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いろんな人から搾乳される高校時代の先輩

投稿:2025-06-18 18:39:09

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名無し◆Yol1eYA
最初の話

勤めている職場に俺の1つ年上の事務員でツンデレというかお高くとまってる女性がいて名を藍さんと言う。藍さんとはあまり接点もなく会話もほとんどしたことがないのだがスレンダー美人系で悪くはない。俺には紗己ちゃんという彼女がいるから他の女性は興味はないのだがいつしか藍さんの事が気になり始めた。正直、藍さ…

前回の話

俺に関わる女性というのは貞操観念が低いと言うか変態と言うか、いずれにせよスケベでそういう女性たちに恵まれた自分は幸せだと思う。一方で俺は世の女性全てが変態ではないかと思えてもきた。美夏さんもそんな女性の一人である。そのお方、ワタクシが高校一年の時に高校三年でお世話になっている龍一先輩の同級生…

山井さんに気に入られた俺はちょくちょく山井さんと変態談義に花を咲かせていた。「君は変態だね!」とハイレベルな変態山井さんに言われたときは嬉しかった。そんなとき「遊びにおいで」と誘われ隠れ家と山井さんが呼んでいる自宅とは別なマンションに赴いた。

お邪魔すると山井さん美夏さん(赤ちゃんも)大柄な黒人男性、そしてその黒人男性の息子であろう一歳か二歳くらいのこれまた黒人のお子様ベン君がいた。もう何から聞いてよいかわからなかったが要は黒人男性(日本語はある程度話せる)ジムは山井さんのお友達だって。部屋には高級金魚の水槽があって近づくと金魚がエサをねだって口をパクパクさせていた。

雑談の切りの良いところになると山井さんはおもむろに美夏さんを裸にし始めた。すでに美夏さんは裸にガウンだったのだ。美夏さんの表情はヤル気満々というよりは、また性奴隷にされるというような表情をしていた。

ジムは早速美夏さんとエッチ▪▪いや犯している。高そうなワインを飲みながら山井さんは「君も交ざれよ」と言われたが「頂いたお酒を飲んでから」勃起した自分のアソコを触りながら静観、山井さんは美夏さんの母乳をワイングラスに搾り母乳入りワインを味わっていた。ジムは美夏さんを床に座らせると

ジム「HEY!」

それまでおもちゃで遊んでいたベン君がこちらの方へ走り寄り授乳期は終わってるはずなのに美夏さんのおっぱいにしゃぶりついた。

美夏「ダメっ!ノー!ノー!ストップ!ストップ!」

ベン君を引きはなそうとする美夏さんの両腕を山井さんとジムが掴みバンザイの形にして抵抗できないようにして、ベン君は子犬の授乳のようにおっぱいを両手でモミモミしながら美夏さんの母乳を飲みその口から母乳が滴っていた。もちろん美夏さんはベン君の母親ではない。

ジムも足を広げ床に座りいよいよチンコを披露、フェラをしてもらう体勢だ。でかすぎる。真っ黒なチンコというよりはぺニスと表現すべきか?馬並みという表現がピッタリだ。美夏さんは四つん這いでジムのデカマラを舐めており俺はすかさず美夏さんの膣に指を入れクチュクチュした。

愛液ベットリの指を抜くと俺はその指をベン君に嗅がせベン君は不思議な顔をしていたがいきなりその指を舐めた。これは‼と思い美夏さんのマンコを舐めるジェスチャーをするとベン君は美夏さんのマンコをペロペロして愛液もすすっていた。それを見たジムは「HAHAHA!」と豪快に笑い山井さんもビックリしていた。

ついでに美夏さんのアナルを指差してそこも舐めるように促すと通じたのかベン君は美夏さんのアナルも舐めそれに満足するとベン君はまたおもちゃで遊び始めた。俺は再び手マンをして指に愛液をたっぷり付けるとその指を金魚の水槽へ入れた。金魚が俺の指に付着した美夏さんの愛液をパクパクしている。

さらにフェラ中の美夏さんから母乳をグラスに搾りそれを磨り潰した金魚のエサと混ぜて金魚に与えた。金魚が特製のエサを食べ終えると残った母乳を水槽へ投入してみるとやはり金魚はパクパクして中には薄まりながら沈んで行く母乳を追いかけてパクパクしている金魚もいた。山井さんには天才だと誉められた。

いよいよジムのデカマラを挿入ってことだけどあんなにデカイの入るのかな?って思ったが以外にもすんなり挿入できていた。パンパンパンと音が凄いし美夏さんは俺とヤった時よりも大きい声で喘いでいた。そして俺は気づいたら美夏さんの顔にブッかけていた。

山井「俺君はあんまり一緒にヤってなかったね?」

自分交ぜての複数でのエッチは本当は好きじゃないの。潔癖症ではないが人が舐めた所を舐めるのが出来ないし触れない。せいぜい少し手を出す程度で汁男優でいい。俺の性癖は気に入りの女が別な男に犯されているのを見るのが好き、寝とらせ願望。ということを山井さんに伝えた。

山井「なるほど‼君の気持ちはわかるぞ。なら面白いモノ見せようか?」

てことで日を改め休日の昼過ぎ俺と美夏さん(赤ちゃんは両親に預け)と山井さんで少し古い一軒家へ到着、そこの家の玄関で美夏さんは服を脱がされその場で山井さんに後ろ手縛りに緊縛されていた。座敷みたいな所へお邪魔すると二人の75歳以上であろう少しヨボヨボな老人がいて裸の美夏さんを見て歓喜していた。

山井「は~いおじいちゃんたち~若い娘のエキスと母乳で栄養取って長生きしてね~!」

二人の老人は美夏さんを取り囲みスローな動きだが二人ともせっせと愛撫していたがキスは美夏さん嫌がってる感じもした。後ろ手縛りで拘束されている美夏さんは美しい。特におっぱいが縄のおかげで強調されている。そのおっぱいから出る母乳をダブルで入れ歯を外した老人たちがフガフガしながら吸う。

美夏「ああ▪▪」

二人の老人に授乳しているのではなく母乳を搾取されている感じがとても良かった。その後縄をほどき体じゅう舐め尽くされた美夏さんはクンニされて二回ほどイった。老人たちに手淫しながらフェラしてたけど結局どちらの老人も発射とはならなかった。

しかし片方の老人が美夏さんの口に自分の入れ歯を入れてさらにかき混ぜていた。思わず美夏さんは嘔吐するが「もったいない、もったいない」と片方の老人が美夏さんから口移しみたいな感じで嘔吐物を食べてしまった。

ドン引きした。

実はこの老人、仲間内ではゲロ食い爺さんなどと呼ばれている妖怪でもちろん女性のゲロが好きな性癖の持ち主でもある。ゲロ爺の話だと直接口移しよりは一度器に吐いてもらってゲロを観察しながら食うのが良いと。そうすることで吐いた女性に屈辱を与えられると言っていた。

ある時は熱々のホットプレートに吐いてもらったみたいで、もんじゃ焼き感覚で食べたそうだ。当然部屋の中は酸っぱい臭いが充満したがそのニオイがたまらないと。「ワシは女のゲロを食って生きておる!」ゲロ爺は豪語する。街行く女性を見るとヤりたいよりもその女性のゲロを食べたいとも言っていた。また俺は凄いお方と出会った。

さらに凄い人は超デブで顔も吹き出物がお似合いの40代だと思われるブス女だ。男の隠れ家に美夏さんと赤ちゃんと俺で行くと彼女はいた。まさか山井さんの正妻?と思ったが違うみたいだった。しかし彼女島村さんは容姿とは裏腹にとても明るい人で喋ると本当に楽しい人で結婚経験無いのに美夏さんの赤ちゃんの面倒もしっかりみていた。

そんな中、山井さんと島村さんの見ている前で俺と美夏さんがエッチする流れとなり緊張しながら行為に及んだ。見せつけるエッチではなく見られているエッチなので緊張でワキ汗も止まらなかったが一応最後まで行った。

途中アナルスティックで責めその先端を嗅ぐと少しウンチのニオイして「これが美夏さんの恥ずかしいニオイかぁ」と興奮してた。さらに前回の金魚を思い出し「みんな見て~」と、そのアナルスティックの先を金魚の水槽に入れると金魚が集まりだしてパクパク、美夏さんのお腹の中の味を金魚に味わってもらった。

俺と代わりばんこに島村さんが参戦今度はレズプレイだ。島村さんの裸は凄かった。そのデカイ体なので胸は大きいと言うかダラーンと垂れて乳輪はレモンスライス位の大きさで色は紫、ワキ毛も男性並み、陰毛もジャングル。勃起する要素ゼロである。

プレイも凄まじく美夏さんの母乳を自分の乳首に塗りそれを美夏さんに舐めさせたりして濃厚な美女と野獣の絡みはお互いに責めたり受けたりしていた。

バッグの体勢で双頭ディルドを使い二人は喘いでいた。先程発射した俺は再び発射したくなり試しに島村さんの前でチンコを出してみた。すると島村さんは案の定俺のアレをパクっとすると超絶フェラで俺を責める。今まで一番気持ちの良いフェラチオで

「山井さーんめっちゃ気持ちいいです!」

と叫びながら島村さんのお口の中に出していた。一回目の発射だったら10秒もたなかったかも知れない。人は見かけによらないということを学んだ夜だった。

番外編ではあるが島村さんは料理も得意ということで隠れ家に山井さんの仲間や俺の友達数名合わせて男女10数名くらい集まって食事会をした。島村さん一人で何種類ものご馳走を作りその味は文句なしの5つ星だ!みんな美味しいって食べていた。その晩は一切エッチな事やエッチな話も皆無でたまにはこんな夜もいいな♪って思った。

この話の続き

なんだかんだ自分の子供以外もに母乳を与えた美夏さんでありまして、今回は美夏さんの幻の夫である山井さんの知り合い山田さん(俺の一回り上くらいの年齢)を訪ね田舎の方に行きました。そこは限界集落と呼ぶにふさわしい所で目的地の山田宅のあたりは空き家も何軒かあり、人が住んでいてもお年寄りばかりでそんな中、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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