポで思い切りイかせようかな」

「うん♡チンチン入れて欲しい♡♡」

「入れるよ?」

「うん♡来てぇ♡♡」

俺のチンポを収める為の鞘のように完全フィットする莉子ちゃんのマンコ。

「莉子マン最高だよ」

「何その言い方ぁ〜♡涼チンも最高だけど〜あっうっ♡イクッ♡♡」

「俺もイク!!中に出すよ?」

「だ...だめっ!」

「えっ?」

「口に出して?」

「いいの?」

「中にも欲しいけど...涼真くんの精子を飲んでみたい」

「飲んだ経験は?」

「ないけど……あっあっ♡イクゥ〜〜♡♡」

しっかりとイかせたあとに、莉子ちゃんからシックスナインの体勢になってきて、脈を打ちながら甘い愛液のとろけるマンコを啜った。

「甘くて美味しいよ」

「ジュポッジュポッ♡涼真くんのチンチンも美味しい♡」

「あっ……イクよ!」

「うん!」

潔癖症のはずの莉子ちゃんは俺の精子を搾り取るように出し尽くして飲んでくれた。

「うがいしてきたら?」

「うん...大丈夫だけど、顔も洗おうかな」

「お風呂に入る?」

「だね、お湯捨てて、入れ直すから、出来たら呼ぶよ!」

「わかった!」

莉子ちゃんはメイク道具を持って浴室へと向かった。

1日メイクを落としてないし、消えてる所もあるだろうから直すつもりなのだろう。

ブーブーブーッ……

メイク道具を出す時に一緒に取り出した莉子ちゃんのスマホがテーブルの上で振動を鳴らしている。

悪いと思いつつもスマホを覗き込むと健矢と表示されていた。

彼氏からの着信なんだろう。

「寝てる?」

「仕事になったから、行ってくるわ」

「まだ怒ってるのか?」

「俺が愛してるのは莉子だけだから」

鬼のようなLINEの通知を見てしまったが。

なんて言うんだろう、浮気しておいて反省とかしないのか?

「今、お湯ためてるからね〜」

莉子ちゃんが戻ってくると、俺の膝の上に座ってスマホを手に持った。

「そんなに見られたらスッピンだし、恥ずかしいよ」

「めっちゃ可愛い!」

「え、うそ?」

メイクを落とした表情は正しく童顔で小さめの美乳がバランス良く見える。

「ちゃんと見せて?」

「やだ、恥ずかしい」

恥ずかしがって跨いで抱きついて顔を隠し……

「よいしょ...んっ♡♡」

当然のようにチンポを入れた。

「このままね?」

「少し顔見せて?」

「少しね?」

「めっちゃ童顔じゃん!おっぱいとパイパンのバランスも最高!」

「もしかしてロリコン?」

「ちげーわ!!」

「入れながら話すのも良いね?」

「たしかに、入れてるだけでも気持ち良くてイきそうだわ。入れっぱなしで話するとか初めてだ」

「わたしも!...うわぁ、めっちゃLINE来てた。」

「なんかなってたね?」

「あっ、涼真くんもスマホ見るでしょ?どこ?」

「ポケットに入れっぱなしかな」

「このまま取りにいこ?あっ♡」

「わかった!しがみついててね。抜けたら地獄の手マンイかせが始まるよ!」

「なにそれ?んふっ♡罰ゲームなの?笑」

「イッちゃっても止めないからね」

「えー!じゃあしがみついてよ!んっ♡動くとやばいね」

入れたままスマホを取りに行って、俺はSNS。

莉子ちゃんは彼氏とのLINEを始めた

「うわぁ、昨日の夜から着てたんだぁ」

「カバンに入れっぱなしだったんでしょ?」

「うん」

ブーブーブーッ……

「ごめん、ちょっと電話に出るね」

抱きしめてる手を離して解放したのだけど。

「もしもし」

まさかの入れたまま電話に出た...

「昨日から連絡してたんだぞ!」

しかも彼氏の声も聞こえる...

「んっ♡...んっん!昨日あんな話しててスマホ見るわけないでしょ...」

声が出ちゃったのを喉を鳴らして誤魔化したな?

動いてないけど、この状況でバキバキに勃起したチンポが原因なんだろうな。

「喉の調子悪いのか?風邪?」

「違う...大丈夫」

「これから仕事なんだけど、夜に会わないか?昨日の話だって……」

長々と彼氏が喋ってる時は俺の首元に口を当てて声を我慢してる

「今日は会わない。しばらく会いたくない」

「なんでだよ!」

「なんでって、私の友達と浮気しておいて良く言えるね?」

なるほど。莉子ちゃんの友達に手を出したって、なかなかにヤバい奴じゃん!

莉子ちゃんも慣れたのか?アドレナリンなのか?変な声を堪えられるようになってきてる。

まぁ、人の事を言う前に現在進行形で他の男のチンポを入れながらキレてる莉子ちゃんもヤバいんだろうけど。

俺は莉子ちゃんの味方でいたい。

悲しげな表情の莉子ちゃんの頭を撫でて顔とおっぱいが見えるように少し離れた。

見たいってより頭を撫でやすいからなんだけど。

莉子ちゃんはニコッと笑い、唇を向けてきた

チュッ♡

「大事な話してる時に何か食ってんのかよ!」

「グミ舐めてるだけだし。んっ♡」

「とりあえず、今日の夜にちゃんと話し合おう」

「話することなんてないって。なんならもう別れたいし」

地味に動く莉子ちゃんと締まったマンコが圧迫してきてて、口パクで伝えた

「イきそう!」

「いいよ!」

スマホを耳元から離して、俺の首に唇を当てて中出しに備えた。

「わかった。少し距離を置こう」

「うっ...♡うん...」

「そんな悲しそうな返事をされると、距離置くの嫌になるだろ」

決して悲しそうな返事ではなく、中出しに絶えてる声なんだけど...

「うんっ!♡♡」

「わかった。」

少し高い声の返事は……

莉子ちゃんも中出しと堪えてる事でイッちゃっただけだ。

「切るよ?仕事なんでしょ?」

「うん、わかった」

通話を切り、スマホを置いた

「私もイッちゃった♡♡」

「このまま抜かずの2戦目な」

「えーっ!ヤバい♡あんあんっ♡♡」

「すげぇ締まってる!」

「中出しされた後に、そんなに押し付けられたら絶対に子供出来ちゃうよ〜♡♡」

「じゃあ、俺に乗り換えて子供作る?」

「えっ、だめだよぉ♡」

「まぁ、まだお互い知らないしね」

「うん...ねぇ、おっぱいも触って?」

「オケ!莉子ちゃんは乳首も弱いもんね?」

「こんなに弱くなかったんだけどなぁ」

相性は抜群だったんだと思う。

俺もただ締りのいい女なら、早漏になるだけだったし。

フィット感はなかった。

不思議とこの辺りを触ると気持ち良くなるのかな?って事が分かる子だったし。

愛液もだけど、キスをした莉子ちゃんの味が美味しいと思う女もいなかった。

「涼真くんとのキスって美味しい♡」

「まじ?俺も今、同じ事思ってた!」

お風呂ではカップルのようにイチャイチャして...

チェックアウトギリギリまで話をしていた。

「今日はありがとう♡めっちゃ楽しかったよ♡♡」

「こちらこそ!タイミングのいい時にLINEしてね」

「うん!めっちゃLINEする!」

「最後にキレイなおっぱいをまた見たい!」

「えー、もう服着ちゃったし、あと2分で出なきゃ延長取られるよ?また今度ね?」

「わかったよ。」

「最後にキスしよ?」

チュッ♡

ラブホを出てからは反対方向に歩き出した。

そして、その夜。

顔は隠れてるけど裸の画像をLINEで送ってくれた。

「信用してるからね♡」

「もちろん!たくさんシコるわ!」

「はははっ♡アフピル飲まなかったから、出来てたら責任とってね?」

「もちろん」

出会ってまもないけど、もし結婚しても後悔はしないと思った。

それからは、莉子ちゃんは彼氏と別れる方向で話を進めたらしい。

別れると言ってるのに旅行に連れていかれたりもしたようで、セックスもしたと白状してきたけど。

俺とやった後からは気持ちいいと思えなかったようだ。

「涼真くんとだけシたい♡」

本当に可愛い子で。

心が通じあってきた気がする。

「生理来ちゃった」

「残念そうだね?でも順序があるからね!」

それから1週間後……

「お別れしました。会いに行っても良いですか?」

「もちろん!あの居酒屋集合でいいかな?」

「うん!18時に待ち合わせね!!」

俺たちは次のステップへと登り始めた。

-終わり-
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