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体験談(約 6 分で読了)

キャンプ行ったがメインはバーベキューではありません

投稿:2025-05-05 23:38:18

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名無し◆Yol1eYA
最初の話

勤めている職場に俺の1つ年上の事務員でツンデレというかお高くとまってる女性がいて名を藍さんと言う。藍さんとはあまり接点もなく会話もほとんどしたことがないのだがスレンダー美人系で悪くはない。俺には紗己ちゃんという彼女がいるから他の女性は興味はないのだがいつしか藍さんの事が気になり始めた。正直、藍さ…

前回の話

彼女である紗己ちゃんを差し置いてでも藍さんに夢中になっていた。好きという感情もあるが俺の性欲を叶えてくれる意味合いの方が強いからだ。藍さんも藍さんで実は彼氏いるけど、どうやら性生活は普通以下らしい。藍さんも変態で色々なシチュエーションを想像してオナニーもする。俺は藍さんと一緒にいるときは、ああい…

藍さん曰く「彼氏とのセックスはノーマルだし回数も少ない」彼氏とのセックスでは藍さんは満足できない。だから俺がワクワクさせている。(俺の悪ノリもあるが)こんな女は猫型ロボットでも用意できまい。

相も変わらず藍さんは例の知的障害を持った息子君に、乳を吸われ肛門の匂いを嗅がれ舐められる日々でその様子を栄志君にご覧いただこうと思い皆のタイミングがいい日があったので決行した。あらすじは栄志君に話しており栄志君は心ときめかせていた。アパートに息子君を連れてくると、

「今日はこの栄志お兄さんのおっぱいと肛門ね!」

冗談を言うと息子君は「嫌だぁ~」やはり女性の方がいいんだな。藍さん全裸となると息子君は早速乳首に吸い付く。

「栄志の分もあるよ」

栄志君は「ハイっ!」と返事して藍さんのもう片方の乳首に吸い付き俺は藍さんと舌と舌を絡ませていた。お次はアナルで四つん這いの藍さんのアナルに息子君は鼻を密着させクンクン。交代で栄志君も藍さんのアナルの匂いを堪能すると我慢できなくなったのか息子君より先に藍さんのアナルに舌を伸ばし味見を開始。

栄志「先に舐めちゃったー」

息子君は少し困った顔してたが気にせずアナル舐めをしていた。そして栄志君と交代すると今度は栄志君は藍さんのマンコの奥に舌を突っ込みジュルジュルさせて舐めて、俺と息子君は藍さんの背中あたりを舐めた。栄志君に素敵な体験をさせてあげられてよかった。

ここから本編スタートです。

以前高校の時の友達の智彦君がキャンプ場あたりで祥子ちゃんをツレの仲間と犯していたDVDを見たのを真似て俺も同じようなことをしようと思い藍さんと例の三人にキャンプの計画を持ちかけた。藍さんには「みんなでキャンプしたい。少しエッチなこともしたい」

「どうせエロ目的がほとんどでしょ。アンタの考えてることわかるから」

図星だ。しかし都合はつけてくれたので早速コテージ(一棟一棟離れてる)を予約した。例の三人も何が目的かわかっていた。

当日、龍一先輩が職場からハイエースを借りたのでそれにみんなで乗り買い出しを済ませ目的地へと着いた。本当はハイエースの中で藍さんにエッチなイタズラしようと思ってたけど藍さん寝てたからこのウップンは現地で晴らすことに決めた。俺はこの日のために紗己ちゃんと会うのも我慢し、少しだが道具も買ったんだから。

コテージの中で少々休憩を取った後藍さんに

「今日どういう目的で来たのかもうわかってるでしょ?」

「わかるよ。でなきゃ女一人で来ないもん。」

物分かりが良くて助かります。俺は早速藍さんに抱きつき胸を触りながらキスをした。

「いきなり!?」

栄志「いきなり!?」

龍一「いきなり!?」

「▪▪▪ステーキ」

残りの三人もこんなに早く始めるの?みたいな感じだったが構わず藍さんを半ば強引に裸にした。なぜならお外の大自然の中でアレコレしたかったからだ。天気も良いしさ。

全員を外に連れ出し庭の木の太い枝に持ってきた手錠とロープで藍さんをバンザイ拘束してしばらく眺めていた。藍さんに視姦される羞恥と興奮を与えてやった。次にみんなで藍さんの体を触ったりナデナデすると次第に藍さんからエロい声が少しずつ出てきた。バッグからヒモを付けた洗濯バサミで藍さんの乳首を挟み栄志君と仁に引っ張らせて遊ばせた。

「母乳は出ないのか~?母乳は~?」

「で、出ないよ」

もちろん母乳なんて出るわけないが言葉で責めるのもまた興奮する。今度は手動の乳首吸引器具で龍一先輩と仁が責める。栄志君は先ほどの洗濯バサミで藍さんの陰毛を挟みまた引っ張ったりして楽しんでる。乳首吸引器は思ったより吸引力があり藍さんの乳首が伸びる伸びる。吸引しては元に戻しの繰り返しだ。

「よーし、二人とも乳が出るまで吸引するのだ~‼」

乳首担当の二人はせっせと藍さんの乳首を吸引する。

「あぁ~母乳出ないからぁぁ~」

「それじゃ藍さんがいつの日か母乳出るようになったときは俺たちに飲ませろよ。ちゃんと赤ちゃんが飲む分は残しといてやるからよ」

今思うと俺は本当に変態だ。次は藍さんにアイマスクをさせ目隠し状態でみんなで筆で藍さんの体をあちこちなぞった。みんな筆遣いが上手い。筆先が肌に触れるか触れないか絶妙なタッチだ。目隠し状態だと、どこから責められるかわからないからさらに興奮すると聞いたことがある。その証拠に筆が肌に触れる度に藍さんは体をよじらせている。

アソコに筆を這わせると筆の毛がベチョベチョで糸も引いていた。かなり感じているのだろう。筆責めしつつ俺の指示で藍さんの体をペロペロ責めに移行した。俺はひとまず残りの三人が藍さんの体中を舐めているのを見ながら

「男性諸君、大自然の中で美味しいモノを味わうのはキャンプの醍醐味だろ!」

栄志君は「うめぇ~うめぇ~」と言いながら藍さんの脇腹から脇の下にかけてベロンベロンしてる。龍一先輩は藍さんの尻に顔を埋めると藍さんは尻に力を入れて抵抗した。なので俺は藍さんの正面に回り尻たぶを鷲掴みで広げ龍一先輩の目の前にアナルを露出させた。

「先輩、匂い匂い」

クンクンクン

龍一「なんか長崎チャンポンみてーな匂いするなー」

俺よりスゴい言葉責めだ。ちなみにその長崎チャンポンを出しているお店に後日連れていってもらい匂いを嗅いだら確かにシャワー前のアナルのような匂いがした。その時運んできた女の子に「いい匂いしますね」とわざと言ったら「味も美味しいですよ♪」と返してくれたのでその女の子のアナルを味わった気分になった。

龍一先輩はもちろん藍さんのアナルもチロチロ舐めていた。仁は自分のズボンに手をいれ股間を触りながらずっと藍さんのおっぱいを舐めている。栄志君は藍さんの鼻の穴や耳の穴にベロを入れたり藍さんのベロを吸ったり口の中に溜まった藍さんの唾液をじゅるじゅる吸い出して飲んでいた。藍さん少し嫌がっていた。

さらに栄志君は綿棒で藍さんのヘソをほじくりヘソのゴマを採取、なんとそれを「う~ん珍味」と言って食べた。また、藍さんの陰毛を一本一本抜くと持参したチャックつきの小袋に入れていた。後日にそれを聞くと、5本は保存、残りの5本は細かく切ってすりつぶしてご飯にかけて食べたそうだ。自分の体に藍さんを取り入れたとも言っていた。栄志君は俺よりヤバい。

そんな藍さん、「オシッコしたい▪▪」俺は「ここでしなよ」俺は藍さんに手マンするとAVみたく潮を吹いた。すかさず栄志君は透明プラコップでオシッコを採取する。ここにつく前に藍さんはコーヒーを飲んでいたのでオシッコからコーヒーの香りがした。

栄志君はプラコップに注がれた藍さんの聖水を飲み、俺も実は鼻をかくふりをして指先に付着した藍さんのオシッコを舐めてみた。

せっかく田舎の山奥に来たので都会ではなかなか入手しにくいモノで責める事が今回の本当の目的である。俺は用意してた虫取網と虫かごを渡し

「何か取ってこい。でも蜂とかはよせよな」

拘束した藍さんを虫で責めよう。フフ、楽しみだ。

仁がすぐ戻ると虫かごにはトンボ2匹とセミが1匹。よくセミ触れたなと言うと仁は別に虫に抵抗は無いそうだ。栄志君と龍一先輩はトンボの羽を掴みアイマスクを外した藍さんに近づけると少し嫌がっていた。その様子は俺たちの興奮度合いが増すスパイスでもある。

そのトンボを藍さんの乳首へ▪▪

トンボは藍さんの乳首に止まろうとして6本の足をジタバタ、まるでトンボが藍さんの乳首を愛撫しているようだった。ここで藍さんが「痛い‼」2匹のトンボのどちらかが乳首を噛んだみたいだ。それにヒントを得て今度は藍さんのクリちゃんの皮を剥きクリちゃんにも同様の事をしてみると、藍さん悲鳴を上げながら暴れる暴れる。2匹のトンボを逃がし次の責めへ。

藍さんにパンツを履かせ仁に虫かごからセミを取って来させる。仁は手づかみでセミを触れる勇者だ。そのセミを藍さんに近づけると本気で嫌がっていた。当たり前だ。近くで鳴かれると本当にうるさい。そのセミを藍さんのパンツの中に入れろと仁に命令すると仁は藍さんが「ヤメて~‼」と懇願してるのも気にもせずセミをパンツの中へIN。

藍さんのパンツの中で鳴くセミと藍さんの悲鳴のハーモニー、悪くはない。藍さんは足をバタバタさせてたから栄志君と龍一先輩にしっかり押さえてもらい仁に直接セミをマンコの中に入れるよう指示、パンツを脱がし実行しようとしたが藍さん痛がるので中止した。なのでなので、

左右の足を押さえているお二人に藍さんのお尻を広げさせセミの尖った口(樹液を吸うため)で浣腸!?をしようと考え付いた。藍さんのアナルを傷つけないように慎重に仁は針のようなセミの口を肛門の中心へ、念のため藍さんの愛液をアナルに塗る。

虫使い仁の職人技で見事セミの口は藍さんのアナルの中へ!藍さんは痛いとは言ってないから多分大丈夫だろう。

龍一「セミが藍さんの肛門から栄養分吸い取ってるみたいだ」

先輩、とても良い表現ですよ。確かにセミは鳴くのをやめて食事を取っている様にも見えた。そろそろ可哀想なので(セミが)一旦セミも逃がし藍さんの拘束も解き一同コテージに戻る。藍さんは服も着ずそのまま床にぐったり、暑い中色々と弄ばれたんだもんな。

しかしせっかく大自然に恵まれた土地に来たんだ、俺はソレを堪能したいので再び外へ行き土を掘りある生物を見つけた。その生物は2~3センチくらいの白い幼虫でコガネムシの幼虫とは口元が違う、大きめの蛆虫といった虫である。割りばしで摘まんで仁に渡す。

ぐったり寝転んでいる藍さんを強引に四つん這いにさせると

「虫さんに栄養を取らせてあげなさい」

仁は藍さんのアナルにその虫を指で押し込んだ。虫の体は全部入らずだがなんとかその虫は肛門の奥に入り込もうと体をクネらせていた。

龍一「やっぱりここは栄養源だ」

栄志「みんな藍さんのお尻の穴大好きだね」

その虫に栄養補給してもらったとこで元の場所へ返し我々も一通り満足いった。夕食は軽く冷やしサラダうどんを食べ、人一倍飲酒した藍さんは一足早く就寝、あ~あ夜は夜で楽しみたかったのに。

功労者仁君には後日俺のアパートでたっぷりと心行くまで栄養補給をしてもらった。

この話の続き

俺に関わる女性というのは貞操観念が低いと言うか変態と言うか、いずれにせよスケベでそういう女性たちに恵まれた自分は幸せだと思う。一方で俺は世の女性全てが変態ではないかと思えてもきた。美夏さんもそんな女性の一人である。そのお方、ワタクシが高校一年の時に高校三年でお世話になっている龍一先輩の同級生…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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