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搾乳プレイ大好きな変態たち②あんなものまで産んでしまった

投稿:2025-07-27 14:33:56

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名無し◆Yol1eYA
最初の話

勤めている職場に俺の1つ年上の事務員でツンデレというかお高くとまってる女性がいて名を藍さんと言う。藍さんとはあまり接点もなく会話もほとんどしたことがないのだがスレンダー美人系で悪くはない。俺には紗己ちゃんという彼女がいるから他の女性は興味はないのだがいつしか藍さんの事が気になり始めた。正直、藍さ…

前回の話

なんだかんだ自分の子供以外もに母乳を与えた美夏さんでありまして、今回は美夏さんの幻の夫である山井さんの知り合い山田さん(俺の一回り上くらいの年齢)を訪ね田舎の方に行きました。そこは限界集落と呼ぶにふさわしい所で目的地の山田宅のあたりは空き家も何軒かあり、人が住んでいてもお年寄りばかりでそんな中、…

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

露天風呂であろう外にあったバスタブみたいなものは美夏さんにとって期待していたものではなかった。

それもそのはずで、それはバスタブではなく水槽というか魚を養殖する生け簀のようなもので当然その中には魚がバシャバシャ泳いでいた。

「これは何ですか?」

山田「ヘラブナだよ。友達が釣ってきたのをここで飼ってるんだ。飼い慣ららしてあるから人が近づくとホラ!」

かつて山井さんのトコで見た金魚と同じく山田さんのヘラブナもエサをねだり水面付近で口をパクパクしている。さすがに金魚より大きくて、5センチから大体20数センチくらいの様々な大きさのヘラブナが十数匹いた。

山井「そういう事だ。お魚さんたちがお前の乳を待っているんだ」

美夏「▪▪▪嫌です。母乳はもう出ません」

しかし山井さんは拒否する美夏さんの体をくの字にしてから胸を強引に揉み水槽へ母乳を搾り垂らした。

山井「ほうら出るじゃねぇか」

案の定ヘラブナたちは我先にと水面に搾られた母乳を求めお口をパクパクして栄養を摂取していた。俺は無意識に自分の股間を直に触っていたのを覚えている。

山井「では次のステップ」

そのまま美夏さんを水槽の縁の所に手をつかせ背中を押す。乳首が水面を越して水中へ。

美夏「うわァァァァァ!!」

まず一番大きいボスヘラブナが乳首をパクっ!そのボスヘラブナは乳首をなんとか口の中へ入れようと何度も乳首に吸い付いていた。もう片方の乳首には少し小さめのヘラブナが二匹くらい同じような事をしていた。

山井さんは「たんと飲めよ~」と言いながら美夏さんの胸をモミモミし直接ボスヘラブナの口の中へ母乳を流し込んでいた。そして水面を漂う母乳にまたヘラブナたちが集まっていた。

山井「じゃ、お風呂に入ろっか‼」

それはヘラブナたちがうようよいる水槽に入れという意味である。その水槽に美夏さんは入れられたがさすがにヘラブナたちは美夏さんに愛撫するわけでもなかった。なので

山井「一番デカイ奴を自分の子と思って授乳しろ」

美夏さんは無理だと言うが結局それをやらされる。美夏さんは上手くボスヘラブナを自分の胸に誘導して自ら母乳を搾る。ボスヘラブナは先ほど食べ損ねた乳首を見つけ今度こそは!と美夏さんの乳首に飛び付く。

美夏さんも赤ちゃんに授乳するようにボスヘラブナを手で包み込み、見事ボスヘラブナに授乳をすることに成功した。これにはみんな感心していた。

ここで山田さんが「こんなのはどう?」と提案する。釣りのエサで使われるネリエサを美夏さんのマンコに塗ってそれをヘラブナたちに食べてもらうという作戦。

早速実行に移した。マンコの中にもネリエサを入れられた美夏さんを再び水槽に入れてM字開脚させるとすぐにヘラブナたちが集まりしばらく美夏さんはヘラブナたちにクンニされていた。水中カメラで撮影したかった。

次はアナル。さっきは水の中だったからよく見えなかったから今度は水面ギリギリのところにアナルを。中ぐらいのヘラブナが寄ってきてアナルに塗ったネリエサを完食していた。

ついでに!ということで、余ったネリエサにまた水を加えてトロトロにしてそれをなんと美夏さんに浣腸したのだ。美夏さんは苦しそうな表情をしているがまたそれも美しい。

美夏さんは腸内に入れられたネリエサを出そうとするがなかなか出ない。アナルからは少しずつネリエサが出てるのかその都度ヘラブナが寄ってきてアナル汁混じりのネリエサを食べている。

背中を上にして尻を突き出すポーズなので

「美夏さん頑張って!」

と言いながら美夏さんにディープキスした。お互いの舌をレロレロしてるとブジュジュジュと音がした。それと同時に水面に散らばるネリエサ、それに集まり食するヘラブナたち。

しかしその中にネリエサとは違う茶色い爪サイズの固形物が浮いていた。俺はアッと思ったがこれが美夏さんのアレか!と興奮もした。その茶色い物体もすぐにヘラブナに食べられてしまった。

山井「おぉ~!ウンコも食べたよ~!大当たりだよ~あの魚!」

赤面する美夏さん。とその時に島村さんの方から夕食ができたとの事なので極上のカレーを頂くこととなった。

そのあと一通りみんなお風呂から何から済ませると今日1日頑張った美夏さんをマッサージしてあげようって事になった。

折り畳みベッドにアイマスクをした全裸の美夏さんを仰向けで手首と足首を縄で大の字気味に固定して今度は島村さんも参加して四人でまずは普通のマッサージ、そのうち電マやローターも使用したり四人で美夏さんの体を舐めたりもした。

島村さん女性だけどすごい勢いでクンニして、クリトリスもメチャクチャ吸ったり舌で転がすように舐めていた。もちろん美夏さんは感じていてAV女優みたいな声も出していた。

山田「俺君さ、山井さんから色々聞いたよ。そこでさ!」

俺が今までしてきた変態的な事を山井さんから聞いた山田さんはニヤッとして「声出さないでね」と虫かごを持って来た。まさか⁉と思ったがそのまさかで俺はまたしても意識を失いかけた。

山田さん曰くスズメガという蛾の幼虫三匹(勇気のある人だけネットで調べて下さい)で今まで見てきた芋虫系でダントツの大きさ。山井さんと島村さんは苦手なのかはわからないが苦笑いしていた。

目隠しをされ手足を固定されている美夏さんにこのスズメガの幼虫を陰毛の辺り、ヘソの辺り、胸の辺りへ一匹一匹乗せていき動かない個体やのそっとしか動かない個体もいた。美夏さんは???となっている。

山田さんはあまり満足がいかないのでスズメガの幼虫を指でツンツンするとそいつらは右へ左へと体をくねらせていたので

美夏「何⁉何⁉ねぇ何⁉」

山井「知らない方がいいかもな。強いて言うならかわいい子たちがダンスしているってコトかな」

と言って美夏さんの乳首を摘まむと母乳を出し乳頭部分に塗っていた。すると山田さんは一匹のスズメガの幼虫をそこへ持っていったがなかなかスズメガの幼虫は乳頭を食さないので俺はピンセットを借りて、虫かごに入ってるエサの葉っぱを小さくむしりそれを乳頭のてっぺんに乗せた。少し見ていたら目の前のエサに気づいたのかキュッと乳頭を噛んだ。

美夏「痛っ!」

大丈夫、血は出てない。でも噛まれてビクッとなった衝撃で少し母乳は出たよ。スズメガの幼虫も葉っぱと一緒に美夏さんの母乳も体内に取り込んだ。

足の縄をほどきマングリ返しにされた美夏さんに山井さんはなんとクスコを挿入!調節ネジを回し程よく広げライトで中を照らす。俺も見てみたがずっと見ていたいものではなかった。そこへ▪▪▪

山田さんが「ヒヒヒ」と言いながらスズメガの幼虫を一匹ブチ込んだ。少し蠢いている。美夏さんはやはり「え⁉何を入れたの⁉」

答えを教えたら失神するのは間違いない。鬼畜AVでもこんなモノは入れないだろう。やがてクスコをゆっくり抜くと赤ちゃんが出る穴から鮮やかな緑色のモノの頭から3分の1くらいが出ていた。

島村「ハイ、力んでー‼」

マングリ返しから出産ポーズにすると島村さんは医者になりきり美夏さんにスズメガの幼虫を産ませようとする。美夏さんもマンコに入れられた異物を出そうと股を閉じたり開いたり必死であった。

美夏さんも焦ってきて「誰か取って‼」と懇願する。仕方なく山田さんが手で摘まんでニュルっと出し山井さんがアイマスクを外してあげると

山井「出産おめでとう‼」

と言ってそれを見せると美夏さんは悲鳴をあげたと同時に泣いてしまった。

山井「感動の涙の出産だ!早速ママのオッパイを!」

山田さん、泣いている美夏さんの胸をぎゅうぎゅう握り手に持っていたスズメガの幼虫に母乳をかけていた。この辺で美夏さんを解放?してあげてそのあと山井さんと美夏さんは就寝

山田さんは「今度はマンコと肛門に虫の卵入れて孵化させたいな」

現実には無理だろうがこの人もレベル高いと思った。俺たちは山田さんの寝室で軽く飲んでいたが、なんと山田さんと島村さんがいい感じになってアレを始めてしまい、すぐに島村さんは脱ぐとまたしても島村さんの超絶ボディを見ることになった。

酒のせいではなく島村さんには悪いが気持ち悪くなった俺だが山田さんは島村さんのそのスーパーデカイおっぱいのドデカ乳輪をコッペパンを食べるように貪りついていた。

これ以上は見ておられず「お二人の邪魔になるから」ってことで俺は別な部屋で寝ることにしたが、いかんせんすごい音やら声やらで寝れなかった。別の部屋からは美夏さんの「あァァ~っ!」てな声も聞こえた。

結局山田さんと島村さんはめでたくお付き合いすることになりました(お互い年齢も近いしお似合いかな?言っちゃあ悪いがどちらも異性にモテる感じではないけどピッタリだ)

今回の旅で一番の思い出は島村さんの極上カレーを食べたことでした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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